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<title>ari3ari3888のブログ</title>
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<title>心穏やかに</title>
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<![CDATA[ 最近はなかなか外に長時間出れないので読書が日課になってます。<div><br></div><div>子育て本を読んでいて思ったことは、さらに不安が増すということ。本によって書いてあることが違うのでどれを信じればいいのか混乱しっぱなしでした。そしてたどり着いたのが、自分の軸を大事にし、子育て本は自分に合ったものを手元に残し、後はそんな考え方もあるよね程度に捉えること。始まってしまえばどうにかなるだろうし、不安で心が蝕まれるよりよっぽどいいなと。</div><div><br></div><div>また、共依存の本を読んで、自分が好きなことを楽しむってことを実践し始めたら、旦那が帰ってくるのが遅いとか、家事をあんまり手伝わないとか気にならなくなりました。本当、心が穏やかになって嬉しいです。子育て関連では共依存の本が自分に一番効いたなぁ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ari3ari3888/entry-12547429193.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Nov 2019 19:17:44 +0900</pubDate>
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<title>テンション上がるなぁ</title>
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<![CDATA[ 無印良品で低糖質食品の販売を開始したというのを知って、次の日早速買ってきました。スイーツ7種類とレトルトカレー3種類を購入。少しずつ食べ比べしたいと思います。<div><br></div><div>選択肢が増えるってありがたいですね！最近では低糖質食品を街中で探すのが趣味のようになってきています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" alt="チュー" width="24" height="24"></div>
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<pubDate>Mon, 16 Sep 2019 22:40:12 +0900</pubDate>
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<title>こむら返りがすごい</title>
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<![CDATA[ 足のこむら返りがすごい頻度で起こっています。朝5:30頃にぴきっとこむら返りで目がさめる日が続いています。<div><br></div><div>この間は左脚のふくらはぎがつったと思いもがいていたら、次は左脚の太もももつり、さらに右脚のふくらはぎもつりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" alt="笑い泣き" width="24" height="24">。ここまですごいと痛いながらも笑ってしまいました。</div>
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<pubDate>Sat, 07 Sep 2019 22:22:59 +0900</pubDate>
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<title>シェアリングエコノミーに感動</title>
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<![CDATA[ 徐々に出産、育児に向けて品物を揃え始めました。自分のモットーは、(1)レンタル可能なものはレンタルする (2)フリマアプリで新品同様のものを探す (3)実店舗で購入の際はポイントを活用する です。最近はフリマアプリで他の人が出産準備で揃えたけど使わなかったものを安く購入できてとても嬉しくなりました。<div><br></div><div>気軽にいらなくなったものを売り買いできるので、タンスの肥やしが少なくて済み、家の中をスッキリさせたい自分にとってはシェアリングエコノミーの拡大が理にかなっています。</div>
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<pubDate>Wed, 04 Sep 2019 23:10:26 +0900</pubDate>
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<title>まるで瞬間湯沸かし器</title>
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<![CDATA[ 両親はミスコミュニケーションが激しくて、その間に挟まれるとイライラしてしまいます。今日はいない人のことをグチグチ言っていたので、瞬間湯沸かし器のように毒舌を吐いてしまい、反省。。そのあと、精神的に落ち込みました。<div><br></div><div>両親や自分を育ててくれた環境を思い返して、言いたいことは目の前で言う、何か問題が起こってもお互いに解決策を模索する、を念頭に置いています。</div><div><br></div><div>なぜか涙が出てきた。精神的にネガティブな影響を与える人とは距離を置こうと改めて思いました。</div><div><br><div><br></div><div><br></div></div>
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<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 20:41:45 +0900</pubDate>
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<title>アダルトチルドレン6</title>
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<![CDATA[ 10代からほしかったもの、それは居場所でした。<div><br></div><div><br></div><div>アダルトチャイルドが人生を変えていく本で、親密な関係について書かれています。7段階の親密になるプロセスで、私の人との関係はプロセス1（対等に始まる関係）でもなかったように思います。前回のブログに書いたように人と対等だと思えていなかったため。人によっては2、3とステップアップできることもありましたが、些細なことで0まで戻って赤の他人までになってしまうこともありました。</div><div><br></div><div>大学時代、ある場所が私の居場所になり、今思えばプロセス4の分かちあえる関係の場所だったのだろうと振り返ります。家では話せないような些細なことや葛藤、不安、また喜びも共有できていたように思います。話を聞いてくれていた人たちは、素晴らしい聞く力を持っていました。</div><div><br></div><div>社会人になってからも、あのような居場所で働けたらなぁと事あるごとに思っています。今はぼんやりと、あの居場所を今度は自分が作りたいなぁなんて。何か自分でやるということは、みんなに受け入れられないとどうしよう、と不安で一杯なのですが、親密な関係のプロセスを知ることで、すべての人に受け入れられるのは無理だし、一人一人と時間をかけて関係を構築することが大事なんだと思えるまでになりました。</div><div><br></div><div>この本に書かれていていいな、と思ったのは、次のプロセスに進むのが重要ではなく、どのレベルが心地よいかを自分に聞くことです。様々なレベルの人がいるから、豊かな人間関係なのだと。これは目からウロコでした。いままではプロセス4 or 0のような見方しかできなかったので、頑張ってプロセス4に進むために一人空回りしていました。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 22 Aug 2019 21:02:06 +0900</pubDate>
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<title>楽しいな</title>
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<![CDATA[ 糖質制限を始めてまだ数日ですが、ピーク時より2キロ減量しました。足や身体から贅肉がやや減った気がします。<div><br></div><div>数日間は頭がぼーっとしたり、身体が痛いような症状でした。なのでちょっと間食を食べたり、牛乳や糖質オフのカルピスを飲んだりして調整しています。一様チャレンジとしては8月末までとして、その後は夜に糖質を控えるプチ糖質制限にしようと考えています。</div><div><br></div><div>旦那も一緒にチャレンジしていて、毎食の料理をどうするか話し合うのも面白いです。あとは街中のスーパーやコンビニで低糖質食品を探し回るのも楽しいです。お腹がぽっこり出ている旦那は3キロ減量したと喜んでいました。自分や家族の喜んだ姿を見ると、ポジティブな気持ちになれますね！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br><div><br></div><div><br><div><br></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/ari3ari3888/entry-12509993674.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2019 22:46:23 +0900</pubDate>
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<title>アダルトチルドレン5</title>
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<![CDATA[ 朝家から出る前に唱えるのが「自分は他の人と対等だ」というメッセージ。アダルトチャイルドの本で学んだ、人との関係で最も基本なことです。<div><br></div><div>今までは自分を常に人より下に置いていて、「どうせ私なんて」という考えがいつも頭によぎって、人前ではいつも一歩下がった存在でした。なのでいつも、全然主張しないと言われてきました。それを言われて傷ついてきましたが、変えられない自分に落胆してきました。</div><div><br></div><div>人と対等、という基本中の基本を唱えることで、だいぶ楽になってきました。特に地位が高い人の前や大勢の前ではまだまだですが、そういう場でも「自分は人と対等だ」を何回も唱えて自分を落ち着かせています。</div><div><br></div><div>これによる効果だと思いますが、人を客観的に観察できるようにもなりました。一人一人に色んな癖があり、自分自身にだけ向けられた行動や言動ではないとホッとすることがしばしば。例えば、信号や電車を待っていてあからさまにぶつかってきたり、意味不明な言葉を投げかけられたりしても、よくよくその人を観察すると、他の人にも同じことをしています。以前の私なら、どうせ自分だからと感じていたことも、今はその場から離れるだけで記憶にも残らないほどで、心も軽くいれます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ari3ari3888/entry-12509938907.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2019 18:36:38 +0900</pubDate>
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<title>アダルトチルドレン4</title>
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<![CDATA[ 親との距離感で一番傷つくのは、頼みごとをしてもまず否定から入ること。そしてその場になると頼んでもいない過度な気配りをやり、自分の株を上げたがることです。<div><br></div><div>旦那の両親が来るから一緒に食事をセッティングしようと思っても、仕事やなんだと回答を渋った挙句、当日になってここは自分たちが払うからと主張したり。計画を立てる段階でのミスコミュニケーションにヘトヘト。</div><div><br></div><div>でもこのパターン、実は両親の親と兄弟(つまり祖父母と叔父叔母)も同じだったことに今回気づきました。遠くに住んでる旦那の両親を連れていけるのはたぶん今回が最初でラストだと思い、祖父母の体調も考慮し、挨拶に立ち寄りたい旨を祖父母に伝えたところ、まずは却下から始まりました。お茶だけでもとねじ込んで、当日行ったら意気揚々手作りの昼ごはんが待っていました。申し訳ないがお茶だけだからと夫の両親に伝えていたのに、この手の返し用はなんなんだろうと思ってしまいました。</div><div><br></div><div>さらに次の日は◯◯に観光に行くと行ったら、両親も祖父母もその場になって自分たちも行きたいと言い出し、明日借りるレンタカーのサイズは変更できるのかと無茶振り。正直、旦那の両親が来る何日間もの行程をやりくりしている身としては、言動に計画性がなさすぎて疲れるだけでした。そして、なぜ自分には否定的な言葉が投げつけられ、表面的ではあっても他の人に愛想を振りまいているのか理解に苦しみました。</div><div><br></div><div>でも、ふとその光景を自分から切り離して考えると、両親もその両親から同じような扱いを受けていたんだなと。なんだか両親が可哀想になってしまいましたが、こういう負の遺産はどこかで断ち切らないと、と思ってます。こんな親との関係を次世代に受け継いではダメだと、アダルトチャイルドの本を読んで一層思いを強くしました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ari3ari3888/entry-12509117010.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2019 23:27:50 +0900</pubDate>
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<title>アダルトチルドレン3</title>
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<![CDATA[ 自分のアダルトチルドレンの問題は親との距離感。近づきすぎると心に火傷を負う、というのを何回か繰り返し、今は平行線を保ちつつ、静観している感じです。期待しないこと、それが一番だと思っています。<div><br></div><div>子どもを授かったことを報告した時の反応も、ふーん、よかったね、程度でしたが、親との距離をあえて縮めないと事前の心構えがあったので、淡白な反応でも心の傷は浅し。</div><div><br></div><div>周りの人に、親は喜んでるでしょうとか、親は手伝いに来てくれるんでしょうとか言われ、その場は取り繕うものの、本音は親子関係は家庭ごとに違うよ、と思っています。</div><div><br></div><div>私自身は子どもが喜んだり、悩んだりするのを一緒に側にいて共有できるのが親子だと思うので、反面教師として、自分の家庭と子どもには愛情を注いでいきたいです。親との関係に時間を割いて、自分の精神面を悪化させるより全然いいと思ってます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ari3ari3888/entry-12509108173.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2019 23:13:46 +0900</pubDate>
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