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<title>五十嵐佳則のブログ</title>
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<title>Keiko Lee｜Official Web Site</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.keiko-lee.com/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.hp-seisaku.com%2Fjisseki%2Fimages%2Fkeikolee.jpg" class="IMAGE_LEFT" width="120" height="140" border="0" align="left" alt="">Keiko Lee｜Official Web Site</a>　のリニューアルを実施させていただきました。<br>ケイコ・リーさんは、著名なジャズボーカリストです。<br>日産のCMソングなどでご存じの方も多いと思います。<br>今回のご依頼は、ケイコリーさんの10周年記念ともなるベストアルバムのリリースにあわせたリニューアルでした。<br>本日、ソニーミュージックエンタテインメントから発売されたベスト盤は「<a href="http://www.iw-jp.com/am.php?id=B000B9F2T4" target="_blank">ヴォイセズ・アゲイン</a>」。<br>2002年に発売されたベスト盤「<a href="http://www.iw-jp.com/am.php?id=B00005ULGS" target="_blank">ヴォイセズ~ベスト・オブ・ケイコ・リー</a>」は、15万枚というジャズ盤では異例の大ヒットとなっています。<br><br>ホームページの打ち合わせで、ケイコリーさんにも、数回お会いいたしましたが、非常に気さくな方で、ニューヨーク帰りのお土産までいただいてしまいました。<br>また、大変華奢な方で、あのすばらしい歌声はどこから出てくるのか、不思議でなりません。<br><a href="http://www.sonymusic.co.jp/Music/Jazz/Artist/KeikoLee/" target="_blank">ソニーのサイト</a>に行くと、視聴もできますので、ぜひ一度ケイコリーさんのすばらしい歌声をお聴きください。<br>私は早速CDを買って、毎日聴いております（笑）
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<pubDate>Thu, 27 Oct 2005 22:58:55 +0900</pubDate>
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<title>検索エンジン対策レベル無料診断開始</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.hp-seisaku.com/seo/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.hp-seisaku.com%2Fimage%2Fseo1.jpg" class="IMAGE_LEFT" width="147" height="99" border="0" align="left" alt="検索エンジン対策レベル無料診断開始"></a>最近、検索エンジン対策についてのお問い合せが増えています。<br>ホームページはあるが、検索しても見つけられないという悩みを抱えていらっしゃる方が大勢いらっしゃいます。<br>当社のように、制作したホームページに検索エンジン対策をしている制作会社はまだほとんどありません。<br><br>現在のようにホームページが数億サイトも存在するようになると、普通に制作して公開しただけでは検索には全くかからないと考えていただいた方がよいです。<br>これは、専門の制作会社が作った場合でも同じです。<br>検索エンジン対策ノウハウの無い企業は、平気でわざわざ検索にかかりにくい構造でサイトを構築したりしています。<br><br>そこで、当社では、<a href="http://www.hp-seisaku.com/seo/" target="_blank">検索エンジン対策レベル無料診断を開始</a>しました。<br>まずは、無料で検索エンジン対策レベルを診断させていただき、同時に対策に要する費用を無料でお見積りさせていただきます。<br>お見積りの費用が妥当だとお考えいただけるときには、お申込みいただき、弊社にて検索にかかるように対策を実施させていただくサービスです。<br>どちらの企業で制作したホームページでも対応いたします。<br>ぜひご利用ください。<br><br><a href="http://www.hp-seisaku.com/seo/" target="_blank">検索エンジン対策レベル無料診断</a>
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<pubDate>Sat, 01 Oct 2005 00:04:11 +0900</pubDate>
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<title>ウイルスソフト100万本無料配布！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://download.kingsoft.jp/is/?partner=kingsoft_000&amp;header=1" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.kingsoft.jp%2Fimg%2Fproduct%2Fks_product_2006_s.gif" class="IMAGE_LEFT" width="100" height="121" border="0" align="left" alt=""></a>最近は、インターネットを利用する方のほとんどがウイルスソフトを導入されていると思います。<br>現在、ウイルスソフト提供会社も大変な競争になっています。<br>ウイルスソフト提供会社は、毎年のワクチン更新費用が大きな収入となっていますので、ユーザーの獲得合戦が激しさを増しています。<br>先週、この市場に新しい会社が参入しました。<br>キングソフトという中国の企業です。<br><br>提供を開始したソフトは、<a href="http://download.kingsoft.jp/is/?partner=kingsoft_000&amp;header=1" target="_blank">インターネットセキュリティ２００６</a>というソフトです。<br>日本市場への参入と同時に、なんと100万本の無料配布を開始しています。<br><br>サイトを見ると、1週間ですでに5万本がダウンロードされたようです。<br>また、毎年の更新費用も980円と、他のソフトに比べて格安です。<br><br>新しもの好きの私は、早速ダウンロードして使ってみたのですが、ソフトのインターフェースなども洗練されており、動作も軽くよい印象を受けました。<br><br>ウイルスソフトの更新期限が迫っていましたら、選択肢に加えてもよいかと思います。<br>ただ、ウイルスソフトを入れ替えるときは、必ず古いウイルスソフトをアンインストールしてください。ウイルスソフトが2つ同時に動作していると、極端にパソコンのレスポンスが低下してしまいます。お気をつけください。
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<pubDate>Sat, 01 Oct 2005 00:03:47 +0900</pubDate>
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<title>阪神対巨人戦（阪神優勝決定戦）における配水量の変化について</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.iw-jp.com/am.php?id=4777427315" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4777427315.09._PE0_SCMZZZZZZZ_.jpg" class="IMAGE_LEFT" width="129" height="176" border="0" align="left" alt=""></a>阪神大阪は盛り上がっていますねぇ。<br>中日名古屋は万博も終わりましたし、秋風が冷たい今日この頃。<br>大阪市水道局のホームページに、表題のような内容の資料が発表されていました。<a href="http://www.water.city.osaka.jp/headline/hanshin-kyojin.html" target="_blank">こちらをご覧ください。</a><br>発表の内容は、分かりやすくいうと、阪神優勝の瞬間、大阪中の人が、トイレを我慢したのではないかというもの。<br>これは、阪神優勝の喜びが爆発してしまったような発表だと思うのですが(笑)<br>とても、公的な機関の発表とは思えません。<br>正直、びっくりしました。さすが、お笑いの街・大阪です。<br><br>そして、<a href="http://www.water.city.osaka.jp/headline/hanshin-haisuiryo.pdf" target="_blank">本当に、利用量が急激に減っている資料</a>をみて、さらにびっくり(笑)<br><br>でも、いいなぁ。<br>これが、名古屋市水道局だったらなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/arigarashi/entry-10300163191.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Oct 2005 00:02:29 +0900</pubDate>
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<title>加藤英男ドットコム</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.kato-hideo.com/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.hp-seisaku.com%2Fjisseki%2Fimages%2Fkatohideo.jpg" class="IMAGE_LEFT" width="93" height="140" border="0" align="left" alt="">弁護士加藤英男</a>様のホームページを制作させていただきました。<br>今回も<a href="http://ben358.exblog.jp/" target="_blank">ブログ</a>を構築させていただいたのですが、毎日ものすごい勢いで更新されています。<br>しかも、各記事の内容が濃いです。<br>毎日拝読させていただいておりますが、感心するばかりです。<br>日夜、大変勉強されていると共に、身につけた情報のアウトプットも非常に高いレベルで実践されていらっしゃいます。<br><br>この仕事をさせていただいていると、経営者・自営業の方を中心に、様々な業種の様々な経歴を持った方にお会いすることができるのですが、世の中、すごい方がたくさんいらっしゃいます。<br>いつも勉強させていただいております。<br>ありがとうございます。
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<pubDate>Wed, 14 Sep 2005 23:09:08 +0900</pubDate>
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<title>踊る大選挙　2005</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.iw-jp.com/am.php?id=4103390077" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4103390077.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg" class="IMAGE_LEFT" width="123" height="176" border="0" align="left" alt=""></a>選挙結果が出て、自民党の大勝が明らかになりました。<br>選挙当日、朝早い時間帯に投票所に行ったのですが、これまでにない活気があり、大波乱を予測しているかのようでした。<br><br>選挙後、野党の党首などが、国民は郵政法案の中身を理解していない・小泉任期に踊らされただけなど、国民の無知を指摘するような発言が目立ちます。<br>多くの政治家が、選挙に敗れると、国民の判断が間違っているかのような発言をしますが、国民の総意がそれほど愚かな判断をするはずがありません。<br>国民の代表でありながら、このような発言は非常に残念なものがあります。<br><br>小泉劇場に踊らされて、盲目的に投票した人は少ないでしょう。<br>郵政改革において、総論賛成・各論反対でいつまでも反対のための反対を続ける野党に嫌気がさしたという国民多かったということが、今回の選挙結果に出たのだと思います。<br>この点を謙虚に受け止め、次に生かしていくことなく恨み節を続けている議員を、国民は冷静に観ています。<br>国民の判断はでたわけです。<br>前へと進んでいただきたいと思います。<br><br>今回の選挙で、うれしいことがありました。<br>私が投票した愛知一区で、私の出身高校の大先輩である<a href="http://takashi-kawamura.com/" target="_blank">河村たかし氏</a>が当選し、私の出身大学の後輩である<a href="http://www.yosuke-shinoda.jp/" target="_blank">篠田陽介氏</a>が比例で復活当選し、二人の先輩・後輩が代議士として選出されたことです。<br>お二人とも、全く面識がありませんが（笑）、なにかうれしかったです。<br>ぜひ、頑張ってもらいたいと思います。<br>ホームページの制作で、お手伝いできないものでしょうか（笑）
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<pubDate>Wed, 14 Sep 2005 23:08:19 +0900</pubDate>
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<title>ハウルの動く城　 DVD発売決定</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.iw-jp.com/am.php?id=B000ARX2D0" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000ARX2D0.09.LZZZZZZZ.jpg" class="IMAGE_LEFT" width="200" height="140" border="0" align="left" alt="">ハウルの動く城のDVD</a>発売が決定しました。<br>11/16だということです。<br>映画を観たときからDVDが欲しいと思っていましたので、早速予約しました。<br>同じ事を考えていた方が大勢いらっしゃったらしく、<a href="http://www.iw-jp.com/am.php?id=B000ARX2D0" target="_blank">アマゾン</a>では、予約が開始された今日、あっという間にDVDストアの上位6位までがすべてハウルの動く城で独占されてしまいました。　凄い人気です。<br><br>DVDの初回版には数量限定で、1/24secondという映画『ハウルの動く城』の実際に上映されたフィルムの1コマ、24分の1秒分が透明キューブの中に密封された初回限定特典が付くようです。<br>この特典付商品は、初回特典が付いていない商品と同一価格なのですが、ランキングを観ると、なぜか、始めから特典の付いていない通常版を購入する方も多いようです。<br>特典が、無料でもいらないということなのでしょうか。<br>不思議な気がします。<br><br>発売まで2ヶ月。待ち遠しいです。
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<pubDate>Fri, 09 Sep 2005 17:14:01 +0900</pubDate>
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<title>メルマガ・ブログ作者と党幹部との懇親会</title>
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<![CDATA[ <a href="http://image.blog.livedoor.jp/advant/imgs/f/1/f1b62464.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090715/08/arigarashi/26/92/j/o0160012010213703412.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="１" hspace="5" class="pict" align="left"></a>自民党主催の、「メルマガ・ブログ作者と党幹部との懇親会」なるものに参加してきました。<br>これは、日本中のメルマガ・ブログ作者の中から、自民党のスタッフが有力な人をピックアップして招待したというもの。<br>基本的にミーハーな私は、喜んで参加させていただきました。<br><br>開催地は、自民党本部。<br>名古屋から参加しても自費参加という、極めて公平な懇親会でした（笑）<br><br>参加された方は、およそ40名。<br>有名なIT起業家の方や、メディア名を聞いたことがある著名な方が多くいらっしゃいました。<br>名古屋からは、<a href="http://www.e-comon.co.jp/">がんばれ社長の武沢社長</a>も参加されていました。<br><br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/advant/imgs/6/2/6257b469.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090715/08/arigarashi/a2/3f/j/o0160012010213703415.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="２" hspace="5" class="pict" align="left"></a>自民党初の試みということで、メディアのカメラもすごかったです。<br><br>私自身、これまで自民党などの特定の政党などとはまったく関係がなく、特にこれといって政治にかかわってきたことはないのですが、<a href="http://www.iw-jp.com/" target="_blank">私が数年来発行してる読者数34000名のメールマガジン</a>がスタッフの方の目に留まったようです。<br><br>会では、武部幹事長から簡単な挨拶の後、質疑応答がありました。<br>私は、常々危惧している少子化問題について、より力を注いでほしい旨、申し上げました。<br>政治家とはまったく面識がなかった人間の意見が、政権与党の幹部に直接伝えることができる。<br>インターネットがなければ、このようなことはありえなかったでしょう。<br>これこそが、インターネットによる革命だと思います。<br><br>堀江社長の出馬や、三木谷社長のプロ野球参入など、現役世代である30代の世代の人間の意見が、政治・経済に反映される。<br>これらもすべて、インターネットがなければ実現できなかったことだと思います。<br><br>インターネットによって、広い世代の多くの人の意見が、平等に政治・経済に反映される。<br>そんな世界になったら最高だと思います。<br><br><br>インターネットの発展によって、もうひとつ大きく変わることがあります。<br>それは、各種情報が、発信者から受信者に直接伝わるようになることです。<br><br>これまで、ニュースなどの情報は、テレビなどのマスコミが伝えてきました。<br>この場合、どうしても、マスコミの解釈というフィルタがかかります。<br>客観的に伝えているようでも、見出しに使う文字や伝え方などにより、読者の印象は大きく変わってしまいます。<br>NHKの不祥事や、フジテレビの買収問題などの各局の取り扱い方の差異を見ているとよくわかりますが、間違いなく、マスコミの解釈やマスコミ側の都合は存在します。<br>客観的な事実のみの情報が、直接国民に届いていない場合があります。<br><br>しかし、ネットを使って、発信者が各種情報を直接国民に伝えることができるようになれば、マスコミによるフィルタはなくなります。<br><br>今回の質疑応答で、武部幹事長が話されていましたが、今回の自民党議員の造反は、郵政法案に対する造反ではなく、明らかに小泉体制に対する造反だったということです。<br>造反議員が法案に反対した理由を述べるときの歯切れの悪さを見ると、この話はおそらく実態に近いものだと考えられます。<br>こうした話は、当事者しか話せない内容ですが、極めて重要な内容といえます。<br>このような情報を、当事者が直接発信し、国民が直接受信できるようになると、いろいろな面で変化が起こるでしょう。<br><br>各造反議員への対立候補の擁立など、自民党の強硬な姿勢にも、別の側面が見えてきます。<br>こうした情報が伝わらないのは、もったいないことだといえますが、現在の報道手段では、越えることが難しい壁といえるでしょう。<br><br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/advant/imgs/3/2/3216f643.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090715/08/arigarashi/b6/9d/j/o0160012010213703418.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="４" hspace="5" class="pict" align="left"></a>懇親会の後、自民党本部内のミニツアーがありました。<br>自民党の総裁室へも案内され、総裁の席に座っての記念撮影もOKでした。<br><br>運よく、通りがかった竹中大臣も拝見することができました。<br>想像より小柄な方でしたが、大臣の登場で、その場の雰囲気が一変しました。<br>懇親会を通して一番強く感じたのは、議員の方々がプロのサービスマンだということです。<br>よく考えて見ますと、議員という職業は、最も人から好かれないといけない職業です。<br>議員の皆さんの、人懐っこい笑顔は見事というほかありませんでした。<br>民間も見習わないといけないです（笑）<br><br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/advant/imgs/9/3/939d3102.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090715/08/arigarashi/36/54/j/o0160012010213703419.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="３" hspace="5" class="pict" align="left"></a><br>
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<pubDate>Fri, 26 Aug 2005 11:34:37 +0900</pubDate>
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<title>ビート米会話様ホームページをリニューアル</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.beat.ne.jp/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.hp-seisaku.com%2Fjisseki%2Fimages%2Fbeat.jpg" class="IMAGE_LEFT" width="109" height="140" border="0" align="left" alt="">ビート米会話様</a>のホームページをリニューアルさせていただきました。<br>リニューアル前のサイトは<a href="http://www.beat.ne.jp/personal/" target="_blank">こちら</a>。<br>企業向けの英語講師派遣が業務の大半を占める企業ですが、ホームページは、個人ユーザー向けのイメージが強いものとなっていました。<br>そのため、企業向けのイメージを強く押し出すリニューアルを弊社にて実施させていただきました。<br><br>また、同社社長様がリニューアルを機に<a href="http://powerbeat8.exblog.jp/" target="_blank">ブログ</a>をはじめられました。<br>当社お薦めの、方法でブログサイトを立ち上げたのですが、この方法には、いくつかのメリットがあります。<br><a href="http://powerbeat8.exblog.jp/i2" target="_blank">このブログの最初の投稿</a>で、弊社についてのお褒めの言葉をいただきました。<br>ありがとうございます。<br><br>現在、ブログは、企業にとって、大きな販促ツールとなりつつあります。<br>週2回以上更新するやる気がありましたら、ぜひお薦めしたいツールといえます。
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<pubDate>Mon, 22 Aug 2005 11:37:01 +0900</pubDate>
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<title>ゴッホ展</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.iw-jp.com/am.php?id=B0002YN5NI" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB0002YN5NI.09._PE16_SCMZZZZZZZ_.jpg" class="IMAGE_LEFT" width="110" height="165" border="0" align="left" alt=""></a><a href="http://www.chunichi.co.jp/gogh/" target="_blank">ゴッホ展</a>を観てきました。<br>先日、お客様よりご紹介いただいた<a href="http://www.358.co.jp/" target="_blank">小林正観さんの本</a>に、次のような記載がありました。<br>『賞賛・感謝・笑顔をたくさん浴びたものは、そのエネルギーを蓄えているのです』<br>『そのエネルギーを蓄えたものから、我々はエネルギーをいただくことができるのです』<br>『例えば、富士山のように何十億人という賞賛を集めたものからは、膨大なエネルギーがあふれているのです』<br><br>ゴッホの絵は、100年以上の間、多くの人々の賞賛を集めた、エネルギーのかたまりといえます。<br>今回は、そのエネルギーを浴びることを第一目的に観てきました。<br><br>ゴッホといえば、ひまわりです。<br>今回のゴッホ展では、愛地球博記念ということで、期間限定ながら、あの「ひまわり」が展示されています。<br>エネルギーを浴びるような気持ちで観ていると、神々しいばかりの黄色が、エネルギーを与えてくれているような気持ちが少ししました（笑）<br><br>ちなみに、ひまわりの展示は8/28まで。<br>ご覧になりたい方はお急ぎください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/arigarashi/entry-10300162984.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2005 11:36:43 +0900</pubDate>
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