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<title>30代サラリーマンが為のパラレルキャリア</title>
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<description>「パラレルキャリア」とはピータードラッカーが提唱した、1つの組織に頼らずに、第二の人生を形成していこうという考え方です。こらからの日本は間違いなくこの考え方が主流になると思います。安易な儲け話を書くつもりはありません。テーマは『自立』です。</description>
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<title>油断すると・・・</title>
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<![CDATA[ いつもありがとうございます。<br>パラレルキャリアコンサルタントの<br>有賀太一です。<br><br>サラリーマンがビジネスを始める上で<br><br>一番かかるコストはなんでしょうか？<br><br>・・・<br><br>・・・<br><br>・・・<br><br>そうです。<br><br>時間ですね。<br><br>本業があるとどうしても<br><br>それを言い訳にして<br><br>自分のビジネスをおろそかにしてしまいがちです。<br><br>気持ちは痛いほどわかります。<br><br>私もブログの更新がおろそかでしたし(笑)<br><br><br>しかし、自分で始めたビジネスというのは<br><br>やればやるほど自分へリターンが返ってきます。<br><br>会社で一生懸命やっても<br><br>当然一番儲かるのは会社です。<br><br><br>そんなことはわかっているけど。。。<br><br>って思いますよね。<br><br>「なら、止めますか？」<br><br>って言う問いは常に自分の中で<br><br>持っておいておいて<br><br>良いのではないかと思うのです。<br><br><br>自分が立ち止まりそうになった時<br><br>「なら、止めるか？」って<br><br>自分に聞いてみましょう。<br><br><br>自分のやりたいようにやるべきです(笑)<br><br>その積み重ねが今のあなたですから。<br><br>5年後も同じ自分でありたければ<br><br>何もしなくて良いと思います。<br><br><br>私は5年前は本当にドン底だったので<br><br>ちょっとだけがんばりました(笑)<br><br><br>皆さんも現状を変えたいと思うなら<br><br>今日寝る時にちょっとだけ自分を褒められるように<br><br>してみてください(笑)
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<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 00:20:51 +0900</pubDate>
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<title>なんで皆やらないんだろうね？</title>
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<![CDATA[ いつもありがとうございます。<br>有賀太一です。<br><br>「なんで皆やらないんだろうね？」<br><br>私が起業した時、他の起業家仲間と一番良く話した話題です。<br><br>多くの人は起業にはリスクがあり、失敗すると取り返しがつかないと思い込んでいます。<br><br>私も順風満帆だったわけではありません。<br><br>それどころか失敗の方がはるかに多いです(笑)<br><br>それでもまだ生きているし、こうやってブログも更新している。<br><br>結構なんとかなるもんなんですよね。<br><br>逆に「なんとかなる」と言えることが強みになったかもしれません(笑)<br><br>自らの経験ほど血が通った言葉はありませんからね。<br><br>勿論一人で解決したわけではありません。<br><br>失敗した数だけ多くの人に助けられました。<br><br>本当に感謝しています。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arigataichi/entry-11479362561.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 00:26:42 +0900</pubDate>
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<title>仲間が成功すること</title>
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<![CDATA[ いつもありがとうございます。<br>有賀太一です。<br><br>仲間が成功していくことはやっぱり嬉しいですね。<br><br>何をもって成功かというのは、人によって意見が分かれるところかもしれませんが<br><br>自分で成すと宣言したことに対して、きちんとやり遂げる。<br><br>すごく立派なことですし、尊敬します。<br><br>次は私の番だな。<br><br>きちんとした形を作って、今ある100%を伝えていこう。
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<link>https://ameblo.jp/arigataichi/entry-11477082804.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 23:34:55 +0900</pubDate>
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<title>久々に</title>
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<![CDATA[ いつもありがとうございます。<br>有賀太一です。<br><br>久々にブログ更新となります。<br><br>色々と水面下で動いていることは多いですが、<br><br>パラレルキャリアを形成するには、最初はどうしてもしんどいですね。<br><br>とある方が一番大事なのは「火事場のクソ力だ」といっていたのが良くわかりますｗ<br><br>逆にここを乗り越えられるかどうか、で全く違った人生になるかと思うと<br><br>ドンドン意欲が湧いてきます。<br><br>つまり結果が鮮明に見えていれば、現在の道程は苦でなくなるのです。<br><br>もちろん結果が思い通りになるか、という不安は皆持っています。<br><br>でも最終的に自分を信じきった人がそれを掴んでいると思うのです。
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<link>https://ameblo.jp/arigataichi/entry-11458964506.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 23:27:35 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーションスキルの具体的な高め方　3</title>
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<![CDATA[ いつもありがとうございます。<br><br>有賀太一です。<br><br>コミュニケーションは話すだけではないと以前申し上げました。<br><br>実は話が上手くても相手の心に届く話しができるとは限らないのです。<br><br>その理由は何でしょうか？<br><br>最大の原因は話の内容を自分自身の言葉として伝えきれていないからです。<br><br>言葉を自分自身のものとして伝えるためには、その内容を深く理解し、<br><br>それを自分で消化した表現にしなければなりません。<br><br>単に言葉だけをきれいに発音しても、<br><br>表層的で無機的な相手に届かない話し方になってしまうのです。<br><br>逆に言えば、どんなに話すことが苦手だと思っても、<br><br>内容を完璧に把握し、自然と話の内容が口をついて出てくる状態になったとき、<br><br>説得力のある、血の通った話ができるのです。
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<link>https://ameblo.jp/arigataichi/entry-11404080612.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2012 12:13:24 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション能力の具体的な高め方　2</title>
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<![CDATA[ コミュニケーションの重要な要素その2は「表情」です。<br><br>日本人は外国人から見たら無表情の国民に見えるそうです。<br><br>平均的な日本人は、表情が嬉しいのか不機嫌なのかが分かりにくいみたいです。<br><br>これは日本人特有の奥ゆかしさとも関係していると思いますので<br><br>一概に悪いとは思いません。<br><br>ですが、コミュニケーションをとることは、相手が投げかけてきたものに<br><br>対して反応するということです。<br><br>やはり、反応はわかりやすい方が相手も気分良く話せます。<br><br>苦手な人はまず、笑顔の練習から始めてみましょう。<br><br>最初は鏡の前で口角を上げるだけで良いです。<br><br>実は私も、表情についてはすごく苦手意識があり、未だにこの練習はしています(笑)
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<link>https://ameblo.jp/arigataichi/entry-11402983180.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 21:58:05 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション能力の具体的な高め方1</title>
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<![CDATA[ いつもありがとうございます。<br>有賀太一です。<br><br>コミュニケーションとは話術だけではありません。<br><br>聞くことも同じくらい大切なコミュニケーションです。<br><br>ほとんどの人は相手の話を聞くよりも、自分が話すほうが好きです。<br><br>というのは、人には自分を認めて欲しい、理解して欲しい、<br>さらに自分を表現したいという熱い気持ちがあるからです。<br><br>さらに「聞く」ことは「話す」ことに比べて、受身で楽に思われ勝ちです。<br><br>しかし、真剣に話しを聞いていると、<br>話すよりもよほどエネルギーを使っていると感じることがあります。<br><br>真のコミュニケーションの達人は人の話しをよく聞く人です。<br> <br>売れる営業マンは実は自分からあまり話さないものです。<br><br>相手に話しをさせるように仕向け、気持ちよくしゃべらせたうえで、<br><br>相手のさまざまな情報まで仕入れているのです。<br><br>聞き上手の営業マンは、お客さまに気に入られるのです。<br><br>では聞き上手になるコツは何でしょうか？<br><br>それは「相づち」、「うなずき」、「目の輝き」など、<br><br>相手の話しに反応することです。<br><br>つまり、相手にどれほど関心を持つかが鍵になります。<br><br>これは誰にでもできることですよね。<br><br>難しく考え過ぎずにまずはやってみましょう！
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<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 19:40:57 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーションスキルについて</title>
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<![CDATA[ <br>いつもありがとうございます。<br>有賀太一です。<br><br>よくコミュニケーション能力が大事、と言われますね。<br><br>コミュニケーションと言えば、「話し方」を想像する方が多いと思いますが、<br><br>実は「話し方」はコミュニケーションの一部で、広い範囲があります。<br><br>アメリカの心理学者アルバート・メラビアンは言語メッセージは全体の７％で、<br><br>残りの９３％は非言語メッセージであると述べています。<br><br>つまり見た目の印象や声の大きさやトーンも大切なコミュニケーションなのです。<br><br>コミュニケーション能力は人生に最も影響を与える能力です。<br><br>コミュニケーション能力が高いと人生が成功します。<br><br>お客さまも好印象の営業マンから商品を買いたいと思っています。<br><br>人から好かれる能力=コミュニケーション能力と言っても良いでしょう。<br><br>そしてコミュニケーション能力は決して持って生まれた特別な才能ではありません。<br><br>私も卑屈で陰険とした時代がありました。<br><br>そんな自分が嫌でたまらなかったからこそ学び、変わろうと思いました。<br><br>スキルとして身に着けることは誰でもできます。<br><br>次回からそれを少しずつシェアしていきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/arigataichi/entry-11401550468.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 06:15:42 +0900</pubDate>
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<title>時間について</title>
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<![CDATA[ いつもありがとうございます。<br>有賀太一です。<br><br>時間を管理することは、すべての人の課題ですよね。<br><br>時間を資源として考えたとき、2つの大きな特性があります。<br>これを認識しているのとしていないのでは大違いです。<br><br>１つは「使わなくても勝手に減る」ということです。<br><br>物やお金はいざと言うときのために溜めておき、必要なときに<br>まとめて使うことができますが、時間はそれができません。<br><br>時間は一瞬ごとに消費され、容赦なく減っていく資源なのです。<br><br>もう一つの特性として、時間は「誰にも等しく限られており、<br>増やすことができない」ということです。<br><br>物や情報はお金で買うことができますが、時間はいくらお金を積んでも、<br>１日を２４時間より長くすることはできません。<br><br>ムダに過ごしてしまった時間は、<br>どのような手段を使っても取り戻すことができないのです。<br><br>時間は放っておくと流れてしまい、<br>もっと欲しいと思っても増やすことができません。<br><br>ですから有効に使うことが重要となる資源です。
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<link>https://ameblo.jp/arigataichi/entry-11392497091.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Oct 2012 18:02:33 +0900</pubDate>
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<title>思考と行動</title>
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<![CDATA[ いつもありがとうございます。<br>有賀太一です。<br><br><br>我々の思考はとても自由で、何でも考えることができます。<br><br>それは良い点でもあり、悪い点でもあるんです。<br><br>なぜなら分散してしまうからです。<br><br>その点、行動は不自由ですが集中できます。<br><br>そして行動からのみ現実を創ることができます。<br><br>この集中のことを別名、目標と呼んでいます。<br><br>目標を決めなければ流された人生になってしまいます。<br><br>自由な思考をフルに働かせて、<br>自分にとって最高の目標をまずは設定しましょう。<br><br>もし、人生に明確な目的や目標を持たずに無計画に<br>生きたとしたらどうでしょう？<br><br>今、何をするべきなのかが分からず思考の分散が起こり、<br>無秩序に楽な方へ流されてしまいます。<br><br>そうなると、言い訳の癖がつき、未達成へとつながります。<br><br>さらにその未達成が自信を喪失させ、<br>否定的な考え方が定着してしまうのです。<br><br>これが失敗の悪循環となってしまいます。<br><br>一方、人生の目的・目標が明確であり、目標達成までの計画が<br>しっかりと立案されていた場合はどうでしょうか？<br><br>計画が立案されているので成果の視覚化が可能となり、<br>最優先テーマを迷わず実行できます。<br><br>その行動を続ければ必ず目標は達成されるという確信があるので、<br>継続させることができ、当然、達成へとつながります。<br><br>その達成が自信へとつながり、<br>さらに次の目標に向けて再スタートを切ることができるのです。<br><br>この正の循環が大切ですね。<br>
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<pubDate>Tue, 30 Oct 2012 17:51:07 +0900</pubDate>
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