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<title>恋愛を上手にする方法</title>
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<description>どう恋愛をしたらいいのか分からなくなってきました。上手に恋したいです</description>
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<title>遠距離恋愛の難しさを実感しました</title>
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<![CDATA[ 私は現在30代の男性です。職業はサラリーマンをしていまして、20代の半ば頃に２年ほどお付き合いした人がいます。<br><br>出会いのきっかけは、大学時代にしていたアルバイト先でした。私と彼女は同い年で、話していてとても楽しく、私の方がだんだん彼女に惹かれていきました。<br><br>しかし、親と同居していた彼女は父親の転勤に伴い、引っ越すことになってしまいました。当時、住んでいたのは岩手県の盛岡市でしたが、引っ越す先は長野県松本市です。<br><br>私は、このまま別れるのは一生後悔すると気付き、彼女に気持ちを告白しました。それから生まれて初めての遠距離恋愛が始まったのです。<br><br>当時、ＰＨＳ同士だと無料で電話することが出来たので、最初は毎日夜になると、電話をしていたました。時間が過ぎるのがあっという間で、いつも夜中まで電話していたものです。<br><br>しかし、<b><font color="#006600">直接会えないというのはかなりの障害になります。徐々に連絡する回数が減り、そして付き合っていくのに疲れてきました</font></b>。楽しく気持ちがしっかりしている時は平気なのですが、失敗したり辛いことがあったりした時は傍にいて欲しいものです。<br><br>辛い出来事プラス、彼女といられない環境を悔やみ悲しさが倍増していくのです。２人で乗り越えることは出来ませんでした。それからお付き合いする人は、傍にいられる幸せを強く感じることが出来きました。<br><br><b><font color="#FF0000">相手が落ち込んでいる時、夜中だろうと駆けつけていってあげたいとフットワークが軽くなったのは、遠距離恋愛のおかげかもしれません。</font></b>今、こうして<a href="http://ameblo.jp/ichigorasuku333/" target="_blank">イイ恋ができる</a>ようになったのも、あの彼女のおかげだと思っています。<br>
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<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 23:36:58 +0900</pubDate>
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<title>隣にいるだけで誰よりも幸せだった</title>
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<![CDATA[ 皆さんの<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%9D%E6%81%8B" target="_blank">初恋</a>って、何歳の時でしたか？<br><br><br><br>幼稚園とか小学生の時、という方が多いのではないでしょうか。僕は結構遅くて、初めて人を好きになったのは１５歳の時でした。<br><br><br><br>それまで<b><font color="#009900">恋愛とか女の子とか、そういう未知の存在にはなるべく触れないように生きてきた僕</font></b>ですが、ただ一人だけ女の子の友達がいたんです。<br><br><br><br>その子とは小５の時からの友達で、女子として意識しなくて済むボーイッシュな女の子でした。<br><br><br><br>それなのにいつからか、彼女の事が気になるようになり、夜寝る前になんとなく思い出してしまったり、放課後さようならを言う瞬間が、非常に寂しく感じたりするようになりました。<br><br><br><br>恋愛経験なんてまるでない僕は、それが恋なんだと気が付くのに、３か月くらい時間がかかりましたね。でも恋だと気が付いてからは、<b><font color="#FF1493">恋って避けてきたけどこんなに素晴らしいものなのかと心底思うほど、ただ彼女の側にいられるだけで幸せな日々が続きました</font></b>。<br><br><br><br>結局その気持ちを言い表す言葉がその時の僕には考えられなくて、とうとう告白はしないままでしたが、今でも恋愛と言うと真っ先に彼女の姿が目に浮かびます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 19:22:12 +0900</pubDate>
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<title>臨時の歯科助手さんに片想い中です</title>
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<![CDATA[ 私の恋愛体験は、とある歯科助手の女性に片想いしている恋愛体験です。<br><br>私は、現在歯科に通っているのですが、この前治療したときに担当してくれた歯科助手さんは、いつもとは違う歯科助手さんでした。<br><br>いつもは、年配の歯科助手さんが担当してくれているのですが、そのときは２０代と思われるとても若い歯科助手さんでした。<br><br><b><font color="#FF1493">その歯科助手さんの仕事ぶりを一言で表すならば「丁寧」という言葉がピッタリです</font></b>。そういった奥ゆかしさが失われてきている女性が多くなっている現代において、その歯科助手の女性は強く私の印象に残りました。<br><br>私が治療のときに預けていたメガネやバッグを返すときも「お疲れ様でした！」と元気に笑顔で私にそれらを渡してくれ、私はその笑顔がとても好きになり、いつの間にか恋愛感情へと変わっていったのです。<br><br><b><font color="#FF0000">奥ゆかしさと最高の笑顔をもった女性と出会い、私は久しぶりに恋愛感情というものをもつことができまし</font></b>た。<br><br>臨時の歯科助手さんのようなので、いつまで会えるかは分からないのです。ですので、後悔の無いように、自分に正直にいたいと思っています。まだしばらくはその歯科に通うので、次に会うのをとても楽しみにしています。<br><br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/arerekoi/entry-11588343722.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 23:34:06 +0900</pubDate>
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