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<title>arieneのブログ</title>
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<description>yaa・・失礼、やぁ。ここはしがない風俗店員のブログさε- (´ー`*)何も無いけどゆっくりしていっておくれよ、( ´・ｘ・)_且~~ ｲｶｶﾞ?</description>
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<title>お久しぶり～ふ</title>
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<![CDATA[ <p>いや～お久しぶりでやんすっ！(^_-)-☆</p><p>お前誰だ！ってツッコミはなしでお願い致しますｗｗ</p><br><br><p>大阪市内のデリバリーヘルスで店長目指してましたarieneと申します。</p><p>色々と記事の途中で面倒くさくなって投げたのですが、折角なのでまた始めようとおもってみたのです(´∀｀*)</p><br><br><p>完全にただの気まぐれです☆（ゝω・）vｷｬﾋﾟ</p><p>こんな気まぐれ記事よんでる方がいたとしたら、本当に無駄な時間を過ごしましたな(;´д｀)ﾄﾎﾎ…</p><p>ただ、読んでくれてありがとうと感謝の気持ちは一応お伝えしておきます_(._.)_ﾅﾆｺﾞﾄﾓｶﾝｼｬｶﾝｼｬ</p><br><br><br><p>結論から言いますと、結構前に店長なっちゃいました(ﾉ´∀｀*)</p><p>はい拍手～( ﾟДﾟﾉﾉ☆ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ</p><p>ま、、楽勝です( ･´ｰ･｀)</p><p>意外とあっけなくなれて、ふえ？(・.・;)て感じだったのですがまあいいでしょう。</p><br><br><br><p>またくだらない愚痴やなんやかんやや、愚痴やあれこれや、愚痴を書いていきます！</p><p>おいほぼ愚痴じゃねえええかっ！と思ったあなた！！</p><p>ブログなんて普段誰にも言えない事とか、匿名を良いことに言いたい放題いっちゃう所なんだらいいでしょう(´∀｀*)</p><br><br><br><p>だから普段人前では出来ないかめはめ波の練習だって出来ちゃうの！！</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>ariene「か～め～は～め～はああああああっ！」</p><br><p>(´ε｀；)ｳｰﾝ…もうちょい溜めないと迫力でないなぁ、これじゃﾔﾑﾁｬも殺せないよぅ(´・ω・｀)</p><p>もっと気を練らねばっっっ！！！！</p><br><p>ariene<font size="4">「<strong>ぬーーーんっ！！はああああああああああっ！！！」</strong></font></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><font color="#ff0000" size="7"><strong>すげぇ・・おらわくわくすっぞ(:.;ﾟ;Д;ﾟ;.:)ﾊｧﾊｧ</strong></font></p><br><br><p>ariene「か～・・め～・・は～・・め～～・・・・・・・・」</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>ariene<strong><font size="7">「ばああああああああいなら」(^.^)/~~~</font></strong></p><br><p>うはっｗｗ我ながらこれはくだらねぇｗｗｗ</p><p>これはもうやり逃げするしかねぇ・・・((((；ﾟДﾟ))))ｶﾞｸｶﾞｸﾌﾞﾙﾌﾞﾙ</p><br><br><br><p>ド突き合い、あ・・お付き合いありがとうございました(´∀｀*)</p><p>それじゃまた！ｱﾃﾞｨｵｽヽ( ´ー)ﾉ </p>
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<link>https://ameblo.jp/ariene-osaka/entry-12031135191.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2015 02:25:30 +0900</pubDate>
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<title>あっはっはー、おーもしろい(゜.゜)Part.end!!!!</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんお久しぶりですー。Part3から2日くらいしか空いてないですがお久しぶりですー。</p><p>この三連休どうお過ごしでしたか？とお約束の質問を投げかけてみますー。</p><br><p>いやーいつも記事の冒頭をどうしようか悩んでいるのですが、まあいつもといっても、これでまだ5記事目くらいなので大した数では無いのだけれど、書く度自分の引き出しの少なさに驚愕と絶望を隠し切れない</p><p>のです。</p><br><p>学生の時分にもっと勉強しておけば良かったと後悔せざるを得ない。</p><p>まさかブログがキッカケで過去のダラダラとした学生生活を思い直す事になるとは思っても見なかった。</p><p>人生、全ての経験に無駄は無いと言う人がいるけれど、あながち間違ってもいないのかもしれない。</p><p>まあ僕の今回の場合、ニュアンス的には少し違うのだけれど過去の出来事が思いもしない所で影響してくるという点に関しては同じだろう。</p><br><p>今は無駄だと思える事が、別の物事で僅かでも役に立ったりヒントを得るキッカケになるのだ。</p><p>昔スティーブ・ジョブスがアメリカの大学のスピーチで、全ての経験は点であり、その点が人生のどこかで繋がり線になる、と言っていた事を記憶している。</p><br><p>さて、そろそろ本題に入らせて頂こうと思うのだけれど、前回の、正確には前前前前回の記事の次回予告で発表した3つのテーマを完結させるのに、こんなにかかるとは思っても見なかった。</p><p>一つの記事でパパっとまとめるつもりが、蟻だのなんだのと随分寄り道をしてしまった。</p><p>今回の記事を書き終える頃には、得も言えぬ満足感や達成感に包まれている自分の姿が容易に想像出来る・・・</p><p>文章を書くのが、文字で考えや思いを伝えるのがこれほど大変とは・・・</p><p>このブログの存在価値を疑問に思うと以前書いていたと思うのだが、</p><p>それを痛感出来ただけでも良かったのだろうと、今になってはそう思える。</p><br><p>それでは、ariene「ariene、いっきまーす！！」（某ロボットアニメ風）</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>テーマ③意外と知らない、よりデリヘルを安く利用する電話術＾＾</strong></font></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><font color="#ffffff" size="2">まず、大前提として、ゴネて安くしてもらうであったりそのお店が行っている割引イベントよりも大幅に低い料金で行けるようなるという事では無いので、過度な期待はしないで頂きたい(・。・)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あくまで、会話の中で、自然に適用外のイベントの適用であったり、交通費・お店によっては出張費等を割引してもらいやすいようにするのである。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">更にもう一つの前提として、今回は俗に言うプレミアや特別指名料金等が発生する女の子は対象外とする。フリーであったり、通常の指名料金で案内可能な子にしか通用しないのでご注意を。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まず、大きく分けて3つポイントがある。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">1、お店が暇な時（待機の女の子が多い）に電話する。何回も電話はしない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">2、電話では明るく話す。新規のお客様として電話する時は、よくこのお店を利用している誰々から薦めてもらったと嘘でもいう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">3予め、その店の料金システムを理解しておく。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">4、運。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">1から順番に説明して行きたいのだが、お店が暇な時に電話する。これが一番成功しやすい、というか暇じゃなければ他の通常料金で案内出来るお客様に出来るだけ付けるのでほぼ成功しない。</font></p><p><font size="2">実際どの部分で暇かどうか判断するのかというと、お店のHPが一番。</font></p><p><font size="2">おいおい、、、何当たり前な事言ってんだ。と思われた方も多いかもしれないが</font></p><p><font size="2">風俗サイトとかではなく、ちゃんとお店のHPを見てほしい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">何故風俗サイトでは駄目なのか、それは信用出来ないから。</font></p><p><font size="2">風俗利用する人やこの仕事に携わっている人なら知っているだろうが、</font></p><p><font size="2">今、日本で一番知名度がある風俗サイトと言えば十中八九</font><font color="#ff0000" size="4"><strong>「シティヘブン」</strong><font color="#000000" size="2">というサイトだ。</font></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">デリヘルを運営するにあたって、広告に力を入れる事がかなり重要なのだが小さくてあまり広告費を掛けれない店舗は、ここ一つに全力を出せばなんとかなってしまう程である。</font></p><p><font size="2">そしてそういった広告サイトには、必ずお店や女の子のアクセスランキングがある。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これがいけない・・・</font></p><p><font size="2">一番有名なサイトだけあって、ランキング上位になるとその効果は凄まじい。</font></p><p><font size="2">なので自然と店側もサイトのアクセスを稼げるような情報を載せるようになるのである。</font></p><p><font size="2">そう、それが嘘の情報であったとしても。</font></p><p><font size="2">アクセスがどういった基準でカウントされるのかは分からないのだが、こうしたらカウントされるのでは無いかと試行錯誤しながら嘘の情報を載せている店も多い。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">例えば待機中の女の子。</font></p><p><font size="2">Aちゃんという超人気の看板娘がいたとして、看板になる程の子ならマイナー店でも無い限り、仕事が空く事などほぼありえない。</font></p><p><font size="2">それなのにも関わらず、実際予約で全て埋まっていたとしても、アクセスを稼ぐ為にサイト上では待機中にしているお店が結構ある。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ほとんどのサイトはお店のページに飛ぶと、待機中の女ん子一覧が分かりやすく出るようになっている。</font></p><p><font size="2">そこに人気嬢が上がっていたら、ついその子をクリックして女の子ページの飛んでしまいたくなるだろうそしてアクセスゲット！そういうことである・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なので、よくHPとサイトとの待機情報がバラバラな店があるが、そういう時はHPの情報が正しい可能性が非常に高いのである。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なので、HPを見て女の子が結構待機している狙い目のお店を探すのが条件1。これを達成出来ればほぼ勝ったも同然だ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ポイント2！</font></p><p><font size="2">電話で明るく話すというのは、やはりフロントも人間なのであからさまに偉そうな喋り方や暗くてボソボソ喋っている人には、いい気がしないのである。</font></p><p><font size="2">仕事なんだから、俺はお客様なのだからと思う人もいるかもしれないが第一印象でいい人だと思わせればその後の交渉に影響してくるのだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">紹介を匂わせるというのは、伝えるタイミングが重要なのだが友達がよく利用しているみたいで、凄くお薦めしてくれていたので前から是非一度呼んでみたかった等、これも言われて不快に思うフロントはいない。寧ろ働いている身としては非常に嬉しい一言だろう。</font></p><p><br>こうしてお店が暇な時に電話して、フロントの第一印象を良くする。</p><p>ここまで来たらゴールまで後一歩。</p><br><p>ちょっと疲れたので、今日はこの辺で。また後日記事を編集して完結させますー。</p><p>それではまた(ヽ´ω`)ｱﾃﾞｨｵｽ！</p>
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<link>https://ameblo.jp/ariene-osaka/entry-11898184160.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2014 18:07:27 +0900</pubDate>
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<title>あっはっはー、おーもしろい(゜.゜)Part3!!!</title>
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<![CDATA[ 次のテーマは②デリヘル嬢の本音、パートワンコUo･ｪ･oU・・・<br>デリヘル嬢の本音と行っても、僕は嬢ではないので実際の気持ちなんて正直分からない。<br>なので、ここは嬢から直接聞いた話等を紹介させて頂こうと思う。<br><br>差し当たって、まずは紹介しなければならない子がいる。<br><br>今回の物語の主人公でもある、デリバリー大阪の看板娘ワンちゃんである。<br>まあ偽名なのだが、その名前の通り月間ランキングの保持者である。<br>一年はランキング1位を取り続けれいる子で、正にデリバリー大阪を背負って立っている<br>柱なのだ。<br><br>はちきれんバカリの爆乳バストに色白で細身の体。<br>ロリっぽい幼い顔にサラサラの黒髪。<br>この業界に働いていなさそうな、清楚で尚且つ真面目な女の子。<br>清楚系や真面目っぽい訳でなく、紛れも無く清楚で真面目なのだ。<br>世の男性に好かれる為に生まれてきたと行っても過言ではないだろう。<br><br>僕が面接会った時の第一印象はariene「ああ。なんだ天使か」<br><br>本当に素直な子で、接客面等でこちらから指導した際には、即座に自分のものにし結果を出してくるのだ。<br>全く神ってやつは不公平だ・・・僕との人間スペックに開きがありすぎて、最早、目標にしようとすら思えなくなる。<br><br>リピート率約75％という脅威の数字が彼女の絶対的な自信にも繋がっているのだろう。<br>その自信が、自分に新たな一歩踏み出す勇気を与え、色々な物を吸収してそれらの経験全てが自分の物となり更なる自信になる。<br><br>果たしてこの連鎖はいつ止まるのだろうか、僕は一緒に働くスタッフとして見守っていこうと思う。<br><br>自己紹介がかなり長くなってしまったが、そんな彼女でも、やはり愚痴をこぼす事くらいはある。<br><br>その中でも多いのがプレイが荒い、本番強要が凄まじい、である<br><br>ワンちゃん「arieneさん、聞いて下さい。」<br><br>ariene「改まってどうしたんですか？」<br><br>ワンちゃん「さっきの人メチャクチャ激しくて大変でした。本強も凄かったです(;_;)」<br><br>ariene「なるほど、それはほんとに大変でしたね。お疲れ様でした。」<br><br>ワンちゃん「ずっと指で攻めてきたんですけど、力が強くて中が裂けるかと思いました。」<br><br>ariene「oh...それは大変でしたね。まるでAVで研究してテクニシャンになれたと勘違いしている中学生みたいですね。まあ、男なら全員通る道なのですよ。」<br><br>ワンちゃん「でも、40代の方だったし・・・通るの遅くないですか？最悪です(:_;)」<br><br>ワンちゃん「今までの方の中で一番荒かったです、、」<br><br>なだめつつ、良い回避の仕方を話ていたのだが、結局この後不正出血してしまって、<br>このお客様はNG客となり二度とご案内出来なくなってしまったのである。<br>このお客様からのお問い合わせはかなり多く来たので、断るのに大変でしたが＾＾；<br><br>という訳でもし、荒いプレイや過度な本番強要をするお客様は気をつけて欲しい。<br>あなたがまた遊びたいと思っている嬢にNGに入れられてしまうと二度と遊べなくなってしまうのだから・・・<br>そして、当然その荒いプレイは何一つ、一切気持よくないし雰囲気も出ない。<br>悪手以外の何者でもないのである。<br><br>限られたプレイ時間の中で難しいかもしれないが、出来るだけ優しく、ゆっくり<br>攻めてあげて欲しい・・・<br><br>実際NGになる理由で一番多いのは、プレイが荒いである。<br><br>これはスタッフとしてのお願いでもあるが、心当たりのある人は自分のプレイを見つめ直して欲しい。<br>相手にしているのは機械ではなく、人間で、ココロが有り、意思が有り、感情が有るのだから。<br><br>攻め方が分からなければ、素直に嬢に性感帯や好きなプレイを聞くのも有りだ。<br>arieneとしても、お問い合わせの度にお断りするのは忍びないのです・・・<br><br>嬢も、お客様も、双方が100％満足してプレイを終えるとうのは正直厳しいだろうが、<br>せめて、嬢が仕事として納得出来る範囲で収まり、お客様も楽しんで頂ければ嬉しい限りである。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ariene-osaka/entry-11896901848.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 07:01:35 +0900</pubDate>
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<title>あっはっはー、おーもしろい(゜.゜)Part2!!</title>
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<![CDATA[ <p>どうも！どうもどうも！！</p><br><p>それではようやく本題に入ろうと思います。</p><br><br><br><p>ハタさん「いやー随分と長いプロローグでしたね」</p><br><br><br><p>・・・なんだこいつ、Part2にも出てくるのかよ(゜.゜)</p><br><p>まあいいだろう、変態紳士ことarieneは来る物拒まずの精神だ。</p><br><p>某、逃げちゃダメだ系男子主演のロボットアニメの、広げすぎてしまえなくなった風呂敷程度の広いココロは持っているのである。</p><br><br><br><p>さてと、本題に戻ろう。</p><br><p>皆さん前回のブログの次回予告を覚えているだろうか。</p><br><p>正確には前々回になるのだが、ここで念のため復習しておこうと思う。</p><br><br><br><p>①こんなお客様には変態紳士なarieneもイラッとしちゃうゾ</p><br><p>②デリヘル嬢の本音、パートワンコUo･ｪ･oU</p><br><p>③意外と知らない、よりデリヘルを安く利用する電話術＾＾</p><br><br><br><p>うーん・・・今思い返せば、我ながらなんと面倒な誓約をしてしまったのだろうと後悔しかないのだが、</p><br><p>一度やると言ったからにはやり切るのがarieneスタイル。</p><br><p>では早速①から順に実際の経験したエピソードを混じえながら話していこう。</p><br><br><br><p>ハタさん「レッツ・ゴー・arieneeeeeeeeee！！」</p><br><p>元ネタを知らない人は無視して頂きたい。虫だけにry</p><br><br><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>①こんなお客様には変態紳士なarieneもイラッとしちゃうゾ</strong></font></p><br><p><font color="#000000" size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">まず、予め言わせて頂きたい。</font></p><br><p><font size="2">お客様は神様であると。</font></p><br><p><font size="2">こんな題目を上げておいてなんなのだが、</font>僕はお客様に感謝していない日は無い、と断言出来るほど大事にしている。</p><br><br><br><p>正直、神様は言い過ぎかもしれないがそれに近しい感情を持っているのである。</p><br><br><br><p>ハタさん「そんなお客様思いのarieneさんがイラッとする人物とは、神が許してもこの私が許せませんね！！」</p><br><p>・・・まだいまいちキャラが定まっていないようである。</p><br><br><br><p>さて、では実際にどんな人がフロントにうざがられてしまうのだろう・・・</p><br><p>まず一番多いのは、ほんとは指名したい子がいるのに中々言ってこない人。</p><br><br><br><p>いったい何を言っているんだ、ariene・・と皆様は思ったことだろう。</p><br><br><br><p>ハタ「そうさ、実際に指名したい子がいるなら普通言うはずさ！」</p><br><p>・・・キーボードを打つ手がつかれたので、突然だがハタさんはここで退場して頂こう。</p><br><p>なに、物事とは突然にして終わることの方が多いのさヽ( ´ー)ﾉ ｸﾞｯﾊﾞｲﾊﾀさん</p><br><br><br><p>これはどういう事かと言うと、実際にやりとりを見てもらったほうが早いと思う。</p><br><br><br><p>ariene「お電話ありがとうございます。デリバリー大阪でございます」</p><br><br><br><p>イラ客「あのー、今空いてる子居ますか？」</p><br><br><br><p>ariene「はい、移動時間のみでご案内させていただけます。ちなみにご利用頂く場所はどの辺りになりますでしょうか？」</p><br><br><br><p>～以下場所のやりとり～</p><br><p>ariene「かしこまりました、それでは本日女の子は、当店でお任せ頂く形でよろしいでしょうか？」</p><br><br><br><p>イラ客「あ・・えっと、誰が空いていますか？」</p><br><br><br><p>ariene(お！指名してくれるのかな？)「今ですと、Aちゃん・Bちゃん・Cちゃんが移動時間のみでご案内させて頂けます。フリーの場合この三人の女の子の中～ry」</p><br><br><br><p>イラ客「Aちゃんてどんな子ですか？」</p><br><br><br><p>ariene「はい、Aちゃんはー以下説明＆営業トーク」</p><br><br><br><p>イラ客「Bちゃんはどんなry」</p><br><p>このやりとりが、もちろんCちゃんまで続くわけである・・・この時点で正直嫌な予感はしているのだが、取り敢えず最後まで聞いてみる事にする。</p><br><br><br><p>イラ「どうしようかなー」</p><br><br><br><p>ariene「もしよろしければ、指名にはなるのですが、お客様のタイプ等を教えていただければ私から合った子で向かわせて頂けますよ。」</p><br><br><br><p>イラ客「うーん。いや・・特にそういうのは無いんですけど・・・」</p><br><br><br><p>ariene「作用でございますか。それでしたらフリーで呼んで頂いても、お楽しみ頂けるいい子で向かわせて頂けます。」</p><br><br><br><p>イラ客「うーん・・・」</p><br><p>以下、arieneが質問、イラ客がうーん・・・の返答が続く・・・</p><br><p>そしてその時はやってくる・・・</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><br><br></p><br><p>イラ客「あの・・・Dちゃんは今どんな感じですか？」</p><br><br><br><br><br><br><br><p><font color="#ff0000" size="4">ｷﾀ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━!!</font></p><br><p><font size="2">おわかり頂けただろうか、このお客様は最初からDのちゃんしか眼中にないにもかかわらず、</font></p><br><p><font size="2">自分から他の女の子の情報を聞くだけ聞いて、最後にDちゃんは？と訪ねてくるのである。</font></p><br><p><font size="2">そして最初の会話から分かるように、移動時間のみで案内出来る子はAちゃん・Bちゃん・Cちゃんの三人のみ・・・・</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">ariene「Dちゃんは現在2名様ご予約を頂いてますので、早くても2時間から3時間程お待ち頂く事になります・・・</font><font size="2">」</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">イラ客「あ・・・・分かりました。またお願いします」</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">プッ、、、ツーーツーーツーーー</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">勿論、他の子で行って貰えるようにここから営業トークをするのだが、こういうお客様はほとんどが変わりの子に行くことは無い。</font></p><br><p><font size="2">百歩譲って、もしかしたらDちゃん意外でも良い子がいたら行こうかな？と思っていた可能性を考えると他の子の状況を効くのも分かるのだが、それならばまずDちゃの状況を聞いて、無理だと思ったら他の女の子の状況を聞く。</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">これが自然な流れというものではないだろうか。</font></p><br><p><font size="2">結局話しただけ話して、時間の無駄になったのである・・・・</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">こういうお客樣は、一日6人程は相手にすることになる。</font></p><br><p><font size="2">タチが悪い上に、出現頻度が高いのだから手のつけようがない＼(^o^)／</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">もしこれを見てくれている人がいるならば、出来れば気になる嬢がいるのであれば、</font><font size="2">回り道をしないでまず聞いてほしい。。切実に。。。(ﾉД`)ｼｸｼｸ</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2">念のためもう一度言っておくが、お客様は神様である。</font></p><br><p><font size="2">神様は言い過ぎだとしても、それに近しい気持ちは持っている。</font></p><br><p><font size="2">日々感謝しているのである。</font></p><br><p><font size="2">この気持に、嘘偽りは決して無い。</font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p><br><p><font size="2"><br><br></font></p>
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<pubDate>Sat, 19 Jul 2014 15:39:55 +0900</pubDate>
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<title>あっはっはー、おーもしろい(゜.゜)</title>
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<![CDATA[ <p>はいどうもー、arieneですー( ﾟДﾟﾉﾉ☆ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ</p><p>一昔前の関西芸人バリの陽気なノリで登場しましたが、実際の所体調は最悪に近いといっていいだろう(ﾉД`)</p><p>ここ二日間での合計睡眠時間が、2時間を超えていないという事実を認識する度、酷く憂鬱になる。</p><br><p>そしてふと思う、こんなにも働き詰めで僕はいったい何を目指しているのだろうと。</p><p>その働きっぷりといったら、かの有名な働き蟻でさえ同情の末、やっとの思いで巣の入り口まで運び込んだ餌を、僕の肩をソっと叩き何も言わずに譲ってくれる程である。</p><br><p>働き蟻よ、全くお前ってやつは。。いつの時代も組織の歯車であることに誇りをもち、日々黙々と仕事に打ち込む姿はまさしく漢と言わざるを得ない。</p><p>だが、僕はその親切を断るだろう・・・組織の歯車である事に誇りを持ちながらも、組織から裏切り者と蔑まれるかもしれない覚悟とリスクを背負ったその優しさを、僕は断るだろう。</p><p>なぜなら僕は、虫が、嫌いだからだ。</p><p>嫌いなやつから押し付けられた親切とは、渡された側からしてみれば「ありがた迷惑」でしかないのだから。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>そう・・蟻だけに・・・</p><br><br><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>かっ・こ・うぃ↑！</strong></font></p><p><font color="#000000" size="2">決まった、今のは完全に決まった、、、</font></p><p><font size="2">決着という言葉にシーンつけるとすれば正に今だろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>働き蟻「一本！いやー流石arieneさん。パネェっす、まじ半端ねえパネェっすわ！」</p><br><p>・・・なんだこいつ、、このうざいキャラはどこから湧いて出てきたのだ・・・</p><p>という訳で、どういう訳かは分からないがそういう訳で、今日は働き蟻さんことハタさんにナレーションしてもらいながら、昨日の次回予告の内容を綴っていきまーす( ´∀｀)</p><br><p>といいたい所なのだが、、思いの外長くなってしまったのでこのページは一旦ここで閉めようと思う。</p><p>一体全体このブログは何処に向かっているのか、もはや自分でも分からない。</p><p>この世には運命という物があり、全ての事象は始まる前から終わりが決まっていて、全ての取捨選択は所詮予め敷かれたレールの上を歩いているに杉内という説もあるが、</p><p>成る程、これが運命力ってやつか。これならば、自分で書きながらも終着駅が全くみえない理由に合点が行く。</p><p>神のみぞ・・・知る。</p><br><br><p><font size="6">「完」</font></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ariene-osaka/entry-11896539261.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jul 2014 13:11:55 +0900</pubDate>
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<title>んふふ・・んふふふ・・・な・い・しょ(・ω&lt;)</title>
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<![CDATA[ <p>いやーーお久しぶりですー</p><p>誰に挨拶しているのか一瞬疑問に感じましたが、お久しぶりですー</p><br><p>最初の投稿からこんなに日が空いてしまうとは・・・</p><p>古今東西ありとあらゆる豆(クリ○○○は含まry)を知り尽くしたマメな男arieneとは思えない失態だ。</p><p>ちなみにこのブログでは下ネタOkなので、よい子はソっと右上にある☓マークを押そうね(´∀｀*)</p><br><br><p>いや、最近ほんと忙しすぎて全然他の事に頭回らなかったんですよねー(;_;)</p><p>なぜかふと、「そういや俺アメブロ始めたんだった」と朝飯の納豆をかき混ぜている時に思い出したので、</p><p>またなんとなく投稿してみた訳です。</p><br><br><p>しかしこうしていざ書いてみると内容に困りますねー</p><p>ariene「内容がないようーー」(((( ´,,_ゝ｀)))) ﾌﾟﾌﾟｯ ﾌﾟﾙﾌﾟﾙｯ</p><p>おっと、、失礼。</p><p>今パッと思いついた渾身のギャグをついうっかりお披露目してしまったようだ。。。</p><p>お茶を飲みながらこれを見ている人がいたとしたら、気の毒というほかない。</p><p>今あなたのPCは口から吹き出したお茶で目も当てられない状態になっているだろう・・・</p><br><p>くだらない前置きをだらだらと書いてしまったが、本当に書く内容が無いのでこの辺で失礼しようと思う。</p><p>果たしてこのブログをアップした所で何か意味があるのだろうか・・・</p><p>このブログがこの世に存在している意味はあるのだろうか・・・</p><p>それはこのブログを見てくれているあなた達に託されているといっていいだろう。</p><p>全ての物は人に評価されて初めて価値があるのだから。</p><p>価値は無くとも意味はあるのかもしれないが、それは僕には分からない。</p><br><p>少しでもこのブログを読んで良かったと思ってくれる人がいたのなら、価値・或いは意味があったのだろう。</p><p>もしそうなら、このブログの著書として感謝しなければならない。何か些細なことでもいいので、あなたに良い事がありますように。</p><br><br><p>さて、今回の教訓として、次回書く時に内容に困らないように予め書く物事を決めておこうと思う。</p><p>ドラマやアニメの次回予告の様なものである。</p><p>次回予告系ブログ、<font size="4">あ・た・ら・し・い！</font></p><p><font size="2">これは流行るんるんだね☆</font></p><br><p>「 <font color="#ff0000" size="3"><strong>次回予告 </strong></font>」</p><p>①こんなお客様には変態紳士なarieneもイラッとしちゃうゾ☆</p><p>②デリヘル嬢の本音、パートワンコUo･ｪ･oU</p><p>③意外と知らない、よりデリヘルを安く利用する電話術＾＾</p><br><p>以上の三本でお送りしたいと思いますー！</p><p>それではarieneのくだらない独り言日記でしたー</p><p>それではまた ヾ( ´ー｀)ﾉ~ｱﾃﾞｨｵｽ</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ariene-osaka/entry-11895941079.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 09:03:31 +0900</pubDate>
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<title>すぐ連絡志摩スペイン村</title>
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<![CDATA[ どうも、大阪のデリバリーヘルスで勤務しておりますarieneと申します_(._.)_<br><br>22歳で現在副店長、このまま店長を目指しております！<br>まだまだ小物です・・精進精進。<br><br><br>このブログなんとなく勢いで始めてみました！<br><br><br>ブログとか書くの初めてなので、読みづらいかもしれませんがご勘弁を・・・(╹◡╹)<br><br><br><br>まあ独り言を呟いたり、日々の営業での出来事を綴っていきます！<br><br>店バレしたくないので、若干のフェイク有りと登場人物は全員偽名です。<br><br>まあお客様は実際に半分以上が偽名で名乗られるので、そのまま使っても問題なさそうですが・・<br><br><br>それでまたヾ( ´ー｀)ﾉ~ｱﾃﾞｨｵｽ<br>
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<link>https://ameblo.jp/ariene-osaka/entry-11891235662.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 07:31:54 +0900</pubDate>
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