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<title>きいちゃんねる</title>
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<description>とある理由により、アメブロ復活します。※準備中</description>
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<title>Stop the バラマキ。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">しばし、ご無沙汰しておりました。<br>今月、第二回目の子ども手当が支給されましたね。我が家にはChildrenはいませんが、関係なくはありません。私も相方も、バリバリの<strong><font color="#FF0000">納税者</font></strong>ですから。ということで、ちょっとモノ申します。<br><br>プールで溺れかけた子どもがいたら、二度とプールに入れないように柵を張り巡らせるのではなく、泳ぎ方を教えてあげる。<br><br>長引く紛争で住む家も仕事も奪われ、今日を生きていくための食糧も不足している地域には…、食糧や物資ばかりを与えるのではなく、自立していくためのノウハウを教え、環境を整備する。<br><br><strong>それが本当の支援というもの。</strong><br><br><font color="#FF0000">「<strong>子育てって、お金がかかるのよねー」<br>「あら、大変ですね。では、現金を差し上げましょう」</strong></font><br><br><strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><font size="4">いかにもお金持ちの陳腐な発想</font></strong>じゃないですか。<br><br><font color="#FF0000"><strong>だったら子育てにお金がかからない社会をつくりましょう</strong></font>、という、まっとうな感覚を、この国の与党は持ちあわせていないらしい（政権交代には期待していたんですけどねぇ）。非常に残念であり、この国の将来について、悲観的にならざるを得ません。<br><br>虐待致死、ネグレクト、育児放棄…、そんな事件、珍しくもない作今です。この「現ナマ」が本当に子どものために使われるのか？甚だ疑問です。<br>子ども手当支給開始後も、給食費未払いしているような親がいたら刑事罰モノですね。税金ってのは本来、使い道が明らかにされるべきものですから。<br><br></font>
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<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 13:39:55 +0900</pubDate>
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<title>福レレ。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100924/01/arcobaleno802/30/71/j/o0285043010764284329.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100924/01/arcobaleno802/30/71/j/o0285043010764284329.jpg" alt="$インターネットde　あれこれ" width="285" height="430" border="0"></a></div><br><br><font size="3"><br>唐突ですが、ウクレレをやってみることにしました。<br>実は我が家には、ソプラノウクレレがあるのです。1年ほど前、家人が仕事関係の方から頂いたものですが、誰も弾ける人がおらず、ずっとオーディオ横の「装飾品」状態です。<br>メーカーはMAHALO、だそうです。。。正直、<strong>これがちゃんとしたウクレレなのかどちらかといえば玩具っぽいモノなのか、皆目見当がつきません。</strong><br><br>なぜ、今回コレを弾けるようになりたい、と思ったかというと…<br><font color="#0000FF"><strong>ジェイクに感化されたから</strong></font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">、ではありません。<br>彼の楽曲は、もう８年ぐらい前から聴いています。その才能と人柄に魅せられて、ライブに行くたびに大好き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">になるアーティストですが…<br><br><font color="#FF0000">よっしゃ。いっちょ私も、ウクレレプレーヤー目指してみるか！</font>(｀・ω・´)とは思ったことはありませんでした。聴く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/109.gif" alt="ヘッドフォン">、ことで大きな満足感を得ていたし、ピアノを辞めて以来、私にとって「音楽」は聴いて楽しむものでしたから（カラオケは除く）<br><br>理由は、ないのです。<br><font color="#FF0000"> <strong>Just because I want to play it.</strong></font>（笑<br><br>私が何かを始めるときは、いつもこんな感じです。<br><br><br>イタリア語もポリマークレイも、30を過ぎてから習い始めました。どちらも、まだ続いています＾＾おそらく私のライフワークになるでしょう。　<br><br>20代の頃は、とにかく仕事が忙しくて、深夜まで残業することも多々ありました。それでも「充実感」こそあれ、苦ではありませんでした。仕事自体が「楽しかった」のでしょう。幸か不幸か、他に趣味を見つける余裕も必要性も無かったようです。<br><br>生活（時間）に余裕が出てから、いろんな「楽しみ」を見つけました。<br><font color="#0000FF">もっと若い時に、夢中になれるものに出会えていたら…</font><br>と、思うことは正直ありますよ。でも、そんな事を考えたって仕方ないのです。考えるヒマがあったらやっちゃえばいいのです（笑。<br><strong><font color="#FF0000">「やりたい」と思ったときが「始めどき」。それでいいじゃないですか（笑。</font></strong><br><br><br>で、とりあえず、我流でやってみました。インターネット無料レッスンサイトで。チューナーは無いけれど、チューニングもネットでできました。（昔ピアノを習っていたので絶対音感はあるつもり）<br><br>30分もすればコードを4つ覚えて、簡単な曲は弾けるようになりましたが…微妙にチューニングに狂いが…。そういうものなのか、やはり品質に問題があるのか。とりいそぎ、チューナーは買っておかなくてはいけないようです。<br><br>イタリア語は現地で困らないぐらいの会話はできるようになったし、ポリマークレイはインストラクターの資格を取り、アクセサリーも「買ってくれる人がいる」レベルのモノを作れるようになりました。<br><br>さて、ウクレレはどこまでハマるでしょうか？<br>というか、続くのでしょうか！？？<br><br></font><br><br><br><div align="center">マイ同級生になりませんか＾＾？</div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">懐かしいクラスメイトと再会できて、アフィリエイトでお小遣いも！詳しくはこちらからどうぞ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"></div><div align="center"><a href="http://ben7.jp/sotugaku/arcobaleno/index.html" target="_blank"></a><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/23/arcobaleno802/0b/29/g/t01200060_0120006010724327074.gif" target="_blank"></div>
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<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 01:33:11 +0900</pubDate>
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<title>放生会の「なんでやねん！？」</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>秋の訪れとともに始まる「筥崎宮の放生会」は、博多三大祭のひとつ。昨日は最終日とあって、参道はものすごい人出で賑わっていました。<br>「放生会」とは、<font color="#FF0000">捕獲した魚や鳥獣を野に放し殺生を戒める宗教儀式。生きとし生きるものすべての生命をいつくしむお祭</font>として、千年以上前から続いている祭事です。<br><br>多くの出店、屋台が両脇に並ぶ参道を抜けて本殿にたどり着くと、そこでは「5列に並んでどんどん前に詰めてください」という警備さんたちの声。ゆっくりお参りしていられない雰囲気です。それでもなんとか二礼二拍手一礼、あわただしく願いを届けて、みんなと一緒に出店巡りに繰り出しました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100919/20/arcobaleno802/f4/e9/j/o0360027010756212773.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100919/20/arcobaleno802/f4/e9/j/o0360027010756212773.jpg" alt="$インターネットde　あれこれ" border="0"></a></div><br><br>境内にはミニ電車やバルーンベアなどの簡易遊具やお化け屋敷もあり、ちょっとした遊園地と化していました。<br><br>毎年ここに出店（？）する、という見世物小屋もありました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100919/20/arcobaleno802/45/e4/j/o0360027910756212772.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100919/20/arcobaleno802/45/e4/j/o0360027910756212772.jpg" alt="$インターネットde　あれこれ" border="0"></a></div><br><br>クモやゴキブリを生のまま食べる男<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">、蛇を生きたまま食べる女<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">、がこの見世物小屋メインの出し物（？？）なのだそうです。以前このＳｈｏｗを見たという友人が「気持ち悪いだけなのでわざわざ見なくていいよ」と言うので立ち寄りはしませんでしたが（最初から見たいとは思っていませんでしたけどね＾＾；）、なんだか腑に落ちない。<strong><font color="#FF0000">「殺生を戒める宗教儀式」である放生会にこの見世物小屋を誘致すること自体、道義的に問題は無いのか？？</font></strong>と。<br><br>ま、今宵はおまつり。彼らにも生活があるし、観客が楽しんでくれればそれでいいんだろう、と深く考えない事にして、タコヤキや台湾風マンゴーかき氷をつまみながら参道を歩いていると、後方で<br><br><strong><font color="#0000FF">あーっ！</font></strong><br><br>という叫び声が聞こえました。何事かと振り返ると、家族連れのお母さんのスカートが水浸しになっていて、地面にはピチピチと跳ねる黒いデメキン…。<br>どうやら、金魚すくいで獲った金魚を入れた袋を、破いてしまった様子です。驚いたのは、その出来事ではなくて…傍らにいた小学生くらいの娘さんの行動。<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">きゃははは！</font></font>と楽しそうに笑いながら、<strong>地面で生死の境をさまよい苦悩している金魚</strong>を、指で突いていたのです…。<br><br><br>ええと。<br><br>もう一度言いますが、<br><br><br>放生会とは、<font color="#FF0000"><strong>生きとし生きるものすべての生命をいつくしむお祭として・・・</strong></font><br><br></font><br><br>◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇<br><div align="center">マイ同級生になりませんか＾＾？</div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">懐かしいクラスメイトと再会できて、アフィリエイトでお小遣いも！詳しくはこちらからどうぞ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"></div><br><div align="center"><a href="http://ben7.jp/sotugaku/arcobaleno/index.html" target="_blank"></a><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/23/arcobaleno802/0b/29/g/t01200060_0120006010724327074.gif" target="_blank"></div><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Sep 2010 20:03:46 +0900</pubDate>
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<title>Ｉ❤ UKULELE</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100913/00/arcobaleno802/48/ad/j/o0320024010744851984.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100913/00/arcobaleno802/48/ad/j/o0320024010744851984.jpg" alt="$インターネットde　あれこれ" border="0"></a></div><br>日付変わって、昨日のことになりますが…<br><br>ジェイク・シマブクロさんのライブ行ってきました。<br><br>彼の名前と楽曲は、映画「フラ・ガール」のテーマ曲で<br>一躍有名になりましたが、<br>私がジェイク・シマブクロというアーティストの<br>ライブを初めて見たのは、かれこれ10年前。<br>まだ眼鏡をかけていて、今より少しふっくらしてましたね＾＾<br>彼の演奏は、私が今までに抱いていた<br>ウクレレという楽器の<font color="#FF0000">「のほほーん(＝⌒▽⌒＝)」</font>とした印象を<br><strong><font color="#0000FF">一気にくつがえす驚異的なものでした。</font></strong><br><br><strong>本当に、たった1人で奏でているの？</strong><br><strong>本当に弦は4本しかないの？</strong><br><strong>それは本当に、</strong><font size="3"><font color="#FF0000">牧伸二が弾いているのとおなじ「ウクレレ」<br>という楽器なの！？</font></font><br><br>彼のパフォーマンスは、年々パワフルになっていきます。<br>今年もMarvelous！イタリア語で言うとBravissimo（Bravoの最上級）！<br>日本語もかなり上手になっていて、ＭＣでも楽しませてくれました。<br><br>ウクレレをあんなふうにバラエティ豊かに<br>弾きこなす人は、後にも先にも、彼だけでしょう。<br><br>幸運なことに、ライブの後に<br>彼とお話する機会を頂けて、<br>あのゴッドハンドに触ることができました。<br>なんだか底知れぬパワーをもらった気分。<br>明日から頑張れそうです。<br><br>新しいアルバム「Ｉ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">Ukulele」の中では、タイトル曲の<br><font color="#FF0000">I love UKULELE</font>が、かなりイイ(・∀・)。<br>それともう一曲、<br>太平洋戦争の際に戦った日本兵に捧げるために作ったという<font color="#FF0000">Go For Broke</font>。<br>どちらの曲もメロディーラインがどこか切なくて懐かしくて、<br>とってもきれい。自然に涙がこぼれそうになります。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" alt="黄色い花"><br>ハワイの大自然と美しい落日を思い浮かべますね…<br>※ハワイにはまだ行ったことないけれど（←オイ。）<br><br>もちろん、元気いっぱいのロック調の<br>「速弾き」ナンバーも圧巻ですо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br><br><strong>いや～<br>音楽って、本当にいいもんです。</strong><br><br><br><br><div align="center">懐かしいクラスメイトと再会できて、お小遣いも！？</div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">詳しくはこちらからどうぞ。マイ同級生募集中です＾＾<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"></div><br><div align="center"><a href="http://ben7.jp/sotugaku/arcobaleno/index.html" target="_blank"></a><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/23/arcobaleno802/0b/29/g/t01200060_0120006010724327074.gif" target="_blank"></div>
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<pubDate>Mon, 13 Sep 2010 00:41:07 +0900</pubDate>
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<title>コーヒー de あれこれ。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100908/22/arcobaleno802/56/12/j/o0400029710737630283.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100908/22/arcobaleno802/56/12/j/t02200163_0400029710737630283.jpg" alt="$インターネットde　あれこれ-turkishcaffe" width="220" height="163" border="0"></a></div><br><br>みなさん、コーヒーはお好きですか？<br>私、大好きです（＾－＾）。一日3杯は飲みます。<br>朝は忙しいのでお湯で溶かすインスタントコーヒー、<br>お昼は会社の60円コーヒー（これ、けっこう美味）、<br>帰ったらドリップ式のコーヒー…。<br><br>イタリア人も無類のコーヒー好きとして知られますが、<br>イタリアでは、<strong><font color="#330000">コーヒーといえばエスプレッソ</font></strong>です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>イタリアのBar（バール：バーではなく、カッフェやパニーニ等の<br>軽食をいただくお店）に入って<br><font size="3"><font color="#FF0000">Un caffe perfavore!</font></font>（コーヒー１杯ください）と言うと、<br><strong>もれなくドロドロの濃くて苦いエスプレッソが出てくるのでご注意ください。</strong><br><br>で、エスプレッソはちょっと強すぎて苦手という人は<br><br>カプチーノ、カフェマキアート、ラテマキアート、<br>などのアレンジcaffeをオーダーするといいでしょう。<br><br>これらのcaffeも、<strong>すべてベースはエスプレッソです。</strong><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" alt="コーヒー"><strong>カプチーノ（cappuccino）</strong><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100908/22/arcobaleno802/45/0c/j/o0400027310737630281.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100908/22/arcobaleno802/45/0c/j/t02200150_0400027310737630281.jpg" alt="$インターネットde　あれこれ-lattemacchiato" width="220" height="150" border="0"></a></div><br><br>エスプレッソ＋スチームドミルク（ホットミルク）＋ミルクフォーム（泡）<br>で、ココアパウダーやシナモンで味付けすることが多いですね。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" alt="コーヒー"><strong>カフェ・マキアート(caffe macchiato）</strong><br>マキアートとは、イタリア語で「シミ」という意味。<br>エスプレッソに、少量のミルクを垂らしたものです。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" alt="コーヒー"><strong>ラテ・マキアート(latte macchiato）</strong><br>カフェマキアートとは逆に、「シミ」にあたるのはエスプレッソ。<br>ホットミルクに、ほんの少量のエスプレッソを入れたものです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100908/22/arcobaleno802/2a/98/j/o0355031010737630282.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100908/22/arcobaleno802/2a/98/j/t02200192_0355031010737630282.jpg" alt="$インターネットde　あれこれ-cappucino" width="220" height="192" border="0"></a></div><br><br>他にも、<br>カフェ・ルンゴ（エスプレッソより、ほんの少し水が多い？？）、<br>カフェ・コン・パンナ（エスプレッソに生クリームを入れたもの）と、<br>caffeにこだわるお国柄ならではのラインナップです。<br><br>ちなみに、フィルターを使ったドリップ式のコーヒーが飲みたいときは<br>カフェ・アメリカーノ、と注文しましょう。<br><br><div align="center">懐かしいクラスメイトと再会できて、お小遣いも！？</div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">詳しくはこちらからどうぞ。マイ同級生募集中です＾＾<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"></div><br><div align="center"><a href="http://ben7.jp/sotugaku/arcobaleno/index.html" target="_blank"></a><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/23/arcobaleno802/0b/29/g/t01200060_0120006010724327074.gif" target="_blank"></div><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 22:45:32 +0900</pubDate>
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<title>アラウンドの定義</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100902/20/arcobaleno802/75/3c/j/o0380025110727184324.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100902/20/arcobaleno802/75/3c/j/o0380025110727184324.jpg" alt="$インターネットde　あれこれ" border="0"></a></div><br><br>アラサ―とかアラフォーといった<br>なんとも曖昧な<strong><font size="3">「世代」の呼称</font></strong>が定着して久しい今日このごろ。。<br>みなさん、このaroundの定義、どう捉えますか？<br><br>私の個人的な感覚だと、プラス４、マイナス２。<br><strong><font color="#FF0000">つまりaround fourty(アラフォー)は、38歳から44歳です。</font></strong><br><br>それでは、35歳～37歳はどうなるの？？<br>というと…<font size="3"><strong>「どちらにも属せず」のグレーゾーン</strong></font>です。<br><br>例えば37歳の人が、私アラサ―です♪なんて言うと<br><font size="3"><font color="#FF0000">あら～、あつかましか。</font></font><br>と、正直思います。が、かといってアラフォーに格上げするのも<br>ちょっと抵抗があります。微妙な年頃ですね<br><br>もちろん40歳、30歳の人も「アラウンド」の対象外。<br>around、ではなくてJustですからね。(￣ー￣；<br><br>冒頭の写真は、まさに私がアラサ―だったころに行った<br>南ドイツのノイシュバンシュタイン城。<br><br><br><br><br><div align="center">懐かしいクラスメイトと再会できて、お小遣いも！？</div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">詳しくはこちらからどうぞ。マイ同級生募集中です＾＾<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"></div><br><div align="center"><a href="http://ben7.jp/sotugaku/arcobaleno/index.html" target="_blank"></a><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/23/arcobaleno802/0b/29/g/t01200060_0120006010724327074.gif" target="_blank"></div><br><br>
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<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 20:26:51 +0900</pubDate>
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<title>ストレスレス？</title>
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<![CDATA[ 人生万事塞翁が馬。いいこともあれば悪いこともある。<br>Always look on the BRIGHT side!<br><br>巷にはびこるたくさんの「イイ言葉」を集めて、<br><strong>常に前を向いて、嫌な事は考えないように。</strong><br><br>と思って日々生活してはいるけれど、<br>やっぱり、ごく稀にやってくる<br><font size="3"><font color="#FF0000">なにもかもが嫌になるとき</font></font><br><br>今、まさにそれです。<br><br>仕事もプライベートも、すべてがうまくいかない…。<br><strong><font color="#0000FF">ストレスレス</font></strong>な人生が理想だけれども、<br>他人との関わりの中で生かされている以上<br>そうもいかないんですよね。<br><br>１０年前だったら<br><strong><font color="#FF0000">好きな物をたらふく食べてストレス解消</font></strong>していましたが、<br>今そんなことをやっていると、どんどん増量して<br>逆にストレスになってしまいます。<br><br>なので、最近は…<br><font size="3"><strong><font color="#FF0000">吐きそうになるまで運動する</font></strong></font><br>ことにしています。<br><br>お気に入りはキックボクササイズと、ステップ<br>（踏み台昇降をとりいれたエクササイズ）。<br>どちらも<strong>Ｔシャツが絞れるぐらい汗をかきます</strong>。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>そのあと、これまた　フラフラになるまで<br>サウナに入ります。<br><br>もう、<font size="3"><strong>体中の水分を入れ替える</strong></font>感じ。<br><br>そうすると、<font size="3"><strong>ぐっすり</strong></font>眠れるのですよ。<br>くよくよ悩む暇もなく、コトッと（笑。<br><br>みなさんのストレス解消法はなんですか？<br><br>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ <br><br><div align="center">懐かしいクラスメイト再会できて、お小遣いも！？</div><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">詳しくはこちらからどうぞ。マイ同級生募集中です＾＾<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"></div><br><div align="center"><a href="http://ben7.jp/sotugaku/arcobaleno/index.html" target="_blank"></a><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100831/23/arcobaleno802/0b/29/g/t01200060_0120006010724327074.gif" target="_blank"></div>
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<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 23:25:36 +0900</pubDate>
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<title>こめこめ？</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100826/00/arcobaleno802/64/52/j/o0640048010713713009.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100826/00/arcobaleno802/64/52/j/t02200165_0640048010713713009.jpg" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>イタリア語は、日本人にとって<br>比較的発音しやすい言語なのではないか？と思います。<br>なぜなら、その名のとおり「ローマ字」読みが多いから。<br><br>例えば、<br>Come　は英語の場合（カム＝来る）ですね。<br>イタリア語にも同じ綴りの単語がありますが、<br><strong>カムではなくて「コメ」と読むのです。</strong><br>意味は「何」という疑問詞です。<br>英語でいうところのＷｈａｔですね。<br><br>あのシャンプーや洗顔料のブランド<br>Dove(ダブ)も、イタリア語読みすると「どべ」です。<br>意味は「どこ」（英語でいうところのWhere）。<br><br>先日、級友と他愛のない世間話で盛り上がっていると、<br>先生（イタリア人）が、興味深そうにこう言いました。<br><font size="3"><font color="#FF0000"><strong>「こめこめ？（come come?）」</strong></font></font><br><br><strong>なになに(・∀・)？</strong><br><br>というニュアンスです。<br>もー、可愛いったら。о(ж＞▽＜)ｙ ☆<br><br>こんなかんじで、「繰り返す」言いまわしがたくさんあるのも<br>イタリア語の特徴です。<br><br><strong>cosi cosi（こじこじ＝まあまあ）<br>piano piano(ぴあのぴあの＝ゆっくり)</strong><br><br><br>こんな笑い話もあります。<br><br>イタリア旅行中に、どうしてもご飯が食べたくなった日本人が<br>とあるリストランテに行きました。<br>ウエイターさんに向かって「ライス、プリーズ」と言うけれど、<br>なかなか通じません。Riso（リゾ＝お米）と言えばよかったのだけれど、<br>そんな単語知るはずもなく…。<br>すると、ウエイターがこう聞き返しました。<br><font size="3">「Come?」(こめ？＝何？)</font><br><br>すると、日本人は興奮気味に<font size="3"><font color="#FF0000">「そうそう、米だよ、米！」</font></font><br>と、大喜びしたそうな。<br><br><br>※記事冒頭の写真は、世界遺産の洞窟都市「マテーラ」の夜景。<br>南イタリアでも特異な町です。<br><br><br><div align="center"><font color="#FF1493"><strong>ドガリッチになってイタリアに行こう♪</strong></font></div><br><div align="center"><a href="http://benchan.mbsrv.net/bas/tariki/page2.html" target="_blank"></a><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100620/19/arcobaleno802/60/2a/g/t02000040_0200004010600806605.gif" target="_blank"></div>
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<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 00:12:58 +0900</pubDate>
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<title>ナポリの地下都市で。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/01/arcobaleno802/65/45/j/o0320024010688576503.jpg" border="0"></div><br><br>突然ですが、ナポリに<font color="#FF0000">地下都市</font>があることをご存知ですか？<br>あまり日本人には馴染みのない観光地（？）かもしれません。<br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/01/arcobaleno802/6b/b3/j/t02200293_0320042610688576504.jpg" border="0"></div><br><br>いえ、そもそもナポリという町自体、カプリ島やポンペイ観光の「足場」として利用されることが多く、ナポリで観光や自由時間をたっぷり取るツアーはあまり存在しないでしょう。<strong>だから、私は「個人」で旅します。</strong><font size="3"><strong>自分が好きな場所を好きなように巡ってこそ、お金と時間をかける甲斐がある</strong></font>ってもんです。<br>ナポリ、確かにガラ悪いです。街も、お世辞にも綺麗とは言えません。が、あの独特の混沌とした雰囲気、古城や王宮や博物館、高台から見るヴェスビオ山、美味しいマルゲリータ、気さくで人懐っこい人々、怪しくて不思議で個性的な教会の数々…、私は大好きですね。<br><br>話を地下都市に戻しましょう。<br>この古代地下都市<strong>Napoli sotterranea</strong>（ナポリ・ソッテッラネア）は、何千年も前に古代ギリシャ人が神殿等を築き、その後１９世紀までは<font color="#0000FF">用水路</font>として、第二次世界大戦中は防空壕として使用されていたとのこと。英語とイタリア語のガイドツアーが一日３～5回開催されていて、そのツアーに参加しないと、勝手に入ることはできません。<br>当時、まだイタリア語を勉強していなかった私は、英語のガイドツアーに参加して、外国人のグループと一緒に探訪しました。<br><br>この地下都市の奥で、こんな壁画を見ました。<br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/01/arcobaleno802/78/34/j/o0410033310688576505.jpg" border="0"></div><br><br><font size="3"><font color="#FF0000">イタリアのムッソリーニと、ドイツのヒトラーです。</font></font><br>防空壕として使われていた第二次大戦中に描かれたものだと思います。<br><br><strong><font color="#FF0000">三国同盟</font></strong>を組んでいた「よしみ」でここにGiapponese（日本人）を描くとしたら誰が適任だろう？などと考えてみました。<br>エンペラー・ヒロヒト？…なわけないか。<br><font size="3">やはり東条英機あたりでしょうか？</font><br><br><br>・・・もうすぐ終戦記念日ですね。<br><br><br><div align="center"><font color="#FF1493"><strong>ドガリッチになってイタリアに行こう♪</strong></font></div><br><div align="center"><a href="http://benchan.mbsrv.net/bas/tariki/page2.html" target="_blank"></a><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100620/19/arcobaleno802/60/2a/g/t02000040_0200004010600806605.gif" target="_blank"></div><br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 01:00:54 +0900</pubDate>
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<title>日曜日のアルコバレーノ</title>
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<![CDATA[ 今日、ももち浜で開催された夏フェス<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ">「ISLA de SALSA」の帰り道。ふと空を見上げると、<br><strong><font color="#FF0000">シュッと上に伸びたアルコバレーノが。</font></strong><br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100808/20/arcobaleno802/a8/81/j/o0286038810682477687.jpg" alt="arcobaleno" border="0"></div><br><br><font size="3"><font color="#FF1493">arcobaleno（アルコバレーノ）</font></font>とは、<br>私のポリマークレイ体験教室＆小売の際の<br>「屋号」であり、ツイッターアカウントでもあり、<br>フリーのメアドなどにも時折使用しているイタリア語の単語です。<br><br>はい、説明するまでもなく「虹」という意味ですね＾＾<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" alt="虹"><br><br>本来は冠詞を付けて<br><strong>L'arcobaleno（ラルコバレーノ）</strong>と発音するのですが、<br>メールアドレスやアカウントにアポストロフィーは使えない場合が多く、<br>「単語のみで屋号とかニックネームに使うんなら<br><strong><font color="#FF0000"><font size="3">冠詞にこだわらなくてもいいよ、日本人だし！</font></font></strong>はっはっは！」<br>とイタリア語の先生（イタリア人）も言うので、<br><br>アルコバレーノに決めました。<br><br>でも、本物のarcobalenoを肉眼で見るのは、かなり久しぶり。<br>ここ数日、本業が多忙を極め、プレッシャーとストレスで<br>心身ともにバテバテだった私。<br>なんだか、大空がエールを贈ってくれているような気がしました。<br><br><font size="3"><strong>明日から、またがんばろう。</strong></font>　p(^-^)q<br><br><br><div align="center"><a href="http://twitter.com/home?status=「ドガリッチなう。」【動画で稼いでいる又は動画ビジネスをしているの意】→ http://ameblo.jp/arcobaleno802/　"><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbenchan.mbsrv.net%2Fad%2Fmagazinetouroku%2Fuser_img%2Ffd.png"></a></div><br>
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<pubDate>Sun, 08 Aug 2010 20:46:04 +0900</pubDate>
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