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<title>ミルクパンのブログ</title>
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<title>取り調べそして脅迫  ２</title>
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<![CDATA[ 取調室で、何時間経って今何時か分からないまま、会話の誘いに乗らない私に、警察官が<br>「23時30分で切るからな」<br>「その後に騒いでも知らんからな」<br>私が一言微笑んで<br>「良いですよ」<br><br>そして、調書で否認をして<br>ミニパトカーで送ってもらい、車中で不潔な警察官が<br>「俺はお前を許さん」<br>「地獄に送ってやる」<br>「お前に罪を償わせたる」<br>と暴言という捨て台詞を吐いていました。<br><br>帰って家族にも<br>「小さな事件だから早く罪を認めるように」<br>「示談金払って早く終わらせろ」<br>と言って自宅を去っていきました。<br>あと、最後まで警察の所属と名前が分からないままでした。<br><br>後で調べると、兵庫県川西警察署が自白強要させて強引に罪を認めないさせる手段をとることが解りました。<br><br>そして後日この取り調べを受けて弁護士に相談。<br>取調室で持ち物を取り上げるのは違法。それから、スマートフォンを取り上げて電源を切るのは言語道断。<br>捜査に協力しているし、暴言をいわれるので警察署に行くことは断る。<br>それでも、来いと言うのなら、取調室に弁護士を同席(取調室で一緒に話を聴く)することを注文すること。<br>来るべき警察からの連絡に備えました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/argama0043/entry-12561588118.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Dec 2019 23:03:32 +0900</pubDate>
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<title>取り調べそして脅迫</title>
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<![CDATA[ 川西警察署に着いて取り調べ室へ。部屋の中は机とパイプ椅子だけの殺風景な場所だった。<br>部屋に入ると「所持品は全てこの衣装ケースへ」と言われ、財布や時計、スマートフォンに関しては電源を切って取り上げられた。<br>入念にボディチェックをして着席させられた。<br><br>そして、若い中太りした息の臭い警察官がこう言った。<br>「マンションの駐車場で隣の自動車に唾を吐いただ<br>」<br>と言ってきたので私は<br>「は？言っている意味がよく分かりません」<br>警察官<br>「じゃあ、隣の車は何色なん？」<br>私は<br>「白い自動車と黒い自動車に挟まれる様に停めてます」<br>警察官が不適な笑みで<br>「白い自動車を先に言ったんや！白い車にやましい事があるからやろ！！」<br>私は明らかな誘導尋問だと分かったので<br>「言っている意味が全く分からない、そんな事していない。」<br>と言い返してやった。<br><br>そして、警察官が交代で別の30代ぐらいの髪が不潔な警察官が入ってきて<br>「お前が唾はいてるところや、しゃがんで何かしているところ見てたで！！」<br>と怒りながら言ってきたので<br>「私は何もしてないし、知らない」<br>「警察官が見てたのなら、何故その時に捕まえないのか？」<br>と怒り気味に言い返しました。<br>警察官も興奮したのか<br>「警察舐めとんのか」<br>「俺は元刑事やけど、犯罪者の家庭が壊れていくのが楽しみやったんや」<br>「小さな事件やから、弁護士雇って弁償代と慰謝料を示談金として払ったら済む話しや」<br>と半ば脅迫じみてきました。<br>私はこの警察官とは会話ができないと感じたので何も話さない事にしました。<br>その後も警察官が色々問い掛けてきましたが一切無視して取り調べ室の様子を眺めていました。<br><br>分かったことは<br>扉に交通課取調室と書いてあること<br>扉が開いていて確実に誰かが外で会話を聴いている<br>時計か無い<br>という事でした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/argama0043/entry-12561582079.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Dec 2019 22:41:04 +0900</pubDate>
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<title>兵庫県川西警察署ファーストコンタクト</title>
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<![CDATA[ 9月21日会社から19時30分頃に帰宅しました。<br>ご飯を食べてテレビを観てゆっくりしていました。<br><br>そして、21時30分過ぎたったと思いますが、玄関のインターホンが突然鳴りました。<br>「川西警察です。出て来てもらって良いですか？」と言われ対応の為出ていきました。<br>玄関に出て行きましたが、警察官らしき人間が6人ぐらいいました。「何故警察が来たか解るやろ。」「警察署まで来てください。」と言われました。<br>私は意味も理解できず、ミニパトカーに乗せられ川西警察署に行きました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/argama0043/entry-12561454300.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Dec 2019 11:54:47 +0900</pubDate>
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<title>発端</title>
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<![CDATA[ 私は、会社勤めで自動車で通勤、兵庫県川西市の賃貸マンションに住んでいました。<br>兵庫県川西警察署から突然の訪問から警察署に連れて行かれるまでは、極めて普通の生活をしていました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/argama0043/entry-12560860823.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Dec 2019 20:58:55 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ 今更ですが、昨年兵庫県川西警察署から、全く見に覚えの無い罪で、逮捕勾留されました。<br>去年の9月21日から12月28日までの川西警察署との戦いを少しずつですが書きたいと思います。<br>今年中に一区切りつけたいのと、同じ様な人が現れた時に少しでも参考になればと思います。
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<link>https://ameblo.jp/argama0043/entry-12560685945.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Dec 2019 01:17:56 +0900</pubDate>
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