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<title>銀の笛吹きの休日</title>
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<description>フルートと音楽を愛する大学生です日々の練習やレッスン、部活や音楽にたいして思うことをまったり書いております(*'-'*)</description>
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<title>11月のレッスン</title>
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<![CDATA[ <br>11月最後のレッスンに行ってきました<br>私は今のところ、月に3回電車で1時間半のところにレッスンに通っています<br>車内では大抵吹奏楽やオケの曲(時々フルートのソロ曲やピアノも)を聴いているのですが、先日丸田先生のレッスンを受けたこともあって今回は東京佼成の演奏音源を聴きながら行きました♪<br>私はあまりいわゆる吹奏楽のフルートの音は好きではないのですが、プロとなるとやはりただガンガン吹いているだけではなく、音の密度が濃いな～と感じます<br>埋もれているわけではなく、それでいて溶け込むときは溶け込み、存在感を出すべきときは出せる奏者が夢ですね(*＾＾*)<br><br>さて、レッスンですが、今日は全体的にできるだけ窓の向こうの山へ音を届かせるイメージで吹くよう心がけてみました<br>丸田先生のレッスンで、近くで鳴っている音ではなく離れたところで聞こえる音を大事にするよう言われたので、改めて遠くへ遠くへ音を響かせるよう意識しました<br>同じようなことはできるだけ狭いところで練習するときも気づく限り心がけていて、狭いところで吹くときはサントリーホールの画像を見てその舞台に立っているイメージで吹いています（笑）<br><br>苦手なトレモロ練習も指ばかり意識するとどうしても音が死んでしまいますが、ロングトーンと同じくらいの音で！を目標に頑張りました<br>少しスムーズには動くようになってきましたが、高音のFis以上のトレモロはやはりまだまだできてません（；；）<br>薬指が独立して動けばいいのにな～とは高校時代から言っている気がします<br>まあ人間の体には限界がありますが、できるだけその限界ぎりぎりまでは近づけたいですね…授業の合間などにも指の体操を習慣づけようと思います<br><br>ファンタジーは、まだ先日の丸田先生のレッスンで言われたことを消化しきれていなく成果は発揮できませんでした(&gt;_&lt;)<br>口の当て方から変えているわけですから、1日や2日でできることではありませんが早く自分のものにしていきたいです<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aria-lucia/entry-12099652510.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2015 02:32:28 +0900</pubDate>
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<title>丸田先生のレッスン！</title>
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<![CDATA[ <br>東京佼成の、丸田悠太先生のレッスンを受けてきました✨<br>画面の中でしか見たことのない先生が実際に目の前に…<br>ファンタジーを見てもらったのですが、1回目冒頭部分を通したときは緊張して全然いつもどおりの音が出ず（；；）<br>緊張トレーニングをしなくてはと思います<br><br>今回は1時間のレッスンでしたが、主に言われたこととしては<br>・どれくらいの距離で聞いてもらうのかを意識する<br>・タンギングの舌の位置、動き方、発音の仕方<br>・フルートを口に当てる強さと角度を、音1つ1つで変えること<br>この3つだと思います<br><br>3つ目については、今日吹いたどのフレーズでも言われたのですが、今まで特に意識していなかったことなのでなかなか慣れるのに時間がかかりそうです<br>でも実際先生に言われたとおりに楽器を当ててみると、低音の発音と音色が全然違う！<br>それを1音1音に適用していくと、音楽全体の響きが今までと全く変わって驚きです<br>あと、これは音程面を考えてもするべきだとか<br>やっぱりppの低音とffの高音を同じ吹き方で吹いてると、どちらかは(もしくはどちらも)音程が狂いますよね…細かく見ると、もっと狭い幅の跳躍などでもどちらかが合うとどちらかは合わない、という現象が起こっているらしいです<br><br>いつもは大人数の中で他の楽器が(もしくは他のフルートも)ガンガン鳴ってる中演奏してるわけですが、今回初めてきちんとした(？)ソロ曲を吹くんですよね<br>1人しか舞台上にフルートはいないので、当たり前ですが私が表現しないといけないし、その音がそもそもお客さんに伝わらなくては意味がないんですよね<br>お客さんに聞こえる音で、どのように表現するか、すればいいのか<br>その辺りを考えさせられた1時間でした<br>先生は話しやすくて質問にも丁寧に答えてくださって、何より吹いてくれるお手本にいちいち圧倒させられました（笑）<br>また機会があれば受けに行きたいな～電車で2時間も、近いものです<br><br>明日は週に1度のレッスンの日なので、今日の成果を先生に音で伝えたいですね<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aria-lucia/entry-12098938554.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2015 01:46:18 +0900</pubDate>
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<title>賛助演奏withマンドリン部</title>
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<![CDATA[ <br>今回、初めてマンドリン部さんの定期演奏会に賛助として出させていただきました！<br><br>1回1時間程度で、5回ほど合わせの練習をしにマンドリン部さんにお邪魔したのですが…<br>そもそもマンドリンの演奏を聴くのも初めてで、オケの編成すら知らないところから始まりました<br>あれだけ綺麗に一定にppをフルートでも吹けたらな、と思います<br><br>基礎練習から、1番大切にされていたのが縦の合わせ方<br>打点合わせから始まるし、曲になっても1つ1つの縦はきちんと揃えるし…吹奏楽においても大事なことですね(&gt;_&lt;)<br><br>そして、肝心の曲ですが<br>フルートの音域が広くて(2ndだったので、特に下に)、最低音付近での連符をffで求められたり、息がぎりぎり続かないところまでスラーがかかっていたり…<br>フルートのために作られた曲ではないのでしょうがないのですが、とても鍛えられた気がします(*^^*)<br>低音に苦手意識があるので、バリバリ吹けるようになりたいですね～<br><br>色々と勉強になりました！✨
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<link>https://ameblo.jp/aria-lucia/entry-12098729803.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2015 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>H27/11/19</title>
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<![CDATA[ <br>▽練習内容<br>・ソノリテのロングトーン<br>・腹筋練習<br>・タンギング練習<br>・トレモロ練習<br>・フォーレのファンタジー<br><br><br>▽感想<br>低音がやはり苦手です…<br>アパチュアが広がりがちだという欠点はわかってはいるのですが、どう閉じたらいいのかがわかっていない状態です<br>変に力を入れすぎるとすぐ口が疲れてしまうので、間違っているのだろうなとはわかるのですが(´･_･`)<br>23日には東京佼成の先生のレッスンを受ける予定なので、そのときにも聞いてみようと思います<br>目指せ、芯と響きのある低音！<br><br>トレモロ練習はだいぶロングトーンのときと変わらない音色で吹けるようになってきた気がします<br>ただ、練習量が足りないため上の音域はまだ指がバタバタなってしまうしスマートじゃないですね(&gt;_&lt;)<br>バタバタ、じゃなくてハタハタを目標に<br>指回しにはどうしても苦手意識があるのですが、これができるとできないとじゃ天と地の差だと思います<br><br>フォーレのファンタジーは譜読みは大体終わったので、あとは慣れること、そして徐々に自分なりの表現を見つけること！<br>すごく綺麗で可愛らしい曲だと思うので、それぞれの箇所にあった音色で綺麗に聴かせられたらな、と思います💕<br>今日は主にタンギングを多く使う場所のタンギングのしかたを練習しました<br>舌を動かしすぎないよう先日のレッスンで先生に言われたので、できるだけ必死感が出ない余裕がある軽いタンギングをできるように意識<br>それと同時に指回しが曖昧な箇所はテンポ80から練習したのですが、やっぱりフレーズを短く短く切って途中から吹いたり、などの練習も必要ですね<br>なんとなく流れでは指が回せても、途中からだと難しいところが時々あります<br><br>発表会までまだまだ時間はあるので、先輩やみんなが驚くくらい成長を遂げたいと思います(｡ゝ∀・)b<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aria-lucia/entry-12097505910.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2015 01:23:04 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <br><br>はじめまして、五十鈴(いすず)と申します<br>19歳の大学1年生<br>大学の吹奏楽部でフルートとピッコロを吹いています(*＾＾*)<br><br>フルートをはじめたのは中1のとき<br>4歳からピアノをしていて、オーケストラが好きだったため唯一の音楽系の部活である吹奏楽部に入部し、<br>将来オケに入ることを夢見てフルートを選びました✨<br><br>中学では練習をさぼりがちでしたが、高校で尊敬する先輩に出会い別人のようにフルートにめざめました<br>大学に入った今では、月に3回ほどのペースでレッスンに通ったり、有名な先生方の講習会を受けたりしています<br>学部は音楽とはまったく関係ないため、将来音楽の道に進む可能性は限りなく低いですが(できたら、と望んではいますが)<br>今や音楽は空気のように当たり前に隣にあるものなので、一生付き合っていけたらと思ってます(*'-'*)<br><br>周りからの印象は穏やかだとかほんわかしてるとか持たれがちですが、実際は極度の負けず嫌いの面も持ち合わせています<br>私の大学の吹奏楽部、特にフルートパートはわりとレベルが高く今は誰よりも下手な状態ですが、部の誰よりも上手くなる、憧れられる存在になる、を目標に下剋上を狙っています✨<br><br>ついつい悲観的に考えてしまうことも多いですが、音楽への愛を胸にがんばっていく様子に少しでも共感していただける方がいたら幸いです！<br>自分なりにまったりしっかり貪欲にがんばりますのでよろしくお願いしますm(_ _)m<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aria-lucia/entry-12097239428.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2015 11:19:55 +0900</pubDate>
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