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<title>クソ雑魚プレイヤーの語り</title>
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<description>WSクソ雑魚プレイヤーが語ります。更新は気まぐれです。大きな大会があれば更新するかもしれません。</description>
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<title>川口CS</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br>久しぶりにCS出たのでレシピ掲載です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170328/00/architect910/9a/65/j/o0960091013900018214.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170328/00/architect910/9a/65/j/o0960091013900018214.jpg" width="100%"></a><br><br>アイドルマスターシンデレラガールズのPower of Smile凛(以下、PoS凛)選抜の構築です。<br><br>やはりPoS凛を使用した強力な勝ち筋はこのタイトル及び構築の特権だと思い、主張したい点でもありますので青暁の選択を切り、安定感を損なわせてでも使用したいカードでした。<br><br>絶対特権主張します。ハイ<br><br><br>さくっと採用の説明をします。<br><br>青暁に代わる山削りの要因として｢木村夏樹｣を採用しました。青と赤を山を削りながら１枚ずつ持ってくるので中盤からの赤を多めに採用しました。能動的に2000拳を握れる点や先上がりをするゲーム展開に役立ってくれます。機能的なカードとはいえ、黄色という点は不純物になることが不安要素として残ったので４枚の採用は控えました。<br><br>１レベに上がった際に、最低ストック２枚用意しておくことで加蓮登場から集中の流れを作ることができます。<br>ですが、夏樹のテキストでストックを使用するため、序盤でしっかりストック確保する必要があったため、面に残りやすい楓を優先して採用。美波は山削りや集中ヒット、リゼの焼きのテキストなどから強みはありますが１枚の使用で対応できることから優先度を落としました。<br><br>以前の環境より１レベのアタッカーとして採用されていたデメリットを持つ奈緒の採用を抑え、夏樹を使用している点から赤の同パワーの物を採用しました。デメリットがある赤の6500は２種ありますが、山を盛られるデメリットの方が辛く感じたので杏を採用しました。ここは好みかと。<br>また、松永涼の枠を幸子にすることで中央以外の面を固くしてあります。兎相手には中央に置くことも考えています。<br><br>２レベは最低限のカードで済ませました。ガッツンダー互換は赤なので夏樹の対象になることから門連動の奈緒の選択を切りました。しかし、黄色の発生ができる点やP5の飛龍への回答が無い点を考えると安定感は落ちますが、市原仁奈の採用も考えています。<br><br>３レベは以前の構築と変わらずですが、杏を少し増やすことも少し視野しました。<br><br><br>以上です。大会では、もう少し構築として煮詰めていこうと思える結果であり、収穫も多かったと思います。<br><br>先鋒 ごちうさ<br>中堅 デレマス(自分)<br>大将 Charlotte<br><br>１戦目ペルソナ 個人勝ち チーム勝ち<br>２戦目ペルソナ 個人負け チーム負け<br>３戦目ラブライブ！ 個人勝ち チーム勝ち<br>４戦目Rewrite 個人勝ち チーム負け<br>５戦目デレマスTP 個人負け チーム負け<br><br>このような内容でした。５戦目はゲーム展開を間違えてしまい流れを取れずにいたので少し悔しい点ではあります。<br><br><br>地区まで１ヶ月と少しなので１回１回の試行回数を大事にしたいですね。<br><br><br>最後になりましたが川口CSの運営のみなさんお疲れ様でした。<br>参加者のみなさんお疲れ様でした。<br>対戦していただいた方、ありがとうございました。<br><br><br>おわり
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<pubDate>Tue, 28 Mar 2017 00:25:12 +0900</pubDate>
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<title>８月より</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>全く更新してなかったので短めですがお知らせを２つ。<br><br>７月末のMB杯が募集かかりましたね。<br><br>次はこれに参加する事になりそうです。<br><br>出る方はよろしくお願いします。<br><br><br>それと、WS埼玉支部のオフ会運営のメンバーになりました。<br>第１回から毎回参加者として参加させていただきましたが、この度運営として正式にお声かけ頂いたため、新たな挑戦の１つとして、また、別の界隈へのWSのアプローチの一環として話を受けた次第です。<br><br>ついぷらより募集をかけておりますので気になる方は是非ご覧下さい。<br><br>Twitterアカウントはこちら→@ws_saitamasibu<br><br><br>以上になります。<br>リアルが忙し過ぎてカード触れていないのですが、東京地区に向けて調整を重ねられればなと思います。<br><br>
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<pubDate>Thu, 14 Jul 2016 23:46:59 +0900</pubDate>
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<title>MB杯と使用デッキの考察</title>
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<![CDATA[ 3月20日に池袋で行われたMB杯での構築を少し解説しつつ、この日までの思考を記録しておきます。<br><br>大会自体は４位で、非公認とはいえ初めての決勝卓でした。ベスト４では僕以外は化物語でした。正直なところノーマークだったので、もう少し環境の把握が必要でした。<br><br>【構築について】<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160323/17/architect910/a1/c7/j/o0800075813599934113.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160323/17/architect910/a1/c7/j/o0800075813599934113.jpg" width="100%"></a><br>今回の構築になります。前川みくを採用した型になります。<br><br>前川みくを採用するにあたり、赤と青の比率に対して多少なりとも意識をして採用カードを決めていました。<br><br>そのため、赤:青:黄の枚数の比率が24:23:3となります。CXを手札に持つ分と<font color="#ff2a1a">前川みく</font>が盤面にいる分、<font color="#0d99fc">＊(Asterisk)李衣菜</font>が盤面に出ていることを想定し差し引いた結果、赤と青がちょうど同数もしくは赤を多めにすることを意識していました。<br><br>【採用カードについて】<br>・<font color="#ff2a1a">前川みく</font><br>軸です。あまり盤面には出ませんがアタック時のバーンがいい仕事をし、ソウル減も狙って行きたいカードです。２面立てる余裕がないので採用は２枚。<br><br>・<font color="#0d99fc">新田美波</font>、<font color="#ff2a1a">三村かな子</font><br>山を削り、目に見えるアドバンテージを稼いでくれるカードです。前者はコストを使わずにリソースの供給ができるので迷わず４。後者は後列に１枚確実に置いておきたく、山を削る速さから控えから拾いたいカードも多くなるためフル投。<br><br>・<font color="#0d99fc">渋谷凛</font><br>コストを使わずに手札を切り山を削るカード。<font color="#ff2a1a">前川みく</font>を搭載してると必然的に青が減り、回収対象なしという場合が少なからずあったが欲しくなる時は喉から手が出るほど欲しいので枚数を削り２枚。<br><br>・<font color="#ff2a1a">双葉杏</font><br>ヒール要員。渋谷凛で引っ張って来れないのが難点ですが、パワーが基本11000で置かれるため場持ちは良いです。１レベから積極的に握って、複数枚使いまわすのが理想なので４枚です。<br><br>・<font color="#ff2a1a">島村卯月</font><br>序盤のアタッカーです。先行ならなんとかなりますが、後攻で転けるとちょっと相手に楽させてしまうのが悩みどころでした。ジャンケンは勝ちましょう(戒め)。常駐できれば基本的に踏まれる事はなく、『<font color="#0d99fc">マイファーストスター アナスタシア</font>』と併用すると特別なことをされない限り確実に帰ってきます。色の関係上、『<font color="#ff2a1a">三村かな子</font>』との入れ替えになってましたが複数枚は不要なので採用を抑えました。<br><br>・<font color="#0d99fc">マイファーストスター アナスタシア</font><br>序盤の後列です。『<font color="#ff2a1a">小早川紗枝</font>』との相性も良く、採用しました。片面に『<font color="#ff2a1a">三村かな子</font>』を置き打ち続けることが多くなるので行きのパワーの補助にもなります。<br><br>・<font color="#0d99fc">上条春菜</font><br>今回は当たりませんでしたが、ガルフレの『文化祭 天都かなた』をゴリ押したい時、カウンターを警戒する時に。<br>まぁまぁ眼鏡どうぞ！！<br>今回は『昔話 忍野忍』の突破に一役買ってくれました。個人的には今後も採用され続ける１枚です。<br><br>・<font color="#ff2a1a">小早川紗枝</font><br>『<font color="#ff2a1a">輿水幸子</font>』のデメリットが重いためお守り程度に入れております。『<font color="#0d99fc">マイファーストスター アナスタシア</font>』との相性もよく、デレマスでは１レベにカウンターを採用している人が少ないのもあって、意外性に富んだカードでした。稀に『<font color="#0d99fc">新田美波</font>』も守って返しに連動することもあります。<br><br>・<font color="#ff2a1a">マイファーストスター かな子</font><br>基本的には踏めないラインに起きます。ToLOVEるの《島風互換》に対して強く出れます。自ターンに手札アンコールを要求したりできます。<br><br>・<font color="#0d99fc">＊(Asterisk</font><font color="#0d99fc">)</font><br>『<font color="#ff2a1a">ØωØver!!</font>』を置いた際にトリガー順を操作することができます。実はあまり使わず、『<font color="#0d99fc">マイファーストスター 蘭子</font>』で済ます時や、控えを見て何となく何色が残っているか程度は分かります。『<font color="#0d99fc">マイファーストスター 蘭子</font>』を絡めて最大でトップ４枚見れますが盤面に出す優先度がそこまで高くないと感じたので２枚。<br><br>・<font color="#0d99fc">ハナコ</font><br>アイドルマスターの特権ですね。必然的に青が入っているので入れない手は無いかと。返しを作ったり、『<font color="#0d99fc">高垣楓</font>』の維持が主な役割ですね。１枚は確実に握っておきたいですね。<br><br>・<font color="#ff2a1a">輿水幸子</font><br>ラブライブ！、シンフォギア、スクストの“０コストにリバースされない”キャラに対して出します。自身でレベル２になるので相殺にも強く出れます。ToLOVEる『思い出のキーホルダー』の連動などで容易に返されますがデメリットのおかげで場持ちは一級品です。『<font color="#0d99fc">新田美波</font>』と合わせて真宵を上から叩きに行けたのは嬉しい誤算でした。登場にコストがかかりますが、ほかのタイトルと違い『 <font color="#ff2a1a">ØωØver!! </font>』の発動で補える点で1/1のキャラを採用しやすいと考えます。<br><br>・<font color="#0d99fc">高垣楓</font><br>耐久性能を底上げするカード。ダメージを受けた時にトップを操作します。自身でパワーが非常に高くなるので『<font color="#0d99fc">ハナコ</font>』との併用でほぼ返されないでしょう。複数出す意味無いので１枚。<br><br>・<font color="#0d99fc">マイファーストスター 蘭子</font><br>レベル比例です。『<font color="#ff2a1a">前川みく</font>』が青を捲った時や、『<font color="#ff2a1a">双葉杏</font>』を早出しした時のパワー底上げです。トップ見る効果も優秀でパワー上昇も魅力です。１枚引ければいいので２枚。<br><br>・<font color="#ff2a1a">佐久間まゆ</font><br>《美夏カウンター》と呼ばれるものです。存在するのに入れない選択肢は無いです。必要なタイトルに対して意識して握ればいいと考えているので１枚<br><br>・<font color="#ff9e10">赤城みりあ</font><br>《オカ研》です。『<font color="#ff2a1a">前川みく</font>』の特性上、黄色のカードのみが必然的に不純物となってしまうため採用を控えたいのですが、アタック時のパワー上昇、『<font color="#ff2a1a">輿水幸子</font>』『<font color="#0d99fc">新田美波</font>』へのアクセスや先上がりへの補助がとても優秀でフル投入が推奨されるカードではあります。調整段階で、複数枚手札に来た場合や、ダイレクト面での被ダメージを考慮し、３枚で落ち着きました。<br><br>・CX配分<br>『<font color="#0d99fc">みんなのリーダー</font>』は『<font color="#0d99fc">新田美波</font>』の連動でもあり、同名カードを控えから釣れることもありフル投入してます。『<font color="#ff2a1a">ØωØver!!</font>』は『<font color="#ff2a1a">前川みく</font>』などの連動ではありますが、トリガーでの過剰火力が出てしまうことが少なからずあったため枚数を減らし扉トリガーを採用しました。<br><br>【採用を見送ったカード】<br>１度でも採用を検討したカードのみ紹介します。<br>・<font color="#ff2a1a">CANDY ISLAND智絵里</font><br>1/1のキャラです。赤の枚数を減らさずに採用ができます。１レベなので《オカ研》でのアクセスも可能です。しかし、パワーが足りずアマコンに対して踏みにいけるかどうか怪しかったため不採用。<br><br>・<font color="#0d99fc">みんなで合宿 アナスタシア</font><br>智絵里の青です。こちらもパワーの面から採用を見送りましたが智絵里と差別化したのは『<font color="#0d99fc">渋谷凛</font>』で引っ張って来れる点を考慮しました。<br><br>・<font color="#0d99fc">自分たちの詞 李衣菜</font><br>申し分のないパワーと相殺に強く出れる点、『<font color="#0d99fc">渋谷凛</font>』で引っ張って来れる点がとても優秀でしたが、出したい時限って条件整わず出せない場合や、後列が『<font color="#0d99fc">マイファーストスター アナスタシア</font>』と『<font color="#ff2a1a">三村かな子</font>』の固定になっていることからキャラ破棄をしないと『<font color="#0d99fc">新田美波</font>』の２面とこのカードの盤面を作ることができないので採用を見送りました。<br><br>・<font color="#ff2a1a">KBYDチーム 幸子</font><br>２つテキストがありますが、前半の効果がメインです。カウンターを打つよりも確実に『<font color="#0d99fc">新田美波</font>』を再度使用することが出来る点が優秀で、殴り合うデッキに対して強みを発揮します。手札アンコールのため、２ターン目以降すべてのキャラが『<font color="#0d99fc">新田美波</font>』となるため手札の調整が利きやすい札だと思いますが、１レベでそこまで『 <font color="#ff2a1a">ØωØver!!</font>』を打つわけではないため使えるコストは抑えたいと考え採用を見送りました。<br><br>・<font color="#ff2a1a">くつろぎタイム 杏</font><br>特徴応援と瞬間的な火力とレベル上昇です。行きはどの相手にも強く出ることができて優秀ですが捻った次のターンは捻れないため腐ってしまうことがしばしば起こりました。<br><br><br><br>以上です。少し長くなってしまいましたが、デレマスが発売されて５ヶ月経って現時点での考察です。１ヶ月後には追加も発表されていて、パッケージからは露骨な青強化との見方ができますが、赤の強化も少しばかり期待しています。追加までとりあえずこのまま放置だと思います。<br>しばらくガルフレ回します。<br><br>WSを触り始めてちょうど４年が経ち、ようやく爪痕を残せたと感じたので考察を書かせていただきました。<br>これからも精進していこうと思います。<br><br><br><br>おわり<br>
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<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 17:17:30 +0900</pubDate>
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<title>ブログ移動しました。</title>
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<![CDATA[ タイトル通りブログを移動しました<br><br>引き続き、WSと遊戯王のことをまったりとたまーに書きます。<br><br>イベントのことも書けたらいいですね。
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<link>https://ameblo.jp/architect910/entry-12142108696.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 00:16:19 +0900</pubDate>
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