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<title>ariis0108のブログ</title>
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<title>シリアライズ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ariis0108/amemberentry-11186395035.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 10:39:23 +0900</pubDate>
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<title>パッケージ名の変更の仕方</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ariis0108/amemberentry-11184730996.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 17:00:26 +0900</pubDate>
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<title>Androidアプリ「ハマベノフタリ」</title>
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<![CDATA[ 読書がてら、最近はAndroidアプリだったり、iphoneアプリだったりを使っているので気になるアプリをメモリます。<br><br>今日のアプリは「ハマベノフタリ」。<br><br>ゲームとしては単純なんですが、設定が面白い。秀逸と言ってもいいかもしれません(笑)<br><br><br>●ゲーム内容<br>浜辺にある障害物をジャンプでよけて走行距離を測るゲーム<br><br>有名な「チャリ走」に似てますね。<br>ですが、このアプリの特徴は追いかけっこをしているカップルの女性と男性の両方をジャンプさせなければならないということです。幸せそうに浜辺を走る二人妨害する障害物を軽やかなジャンプでよけなければなりません。<br>どちらか一方でも障害物に引っかかると、その場で残った一方が泣き崩れ、GAMEOVERです。<br><br>これがなかなか難しい。。。男性と女性では走る速度が違うし、ジャンプの幅も違います。。。<br><br>先行する女性にばかり気を取られていると男性がいつの間にか…なんてことが多々あります。<br><br><br>是非お試しください♪
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<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 12:52:35 +0900</pubDate>
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<title>うつくしい子ども</title>
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<![CDATA[ 『うつくしい子ども』文春文庫　石田衣良<br><br><br>石田衣良さんと言えばかなり有名な作家さんなので、私も既刊のものはほとんど読んでいますが、この本の秀逸なところはタイトルにあると思います。<br>この内容で、タイトルが「うつくしい子ども」。<br><br>内容は殺人を犯した弟を持つ主人公が「なぜ弟が殺人を犯したのか」という理由を探すといったもの。<br>未成年が犯した犯罪なので、マスコミが騒ぎ立て、それに煽られるようにに身の回りでも嫌なことが起こる中、中学生の主人公が何を思い、何を考え、どう結論を出すのか。<br>人間の嫌なところ、マスメディアのあり方等が書かれており、非常に面白い作品でした。<br><br>現代社会へ問題提起といったところでしょうか。<br><br>主人公が最後に弟に会った時の会話、感想がとても印象深く、石田さんがこの作品の中で一番言いたかったのはここなのかな、というのが私の見解です。<br><br>★3つ
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<link>https://ameblo.jp/ariis0108/entry-11180500645.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 08:36:16 +0900</pubDate>
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<title>バベルの末裔</title>
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<![CDATA[ 最近、本を手に取るとき…、この本読んだっけ？ということが多いので読んだ本をメモしていきたいと思います。内容を読めば思い出すんですが、同じ本が2冊も3冊もいらないですし。。。<br><br><br>感想を書く中で自分にいくつかの誓約を持たせたいと思います。<br>・簡潔に内容をまとめる<br>・どういった点がどう面白かったのか<br>・なにを考えたのか<br>・評価する(★5つまで)<br><br>ということで一冊目！<br><br><br>『バベルの末裔』講談社文庫　赤井 三尋 <br><br>簡潔に内容をいうと、コンピューターが偶発的に意識を生み出し、自我を持つという話です。<br>「偶発的」というのがポイントなのですが、この小説の中ではコンピューター内に発生する意識はブラックボックスで意識の発生条件は分かるのだけれど、なぜ意識が発生するのかがわからないという設定になっています。<br>読む人によっては「なんじゃそりゃ」って感じでしょうか、私はこの点に凄く興味をそそられました。<br><br>――――意識はブラックボックスの中で発生する<br><br>なんとも言いえて妙です。<br><br>確かに私たちの自我がどうやって存在するのか、なぜこう思うのか。<br><br>将来、テクノロジーが発達するとこの小説で記載されていることが実現することも夢ではないと思います。<br><br>科学の発展と自我について考えされられました。<br><br>ということで★3つ！
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<link>https://ameblo.jp/ariis0108/entry-11179568518.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 08:52:15 +0900</pubDate>
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