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<title>perdida</title>
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<description>スペインでの生活日記</description>
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<title>捨てられない</title>
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<![CDATA[ 彼に最初に出会った時、怖くてたまらなかった。<br>彼の視界に入らないようにしていた。<br>彼の視線は強く、何もかも見抜かれそうだったから。<br>次第に怖さは薄れていったけど、数年は掛かった。<br><br>共通の友達に久しぶりに会った。<br>会ってすぐ、何かあったね、恋愛だね、相手は⚪️⚪️？と見事に当てられた。<br>友達には一切彼の事を話した事は無かったし、彼も言うわけがない。<br>びっくりした。<br><br>意外に私が元気だから驚いていた。<br>私自身、驚いている。<br>一週間くらい泣いてばかりで、2.3日食べられ無かったけど、今はバクバク食べている。<br><br>そう、私は諦めていないから。<br>捨てられない思いだから。<br>何処からどう見ても、現実は厳しい。<br>もう接点は無い。<br>だけど、私の中の直感、感覚が諦めさせない。<br>どう気持ちを処理していけば良いのか分からない。ただ前を見て進んで行こう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ariesperdida/entry-12079927591.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 05:53:46 +0900</pubDate>
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<title>前に</title>
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<![CDATA[ 今週、彼に対する思いを断ち切った。<br>長い長い片思いだった。<br><br>彼から近づかれ、期待を持たされ舞い上がる。でもすぐ放置される。<br>これをここ2年近く繰り返された。<br><br>今回は彼との関係をはっきりさせるために来た。<br>彼は逃げた。<br>もう彼の気持ちはよく分かった。<br>なので断ち切った。<br>彼に最後に思いをメールで伝えた。<br><br>自分なりにやれる事は全てやったから後悔は無い。すっきりした。<br>一週間泣き腫らした。<br>泣いた理由は、彼が手に入らなかった悲しみ、思ってきた日々を振り返り寂しさ、成就できなかった悔しさ。<br>どれも自己中心的な思いだな。<br><br>彼を好きになった事に後悔は無い。<br>彼のおかげでここまで来たから。<br><br>人生って本当に上手くはいかない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ariesperdida/entry-12077806860.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 15:36:37 +0900</pubDate>
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<title>もう、無い</title>
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<![CDATA[ もう二度と人を好きにならない。<br>こんなに辛いなら、好きにならない方がまし。<br>時間も精神力も使い果たした。<br>全てが無駄だった。<br>私が馬鹿だっただけ。<br><br>絶対人を好きになんかならない。
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<link>https://ameblo.jp/ariesperdida/entry-12073670200.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2015 09:11:27 +0900</pubDate>
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<title>さようならまでもう少し</title>
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<![CDATA[ 彼から連絡無し。<br>あと1日で彼への思いを断ち切る。<br>終わらせる。<br><br>もう疲れた<br>
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<link>https://ameblo.jp/ariesperdida/entry-12073665377.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2015 08:54:29 +0900</pubDate>
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<title>都合の良い女</title>
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<![CDATA[ ずっと考えが堂々巡り。<br>positiveに考えようとしても、現実が全てを物語ってると気づいた。<br><br>私は彼の都合の良い女でしかない。<br>彼の気まぐれにときめき、失望し、毎日が灰色。<br>恋をしても楽しくない。<br>彼と一緒にいる時は幸せだけど、いない時は幸せじゃない。<br>幸せである為には、自分らしく生きるしかない。<br><br>彼の気分に振り回され、毎日を生きていない。ただ生きている。<br>悶々とし、気が休まらない。<br>こんな幸せじゃない恋はやってられない。<br><br>本当に好きな人にはこんな態度はしないだろう。誰かに取られないか不安になるはず。<br>彼にはそれがない。<br>ということは、私は居ても居なくても良い女。結局都合の良い女なんだとやっと分かった。<br><br>馬鹿だから理解するまで時間がかかった。<br>彼を責める事はできない。<br>好きになったのは私であり、彼は何の約束も私にはしていない。<br>責任の無い立場からいつも私を翻弄していた。<br>遊びならやめてくれ、女が抱きたいならお金を出すから近づくなと今回は激しく拒絶した。<br>本気だし、遊びじゃない、一緒にいたいと言う言葉、彼を信じた私が阿保だった。
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<link>https://ameblo.jp/ariesperdida/entry-12061186737.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 02:39:01 +0900</pubDate>
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<title>理解すること</title>
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<![CDATA[ 相手を理解したい、と思っても難しい。<br>どうしても自分の主観が入る。<br><br>どうして？<br>こういう考えだからこうなるのだろう、と恐ろしい程の想像力を働かせ、ありとあらゆる可能性を生み出す。<br>全てネガティヴに。<br><br>状況は全く変わらないけれど、人の気持ちを動かす、操ることはでき無い。<br>それこそ相手を尊重していない。<br><br>彼の言動は相変わらず不明で理解に大変苦しむけれど、それは彼の考えがあってのこと。<br>彼を好きならば、彼を尊重したい。<br><br>最近とても自暴自棄になっていた。<br>猛省しないといけない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ariesperdida/entry-12059736863.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 05:00:59 +0900</pubDate>
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<title>不信</title>
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<![CDATA[ 何度も同じ口車に騙され。<br><br>私は人形じゃない。<br>心がある。<br>純粋に接してきたつもり。<br>だけど、そこにつけいれられた。<br><br>もう誰も信じない。<br>もう何を信じれば良いのか分からない。<br><br>こうして人間の心は荒み、汚くなっていくのか。<br>三度目はもう無い。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ariesperdida/entry-12059405850.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 08:27:45 +0900</pubDate>
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<title>嘘</title>
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<![CDATA[ 自分の状況が分からない。<br>でも真実は一つ。<br><br>また騙されたんだ。<br>彼を本気で信じた私は本当に馬鹿だな。<br>何度も繰り返す過ち。<br><br>どうして彼は私をそんなに傷つけたいのか。<br>私が憎いから傷つけたいのだろう。<br>何もしてないはずだけど。<br>何が原因でそこまで憎まれるのか分からない。<br>でも、私を傷つければ気が済むのだろう。<br><br>もう気が済むまで傷つければ良い。<br>逃げないで受けとめる。<br>傷つけば私も彼を忘れられるはず。
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<link>https://ameblo.jp/ariesperdida/entry-12059312500.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 22:51:11 +0900</pubDate>
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<title>エゴ</title>
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<![CDATA[ 彼に再会してから、毎日泣いている。<br>情緒不安定というか。<br><br>連絡が無いと、嫌われたとしか考えられず泣く。<br>些細な事に一喜一憂し、毎日疲れる。<br>只の一人相撲。<br><br>今日は彼のふがかいな言動に、どう理解してよいものか分からずパニックに。<br>いつも相談する友達に言われた。<br><br>仕事が忙しいのだから、当たり前！<br><br>あー、またやってしまった！と気づいた。<br>いつもいつも自分の視点からしか考えておらず、自分の考えだけで彼を推し量る。<br>考える事は常にネガティヴ。<br>そこに何一つ彼を思いやる配慮はない。<br><br>いけない！<br>私は彼のファンだ！ファンが一番理解しないといけないのに！<br>私は何やってるんだ！<br><br>と、恥ずかしくなり猛省した。<br>いつも相手を尊重し、理解しなければ！<br>自己中で恥ずかしい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ariesperdida/entry-12056116119.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 08:59:31 +0900</pubDate>
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<title>愛する</title>
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<![CDATA[ 愛するということ。<br>両親、親戚、動物、赤ちゃん。<br><br>今迄私は本当に人を愛した事が無かったと思う。<br>過去の恋人には絶対ここから踏み入れさせない、というバリケードを張ってたし、自分をさらけ出す事に抵抗があった。<br>芯から愛して無かったのだろう。<br><br>今、自分が自分でいられなくなるほど、見失う程、彼を好きになってしまった。<br>今迄外見はかなり重視してたけど、彼はまるで私の好みではない。<br>だけど魂がいつも求めてしまう。<br>何でだろう。<br>いつも好きになる要素を探していた。<br>無条件に彼を好きになっている。<br><br>友達から言われた。<br>それが愛というもの。<br>愛する事に理由なんていらない。<br>無条件に好きになるものだと。<br><br>初めて感じるこの思いが愛なのか？<br>戸惑っている。
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<link>https://ameblo.jp/ariesperdida/entry-12055630404.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 21:57:01 +0900</pubDate>
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