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<title>春の野花まつりの大御影山散策 (2)</title>
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 新緑のブナ林。 このあたりから山頂に向けて、どんどん立派なブナが現れます。   満開の馬酔木。   ブナ林の林床にはカタクリが現れ始めました。 カタクリはこのあと山頂までずっと咲いていました。   樹々がまだ芽吹かず林床が明るいうちに葉を広げ、花を咲かせ、種を付け、樹々に葉が生い茂り、光を遮るようになる頃には跡形もなく消えて、また1年後に姿を現す。 スプリング・エフェメラルと呼ばれる植物たちのしたたかな生存戦略には驚かされます。   ところどころ、オオバキスミレも咲いていました。 キスミレより
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<dc:date>2026-04-26T23:59:59+09:00</dc:date>
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<title>春の野花まつりの大御影山散策 (1)</title>
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 4月下旬からGWにかけて、春の花がたくさん見られるということで知る人には知られている滋賀県の大御影山に登ってきました。 ビラデスト今津に7時頃到着し、ゆっくり準備して7時40分頃スタート。   登山道に入る前から早くもイワカガミの群落。   平池という池のところから少し林道を歩き、途中で左に折れて登山道に入ります。   登山道に入って間もなく、今日一番観たかった花、サンインシロカネソウを見つけました。   ほとんどの花は開いていませんでしたが、一輪だけ開いている花がありました。（開いていない花
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<dc:date>2026-04-25T23:59:59+09:00</dc:date>
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<title>感覚史入門</title>
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 感覚史入門 なぜプラスチックを「清潔」に感じるのか (平凡社新書 1096)Amazon（アマゾン）   まず、感覚史なる学問分野があることに驚き、手に取ってみた本です。 感覚というものは決して自然なものでも普遍的なものでもなく、歴史や文化によって左右されるものであり、感覚が歴史の中でどのように意味づけられ、どのように変容してきたのかという「感覚の歴史」を探求するのがこの感覚史という学問だそうです。 この本では、都市空間が劇的な変貌を遂げていた大正時代の日本における感覚風景、感覚を客観的に捉え
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<dc:date>2026-04-24T23:59:59+09:00</dc:date>
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<title>日日是好日</title>
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 日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ― （新潮文庫） （好日シリーズ）Amazon（アマゾン）    ひょんなきっかけからお茶を習い始めて25年。 悲喜こもごもの暮らしの中で、気がつけばそばにお茶があったという著者が綴るお茶にまつわるエッセイ。 お茶は戦国大名たちが狂ったようにのめり込んだ趣味・教養であり社交の場であるというイメージが強く、そしてまた現代ではすっかりご婦人方の高尚な趣味というイメージにすっかり様変わりしていて、いずれにせよ、個人的には縁がないものだと思っています。 
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<dc:date>2026-04-23T23:59:59+09:00</dc:date>
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<title>喫茶おじさん</title>
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 喫茶おじさん (小学館文庫)Amazon（アマゾン）   早期退職した退職金で喫茶店を開業するも半年で潰してしまった、バツイチ、無職、５７歳のおじさんが、趣味の純喫茶巡りを楽しみつつ、一つの人生の岐路を漂うお話。 会う人会う人に「あなたって本当になにもわかってないのね。」とグサっとくるような言葉を投げつけられても、まったく自覚がなく「なんのことだろう？」と首をかしげながらコーヒーをすするこのおじさん。 決して悪い人ではないのだけれども、身近にいるとちょっとイラっとするタイプかもしれない。 これ
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<title>春の大阪城公園散策</title>
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 鳥見と花見を兼ねて大阪城公園を散策してきました。 第一のお目当ては春の渡りのコマドリ。   何箇所か出る場所があって、それぞれにバーダーが待ち構えていましたが、そのうちの一箇所で見ることができました。   お膳立てされていてちょっと複雑な気分ではありましたが、こんなに明るくて近い距離で見れたのは初めてだったのでうれしかったです。   周囲に何羽かいたらしく、よくさえずっていました。（こんな茂みの中ででも。）   あと、コマドリの次に人気者だったのはオオルリ。   被ってはいますが、偶然、きれい
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<dc:date>2026-04-11T23:59:59+09:00</dc:date>
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<title>丹波のカタクリと篠山城跡の桜</title>
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 丹波・清住のかたくりの里に行ってきました。 山の斜面にある群生地はよく手入れされていて、一面にカタクリの花が咲いていました。   ピークは少し過ぎているようでしたが、まだきれいに咲いている花も見られました。   この季節、山登りでも出会える花ではありますが、この密度で咲いているところはないのではないでしょうか。   この時期、1週間ほどしか見られない花。 平日にもかかわらず、入れ替わり立ち替わり多くの人が訪れていました。   カタクリの群生地の周囲には季節の花がいろいろと咲いていました。 もう
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<title>サラ・モリス展</title>
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 大阪中之島美術館で開催されている「サラ・モリス　取引権限」という展覧会を観てきました。   サラ・モリスは英国出身、ニューヨーク在住のアーティストで、幾何学的な抽象絵画で高い評価を受けているそうです。 なんだか少し既視感ある作品。   ポスターや写真を切り貼りしたり幾何学的なラインを加えた作品などもありましたが、   やはり、幾何学的な抽象絵画が目を引きます。 こちらの高層ビルをモチーフにした「ミッドタウン」シリーズは、経済の中心地の緊張感のようなものも伝わってきます。   こちらの「SRHM
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<title>麦巻さんのまいにち薬膳手帖</title>
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 晋遊舎ムック　NHK ドラマ10 「しあわせは食べて寝て待て」 麦巻さんのまいにち薬膳手帖～体と心をいたわる旬の食材と養生の知恵～Amazon（アマゾン）   昨年観たドラマの中で、個人的に一番面白かったのは「しあわせは食べて寝て待て」。 薬膳をテーマにした漫画が原作なんですが、体調とかもあってなかなか完璧にはできないながらも、少しずつ丁寧な暮らしを心掛けようとする主人公の姿に好感が持て、その周囲の人たちもまたみないい人で、体によさそうでかつおいしそうな料理も出てきて、毎回ほっこりした気分にさ
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<title>西洋の敗北と日本の選択</title>
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 西洋の敗北と日本の選択 (文春新書)Amazon（アマゾン）   並べて置いてあった「西洋の敗北　日本と世界に何が起きるのか」というごつい本と見比べて、「まあそんな読んで楽しいことを書いているはずもないし、こっちでいいか」と思って読んでみた本。 ウクライナのこと、イランのこと、アメリカ、イスラエル、ロシアのこと、そして欧州や日本のこと。 日本で報道されているものとはまた違った視点から世界の今がわかるという意味では読む価値はあると思います。 しかし、読んだところで夢や希望が持てるわけではなく、嘆
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