<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/architectrip/rss.html">
<title>ArchitecTrip</title>
<link>https://ameblo.jp/architectrip/</link>
<description>世界建築巡礼</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11381955724.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11381900178.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11381886369.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11379114709.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11379107947.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11377745846.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11377718683.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11377694018.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11376768918.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11376640301.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11381955724.html">
<title>01,Dec,Budapest</title>
<link>https://ameblo.jp/architectrip/entry-11381955724.html</link>
<description>
さて、アンダンテホステル管理人生活も慣れてきました。アンダンテホステル、居心地むちゃくちゃ良いんです！！！！何がすごいかって、、、漫画の量！！！漫喫ほどあるわけじゃないですが、いっぱいある。普段あんまり漫画読まない私なので、いまさら「のだめ」や「デスノート」にはまってます。いや、ちゃんと掃除、洗濯、やることやってますよ！？そして、ハンガリーといえば、、、フォアグラ！！！フォアグラがありえないぐらい安いんです。日本で食べた事ありますが、確かコース料理で6000円ぐらいしましたね。しかも、大根かなん
</description>
<dc:date>2009-12-01T19:17:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11381900178.html">
<title>23,Nov,Budapest</title>
<link>https://ameblo.jp/architectrip/entry-11381900178.html</link>
<description>
アンダンテホステル管理人生活3日目。きーちゃんからいろいろ引き継いでおります。掃除、洗濯はもちろん、受付や周辺の観光案内、パソコン関係やらなんやら。。。問題なのは、私が管理人なのにブダペストの事なんにも知らないことー！お客さんに聞かれたらどうすんねーーーん！状態。途中、看板娘のシャーリーに留守番頼んで、きーちゃんとクリスマスマーケットに行ってきた。もうクリスマスシーズンだね！広場ではみんながクリスマス用に買うギフトや飾り付けのお店がたくさん！ホットワインがよく売ってるんだけど、これが美味しい！こ
</description>
<dc:date>2009-11-23T18:27:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11381886369.html">
<title>21,Nov,Budapest</title>
<link>https://ameblo.jp/architectrip/entry-11381886369.html</link>
<description>
朝10時ハンガリーはブダペストに到着。７カ国目！21時間バスに揺られました。バスターミナル降りて、地下鉄はどこにありますか？って通りすがりのかわいこちゃんに聞いたら（やっぱどうせ聞くならかわいこちゃんですよね）、、、すげーカタコトの英語と指止しで教えてくれた！かわいすぎる！ハンガリーの人はあんまり英語しゃべんないのかな？地下鉄の切符買う為にキヨスクみたいな売店に行って、ユーロ出して「切符ください」って言ったら、「ここはハンガリーだよ！ユーロは使えないよ！」と言われた。がーーーーーん。知らんし。ハ
</description>
<dc:date>2009-11-21T18:05:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11379114709.html">
<title>20,Nov,Paris</title>
<link>https://ameblo.jp/architectrip/entry-11379114709.html</link>
<description>
今日まで通いに通いまくってた郵便局。デジカメが送られてくるはずが、全く届かない。郵便物に付いている番号で検索かけてみるも、今どこにあるのかさっぱり不明らしい。いったいどこにいっちゃたのー私のデジカメちゃーん。旅ガラスしてるのかしら？郵便局員も、「うちらの責任じゃないわ」みたいな対応だし。もし、届いて、持ち主（私）が取りにこなかったらどうなんの？って聞いたら「送った人のとこに戻る」ということだったので、まぁじゃいっか。と諦めることに。はぁ、みんなごめんよー。お気に入りのデジカメだったのにー！でもも
</description>
<dc:date>2009-11-20T07:57:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11379107947.html">
<title>19,Nov,Paris</title>
<link>https://ameblo.jp/architectrip/entry-11379107947.html</link>
<description>
今日も張り切って建築巡礼。まずやってきたのは、パリの南東、セーヌ川沿いの１３区。ここら辺は中心地とは違って、工業地帯？と思わせる雰囲気。伝統的な建物はなく、近代的な建物が多い。そんな中にそびえ立つこの建物。国立図書館。ドミニク・ペロー設計。これは２０世紀後半に国を挙げて計画した一大プロジェクト、グランプロジェ（パリ大改造計画）のコンペを勝ち抜いて採用されたもの。ちなみに、１３日付の日記のジャン・ヌーベル設計「アラブ世界研究所」もその計画のひとつ。本を見開いて立てた様な４つのビルが緑溢れる中庭を囲
</description>
<dc:date>2009-11-19T07:30:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11377745846.html">
<title>15,Nov,Paris</title>
<link>https://ameblo.jp/architectrip/entry-11377745846.html</link>
<description>
日曜日。毎日観光してる私にとって、日曜日は観光を休んでゆっくりする日。働いてる皆さん、謝ります。すんません。しかし、蚤の市がおもしろいんだと、「地球の歩き方」に載ってたのでふらーっとお散歩ついでに。宿から歩いて行ける距離にあるのは「モントルイユ」の蚤の市。歩いて、、、といっても３０分ぐらい歩いたかな。人が集まってるとこが見えてきたので、近寄って行くと、道路にビニールシート広げてお古っぽい服やガラクタが並んでる。え、ここ？正直これパリって言うよりメキシコって感じの雑多な感じなんですけど。売ってる物
</description>
<dc:date>2009-11-15T17:10:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11377718683.html">
<title>14,Nov,Paris</title>
<link>https://ameblo.jp/architectrip/entry-11377718683.html</link>
<description>
今日はコルビュジェ氏のアパート兼アトリエへ。もちろん設計はル・コルビュジェ氏本人。パッシーという地区までおでかけ。ここら辺は全然観光地では無い感じ。アパートがたくさん建ち並んでる中に、コルビュジェ「っぽい」建物発見！エントランスにそんなようなことも書いてあるし、間違いない。インターホンを押してみる。．．．無反応。何回か押しても反応がない！ドアをガッチャガッチャしてみたけど、、、開かない！！！オートロック！！！！！せっっかく来たのに！！！！外観だけ見て帰るなんて嫌！！コルブ氏が実際に使ってたアトリ
</description>
<dc:date>2009-11-14T16:23:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11377694018.html">
<title>13,Nov,Paris</title>
<link>https://ameblo.jp/architectrip/entry-11377694018.html</link>
<description>
今日は歩いてセーヌ川周辺を散策。セーヌ川は特別キレイな川という訳じゃないけど、周辺の建物や橋が雰囲気があって美しい情景を作ってるんです。そんなセーヌ川の真ん中にシテ島という小さな島があり、そこにあるのはあの、ノートルダム大聖堂。この大聖堂、世界遺産にもなっているゴシック建築の代表作。とにかく大きいし、装飾・彫刻が素晴らしい。どーん！と重厚感のある正面ファサードがカッコいい！塔の上まで登れるみたいです。有料みたいです。川沿いをぶらぶら歩く。街の中心部から川を渡って少し歩くと、こんな建物に出会う。ジ
</description>
<dc:date>2009-11-13T15:40:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11376768918.html">
<title>11,Nov,Paris</title>
<link>https://ameblo.jp/architectrip/entry-11376768918.html</link>
<description>
パリ、、、と言えば、芸術・ワイン・エッフェル塔・・・いろいろありますが、私がだいだいだいだいだい大好きなマカロンも忘れてはいけない！！！！パリに来てからほぼ毎日マカロンを食べ歩いてます。ケーキ屋さんにはもちろんパン屋さんにもあるし、大っきいのやら小さいのやら。。。そして結論。ケチって安いの買うよりやはり思い切って良いやつにお金出そう！安いマカロンはぜーんぜんおいしくなかった。私が一番お気に入りなのはマカロンの老舗「ラデュレ」！！http://www.laduree.fr/en/sceneもうお店
</description>
<dc:date>2009-11-11T10:51:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/architectrip/entry-11376640301.html">
<title>10,Nov,Paris</title>
<link>https://ameblo.jp/architectrip/entry-11376640301.html</link>
<description>
今日はサヴォア邸見学へ。サヴォア邸といえば２０世紀を代表する建築家ル・コルビュジェの代表作。電車に揺られてポワシーまで来ました。RELに乗って往復8.6ユーロ。そこからバスでサヴォア邸駅（villa savoya）で下車。バス停の名前になってるから分かりやすい！看板にしたがって歩いて行くと、ひろーい庭が見えてきて、その中央にどどーんとサヴォア邸登場！この住宅はコルビュジェ氏が提唱する「近代建築の５原則」全てが実現された２０世紀を代表する住宅と言われてます！「近代建築の５原則」・ピロティ・屋上庭園
</description>
<dc:date>2009-11-10T04:06:46+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
