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<title>arhiskのブログ</title>
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<title>やきにく！</title>
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<![CDATA[ 　今日は友人とお酒を飲みに行ってきました。<br>　なかなか深い話をしたのですが、一番心に残ったのは夢の話でした。<br>　夢というのは寝ているときの夢ではなくて、これからこうなりたいという夢です。<br>　詳しいことは個人的なことなので省略しますが、お互いを高めあえる友人というのはいいものだと、改めて思いました。<br>　とても充実した一日でした。<br><br>　焼き肉旨かったなあ笑<br><br>　目的をもって生きることは大事。<br>　でも大きな目的に潰されるのはいけない。<br>　それでも人は夢を持たずに生きてはいけないから、夢を見るんだよな。<br>　寝ているときに見る夢は記憶の整理をしているとはいうけれど、私は強く願ったから夢を見ると信じたい。<br>　みんなの夢が叶いますように。<br>　それで欲張りを言ってもいいのなら私の夢も叶いますように。
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<link>https://ameblo.jp/arhisk/entry-11879821456.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 22:54:16 +0900</pubDate>
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<title>さようなら春、こんにちは夏</title>
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<![CDATA[ 　最近暑いですね。<br>　本格的に夏の始まりを感じずにはいられない今日この頃です。<br>　夏になったら海に行こうとか、外でバーベキューしようとかいろいろ考えます。<br>　けれども春のウキウキ感がなくなるのも少し物悲しいですね。<br>　何事も欲張りはいけません。<br><br>　さようなら春。<br>　また一年後に会いましょう。<br>　こんにちは夏。<br>　これからよろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/arhisk/entry-11869970357.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 01:53:06 +0900</pubDate>
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<title>生きるとは？</title>
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<![CDATA[ 　久々の更新です。<br>　<br>　昨日5年振りに高校の同級生と会ったのですが、5年も経つとだいぶ変わるものですね。<br>　昔は無口であがり症だった人が役所に勤めていたり、不真面目だった人が今は某大手自動車企業に勤めていたり。<br>　そんな人たちも性格はあまり変わっていなかったのが驚きです。<br><br>　そんなことで私は全く変わり映えのない自分に対して焦燥感をおぼえるのですが笑<br>　ただ一つ、人はどこでどんなふうに変わるか分からないんだというのが実感でした。<br><br>「死は、人生の終末ではない、生涯の完成である」<br><br>　最後に笑える、生きてて良かったと言えたら幸せだろうな。<br>　そうなることが出来るように頑張っていきたいと思います。<br>　ほどほどにね笑
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<link>https://ameblo.jp/arhisk/entry-11860802521.html</link>
<pubDate>Sun, 25 May 2014 16:14:19 +0900</pubDate>
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<title>帰宅途中</title>
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<![CDATA[ 　今日仕事終わりに、私が卒業した小学校の前を通りました。<br>　小学校といっても閉校して取り壊された後なのですが。<br><br>　今日たまたま近くの信号で止まったのでじっくり見てみたのですが、もう影も形もありません。<br>　何だか悲しいなあと思っていたのですが、残っていたものが一つだけあったのです。<br><br><br>　桜の木です。<br>　それも満開に咲いたきれいな桜でした。<br>　思い出してみれば、花びらが舞い散るあの桜の木の下を駆けながら登校したものです。<br><br><br>　こんなことを思い出すなんて年をとった証拠ですね。
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<link>https://ameblo.jp/arhisk/entry-11836099505.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 17:31:57 +0900</pubDate>
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<title>日記</title>
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<![CDATA[ 　タイトルが思いつきませんでした。<br>　<br>　いきなり本題ですが、私は全く駄目だなあと最近思いました。<br>　いろんな人の話を聞く度に実感させられます。<br><br>　特に年上の方々の話はとてもためになる反面、自分の無力さを痛感させられます。<br><br>　私自身にも伸びしろがあることを信じたいものです。
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<link>https://ameblo.jp/arhisk/entry-11823931584.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Apr 2014 03:05:49 +0900</pubDate>
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<title>携帯から。</title>
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<![CDATA[ 　今日は携帯から書きました。<br>　携帯といえば僕の同年代の方たちは携帯とスマートフォン、どっちで呼んでいるのか気になっています。<br>　まあどちらでも変わらないのですが。<br>　<br>　ちなみに僕の携帯は充電のカバーがとれました。<br>　防水機能にこだわって選んだのに残念です。<br><br><br>　話は変わりますが最後に最近読んだ小説で言ってみたいセリフを書きたいと思います。<br><br><br>　<br>　春になったら祝言をあげよう。<br><br><br>　本当に言ったら祝言って何？ってなりかねないよな。
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<link>https://ameblo.jp/arhisk/entry-11816596824.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 00:37:40 +0900</pubDate>
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<title>きっと忘れない</title>
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<![CDATA[ <p>　お久しぶりです。</p><p>　読んでいる方はあまりいないと思いますが。</p><p>　</p><p>　先日親戚の子と映画を見に出掛けました。</p><p>　まだ小学生の男の子なのですが、ドラえもんが見たいと。</p><p>　要するに子守です。</p><br><p>　しかし、ドラえもん。</p><p>　馬鹿にできませんね。</p><p>　特に印象的だったのはのび太が「僕たち大人になってもこんな風に冒険できるのかな」というセリフでした。</p><p>　そのとき私は思ったのです。</p><p>　</p><p>　あれ？自分も小さい時はもっと好奇心旺盛だった気が…</p><p>　そうじゃなくなったのって何時からだったかな…</p><br><p>　主題歌でもありましたね。</p><p>　大人になったら忘れちゃうのかな？</p><p>　まさに私も忘れてた一人だったみたいです。</p><br><p>　親戚の子は途中で飽きていましたが。　</p>
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<link>https://ameblo.jp/arhisk/entry-11813895742.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 22:33:08 +0900</pubDate>
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<title>思うことを連ねる。</title>
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<![CDATA[ <p>　暦の上では春なのに、何故こんなにも寒いのでしょう。</p><p>　しかし、春の雰囲気、香りは微かにする今日この頃。</p><p>　外出すると感じるのです。</p><p>　「ああ、春だなあ」と。</p><p>　</p><p>　桜…</p><p>　</p><p>　は、まだ気が早いか。</p><br><br><p>　季節の変わり目は感傷的な気分になって仕方ありません。</p><p>　また、月日が経ったんだって思ってしまう。</p><br><p>　今思えば、小、中学校の時代に感じた気持ちをもっと大切にするべきだった。</p><p>　多分、感性ってやつはあの頃一番伸びるものだと思うのです。</p><p>　好きな子とお祭りにいったり、初めて手を繋いだり。</p><p>　あの時の気持ちは今は絶対に再現できないと思う。</p><br><p>　</p><p>　今は思い出せと言われても無理がある。</p><p>　感性が乏しいから。</p><p>　</p><p>　</p><p>　もっと楽しくて笑ったり、悔しくて涙流したりしたかったな。</p><br><br><p>　やっぱり、男はいつまでたっても大人になれないものですよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/arhisk/entry-11796691026.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2014 13:32:21 +0900</pubDate>
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<title>大和撫子</title>
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<![CDATA[ <p>　今日ふと疑問に思った。</p><p>　大和撫子って何？</p><br><p>　</p><p>　検索した。</p><p>　</p><p>　</p><p>　１．植物「カワラナデシコ」の別名。</p><p>　２．日本女性の清楚な美しさを褒める言葉。</p><br><br><p>　じゃあ、なでしこジャパンはどこが大和撫子なの？</p><p>　数時間考えたけれど、なかなか答えが見つからない次第です。</p><br><br><p>　早く春風吹かないかな。</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/arhisk/entry-11786802756.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2014 01:13:00 +0900</pubDate>
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