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<title>arikuのブログ</title>
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<title>天月さん(*´д`)hshs</title>
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<![CDATA[ 天月さんをhshsしたいな<br>hshsされなれてる天月さんに気持ち悪がられるくらいhshsしたいなhshsしたいな<br>罵っていいよ、むしろ罵ってください天月さんっ!!<br><br>…という訳で変態振りを曝したわけですが、、、<br>天月さん好きだ―――!! <br><br>天月さんとはニコ動で歌い手をなさっている方なのですが―…<br>本当にほんとーにカッコイイ///<br>否、正しくはカッコかわいいである。<br><br>彼は可愛さとカッコよさが絶妙な加減で組み合わせられたイケメン!!<br>そして私は自他共に認めるギャップに萌える人種だ。<br>どうして好きにならないということが起こりうるだろうか!!!!<br><br>あのショタ声で罵られることが、今の私が最も望むことである。<br><br><br>まだ知らないという人はYouTubeもしくはニコ動で検索だっ！<br>ちなみにオススメは｢え、あぁそう。ver天月｣である。<br><br>とにかく…天月さんっ、大好きですｯｯ!!!!!!!!
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<link>https://ameblo.jp/ariku-1019/entry-11166210498.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 00:49:17 +0900</pubDate>
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<title>初☆ブログwktk</title>
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<![CDATA[ 何かがあったわけでは全くもって無いが、私は今叫びたい。<br><br>桜庭一樹が好きだーーー！<br>そんでもって、付け加えるようで悪いが<br>米澤穂信が好きだーーーー!!<br><br>どちらもブラックとユーモラスが見事に融合された作風で知られる素晴らしい作家だが、、、<br>なんだ!?あれは！<br><br>近頃私は受験生かつテスト期間中であるにも関わらず、活字を無性に追いたくなる時期(個人的にこれを"虫干し"と呼んでいる。意味は異なるが悪しからず。)がやって来てしまい、本日は二冊の小説を読ましてもらった。<br><br>それが米澤さんの『遠まわりする雛』と桜庭さんの『少女には向かない職業』だったのである。<br><br>米澤さんは以前から"古典部シリーズ"や"小市民シリーズ"、その他沢山の作品を読ましてもらっていた。『遠まわりする雛』は古典部シリーズの文庫版では最新巻であり、今まで読みたい衝動を抑えて来ていた。<br><br>それが今日解禁したのだ！<br>"彼ら"は、今までの作品から多くの時を経てもなお色褪せてはいなかった!!巧妙な日常の謎も健在である。<br><br>ただ時が過ぎるに連れて移り行く関係性。次の巻では折木と千反田の関係がどうなるかが見所である。<br><br><br>ちなみに私はこのブログで小説のあらすじを語ることは無いと思われる。気になる方は是非本屋へ。<br><br>そして、待ってました桜庭さん！<br><br>私は実を言うと桜庭さんの作品はあまり読んだことがない。ただ友人に貸してもらった『ブルースカイ』は私に強い衝撃を与えたことは記憶に新しい。<br><br>それからしばらく経ち、私は大型本屋に行った。目まぐるしいほど膨大な数の本を目の前にして浮かれた私は、すっかり桜庭さんのことを忘れ、自分の好きな作家さんの本に夢中になっていた。<br><br>両手で抱えられないほどの本を手に、会計をしようとしたその時！私は衝動的にこの『少女には向かない職業』を手にとった。そして、理由など無いままにその本を買い足したのである。<br><br>今思う。あの時の自分、あっぱれ!!やはり、本好きのセンサーに間違いは無かった！<br><br>ここまで長ったらしく述べられていることからお察しの通り、それほど『少女には向かない職業』は素晴らしかったのだ!!<br><br>……なんだか書いたらスッキリした。肝心の内容には触れないでいようと思う。決して面倒臭がったわけでは無い。…決して。<br><br>最後に、こんなに長く意味不明なブログを読む人などいるのだろうか？…まぁ、どこかの変人の独り言だと思ってくれれば良いだろう。できれば罵倒してくれればさらに嬉しい。ﾊｧﾊｧ<br><br>そんな訳でこれからも不定期かつ意味不明なブログをよろしくお願いします。(ｷﾗｯ☆
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<link>https://ameblo.jp/ariku-1019/entry-11086991187.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 17:00:23 +0900</pubDate>
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