<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>有馬ゼミ28期のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/arimazemi28/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/arimazemi28/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>なんで1次で有馬ゼミ？？ 　ESには書かなかった本音をお伝えします</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.96em;">▼はじめに</span><br>有馬ゼミは1次で悔しい思いをしたけれどゼミを頑張りたい人が2次で入ってくることが多いゼミです。今、このブログを読んでくれている人も</p><p>「<span style="font-size:1.4em;">ゼミ頑張りたいけど、有馬ゼミに入ってやっていけるかな…</span>」</p><p>と思っている方が多いのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>今日のブログは、ゼミに迷っている人に向けて、一次で有馬ゼミを選んだ私が、有馬ゼミの他にも負けない魅力をお伝えします！</p><p><br>これを読んで、少しでも「有馬ゼミいいところだな」と思ってくれたら幸いです♪<br><br><br><span style="font-size:1.96em;">▼本音の志望理由</span><br>去年の自分のESを見返すと、私が有馬ゼミを選んだ理由は、スケジューリング能力をはじめとした<span style="font-size:1.4em;">社会人基礎力が欲しかったから</span>、となっていました。</p><p>もちろんそれも本当のことではありますが、それだけでウワサのゼミに入る勇気はでません。</p><p>実際にオープンゼミに足を運んで、有馬ゼミで頑張ることを決めた、<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">本音の志望理由</span></span>について書いていきます。<br><br><span style="font-size:1em;">私が有馬ゼミに入ろうと思った理由は主に以下の4つです。</span></p><p><br><span style="font-weight:bold;">①忙しい分、能力がたくさんつくらしい<br>②他のゼミのコンテンツが割とある<br>③先輩後輩関係が良い<br>④「逆にコスパよくない？」</span><br><br><br>①は志望理由にも書いたことで、他の子がすでにブログで書いていることと被るので飛ばして、②〜④について詳しく書いていきます↓↓↓<br><br><br><span style="font-size:1.4em;">②他のゼミのコンテンツが割とある</span><br>&nbsp;</p><p>私がゼミでやりたかったことは、<span style="background-color:#ffbfbf;">新商品企画</span>（もしくはBLみたいなものと）と<span style="background-color:#ffbfbf;">企業研究</span>でした。</p><p>どちらも他のゼミがやっていることではありますが、有馬ゼミに入れば<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-size:1.4em;">どっちもできます</span></span>。</p><p>そこで、単純な私は「意外といいゼミだ！」と思い始めました。<br>もしかしたら、皆さんが1次で受けたゼミで<span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">やりたかったことが有馬ゼミでもやっているかもしれません</span>ね</span>。<br><br><br><span style="font-size:1.4em;">③先輩後輩関係がいい</span><br>有馬ゼミ、ピリピリしてそうなイメージありませんか<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>私はありました笑</p><p>でも実際には、長い時間一緒にワークするので、同期はもちろん、先輩とも自然と仲良くなれます！これは、沢山のミーティングを乗り越えられる理由の一つでもあります。</p><p><br>私が去年オープンゼミに行ったときは、しーんとした雰囲気をイメージしていた分、オープンゼミでは仲の良さが印象的でした。</p><p>ゼミ中はしっかりと発言したりフィードバックされていた一方、休み時間になると、他学年とも仲良く話をしている明るい様子で、これならやっていけるかもと希望を待てました。</p><p>&nbsp;</p><p>一緒に旅行にいったりごはんに行ったり、<span style="font-size:1.4em;">先輩後輩関係の良さ</span>や<span style="font-size:1.4em;">垣根の低さ</span>も有馬ゼミの魅力の1つです♪</p><p><br><br><span style="font-size:1.4em;">余談</span><br>先輩との関係ではないですが、入ってから驚いたのは教授との距離の近さです。<br>有馬先生は研究に詰まってメールをすると、秒で返事がきて、すぐに研究室で話を聞いてくれます。1時間どころか10分くらいで返信が来ます。</p><p>BLではあまり個別に先生からコメントをもらう機会がなかったので、親身になってくれる有馬先生にびっくりしました…<br>学生主体を掲げ、ゼミ生だけでワークを完成させる有馬ゼミですが、助けを求めれば先生からもアドバイスがいただけます。</p><p>これを書きながら、改めてすごくやりやすい環境でやらせてもらってるなぁと実感してます。<br><br><br><span style="font-size:1.4em;">④「逆にコスパよくない？」</span><br>他のゼミ生にも（多分）言ったことのない本音の志望理由④です。</p><p>①〜③の理由でいいなと思っても、立ちふさがるものがあります。</p><p>そう、<span style="font-size:1.96em;">有馬ゼミの2単位に見合わない活動量</span>です！</p><p>&nbsp;</p><p>実証研究をしながらディベート、というように複数のコンテンツを同時に行なっているので、ミーティング数が他よりも多くなっています。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ、多い！いいなと思っても入る決心がなかなかつかずに、母相手に「いいゼミなんだけど、コスパ悪すぎるんだよー」とぐちぐちこぼしてました。同じように悩んでいる人、多いのではないでしょうか。そんな時に母に言われた衝撃の一言、</p><p><br><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">「2単位でそんなに面倒見てくれるなら、逆にコスパいいんじゃない？」</span></span><br>&nbsp;</p><p>確かに、限られた単位数の中で最大限の成長を得ようと思えば、活動量が多くて先生も先輩も面倒をしっかりと見てくれる有馬ゼミは最適な選択です。</p><p>ころっと<span style="font-size:1.4em;">「週2、3で何も得られず大学生活を無駄に過ごすよりは、忙殺されて沢山成長できる方がいいかな」</span>と思い、有馬ゼミで頑張る決心がつきました。<br>（<span style="color:#ff007d;">実際には、固定シフトのバイトをしたりサークルで幹部をする余力があったのでご安心下さい</span>）<br><br><span style="font-size:1.96em;">▼最後に</span><br><span style="font-size:1em;">短い大学で、沢山の成長をしたいと思えば、忙しくても得られるものが多い選択肢を選ぶのもいいのではないでしょうか？抱いているイメージよりも、楽しい大学生活が待っています！決心のついたあなたと、一緒に活動できることを楽しみにしています<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p>28期　菅野</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arimazemi28/entry-12422009580.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 21:55:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マルチタスクの魔法</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>こんにちは！有馬ゼミ28期（2年）、経営学科の秋葉です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">今週末にはESの提出期限が迫ってきている！</span>ということで、今回は、<span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><b>「マルチタスク」</b></span></span>についてお話します。</p><p>マルチタスクは無駄と思っている人には絶対読んでもらいたいです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「マルチタスク」</span></p><p>それは、有馬ゼミの魅力を語る上では欠かせない言葉です。</p><p>有馬ゼミは、<b>平均して３つのコンテンツを同時並行に進めて活動しています。</b></p><p>&nbsp;</p><p>例えば、月・水・金で実証研究というコンテンツを進めていく中、火曜日にはディベートのミーティング、水曜日実証研究ではないコマでフィールドワークのミーティング…。</p><p>このように、複数のコンテンツを同時に進めていくことを<b>マルチタスク</b>と呼んでいます。</p><p>このマルチタスクの状態でミーティングを進めているがために、「週8」とか「ブラック」とかいう真っ黒な噂がたってしまうのです。</p><p>&nbsp;</p><p>「マルチタスクをこなすことで何が得られるの？ただたくさんのコンテンツをやるだけやって無駄なだけじゃない？」</p><p>と思っているそこのあなた！</p><p>&nbsp;</p><p><b>マルチタスクをこなしていくうちに得られるモノは、大きく分けて2つあります！</b></p><p>&nbsp;</p><table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top" width="566"><p>得られたもの①：計画力（先を見通す力）</p><p>得られたもの②：優先順位を決める力</p></td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><p><b><u>得られたもの①：計画力（先を見通す力）</u></b></p><p>複数のコンテンツをこなしていくには、計画力が欠かせません。ゼミ生は、ゼミだけでなくバイトやサークルにも全力を注いでいる人もいるので、<span style="color:#ff0000;">いかに隙間時間をうまく使えるかが、マルチタスクをこなすカギ</span>となってきます。</p><p>「この週は忙しいから今のうちにこの課題をやってしまおう」</p><p>「この日の課題は重くなりそうだからバイト入れないようにしておこう」</p><p>このように考えるようになり、<b>自然と先を考えて行動ができる人になります</b>。</p><p>有馬ゼミには意地でも計画力が身につく環境が整えられています。</p><p><b><u>&nbsp;</u></b></p><p><b><u>得られたもの②：優先順位を決める力</u></b></p><p>計画力に付随して、<span style="color:#ff0000;">何を優先的に行わなければならないのか見極めをつける</span>ことができるようになります。</p><p>「この日が課題提出期限だから先に取り組んでおこう」</p><p>「この課題の方が時間かからないから先に時間かかる方を進めておこう」</p><p>こうして優先順位を決めて活動していく上で、<b>自分のキャパを理解することができるようになります。</b></p><p>&nbsp;</p><p>これら二つの能力は<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1em;"><b>社会に出た際に必要最低限の能力</b></span></span>だと思います。</p><p>例えば、上司から課題を出されたときに、それを期限までに自分の持っている最大限の力を使って提出しなければなりませんよね？</p><p>学生時代にマルチタスクを経験しておくことで、自分の力量を把握でき、計画をたてやすくなり、<b>最大限の力を発揮することができやすくなる</b>のです。</p><p>&nbsp;</p><p>今、ゼミに入ろうか悩んでいる皆さん、</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>ゼミ以外の他の環境で、このようにマルチタスクをこなせる環境がありますか？</b></span></p><p><span style="font-size:1em;"><b>仮にあったとしたら、</b></span><span style="font-size:1.4em;"><b>それは自分の甘えが効く環境ではありませんか？</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>私は2次でどのゼミに入ろうか悩んでいた時、前提として「何も強みがなくて将来が不安。成長したい」と思っていた上で、有馬ゼミの<b>「やらなければならない環境」</b>に魅力を感じて入りました。</p><p>それは、もし自分のやりたいことだけをやる環境にいたら、自分の限界に挑戦をすることはなく、成長できないと考えたからです。</p><p><b><u>&nbsp;</u></b></p><p>成長するためには、自分の限界を知ること、そこに向かって挑戦することが大切です。有馬ゼミには、<span style="color:#ff0000;"><b>自分も知らない自分を見つけることができ、挑戦できる環境</b></span>が整っています。</p><p>&nbsp;</p><p>有馬ゼミを選択することもある意味「挑戦」だと思います。</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">みなさんも自分を成長させる挑戦の第一歩を踏み出してみませんか？</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>長い文章を最後までお読みいただき、ありがとうございました！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arimazemi28/entry-12421699747.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2018 15:29:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一人でできることには限りがあります</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>こんにちは、28期(2年生)の武井です。</p><p>&nbsp;</p><p>今日も二次募集のゼミ選びで迷っている方にお伝えしたいことを書いていきます。どうぞお付き合いください。</p><p>&nbsp;</p><p>今日の内容は、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「ゼミに入らないで一人で頑張ってみるのもありかな」</span></span>と思っている人には特に読んでほしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>今日の内容を一言でいうと、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「一人でできることには限りがあるから、ゼミに入った方がいい」</span></span>という提案です。有馬ゼミに限らずに。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんは春学期をどのように過ごしましたか？</p><p>「〇〇を頑張ろう」と思っていた目標の１つや２つはあると思います。それは達成できましたか？</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに僕は簿記の資格を取れたら良いと思っていましたが、できませんでした。いわゆる、大学生活をなんとなく過ごしてしまった人です。</p><p>&nbsp;</p><p>もし今これを読んでくれている方が同じような経験を抱えているなら、そうなってしまった理由の１つは<span style="color:#ff0000;">独力でやらなければならない環境</span>だったからでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>「そんなことはない。」と思う人もいるかもしれません。しかし一度考えてみてください。あなたと同じ目標を持って切磋琢磨できる友達はいましたか？　加えて、目標に近づくために<span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">アドバイス</span></span>をしてくれる先輩や先生はいましたか？</p><p>&nbsp;</p><p>僕の場合は全て「いいえ」です。テキストを買って自分一人で勉強をしようとして、そのうち面倒臭くなって継続できなくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして僕は、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">一人でできることには限りがある</span></span>のだと気づきました。</p><p>思えば、僕の片手で数えるくらいしかない成功体験の１つである大学受験は、勉強を教えてくれる先生がいて、模試の結果を競う友達がいてはじめて成功しました。力をつけるにはそうした<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「独りにならない環境」</span></span>が必要なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>去年の僕はこの時期になって就活も気になりだし、<span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">「このまま<span style="font-size:1em;">一人</span>でやっていて上手くいくのか？」</span></span>という危機感を抱えました。そして「ほぼ確実にゼミに入れること」「就職に強いゼミであること」を条件にゼミを探し、有馬ゼミを選びました。</p><p>&nbsp;</p><p>僕が有馬ゼミについて保証できることはまさに「独りにならない環境」です。</p><p>有馬ゼミは<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#000000;">「社会や就活の話が聞けるOBOGの方や先輩」</span></span>がいて、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#000000;">「同じ危機感を持って努力できる同期」</span></span>がいます。</p><p>&nbsp;</p><p>有馬ゼミは20年以上続く歴史あるゼミであり、<span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">OBOGの方との繋がりは強い</span></span></span>です。OBOG会や年に一回のBBQには多くのOBOGさんが参加してくださり、ゼミ生に向けて講演をしてくださる機会もあります。</p><p>これは今日一番のアピールポイントです。</p><p>&nbsp;</p><p>今、胸を張って自分は就活や社会について多くのことを知っていると言えますか？</p><p>言えない人が大半だと思います。やはりOBOGの方や先輩という、そういった情報や経験を教えてくれる存在はどうしても必要でしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>そして今日までブログを読んでいただいている方にはわかっていただけると思いますが、同期は<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">将来を真剣に考え、行動している</span></span>人ばかりです。</p><p>&nbsp;</p><p>　せっかく大学に入ったのだから、<span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">しっかりと勉強したい</span></span>。そうして<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#000000;">身につけた力を社会に出て存分に活かせる</span></span>ようにしたい。</p><p>&nbsp;</p><p>それに向けて僕はこの有馬ゼミで上記の通り、力のつけられる<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「独りにならない環境」</span></span>を手に入れました。</p><p>&nbsp;</p><p>今、自分一人でゼミ選びに迷っている方は、悔いの残らぬようにたくさん考えてほしいです。もちろん、1人でもどんどん行動していける人もいます。しかし、自信が持てない時は「有馬ゼミ」という選択肢を考えてみてもほしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>頑張ろうと思う人を支えられる環境を用意してお待ちしております。</p><p>非常に長くなりましたが、ここまでお読みいただきありがとうございました！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arimazemi28/entry-12421166231.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2018 06:18:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>有馬ゼミの活動量ってすごい！</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">こんにちは！有馬ゼミ28期（2年）の宮田です。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">今日は私がなぜ２次で有馬ゼミを選んだのか、</span><font size="5" color="#ff0000">活動量の面</font><span style="font-size: 12pt;">から話していきたいと思います。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">２次でどこのゼミを受けようか迷っている人必見です！</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">去年のこの時期、わたしは明確にやりたいことというのがありませんでした。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">しかしその中でも、せっかく大学に入ったんだから何かしらは勉強しなきゃ、ゼミに入らないと就活に不利になりそう、という<font color="#ff00ff">焦り</font>はありました。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">1次選考で志望していたゼミに落ち、わたしは究極の選択に迫られることになりました。それは、</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><font size="5">活動量の少ないゼミを選んで自分が打ち込める何かを探すか、活動量の多いゼミを選んで大学生活をゼミにささげるか</font></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">この２択に迫られました。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">私が1次で受けたゼミを選んだ理由が活動量の程よさだったので、1次に落ちた当初は活動量の多いゼミを選ぶという選択肢は正直「ない」に近かったです。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">しかし1年春学期の自分自身を振り返ってみると、勉学に関して特に何もしていないことに気づきました。ただ授業があって、テストを受けて、単位をもらって…と淡々としていて、何も得られないまま大学生活が終わってしまうのではないかと<font color="#ff00ff">不安</font>になりました。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">また、自分が打ち込める何かを探すと言っても、「やらなきゃやらなきゃ」と思うだけで何も行動に起こせないだろうなということが想像できました。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">活動量の多さはネックだったものの、大学で頑張ったといえるものが欲しいけどやりたいこともなく、このまま終えてしまう<font color="#ff00ff">不安</font>が大きくなった私は、有馬ゼミを受けることを決めました。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">有馬ゼミに入って、<font color="#ff0000">やることが与えられる環境</font>に身を置いて生活をしてきましたが、私の去年の決断は間違っていなかったと思います。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><font size="3">活動量が多いので、</font><b>自分が将来何をしたいのか、自分は何に興味があるのか、自分はどういう人間なのか</b><font size="3">をゼミ活動を通して考えることが本当に多くなりました。また、<b>将来のために今何をすればいいのかも見えてきました。</b></font></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">これは有馬ゼミで活動して<font size="3">こなければ考えもしなかったことだと思います。</font></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><font size="3"><br></font></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><font size="3"><br></font></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><font size="3">マーケティング的な思考法だけでなく、</font><b>活動量の多さから自分のことについてよく考えられるようになるゼミ</b><font size="3">です。</font></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">また、実際活動量が多いと言っても有馬ゼミにいる人みんな生きています（笑）</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">この活動量に慣れるまでは大変でしたが、慣れてしまえばこっちのもんです！得られることが本当にたくさんあります。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><span style="font-size: 12pt;"></span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">去年のわたしと同じような悩みを持っている人がいたら、昼食会やオープンゼミなどでぜひ相談しにきてください！ゼミに入る、入らないにせよ後悔のない選択肢ができるようサポートできればと思います(^^)お待ちしております！！</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arimazemi28/entry-12421102160.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Nov 2018 21:20:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「忙しい」だけじゃ分からない。有馬ゼミのリアル。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="color:#000000;">こんばんは。有馬ゼミ28期の保科です。<br><br>有馬ゼミは、活動量が多い。それは聞いたことがあるけれど、実際に有馬ゼミがどんな活動をどのくらいしているのか、詳しく知っている人はおそらくいないのではないでしょうか。この記事では、<span style="background-color:#fcff30;">有馬ゼミの活動の内容や量</span>を、今年の春学期のコンテンツを例に解説していきたいと思います(実際には、学期ごとにゼミ生がコンテンツを決めるため、年度ごとに活動内容に若干の差があります)。<br><br>春学期コンテンツの中でメインとなるのは、半年間をかけて行う<span style="font-size:1em;"><span style="background-color:#fcff30;">「実証研究」</span></span>です。6人前後のグループで、<span style="background-color:#fcff30;">ひとつの企業を分析</span>していきます。春休み中の2月から、発表のある7月上旬まで、<span style="font-size:1em;"><span style="background-color:#fcff30;">1回2コマ(3時間)のグループワークを週3回</span></span>行います。発表は学内の大教室を使い、顧問の先生方やOBOGの先輩方にも見ていただきます。<br><br>実証研究と合わせて学期のメインとなるのが、<span style="background-color:#fcff30;">「ディベート」</span>です。これは、学期の間に3〜4回、毎回グループを変えて行います。4人前後のグループで<span style="background-color:#fcff30;">それぞれ論理(立論)を組み立て、</span>本番ではお互いの立論を戦わせます。本番は本ゼミの時間に行いますが、立論を組み立てるために、<span style="background-color:#fcff30;">1回30〜60分のグループワークを週2回</span>行います。このディベートのグループワークは、昼休みに行うことも多いです。ひとつのディベートに対する準備時間は3週間ほどです。<br><br>今年の春学期は、実証研究やディベートに加えて、研究コンテンツとして<span style="background-color:#fcff30;">「フィールドワーク」</span>と<span style="background-color:#fcff30;">「新商品開発」</span>を行いました。フィールドワークは、栄えている土地の成功要因を分析するコンテンツです。新商品開発は、その名の通りまだ世にないがヒットしそうな商品を考えるコンテンツです。これらのコンテンツは、3週間ほどかけて研究を行います。<span style="background-color:#fcff30;">グループワークの頻度はディベートとほぼ同じ</span>です。<br><br><span style="background-color:#fcff30;">本ゼミは毎週木曜日の3・4限</span>です。上記で紹介した実証研究の中間発表、ディベートの本番、研究系コンテンツの発表に加えて、全員で先生と一緒に専門的な本を読み進める<span style="background-color:#fcff30;">「輪読」</span>や<span style="background-color:#fcff30;">「OBOG講演」</span>を行なっています。<br><br>これらの活動を元に1週間のゼミ回数をまとめてみると、<br><br>実証研究: 2コマ×週3=週6コマ<br>ディベート: 45分×週2=週1コマ<br>研究系コンテンツ: 45分×週2=週1コマ<br>本ゼミ: 週2コマ<br><br>となります。これをどう感じるかは人それぞれですが、ただ「忙し</span>い」という<span style="background-color:#fcff30;">噂よりかは、実際の活動をイメージしやすくなった</span>のではないでしょうか。ゼミ生が<span style="background-color:#fcff30;">なぜ</span>これらのコンテンツに取り組むのか、実際に有馬ゼミ生として過ごしている感想などは、<span style="background-color:#fcff30;">昼食会</span>でお話しましょう。また、今回伝えきることができなかった<span style="background-color:#fcff30;">各コンテンツの魅力</span>や、1年間の流れを図にしたものなどを、<span style="background-color:#fcff30;">公式ホームページ</span>で公開しています。こちらもぜひご覧下さい。<br><br>🔗ホームページ コンテンツ紹介<br><a href="https://www.arima-seminar.com/blank-6">https://www.arima-seminar.com/blank-6</a><br><br>🔗ホームページ &nbsp;1年間の流れ<br>&nbsp;<a href="https://www.arima-seminar.com/blank-7">https://www.arima-seminar.com/blank-7</a><br><br>それでは、今日はこの辺で。最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arimazemi28/entry-12420900068.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2018 22:46:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いま満足してますか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こんにちは！有馬ゼミ28期（2年生）の織田です。</p><p>今日も二次でどこのゼミに入ろうか迷っている人、有馬ゼミってどんなゼミかよくわからないという人に向けてブログを書こうと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>　私はゼミに入る時期になった時に「なんとなく大学生といったらゼミに入るしかない、人気のあるゼミに入っておけば安泰だ」と思って、経営学部の中でも人気ゼミを受けました。もちろんそんな適当な気持ちで受かるはずもなく、落ちました。私は「大学生といえばゼミ」という気持ちがあったので、二次のゼミ選考でどこを受けようか迷っていました。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">前の記事でも書きましたが、やはりゼミを選ぶときにはしっかりと目的を持つことが大事です。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">私の場合、「もっと勉強がしたい！」と思いました。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>春学期が終わった後に、受験勉強を乗り越えて苦労して大学に入った私としては「大学生って案外暇なんだな」と思ってしまいました。授業は多くても1日3コマしかなくて、単位が取れればそれでいいやという考えで勉強していたので学んだことが身についている実感は全くありませんでした。バイトや遊びをたくさんするのもいいけれど、このまま卒業しても何も身につかないなと考えて、自分自身の力を伸ばしたいと思って二次選考で有馬ゼミを選びました。</p><p>&nbsp;</p><p>結果として、私は有馬ゼミを選んで大正解でした！</p><p>私は自分に自信がありませんでした。有馬ゼミの春学期は忙しいと感じることはあったものの、自分がしてきた企業研究などの活動は知識面だけではなく、自分への自信もつけてくれました！</p><p>&nbsp;</p><p>まだゼミに入ろうか迷っている人、もっと勉強したいと思っている人。</p><p>有馬ゼミで一緒に挑戦してみませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arimazemi28/entry-12420565853.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2018 13:34:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不安なときは</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは！28期の中島です。</p><p>今日は、二次で有馬ゼミを受けるか迷っている人、そもそもゼミに入るか迷っている人に向けて書いていきます！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">「人生終了」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>この言葉はちょうどこの時期に一年前の私が思っていたことです。ご想像どおり、一次に落ちてこんな気持ちになっていたんですが、冗談ではなく、本当に思っていました笑　私の中で、<span style="color:#ff0000;">ゼミは就活に必須なもの</span>と捉えていたので「ゼミに落ちた」ことは文字通り「人生終了」だったわけです。なので、ノンゼミという選択肢はなく、「どこか入らなくちゃ！」と焦っていました。そんな中で、友達に有馬を勧められ真剣に考えるようになりました。結果、一番成長できそうなゼミが有馬だったため、入る決心をした訳ですが、有馬を選んだ詳しい理由は昼食会などでお話しするのでここらへんで終わりにしておきますね。</p><p>&nbsp;</p><p>先ほど「ゼミは就活に必須なものと思っていた」と書いた通り、ゼミに入ろうと思った理由は就活のためでした。大学受験に失敗してしまったので「就活こそは自分が働きたい企業に行きたい！」という気持ちで、一年生から就活を意識していました。就活を考えるようになって、<span style="color:#ff0000;">自分のダメさ加減</span>を痛感するようになり「とりあえず何かしないと！！」と焦っていました。そして、不安を解消するための手段として有馬を選び、ゼミ活動をがむしゃらに取り組みました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私が約一年間、有馬で活動してきて就活の不安や自分のダメさは少し軽減されたと思っています。むしろ自分に自信を持てるようになりました。なぜなら、<span style="color:#ff0000;">自分が成長できていることを実感</span>できているからです。</p><p>特に自分の意見を伝えることに自信を持てるようになりました。</p><p>私は初対面の人とのグループワークに大きな苦手意識を持っていました。慣れたメンバーだと意見をばんばん言えるのに、初対面の人だと人見知りを存分に発揮してしまうことがほとんどでした笑</p><p>しかし、つい先週のバイトの研修で、大学生とグループディスカッションをしたときに自分の意見を堂々と言えただけでなく、説得力のある意見を言えたんです！有馬での豊富なMTG数のおかげで場数を踏めたことが自分の成長に繋がったと考えています。有馬で頑張ってきたことが外部の場で発揮することができたことがとても嬉しかったです。</p><p>このように、ダメな自分を少しずつ改善していければ就活を始めるころには自分に自信を持てているのではないかと少しわくわくしています笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>有馬ゼミの忙しさは、自分が抱えている不安を解消したり自分を成長させるために必要な忙しさではないかと思います。ですので、「このままの自分じゃダメだ、、」「変わりたい！」と思っている人にぜひ挑戦してほしいです。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arimazemi28/entry-12420352636.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2018 14:43:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二次選考の前に</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは！有馬ゼミのものです！</p><p>&nbsp;</p><p>そろそろどこのゼミも一次選考が終わった頃でしょうか。</p><p>…というわけで、今日から約1週間限定で二次選考に向けた有馬ゼミのブログがスタートします！</p><p>&nbsp;</p><p>一次選考が終わった今、落ち込んでいる人、焦っている人…それぞれだと思います。去年の私もその1人でした。そんな私だからこそ、二次選考を考えてる人に伝えたいことがあります！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">二次選考までに考えてほしいことは2つです。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b><u>【Step1</u></b><b><u>】何を目的としてゼミに入るのか</u></b></p><p>&nbsp;</p><p>一次選考で落ちた直後は、「早く他のゼミを考えなきゃ」といった焦りの気持ちが強いかと思います。しかし、そこで闇雲に決断せずに一度思い返してみて欲しいのです。自分は何のためにゼミに入る必要があるのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合は、「大学生活を送る上でそもそもゼミに入る必要はあるのか」というところから考え直しました。そこで学生生活を通じで私は「成長」したいという思いがあることに気づきました。一次選考が終わって周りのみんなが志望したゼミに受かっているなかで自分だけが落ちている現状に無力感を覚え、それと同時に今の自分ではダメなんだと強く思いました。私が一次選考で感じた無力感は就活での面接に対する不安を加速させました。その不安を解消するためには、面接で自分の意見をはっきり伝えられるような発信力だったり、失敗を恐れず自ら行動できる主体性などを身に付けた社会で通用する人材に成長しなければならないと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b><u>【Step2</u></b><b><u>】自分の目的を果たせるゼミはどこなのか</u></b></p><p>&nbsp;</p><p>ゼミに入る目的を明確にできたのなら、次はぜひその目的を果たせるゼミがどこなのかをしっかり見極めてほしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合、「社会で通用するような人材に成長したい」という目的を軸に、それぞれのゼミの特徴と照らし合わせていきました。その結果、行き着いた先がこの"有馬ゼミ"でした。</p><p>有馬ゼミは週8や0限、といった恐ろしい噂が絶えません…。実際、当時の私もその未知の世界に相当尻込んでいました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、考え方を少し変えてみれば、それはそれだけ多くの経験を積めるということです。「社会で通用するような人材に成長したい」という私のゼミに入る目的はただ座学で知識を学んでいるだけでは身につかない、ミーティングや発表などのアウトプットの場で身につくものでした。有馬ゼミのコンテンツには実証研究やフィールドワークなど発表の場もあれば、ディベートのようにより積極性や論理的であることを求められるコンテンツもあります。そういった様々な機会・経験を積むことで自分は「社会で通用するような人材に成長したい」という目的をこの有馬ゼミで達成できると確信しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、長々と書いてきましたが、以上が現在の私がこのブラックな噂に包まれた有馬ゼミで活動している理由です。</p><p>皆さんにとっても、この２つをしっかり考えることが貴重な大学生活を無駄にしない最も適切な選択に繋がるのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、私から伝えたいことは以上です。少しでも皆さんの参考になれば幸いです。</p><p>長々とつたない文章を読んでいただき、ありがとうございました！</p><p>&nbsp;</p><p>明日のブログもお楽しみに！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arimazemi28/entry-12420255613.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2018 02:08:44 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
