<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/arinao-cl/rss.html">
<title>聴く耳育成メソッド</title>
<link>https://ameblo.jp/arinao-cl/</link>
<description>音楽センスに自信を持ったプレーヤーになる管楽器練習法</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12580488412.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12174727821.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12174643716.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12173226458.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12161305690.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12160973182.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12159533965.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12159380702.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12158877450.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12158640528.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12580488412.html">
<title>演奏のためのドーピング</title>
<link>https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12580488412.html</link>
<description>
本番でドキドキしているとき、固くなって変なミスをするというパターンもあれば反対にいつもよりスムーズに指が回ってよかったというパターンもあったりしませんか？ 有吉尚子です。こんにちは！ なんとか落ち着こうとしたりドキドキが収まるよう努力したりしてしまいがちかもしれませんね。 でもこのドキドキするのはアドレナリンのひとつの作用なんですよ。アドレナリンは火事場の馬鹿力を引き起こすホルモン。 ものすごいパフォーマンスをするアスリートやミュージシャンはこのアドレナリンの効果をうまく利用しているもの。 たく
</description>
<dc:date>2020-03-07T22:28:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12174727821.html">
<title>●早速レッスンでやってみました！</title>
<link>https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12174727821.html</link>
<description>
普段個人レッスンの見学は受け付けていないのですが、お友だちの付き添いでいらしたテューバ奏者さんから嬉しい声をいただきました。↓↓↓ここから↓↓↓見学したアイデアを早速中学校のレッスンで使ったらだいぶ演奏がスッキリした感がしました！自分の演奏経験から蓄積して指導して来たことを、順序立ててまた違った視点から知ることが出来て良かった。知っていると思っていた事でも改めて聞くことで自分の為になりました！↑↑↑ここまで↑↑↑テューバ奏者/指導者 石川佳秀さんより知っていることでも自分以外の人がどう生徒さんに
</description>
<dc:date>2016-06-27T07:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12174643716.html">
<title>【合奏指導で使えるソルフェージュ講座ではこんなことします】</title>
<link>https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12174643716.html</link>
<description>
7/3の講座にはなんと福岡からいらっしゃるという熱心な方もお申込みくださっています。具体的にはどんなことをするの？なんて声がちらほらあったのでちょっとだけご紹介！こんなことをやります。・ひとつの音をのばしながらハーモニーの　移り変わりで自分の音がどう影響されるかの体験・指揮者なしでテンポの揺らぎを　どう合わせるか実験・アナリーゼを実際の演奏に　どう活かすかの実例をそれぞれで作る講義ではなくて体験重視のワークショップになっています。いつもこの講座をやると「脳がフル回転してつかれたー！」なんて声を必
</description>
<dc:date>2016-06-26T20:00:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12173226458.html">
<title>合奏で使えるソルフェージュ</title>
<link>https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12173226458.html</link>
<description>
本番も増えてくるこの時期、基礎もおろそかにしたくはないですね。例えばこんなこと、知りたくないですか？・チューナーを使わない　ハーモニーの合わせ方(理論は何にもわからなくても大丈夫です)・メトロノームだけに頼らないで　縦を合わせるトレーニング方法・お互いが何をやってるか聴き合って反応しあうアンサンブルにするためのコツ。などなど。生徒さんや楽団の仲間をリードするときに役に立つアイデアが盛りだくさんな内容のワークショップを開催します。ぜひいらしてくださいな♪【初見で遊ぶ室内楽サロン】～音のコミュニケー
</description>
<dc:date>2016-06-22T12:41:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12161305690.html">
<title>●下手くそはうつる</title>
<link>https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12161305690.html</link>
<description>
ずっと昔に当日習っていた先生から言われたことに「下手くそは移るから付き合う人は選びなさい」という言葉がありました。聞いたときは「この人はなんてことを言うの！？」とかなり衝撃を受けたのですが、意味はよくわかります。つまり出来なくて悩むまたは妥協するのが当たり前の環境にいるか、出来て当然もっと学びたい！が標準な場所にいるかの選択権は自分にあるということ。身の回りがどういう環境かによって向上心やチャレンジ精神は影響されるので、上手くなりたければ上手くなりたいと思ってるまたはすでにそれをやってる人と付き
</description>
<dc:date>2016-05-17T18:44:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12160973182.html">
<title>ワークショップ＆ライヴ</title>
<link>https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12160973182.html</link>
<description>
ずいぶん時間が開いてしまいましたが年末に行った Alexander Clarinets のワークショップ&amp;ライヴの様子と、Q＆Aでいただいた質問とそのときの回答をご紹介いたします♪前半はクラシックの名曲、真ん中に体験型のワークショップをして、後半はポピュラーなクリスマスソングという構成。アレクサンダー・テクニークに基づいた楽器の演奏に役立つワークショップはとても好評で、初めての方もいらっしゃいましたが参加者同士の和やかな雰囲気の中で演奏に有利な身体のモードと不利な身体のモードの違いを簡単に体験し
</description>
<dc:date>2016-05-16T18:27:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12159533965.html">
<title>●譜読みをはやくしたい！</title>
<link>https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12159533965.html</link>
<description>
初めての曲を譜読みするとき、どんな風にしていますか？とにかく音符を書いてある順番に吹いてみる、そんな練習をしてたりしませんか？効率的に短時間で譜読みをするためには音を出す前にチェックしたいことがいくつかあります。今日はそんなことを少しご紹介します。まず最初に、楽譜に書いてある文字でわからないものは全部辞書やなんかで調べてしまいましょう。作曲家が書いたことで無視して良いものはひとつもありませんのでねd(^-^)(大抵イタリア語・フランス語・ドイツ語のどれかなのでスマホアプリでも各国語検索するだけで
</description>
<dc:date>2016-05-13T07:00:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12159380702.html">
<title>●ソルフェージュのグループレッスンをチラ見せしちゃいます♪</title>
<link>https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12159380702.html</link>
<description>
今日はソルフェージュのグループレッスンで普段やっていることをひとつご紹介します。 長くアマチュアでやっていらしたある年配のサックス吹きさんから「自分が声を出していたら他のパートなんて聞こえるわけないと思って体験したけれど、やっていたら自分が歌っていないパートが本当に聞こえてビックリした！」というご感想をいただきました。 個人的にはまったくレッスンは見ていない方で、彼にとって初めての2時間のグループレッスンの中での出来事です。 手順を踏んで様子を見ながら丁寧にやれば年齢も経験も関係なく誰でもアンサ
</description>
<dc:date>2016-05-12T07:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12158877450.html">
<title>●生徒さんからのご感想「目から鱗な内容でした」fom茨城</title>
<link>https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12158877450.html</link>
<description>
少し前に茨城県からいらしたアマチュアクラリネット吹きさんからいただいた体験レッスンのご感想を紹介いたします。↓↓↓ここから↓↓↓●この体験レッスンに申し込んだキッカケは何ですか。FBかTwitterで発信されていたYoutube動画で、首の後ろに力が入ると指が動かしづらくなる(？)というのがありましたが、その事が自分が悩んでいた吹き方の改善にピッタリな気がしてATに興味が湧きました。●体験レッスンの前のお悩みはどんなことでしたか。とにかく音が固く回りの音と溶け合わないと楽団で言われてきました。自
</description>
<dc:date>2016-05-10T11:23:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12158640528.html">
<title>●時間がないときの練習</title>
<link>https://ameblo.jp/arinao-cl/entry-12158640528.html</link>
<description>
新しい曲や複雑なフレーズを練習するとき、引っかかったところをやみくもに繰り返して練習していませんか？そういう場合、だいたい何回繰り返せば確実に出来るようになりますか？やみくもに繰り返す練習だと一か八かのトライを何度も繰り返して偶然成功するときもあればたくさんの失敗もするのではないでしょうか。そうすると脳は無意識だろうと全部覚えますから、たくさん繰り返した失敗のための練習になってしまいます。指も息のコントロールもタンギングも、まずは確実にできるくらいゆっくりなテンポで成功した体験を積み上げることが
</description>
<dc:date>2016-05-09T17:42:31+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
