<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>遠い海の彼方に…</title>
<link>https://ameblo.jp/area23/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/area23/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>恋愛、思うことありのままの自分をさらけだしてます読んでみてみ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>恋愛「恋は下心、愛は真心」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>とうとう、一番起きてほしくないことが起きてしまった</p><p>あいつと別々に住むことになった</p><br><p>ここ数カ月、僕はあいつの笑顔をほとんど見てない</p><p>何を話しかけても「ああ」とか「へ～」とか</p><p>いつもつまらなさそう</p><br><p>でも、友達と電話してる時は楽しそう</p><p>あいつの部屋から笑い声が聞こえる</p><p>僕には見せなくなった笑顔</p><br><p>こないだ共通の友達と３人で飲みにいった</p><p>あいつは楽しそうに会話してた</p><p>そこに僕の居場所はなかった</p><br><br><p>先月から今月にかけて、あいつは３回実家に帰ってた</p><p>それも、いつも１週間弱</p><br><p>僕と一緒にいると窮屈なんだろうなぁ</p><p>そんな思いが僕をさらに痛めつける</p><br><p>ささいなことで僕が意見を言った</p><p>人の気持ちを逆なでるような言い方はあいつは得意だから</p><br><p>僕「さっきもたいな言い方は相手を傷つけるぞ」</p><p>あいつ「そう思う方が悪いんじゃん」</p><p>僕「そういう考え方をする人もいるんだからさあ」</p><br><p>だんだんとあいつは面倒臭そう</p><br><p>あいつ「やっぱり、一緒に住むのやめた方がいいじゃん</p><p>　　　　　だって、そんなことで気に病んでたら、大変でしょ」</p><p>僕「我慢できることは、我慢してんじゃん」</p><p>あいつ「我慢するようなら、やっぱ別で暮らしましょう</p><p>　　　　　精神衛生上よくないよ」</p><p>僕「正直に言ってくれ</p><p>　　僕と一緒に住んでると窮屈か？」</p><p>あいつ「二人で住むことの利点もあるけど、一人暮らしの方が絶対楽だって</p><p>　　　　　友達呼びたくても呼べないさぁ」</p><br><p>僕（女を連れ込みたくてもつれこめないからだろ）</p><p>さらに嫌な自分が頭の中で叫ぶ</p><br><p>あいつ「でも現実問題、引っ越し代もないんだから無理だろ」</p><p>僕「じゃあ、あったら出るのかよ」</p><p>あいつ「・・・・・・・・・」</p><br><p>僕「わかった、出ようか」</p><p>あいつ「だから、無理だって」</p><p>僕「だって、お前が窮屈な思いしてんだったら早いほうがいいじゃん」</p><br><p>自ら決断を下してしまった</p><br><p>あいつ「・・・・・・・</p><p>　　　　　じゃあ７月いっぱいにするか」　　　　</p><br><p>だって、あいつの苦しむ姿見たくないじゃん</p><p>それが、僕のせいなら嫌じゃん</p><p>その苦痛を取り除いてあげたいじゃん</p><p>窮屈な生活から解放してあげたいじゃん</p><br><p>なんでこうなっちゃったんだろう</p><p>どこで歯車が狂いだしたんだろう</p><p>どうして、笑顔がなくなっちゃったんだろう</p><p>僕はあいつと楽しく暮らしたいだけなのに</p><p>僕は、ただあいつの笑顔が見たいだけなのに</p><br><p>８ヵ月前</p><p>二人はここに引っ越してきた</p><p>最初は二人とも恥ずかしくて、照れながら一緒にご飯食べたっけ</p><p>あいつは僕を親友と呼んでくれた</p><p>すっげぇうれしかった</p><p>あいつは心優しいやつだ</p><p>不器用だから、それを素直に表せない</p><p>だから、逆のことを言っちゃう</p><p>僕は、それを鵜呑みにしちゃうから傷ついちゃう</p><br><p>「なんで僕と住もうと思ったんだ？」</p><p>「なんででしょうね</p><p>　住んでもいいと思ったからからでしょうねぇ」</p><br><p>一緒に住むと決めた時のあいつとのメール</p><p>今でも大事に保存してある</p><br><p>どうして、一緒に住めなくなるのかなぁ</p><p>どうして、こんなことになちゃったのかぁ</p><p>どうして、あいつを好きになっちゃったのかなぁ</p><p>どうして、ゲイに生まれてきたんだろう</p><p>どうして・・・・・・</p><br><p>今のあいつにとって僕の存在はなんなんだろう</p><p>まだ、親友だと思ってれてるのかなぁ</p><p>ルームシェアを解消することを少しでも残念におもってくれてるかなぁ</p><br><p>そんな問いが僕に襲いかかる</p><br><p>どうしよう、こんだけ書いても書き足らない・・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/area23/entry-10103893647.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 05:59:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋愛の形</title>
<description>
<![CDATA[ アメブロに書かなくなって何ヶ月だろ？滅多に遊びに行かなくなったのは少しの間幸せだったから<br>でも、その幸せに浸かりきってたから、しっぺ返しくらっちゃった<br><br>あいつが３月いっぱいで会社辞めちゃって、今月は何もせず、家でだらだらしてるんだぁ<br>疲れてるから、それもありなのかなって思ってたけど、さらに部屋にこもりきっちゃって…<br><br>ご飯以外は部屋からでてこなくなった<br><br>一週間近く続いたら、今度は無断外泊<br>僕が嫌がる事知っててやる<br>根本的な考え方が違う者同士が一緒に住むには、お互いの歩み寄りが必要だと思う<br>あいつは、それをしない<br>自分の思うがままに生きる人<br>かっこよく言うと自由人<br>悪く言うと、ただの我が儘<br><br>好きだからその我が儘を許しちゃう<br>でも、ありえない我が儘を言われることもある<br><br>あれ買ってきて<br>言われて買ってきてお金を請求すると『ケチ』だと言われる<br>そして、払ってくんない<br><br>電話口では色んな人と楽しく話すのに、僕の話すことに対しては『あ、そう』『で？』『だから？』<br><br>そんなだから、僕の口数はどんどん減ってくる<br>何話しても会話が返ってこない<br><br>そんな状況がず～っと続いてみ<br>僕から話すことが減るのはわかる？<br>何話し掛けてもつっけんどうな返答<br>馬鹿にされた発言<br>物を知らな過ぎと言われ<br>無視され<br><br>だから、仕事の話しも、今日の出来事も、愚痴も言わなくなった<br><br>あいつから話し掛けられることに対して答えるだけ<br><br>これが本当に仲のいい関係なんだろうか<br>これか本当に僕が求めていたものなのだろうか<br><br>あいつは僕の弱いところを直したいからという<br>僕の優しさを疎ましいと思ってる<br>お節介だからほっといてくれと言われる<br><br>同じ事を女にされたら嬉しいけど、男にされてもなぁ<br>確かにそうなのかもしんない<br>僕のそれは、恋人の行動<br>一緒に住んでるからと彼女気取りなんだろうね<br><br>あぁ、あいつ好みの女に生まれたかった<br>付き合うことで、もっと色んな事をしたかった<br>デートしたり手を繋いだり、抱きしめられたりしたかった<br><br>それは永遠に無理な事<br><br>僕がやらなきゃいけないこと<br><br>あいつよりも好きな男に巡り会い、心の比重を別に傾けること<br>そしたらあいつのことをいい意味でほったらかしにすることができるはず<br><br>だって、それをあいつは望んでる<br><br>あいつは女々しい男は嫌いなんだって<br>あいつはぐじぐしした男は嫌いなんだって<br>あいつはケチな男が嫌いなんだって<br><br>blogにそう書いてあった<br>僕に当て嵌まりそうな事がたくさん書いてあった<br><br>一緒に住んでくれてるのは義理だけなのかも<br>だって、あいつは部屋出ても実家に帰ればいいだけだから<br><br><br>あいつは僕の成長を望んでるという<br>ただ、それも面倒になってきたんだろうなぁ<br>呆れられてきてんだろうなぁ<br>これは被害妄想なんかじゃなく、そうだろう<br><br>久しぶりのネガティブぶり<br>皆はどう感じるんだろうなぁ<br><br>てか、こんなblogに誰かコメントくれるんだろうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/area23/entry-10090571349.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 09:46:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛してる…</title>
<description>
<![CDATA[ 僕たちゲイには不倫という概念がない<br>だって、どんなに長く付き合っても結婚はしないし、まず子供という存在がない<br>僕は小学校４年の時、両親の喧嘩を見た<br>母親曰く、父親が浮気をしたからだ<br>その時から父親による母親への暴力が始まった<br>毎日のように母親は泣き、たまに殴られるから、生傷は絶えなかったらしい<br>大きい声で怒鳴られて母親は泣き叫ぶ<br>その声を二階の自分の部屋で聞き、僕自身布団の中で泣いていた<br><br>母親が泣きながら、僕に愚痴る<br>『父親は悪い人<br>殴られて、蹴られてお母さんは情けないよ<br>でも、あんた達がいるからお母さんは耐えるね<br>お母さんはあんた達だけが頼りなんだから』<br><br>小さい頃の頭だから、僕の中では『父親＝悪い人、僕たちを苦しめる悪い人』と植え付けられていた<br><br>それと同時に悲しみから逃れる術を覚えた<br>物事を深く考えない<br>辛いことがあったら直ぐに逃げ出す<br><br>今になってそれが仇になってる<br>考えなくていい軽い物は対処できるんだけど、飽和量越えちゃうとポロボロになっちゃう<br>それが、アメブロを始めたきっかけで、皆に愚痴を吐き出し、慰め励ましてもらった<br><br>そのおかげで、今は愚痴の数が減った<br>つまり対処方法を取れるようになってきた<br>あいつの事を忘れる<br>愛しているっていう気持ちを押し殺す<br>ただの同居人と考えるよう努力してる<br>不健康なんだろうけど、それをあいつは望んでいるんだし、そうすることで、なんとなく均衡が保たれてる<br>ちょっと触れれば直ぐにバランスを崩してしまうような均衡が<br><br><br>冒頭に書いた不倫の話し<br>あいつは今、不倫をしようとしてる<br>もしくはしてる<br>子供もいる相手と…<br>以前から言葉の端々に不倫してるっぽいことを匂わす発言をしていた<br>僕がそれに対して切れた事があって、冗談だと濁された<br><br>でも見ちゃったんだ、あいつの携帯メール<br>相手からのメール<br>『愛してると言われて嬉しかった』<br>僕が一生かかっても言ってもらえない言葉<br><br>悔しかった<br>本気で悔しかった<br><br>旦那も子供もいて、さらにあいつの愛情さえも奪っていった<br><br>僕が今できること<br>それは、あいつが一生をかけて守っていける相手に巡り会うことを願うだけ<br>なのに、なんで不倫なんて不幸せな行為を選ぶんだよ<br>どうして僕を苦しめるんだよ<br><br>最悪な物見ちゃったな<br>なんであいつの携帯見ちゃったんだろ<br>いけないと思って見ちゃった<br>見る行為が最低なのに、ただのヤキモチからしてしまった<br>僕にもたらした結果は悪いことばかり<br>今更ながら思う<br>見なきゃよかった<br>馬鹿だなって思う<br>人間の嫉妬心って醜いね<br>僕もその嫉妬心から犯してしまった罪<br>その罪に対する罰がすぐこの身に起こったんだね<br><br>ごめんなさい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/area23/entry-10074947123.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2008 23:57:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>僕にできること</title>
<description>
<![CDATA[ 僕は元々朝が弱い<br>『よく寝たなたぁ、清々しい朝だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">』なんて思ったことは一度もない<br><br>よく遅刻もしてたもんなぁ<br>『意思が弱いんだよ』って上司に怒られたこともあったっけ<br><br>それが最近如実に表れてる<br>ルームシェアを始めて、夜寝たい時間に寝られなくなった<br>以前は仕事前日は１２時～１時くらいには寝てた<br>でも、今は３時くらい<br><br>実はあいつが勤務の時は僕が休みでも起こしてる<br>だから、お互い休みの日にしかゆっくり寝られないんだぁ<br><br>で、昨日は寝坊して、あいつが出る時間に起こしちゃった…<br>ぎりぎり間に合ったらしいんだけど…<br>昨晩帰って来て愚痴を言われ反省したんだけど、やっぱ駄目だったね<br>また今朝も寝坊しちゃった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>それも、間に合わない時間に…<br><br>自己嫌悪<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br>どーしようもねえや<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><br><br>役に立ちたいとは思う<br>できることはやりたい<br>それさえもできない<br><br>僕があいつの為にできることは、もうないのかもしれない<br><br>今、僕がやっていること<br>それは、あいつがいなくなっても平気な心を作ること<br>あいつの事が好きだという感情を無くすこと<br><br>それが朝起こせなかったことに繋がるかどうかはわからない<br>でも、あいつの為にやりたいと思う気持ちを無くすためには、朝起こすという行動もやめた方がいいんだと思う<br>あいつの僕に対する評価もまた下がったんだろうなぁ<br>もう嫌だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/area23/entry-10073332894.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 14:16:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あの頃の…</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は以前働いてた場所の後輩と久しぶりの銀座へ<br>有楽町駅前に丸井ができててびっくりしたよ<br><br>銀座へは元彼とよく行った場所<br>歌舞伎(古典芸能)が大好きで、毎月のように歌舞伎座、新橋演舞場へ連れられて行ってた<br>決まって三階の最前列<br>松屋か三越でお弁当買って、いつも甘い物を買ってくれたなぁ<br>幕合いに食べられる、ちょっとしたもの<br><br>ま、思い出話しはいいとして、昨日はイタリアンを食べに行ったんだよ<br>甘い物好きの僕は決まってカルボナーラ<br>生クリームの度合いがいいほどうまい(≧ロ≦)<br>でも、昨日は別のメニューが目に入った<br>『カボチャのクリームソースとミートソース』<br>悩んだあげく初挑戦<br>いやぁ、うまかったね<br>『NEW』って書いてあったから、新メニューなんだろう<br>ただ、当たりですo(^-^)o<br>それと、サラダ、ドルチェ、ドリンク飲み放題で１６８０円！どうだぁ！<br><br>後輩とは昔と変わらず色々話した<br>今、その子はサービスから離れて事務をしているらしい<br>で、辛いんだって<br><br>仕事の愚痴を聞き、昔話に話しを咲かせ<br>あの時の、１番自分らしかったあの時に戻れた<br>久しぶりに楽しい一時を過ごせたよ<br><br>あぁ、昔の僕ってこんなだったよなぁ<br>ポリシーをしっかり持って仕事してたよなあって<br><br>閉店時間になったから会計を済ませて出たけど、まだまだ話していたかったよ<br>自分らしく生きられた、あの時間に戻りたい<br><br>過ぎ去りし日の、あの輝いてたあの頃に…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/area23/entry-10071090941.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 08:35:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電車好き</title>
<description>
<![CDATA[ 僕は小さいときから電車が大好きだったらしい<br>銀河鉄道９９９が大好きだったから、家にあったプラレールを使って、線路を高いところに上げて、電車を走らせていた<br>雑誌やブロック、積木なんかで土台を作り、どんどん高くしていった<br>床で走っていた線路はだんだんと高くなり、机の上を駆け抜け、さらに高いところへ<br>キャビネットまで上がり、クローゼットまで上がり、宇宙を夢見て高く高く線路を延ばしていく<br>そんな事をして遊んでいたんだって(^O^)<br><br>今でも電車の運ちゃんに憧れる<br>あのアナウンスにもね(^O^)<br><br>だからなのかなぁ、制服職に憧れるのは<br>電車、バス、パイロット、警官、警備員<br>皆、かっこいいね(≧ロ≦)<br>バス以外は顔見知りや仲のいい人がいる<br>少し下心があって近づいた人もいるけどね(^-^;<br><br>今の僕の制服はスーツ<br>スーツからスーツに着替えるって変な感じなんだけどさ<br>ないよりあった方がいいしね<br><br>皆はどうなんだろ？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/area23/entry-10070145138.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 03:51:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生き抜き</title>
<description>
<![CDATA[ 買い物をしてたら突然の電話<br>話したいと思ってた相手からの電話<br>嬉しくて、『今、暇なら会いましょう』って話したら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/041.gif" alt="OK" class="m">サイン<br>以前から行こうねって言ったカラオケへレッツゴー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><br>昔バンドを組んでてヴォーカルをやってたんだって<br>言うだけあって声の伸びがいい<br>さすが（ ￣ｰ￣）<br><br>その人は会社の先輩だった人で、僕の尊敬する人の一人<br>ま、年下なんだけどさ<br>『自分で将来店(レストラン)を出したい。だから、修行かつ金を貯めるため』ってレストランで店長候補として働いてる<br>毎日の長時間労働と理想と掛け離れた職場にだんだん嫌気がさして、別のレストランに行こうか考えてるって言ってたなぁ<br>誰しもがいい職場で働けるわけじゃあないし、天職というものにつけるわけでもない<br>ある本に書いてあった<br>『天職にたどり着くのは宝くじを当てるようなものである』<br>確かにそうだ<br>僕自身、今やってる仕事が天職だとは思わない<br>ただ、サービス業の追求をしたい<br>そう思う<br>その先輩とは色々と話した<br>仕事のやり方、改善点、僕の考える接客とは<br>その先輩は言ってくれたんだぁ<br>『僕の店ができたら、是非一緒に働きましょう。観覧車さんの接客に対する考え方が必要なんです』<br>嬉しかったなぁ<br>で、昨日も言われた<br>『僕の気持ちは変わってません』<br>気持ち良く歌を歌えたよ<br><br>僕はずっと歌いたかった歌を歌ってみた<br>清木場俊介の『SAKURA』<br>ロック色から離れたバラード<br>ハスキーに歌いあげるＳＨＵＮの声は絶妙で、改めて惚れなおしたよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>すっげえいい歌だと、聞いた瞬間震えたもん<br><br>二人で二時間だけど楽しかったあ<br>ＥＸＩＬＥ、ケツメイシ、コブクロ、ＳＥＡＭＯ、etc...<br>久しぶりに楽しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>気晴らしにカラオケは最高だね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/168.gif" alt="カラオケ" class="m">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/area23/entry-10069453147.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 09:43:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>憤り＋反省</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は荒れたなぁ<br><br>午後になって家に寝てた後輩がやってきた<br>『今朝はすみません』<br>『○○よぉ、間もなく退職でやる気がなくなってんのはわかるよ。でも、仕事に来れなくなる程飲んで会社遅刻するのはどうかと思うぞ』<br>『いや、終電で帰ろうと思ったんだけどＫ君が…、これ言わないで下さいよ。実は二人でキャパクラ行ってたんです』<br>『いくら、かかったんだ？』<br>『五万円』<br>『あいつ、携帯の電池がなくなって連絡できなかったって言ってたけど』<br>『いや、電池は普通にあったはずですよ』<br><br>僕は裏切られて、あいつに嘘つかれて、絶望感しかなかった<br>あいつとはたまに外で飯を食って帰る<br>そういうときは自然に僕が多めに出す<br>一昨日も食べに行って、その後『金なくなってきたから、明日から弁当生活だな』ってぼやいてたんだぁ<br><br>にもかかわらず、二人で五万円の出費<br>僕はあいつをキャバクラに行かせるために、色々多めに払ってたんだと思うと、腹がたってしかたなかった<br>で、あの言い方だよ<br><br>帰りにその後輩を連れて飲みに行った<br>飲んで飲んで飲みまくった<br>吐いて、後輩に迷惑かけて、タクシーで家まで連れて帰ってくれた<br><br>で、あいつに迷惑かけた<br><br><br>今日、出勤のときは無視され続けた<br>なんとか仲直りしたかったから、話しがあると持ち掛けた<br><br>『昨晩は迷惑かけてごめん』<br>『俺には謝んなくていいよ。○○に謝れよ。吐いてべろべろになった観覧車介抱してくれて、タクシーで家まで送ってくれて、あいつも家に帰りたかっただろうによぉ』<br>『申し訳ないと思ってる』<br>『そう思うなら、潰れるような飲み方するな！回りに迷惑かけすぎなんだよ！観覧車は自分の事しか考えてない。自分勝手なんだよ！』 <br><br>その通りなんだろうなぁ<br>あいつの事思いすぎて、自分を見失って<br>迷惑ばかりかけて<br><br>自分で自分が嫌になるよ<br><br>前回大喧嘩してしばらくたった日、あいつ言ってくれたんだよなぁ<br><br>『観覧車と一緒に住めて楽しかったよ<br>出てく気はないからね』って<br>でも、その気もなくなっただろうね<br><br>今日は先に帰ってきた<br>あいつ、一緒になんか帰りたくないだろうから<br><br>しばらくして家に帰ってきた<br>『おかえり』<br><br>僕は何も言わずに部屋に行くんだと思ってた<br>でも、あいつはいつものようにキッチンで煙草を吸って、お互い会話はなかったけど、しばらく僕と同じ空間にいた<br><br>あいつの優しさなんだろうな<br>こんな優しい奴を怒らせ、失望させた<br><br>なんて馬鹿なんだろう
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/area23/entry-10069169555.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 21:58:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>甘やかし過ぎたなぁ</title>
<description>
<![CDATA[ 昨晩あいつは家に帰ってこなかった<br><br>今日休みだから、何してもかまわない<br>酒飲んでこようが、女と寝てこようが(これは辛いけど…)<br>すっげえ心配した<br>終電で帰って来れない時間を過ぎだ時から心配に変わった<br>『なんかあったのかな』って<br>心配でしかたなかった<br><br>でも、僕は仕事があったから、寝るしかなかった<br>何もないことを祈って<br><br>あいつは俺にかまうなって言ってたから、こっちから連絡もしなかった<br><br>だからって寝るに寝れない<br>１２時半頃布団に入ったのに、２時を示す時計を見た記憶はある<br><br>朝方がたがたいう音で目覚めた<br>帰って来た＋会社の後輩を連れて帰ってきた<br><br>その後輩は今日出勤なはず<br>後輩は酔っ払って眠そうだ<br><br>しばらくたって、あいつの部屋に僕行った<br>『帰らないならなんで連絡しなかったんだ？』<br>『帰ろうと思ったけど、携帯の電池がなくなったから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">』<br>酒が入ってるから少し切れ気味<br>『後輩の電話借りて連絡できただろ？』<br>『ベロベロだから無理だろ』<br>『以前、連絡しなかった時、心配するだろって僕に怒ったじゃん。』<br>『あんときは昼過ぎてたからだろ、朝帰ってきたからいいだろ、心配しすぎなんだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">』<br>『防犯上の問題もあんだしさ』<br>『なんもねえよ』<br>『後輩は、どうすんだ？仕事は？』<br>『午後からでいいだろ』<br><br>僕は呆れて言う言葉を失った<br><br>僕はあいつのことを心配してもいけないらしい<br>心配していても、それを態度、口に出してもいけないんだ<br>あらためて感じた<br>もう放っておこう<br>それが僕の為であり、あいつが望むこと<br><br>さらには仕事に対するいい加減さ<br>後輩はまもなく退職するから、会社にはなんの未練もないのかもしんない<br>でも、それが社会に通用するもんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br>いい加減過ぎ<br>それを当然と思う二人の考え方<br><br>『心配しすぎ』<br>そうなんだろうか<br>例えば恋愛感情がなくても、友達どうしでも心配するよ<br><br>しばらく回復してた関係が、また険悪なムードになるんだろうなぁ<br><br>はぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><br>飲みに行きてぇ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/area23/entry-10068776351.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2008 08:21:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>話す＝楽しい</title>
<description>
<![CDATA[ 人と話すことの大切さ<br><br>僕は人と話すのが大好きである<br><br>日頃の自分の事<br>昨日のテレビの事<br>最近流行ってる曲<br>映画の話し<br>くだらない話し<br>仕事の話し<br><br>とにかく人と話すのが好きだ<br><br>以前の職場はそれができた<br>毎日たくさん話した<br>今はそれができない<br><br>人がたくさんいる場所だから、一人ではない<br>どちらかってえと、孤独な時間が多い<br>そう孤独なのである<br><br>こんなにたくさん人はいるのに、一人ぼっちのような感覚に陥る<br>今の場所はそんな場所なのである<br><br>最近人と話してないんだなって、昨日思った<br>久しぶりに会う友達に会うといっぱい話す<br>まるでダムの水が解放されるようにね<br><br>昨日も最近の自分にあったことをひたすら話し、アドバイスをもらうというよりも、今の気持ち、考えを聞いてもらうだけ<br>三時間くらい、ひたすら話した<br>聞く側も大変だったと思うよ<br>でも、そのおかげで随分気持ちが楽になった<br>自分の考えをひたすら聞いてもらったから<br><br>話すって大事なんだなって感じた<br>人と話す<br>ありのままの自分の言葉を話す<br><br><br>昨晩、あいつは酔っ払って帰ってきた<br>一昨日の夜同様、なんか怒ってた<br>酔っ払ってないよって言いながらも、しゃべるしゃぺる<br><br>『あぁ、こいつもストレス貯まってんだなあ』って思った<br>飲んでる、飲んでないの差はあるけど、愚痴を言いたかったんだろうね<br>話したかったんだろうね<br><br>なんだか心地いい感覚だったよ<br>仲のいい二人が笑いながら愚痴を聞く関係<br><br>もっと聞いてたかったよ<br>もっと話してたかったよ<br>でも、昨晩は眠かったんだよ<br>今も眠いんだよ<br><br>でも、そんな関係に自分の気持ちが出ちゃった<br><br>今朝起きてあいつの部屋の扉越しに明かりが付いてたんだよね<br>『あいつ電気消して寝てない』と思って扉開けたら、あいつ起きてたんだよね<br><br>またやっちゃった<br>あいつのプライベート大事にしてやろうとしたのに、言われない限り、扉は開けないでおこうと思ってたのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><br><br>反省…<br><br>決定事項<br><br>『あいつに言われない限りり』
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/area23/entry-10067271209.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2008 08:21:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
