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<title>ari-toshoのブログ</title>
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<description>このブログは私が今までに読んだことのある本の紹介をするためのものです。</description>
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<title>祝・横浜流星</title>
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<![CDATA[ 今日は、横浜流星の24歳の誕生日！<br><br>私は、キセキのときから知っているけれど、<br><br>最近すごーくテレビに出ている。<br><br>健康第一でお仕事を楽しんで、<br><br>素敵な1年になりますように。<br><br>私たちはどうかしているも楽しみにしています！
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<pubDate>Wed, 16 Sep 2020 16:30:07 +0900</pubDate>
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<title>家政婦いてほしい！</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに投稿します！<br><br><br><br>「私の家政婦ナギサさん <br><br> おじキュンSP」<br><br>              ですね！  <br><br><br><br>本編をまだ見ていない！<br><br>と言う方もいると思うので、<br><br>ネタバレはしませんが、<br><br>田所さんがいいひとすぎる！<br><br><br><br>気になる方は、TBS系列よる8:57～はじまるので是非！
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<pubDate>Tue, 08 Sep 2020 18:11:58 +0900</pubDate>
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<title>『キャロリング』</title>
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<![CDATA[ <p>この物語は、月島に店を構える子供服メーカーが倒産に向かうところから始まる。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、同時に子供たちに勉強を教えるスクールを運営している。</p><p>&nbsp;</p><p>この物語は、そこに両親の離婚を何とか食い止めようとしてい小学高学年の田所航平と社員さんとの間に生まれる絆を描いたものです。</p><p>&nbsp;</p><p>子供服メーカーにイタズラな内定をもらい就職していた大和俊介は田所航平と似ているところが多々ある。</p><p>&nbsp;</p><p>そして彼らは手を組み、なかなか折れどころのわからない航平の困った父親の見習いとして働いている横浜の整骨院に来ている常連客たちとの交流を描いた物語だ。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、興味があれば手に取ってみてください</p>
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2018 08:53:28 +0900</pubDate>
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<title>『ストーリー・セラー』　後半</title>
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<![CDATA[ <p>以前、『ストーリー・セラー』　前半をこのブログにアップしました。</p><p>&nbsp;</p><p>この物語は、専業作家の妻とそれを支える夫との間に起きる様々な予期せぬ出来事に2人で前向きに向き合う物語だ。</p><p>夫は、彼女の読者で彼女がデビューした当初からずっと追っかけをしていた一ファン。</p><p>だけれど、彼女は作家であることを隠していた。彼らがどのように出会ったのか。また彼らは逆夢を起こさなければならない理由は？</p><p>&nbsp;</p><p>ただただ甘酸っぱいだけではない。彼らがお互いを支えていく物語だ。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、興味があればお手に取ってみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>※　『ストーリー・セラー』　前半も合わせてお読みください。</p>
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<pubDate>Tue, 05 Jun 2018 11:35:16 +0900</pubDate>
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<title>『君の膵臓をたべたい』</title>
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<![CDATA[ <p>どんな状況の人でも1日の価値は変わらない。</p><p>&nbsp;</p><p>ならば、毎日自分の思うがままに生きて、時には運に任せてみるのもいい。</p><p>&nbsp;</p><p>そう思える一冊でした。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんも興味があれば手に取ってみてください。</p>
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<pubDate>Wed, 23 May 2018 15:49:45 +0900</pubDate>
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<title>『植物図鑑』</title>
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<![CDATA[ <p>この物語は、ごくごく平凡なOL・河野さやかと行き倒れていた青年・イツキとの交流を描いたものです。</p><p>&nbsp;</p><p>２人の恋愛模様もこの物語の見どころではありますが、私は日常生活が当たり前ではないことを思い出すことの出来る小説の１つだと考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>さやかとイツキは草花というものをキーワードに些細な喜びをかみしめている２人の生き方に感銘を受けました。</p><p>&nbsp;</p><p>この小説は、映画化もされているのでご存知の方も多いとは思いますが、手に取ったことがない人は是非。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ari-tosho/entry-12370812992.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Apr 2018 11:35:58 +0900</pubDate>
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<title>『明日の子どもたち』</title>
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<![CDATA[ <p>　この物語は、今では珍しい規模の児童養護施設「あしたの家」を舞台にした作品でここに住む子どもたちと常駐職員の成長を描いたものです。</p><p>　「あしたの家」に入ってきた新任の先生・三田村慎平は社会人歴はおよそ３年の元営業で児童養護施設に関するドキュメンタリーを見たのをきっかけに職員として働くことを決意したという、安易だが職員として、人一倍子どもたちの役に立ちたいと心から願っている。</p><p>そんな三田村のことを毛嫌いしているのは、「問題のない子ども」の女子代表・谷村奏子。どうして彼女が彼を毛嫌いしているのか？</p><p>そして、三田村の教育係を受け持つことになったのは、児童養護施設としては中堅の和泉和恵。</p><p>和泉和恵が児童養護施設の職員になって間もないころに教育係を受け持った猪俣吉行。</p><p>そして、「問題のない子ども」の男子代表・平田久志は猪俣吉行の受け持つ児童で谷村奏子と「あしたの家」で出会い、奏子とは何でも話せる幼なじみ。</p><p>彼らがお互いを大事にしようとしているのが文章を通してひしひしと伝わってくる。</p><p>しかし、相手を想うあまり傷つけあってしまう。そんな誰もが経験したであろう青春を今一度思い出すため、</p><p>そして、これからを力強く生きるために興味のある方は是非お手に取ってみてください。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 18 Apr 2018 13:21:43 +0900</pubDate>
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<title>『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』</title>
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<![CDATA[ <p>私がこの本を手に取った理由は、パラレルワールドに興味を持っていたからです。</p><p>&nbsp;</p><p>パラレルワールドとは、今自分自身のいる世界とは別の世界で子とんなる特徴を持った自分がいる世界のことだと解釈しています。</p><p>&nbsp;</p><p>この小説の主人公・南山高寿は、将来エラストレータになることを夢に美術大学に通う２０歳の大学生。</p><p>もう一人の主人公・福寿愛美は、美容師の専門学校に通う20歳。</p><p>じ</p><p>愛美には誰にも言えない秘密があった。その秘密とは、彼女自身が高寿のいる世界とは時間の流れが真逆の世界から来ているということだった。高寿と愛美の恋愛の行方は一体どうなるのか。</p><p>&nbsp;</p><p>興味のある方は是非手に取ってみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>私はこの小説を読んで、他人のことをここまで深く考えられる2人の主人公に心の中で称賛していました。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえ一緒に人生を歩むことが出来なくても、「今」のお互いの時間を大切にしている彼らから時間の大切さを教えてもらいました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ari-tosho/entry-12368763149.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Apr 2018 10:01:53 +0900</pubDate>
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<title>『花より男子』1992年</title>
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<![CDATA[ <p>『花より男子』は、１９９２年から２００３年までの１１年間全３６巻の連載となったそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>３７巻は、映画・『花より男子F』に合わせて発売されました。</p><p>&nbsp;</p><p>ここからは、『花より男子』の１から４巻までを振り返りたいと考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>この頃は、まだつくしはF4の標的にされていました。F4に赤札を貼られた生徒は強制退学になる。</p><p>&nbsp;</p><p>誰もF4[には逆らえない状況の中つくしだけは、F4のリーダー・道明寺司の悪意あるイジメに立ち向かっていった。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな彼女に好意を抱いた司は、彼女とどのようにして仲良くなっていいのかわからず、イジメがエスカレートしていってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、４巻で事件が起こります。なんと、道明寺がつくしをデートに誘う。</p><p>&nbsp;</p><p>大っ嫌いな彼からのデートの誘いに戸惑うつくしでしたが、大遅刻をして待ち合わせ場所に向かうとそこには雪に覆われて寒そうにしている道明寺がいた。</p><p>とりあえず、あたたかいものを飲ませて機嫌を直そうとしますが、雑居ビルのエレベータは壊れていて２人はエレベータのなかに閉じ込められてしまう。おまけに道明寺は寒さの中に長時間いたせいで風邪を引いてしまう。</p><p>今までにない道明寺の姿を見たつくしはほおっておくことが出来ず、看病をしてあげることに。</p><p>その結果、二人の距離は縮まったのですが、翌日学校に行ってみると何者かにデート中の様子を撮影されていました。</p><p>２人はこれからどうなっていくのでしょうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ari-tosho/entry-12368019991.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Apr 2018 10:53:12 +0900</pubDate>
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<title>『花より男子』</title>
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<![CDATA[ <p>　私が初めて読んだ漫画です。全盛期は、漫画の表紙を見ただけで何巻を当てることが出来るほどのめり込んでいました。</p><p>　最初は、2005年にTBS系列でドラマを見て、花沢類が大好きになりました。<br>道明寺も単純でワガママで日本語が下手、そんなキャッチ―なキャラクターに引き込まれていきました。</p><p>漫画を買ったのは、ドラマシリーズが終わって間もないころでした。</p><p>花男ワールドでキャラクターがそれぞれ海外にいつの間にか行っていてもおかしくない。</p><p>そんな現実ではまずありえない設定に憧れを抱いていたのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>4月17日から同じTBS系列で花男のNext Season『花のち晴れ』が始まりますね。</p><p>どんなストーリーになっているのか今から楽しみです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ari-tosho/entry-12365700288.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2018 10:24:36 +0900</pubDate>
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