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<title>ぱちんこ屋さんで働くチェリー</title>
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<description>ぱちんこ屋さんネタ～日々の出来事まで！</description>
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<title>アイサス理論</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#000033">中学生の時、密かに思いを寄せていたクラスの女の子が、<br>親友と付き合う事を知って、クラス替えまでの半年間、廃人と<br>なった事があるチェリーで～す。<br><br>前回、消費行動の基本プロセスにＡＩＤＭＡ（アイドマ）の法則について<br>書きましたが、ネット時代が進み、新たにＡＩＳＡＳ（アイサス）理論が<br>消費行動プロセスに関わるようになってきたと言われています。<br><br>Ａ（Ａttention）→注目：ＣＭやブログなどで知ってる・流行ってるのか？<br>　　　↓<br>Ｉ（Ｉnterest） →関心：面白そうだ・または必然性からの関心<br>　　　↓　　　<br>Ｓ（Ｓearch）　 →検索：ヤフー・グーグルなどで商品検索<br>　　　↓　　　<br>Ａ（Ａction）　 →行動：ネット通販や実際のお店で購入<br>　　　↓<br>Ｓ（Ｓhare）    →情報共有：評価をブログ・ツイッターへの書き込み・つぶやき<br><br>つい最近のテレビ番組で、ハイボールの流行の仕掛けとして、お酒がらみの<br>有名ブロガーを呼んで試飲会を開き、ブログに書き込んでもらう事で消費行動<br>への刺激を与えていたと言っていました。これだけインターネットも普及して<br>きた時代ですので、今後はアイドマとアイサスの２つのハイブリッドプロセス<br>が消費行動のカギとなりそうです。　パチンコ店も自店ホームページにブログ<br>を載せているお店も有りますが、やらされている感の強いもの・宣伝としか思<br>えない物などは、逆効果という場合もあります。また、ターゲットにより２つ<br>を上手く使い分ける事で、動機付けを上手くコントロールしていきたいです。</font></font>
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<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 19:33:30 +0900</pubDate>
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<title>落ち着きました。</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#000033">お久しぶりです。<br><br>この前のエイプリルフールに、親に『結婚が決まりそうだ』<br>と言ったら本気にされ、いまだに嘘だと言えないチェリーで～す<br><br>２００台規模のお店から６００台規模のお店に<br>異動になって、ようやく早番・遅番の一通りの<br>業務と、備部品の場所やアルバイトや社員など<br>の従業員も憶えて、ある程度こなせるようになり<br>少しゆとりが出来てきましたので、ブログを書<br>く回数を増やします。</font><br></font>
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<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 17:11:10 +0900</pubDate>
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<title>正解探し</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#000033">学生の頃、ココイチのカレーのルー増量が無料だった事をいまだに<br>店員さんに言って困らせる、せこいチェリーで～す。<br>店員さん、ごめんなさい。<br><br><br>先日、営業中のお客様の対応について、店内で話し合いがありました。<br>そんな時、『チェリーならどう対応する？』と聞かれたときに、正解<br>探しをしようとする自分がいました。これはもう習慣のようなものです<br>学校や受験で、ためになる事もそうでない事も学んできたということで<br>しょうか。ほとんどのお客様への対応の基本は自分ならどうされたれた<br>いかで考え、その場に合わせて動く事が多いと思います。つまりは自分<br>がどうしたいかで動く、その方が結果的に悪い方へいかない事がほとん<br>どです。しかしながら、上司から信頼がないと感じていたり、監視・管<br>理されている感がる事などから自分に自信が無い場合、自分のしたい事<br>があっているかどうか不安になると、それ以外に正解がないか探してし<br>まうことがあるようです。　正解探しをしない環境づくりと自分のもち<br>かた、あらたな課題がでてきました。</font></font>
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<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 17:51:49 +0900</pubDate>
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<title>クロスメディアマーケティング</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#000033">ヨーグルトのフタの裏をなめる時に、小さな幸せを感じる<br>庶民チェリーで～す<br><br><br>異動後、まだまだスムーズに仕事をこなすことが出来ませんが、以前からいる<br>社員やアルバイトのありがたみがよく分かる時でもあります。感謝につきます<br><br>最近、野立看板やテレビ・ラジオ・チラシにいたるまで、自店や自社のホーム<br>ページやサイトへ誘導するクロスメディアマーケティングをよく目にします。<br>パチンコ業界においては、ネットから買い物をするような業界ではありません<br>が、メール会員獲得やホームページからの情報を促す為に利用されることがほ<br>とんどだと思います。まだまだパソコンではなく、携帯電話からの利用を促す<br>ものがほとんどです。<br>１０年後、パソコン・ネットの普及を考えながら、パチンコ業界のマーケティング<br>として必要不可欠となるのでしょうか。どちらにしてもお客様の欲求を上手く誘導<br>できるのであれば、アリだと思いますが。</font></font>
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<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 17:46:05 +0900</pubDate>
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<title>異動先のお店で</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#000033">中学生の時、少年ジャンプの新刊が土曜日に出るお店を見つけて<br>一躍時の人となった事があるチェリーで～す。<br><br>あと数日で異動となりますが、営業ステップの初期段階として、お客様との関係性<br>をつくり、だいぶコミュニケーションがとれてきたら、ニーズ・ウォンツを聞き出<br>し、その必要要望に対してお客様へプレゼンテーションする。<br>このことを忘れず頭において、店舗造りを考えていきたいと思います。まずは自店<br>を知り、エリアのお客様を知り、そのニーズとウォンツを知る。言葉では簡単です<br>が、出来ていないことの方が多いと思います。なぜなら、店側が誘導しようとして<br>いる事が多く、お客様とのコミュニケーションをあまりとってこなかった業種でも<br>あるからです。まずはお店が信頼を得ないと、真のニーズ・ウォンツを聞くことは<br>出来ませんのでまずはそこから。<br><br>わくわくしてきました・・・。</font></font>
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<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 19:07:31 +0900</pubDate>
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<title>辞令</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#000033">風邪をひいたかなっと思ったら、ユンケル＋ジキニンでなぜか必ず良くなる<br>思い込み療法チェリーで～す。<br><br><br>３月１日より異動の辞令をいただきました。<br><br>異動先のお店は中型店ですので、中型店で働くチェリーとなりますが<br><br>今後も頑張っていきますよ。<br><br>明日から引継ぎにもいかなくちゃ・・・・！</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/arigato0506/entry-10465492604.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 20:55:58 +0900</pubDate>
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<title>大きな結果</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#000033">部屋の掃除をすると、昔の写真やなつかしい物などが出てきて、それを見たり、<br>思い出に浸ったりして時間が過ぎてしまうチェリーで～す。<br><br><br>お客様の数が減ったり、業績が下降状況になると、何かせねばと考えることが多い<br>と思います。そういった時、イベントを考えたり、入替・時間打ちオープン、更に<br>は軽度のリニューアルオープン、それに関して広告宣伝など様々な事を考え、実行<br>していきます。そしてやるなら大きな結果を出す為にと動きます。ただ大きな結果<br>にとらわれ過ぎると、そこがゴールになってしまう罠にはまります。本来、客数ア<br>ップの戦略をそこをキッカケとして行っていくものです。３年後・１年後・半年<br>３ヶ月・１ヶ月後と目的目標、有るべき姿を逆算して作戦を実行していないお店に<br>とっては、その時その時の集客のみにとらわれてしまうが為に、毎回大きな結果<br>を望み、それが終わるとやりきった感にみまわれほっとしてしまいます。そしてま<br>た業績が下がると同じ繰り返しにといった感じで・・・・<br>もちろんカンフル剤として、緊急の処置をする事もありますが、大きな結果で無く<br>とも、戦略的に今後の客数アップに繋げる戦術として施策を考えたいです。</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/arigato0506/entry-10462906803.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 17:01:10 +0900</pubDate>
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<title>日本で一番たいせつにしたい会社２</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#000033">先日、『はらドーナツ』というお店のドーナツをたべました。<br>甘すぎずＧＯＯＤ、原料におからを使っているらしく、メタボ<br>気味の私にはちょうど良いと思ったヘルシーチェリーで～す。<br><br><br>『日本でいちばん大切にしたい会社２』が出ていたので、早速購入にて<br>読みました。その中で、【ネッツトヨタ南国】というカーディーラーが、<br>この自動車不況の中で、売上・客数共に下がらない理由の一部を見る事<br>が出来ます。「売らんがための店造りからの脱却」や「社員満足とお客<br>様満足」「新入社員研修で行う視覚等に障害のある方とペアを組んでの<br>旅」など、その他この本に出てくる会社には感銘をうける事柄がほとん<br>どですが、やはり会社を支えるのは人であり、お客様に共感し、いかに<br>お客様の求めるものやことを理解しサポートできるか、そうなる社内環<br>境づくりと従業員の重要性を教えてくれます。ぜひ読んでください。<br><br>私達は１番店や繁盛店の良いところを見ては取り入れようとします。<br>もちろん真似する事は悪いことではありません。ただ、その背景に何が<br>あるのか、その真の目的は何なのかをよく理解していないと上手くいか<br>ない事も多々あります。そんな事もこの本を読みながら感じました。<br>強い会社には、その思いがある。土台がある。ストーリーがある。<br><br>勉強になりました。</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/arigato0506/entry-10461282863.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 17:34:28 +0900</pubDate>
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<title>今ここ？</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#000033">小学生の時、バレンタインデーにチョコをもらった女の子と次の日から<br>話しづらくなったシャイボーイチェリーで～す。<br><br><br>私達ぱちんこ屋さんの社員は、勤務中食事をゆっくりとることがほとんど無い<br>と思います。食事中に業務連絡でホールに出たり、事務所の電話に出たり等々<br>いつもいつもと言う訳ではありませんが、早食いが習慣に・・・。<br>食べた気がしないと思うこともしばしばありますが、小さな頃から、早く寝な<br>さい、早く学校へ行きなさい、早くご飯を食べなさいなどと言われてきた手前<br>急ぐ事に抵抗はありません。ただ食事をキッカケに最近思うことは、『今』を<br>感じていない事があるということです。仕事は何事も『スピード』が大切な要<br>素であることは変わりませんが、スピードばかりを追求しすぎると、プロセス<br>を見失う可能性があります。『今ここ』をかみしめる事、『急げ急げ』に育っ<br>た私には少々厳しいかもしれませんが、プロセスも重要なので頑張ります。<br><br>言いたいことが混乱したため強引に終了します。ごめんちゃい。</font></font>
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<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 17:32:23 +0900</pubDate>
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<title>ロングテール理論</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#000033">ユニクロの新しいジーンズに手をおいていたら手のひらが青くなった<br>チェリーで～す。<br><br>新台入替のサイクルが、１０年前よりもかなり早くなったことから<br>短期間でお店から外れてしまう機種のサイクルも早くなりました。<br>ようやく遊び方やリーチの熱さ・自分なりの当りの波の読み方等が<br>できた頃には、減台や撤去という事もあります。また、相性の良い<br>機種というのも中にはあり、台が撤去されてしまいガッカリするこ<br>ともあります。<br><br>『ロングテール理論』→ヒット商品の大量販売ではなく、ニッチ商品<br>の多品種少量販売によって売上げを上げるという理論。<br><br>ぱちんこ屋さんにはバラエティーコーナーなるコースがあるお店も多<br>いですが、他店には無い、もしくは販売台数が少なかった機種の中で<br>良いもの、１年～２年位前の機種で主流だったものなどを戦略的に、<br>配置しているお店は少ないです。<br>ロングテール理論はネット販売で取り入れられているようですが、考<br>え方を部分的に取り入れることは、ぱちんこ屋でも可能です。<br><br>私は、大好きなＣＲコブラを遊戯する為、隣の県までいってます。近<br>いお店に有ればそこに行くのですが・・・。　</font><br>　</font>
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<link>https://ameblo.jp/arigato0506/entry-10457977644.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 17:52:10 +0900</pubDate>
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