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<title>arinco0108 日々の小さなできごと</title>
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<description>日々感じたことなど載せていきます。スピプロ10 期　はらゆうこです。漠然と「人の話しを聞きたい」という思いを持ちながら通信大学で心理学を学んだり、人と接する仕事したりしてきました。今もう一歩進んで人の話しを聞くことに向き合っています。</description>
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<title>63 ソウルコーチング　モニター募集</title>
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<![CDATA[ <p>【ソウルコーチング　モニター募集】<br><br>自分の時間を持ってみませんか？　<br>自分のこと気にかけてみませんか？<br><br>日常に追われてあっという間に1日が終わる。<br>私もその1人。家事に仕事に、ちょっと前までは育児にと自分の時間なんてなかなかとれない。<br><br>そんな中であえての問いかけ<br>自分に目を向けてみませんか？<br><br>ソウルコーチって？<br>ソウルコーチって聞いてどんなイメージを持ちますか？<br><br>あなたのお話しを聞かせてください。<br>お話しを聞きながら一緒に考えて、<br>あなたが立ち止まったら一緒に止まってみる。<br>何も言えなくて沈黙になったっていい。<br>アドバイスはありません。<br>なぜなら、答えはあなたの中にあるから。<br>あなたの中にある答えを一緒に見つけに行くお手伝いをする、ソウルコーチはそんなイメージです。<br><br>1日の中で30分、自分のためだけに時間を作ってみませんか。<br><br>【原裕子について】<br>私は先月まで半年間、本郷綜海さんのソウルコーチの講座で学んできました。<br>その中で人の話しを聞く、自分のことを話す、聞いてもらう、ことをたくさんしてきました。<br>そこで得たものは自分を出していくことの大切さ、聞いてもらってまるっと受け止めてもらえることの幸せ感。<br>こんな気持ちをたくさんの人と感じられたらと思いました。<br>遡って子どもが小さい頃に通信大学で心理学を学びました。時間はかかったけど卒業しました。<br>2年間傾聴のサークルにもいました。<br>ここで沈黙の中にもその人の想いがあり、沈黙という主張であることを体験しました。<br><br>【場所　新宿ダイアログ　f-onについて】<br>突然訪ねていった私との会話で、ステキな場所を貸していただけることになりました。<br>f-onはコーヒー豆の選定、焙煎から手掛けているコーヒーをはじめ、身体に優しい飲み物や食べ物を提供しているステキなカフェです。<br><br>【セッション日程】<br>対面セッション　45分　1000円<br><br>場所　新宿ダイアログ　f-on <br>ワンドリンク(とてもクリアで美味しいコーヒー他お茶など)を注文おねがいします。<br><br>8月13日　9：30〜10：30<br>                 11：00〜12：00<br>8月19日   13：00〜14：00<br>                 14：30〜15：30<br>                 16：00〜17：00<br>8月26日   13：00〜14：00<br>                  14：30〜15：30<br>                  16：00〜17：00<br><br>こちら期間限定のモニター価格となります。<br><br>この機会にぜひセッション体験してみてくださいね。<br>お申し込み、お問い合わせはメッセンジャーにてお願いします。<br>追って詳細ご連絡いたします。<br><br>この他、夜の時間帯のzoomでのセッションも予定しています。<br>決まり次第またアップします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/arinco0108/entry-12691542537.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Aug 2021 07:41:00 +0900</pubDate>
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<title>自分探しの旅②</title>
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<![CDATA[ <p>7か月アメリカホームステイ暮らしをして意気揚々、帰国した。<br>カウンセリング勉強するんだ、英語のスキル上げて海外の学校行くんだ、って。<br><br>私には当時学生の頃から付き合っている人がいた。長く付き合っていたがその間に何回も別れてくっついてを繰り返していた。<br>その人が好きだったが、その人を大切にすることができなかった。<br>いつもいつも劣等感を持っていたからだ。<br>その人は私が何を言ってもどんな態度をとっても私を好きでいてくれた。<br>私と言えば酷いもんで、暴言暴力わがまま放題だった。そうすることで相手を試していた。こんなことしたらもういなくなるね、あんなことしたからもう終わりだねといつも思っていた。<br>そして心の中はいつも独りだった。<br><br>仕事はバブル期だったのでとても忙しく毎日毎日残業で平日は全く連絡をしなかったし、休みの日も自分から誘うことはなかった。<br><br>その生活が何年か続いたあと、私は心身共に疲れ果ててしまった。<br>もう何もかもおしまいにしたい。<br><br>彼は私にプロポーズしてくれた。<br>でも私はその話の後に<br>アメリカに行きたい。<br>帰って来たら結婚しようと。</p><p>渋々ながら了承してくれた。</p><p>親も結婚するならとアメリカ行きを許してくれた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/arinco0108/entry-12651317043.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2021 21:24:27 +0900</pubDate>
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<title>61 自分探しの旅①</title>
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<![CDATA[ <p>またブログが止まってしまった。<br>そして久しぶりに自分のブログを読み返したら自分のことなのに忘れているものもあった。<br><br>スピプロ、本郷綜海さんの講座を受けてたくさんの自分で活躍している、またはしていく仲間に出会えた。<br>私もその波に乗りたいと、自分探しを始めた。<br><br>傾聴は長年私の頭にあったこと。<br><br>一番最初は20代の頃にアメリカに半年行ったことに遡る。<br>幼稚園を経営する家にホームステイして、そこで幼稚園の子供達に日本の遊びを教えるというプログラムに参加していた。<br>そこで出会った子供の中にADHDと呼ばれる症状を持った子がいた。<br>その当時、25年前には日本にはまだそんなに知られてはいなかったと思う。私は知らなかった。<br><br>定期的にカウンセラーが来てお絵かきをさせてその子の心理状況をみる。症状のための薬がある。そのことに驚いた。日本にもこういう子がいたときのケアってあるのかな？と。<br><br>アメリカの小、中学校に行く機会もあった。そこにはカウンセリングルームがあり生徒が友達の家に行くように利用していることに驚いた。<br>先述の通り25年前の話しなのでこれもまだ日本にはなかった。<br><br>こういうの、日本にもあったらいいのに。私もカウンセラーになりたいなと思った最初だった。<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/arinco0108/entry-12646823316.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2020 08:45:25 +0900</pubDate>
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<title>60 スピプロ10 期はらゆうこです。</title>
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<![CDATA[ <p>さて、今日は記念すべき私の小さな挑戦です。<br>先月からスピプロ10 期に仲間入りして学んでいます。<br><br>自分らしくとはなんだろう。<br>自分のしたいことはなんだろう。<br><br>自分のことなのに何故か<br>私にできるわけがない<br>私の次元の話しじゃない<br>と、何もできないことを示す理由を探してはそこに入り込む。<br>でも認めてはもらいたい。<br>私はここにいます、誰か見つけてくださいと思っている。<br>入り込んだ穴から少し顔を出して人の顔色を伺っている。<br>そして入り慣れた穴に安心している…と思っていた。<br><br>忘れていることない？<br>私はカウンセリングを勉強したかったんだよね？<br>やっとこさあしかけ8年もかかってしまったけど、通信の大学卒業したときは嬉しかった。<br>傾聴のサークルにも行っていた。<br>ただ聞くだけの時間。<br>どれも「人の話しを聞きたい」という思いから、なんとかカウンセラーに繋がらないか、一生懸命もがいていた時があったんだった。<br><br>これから道を見つけるはらゆうこです。<br><br>まずは人の話しを聞くことから始めます。</p><p><br></p><p>進んでいくうちにやりたいことは変わるかもしれない。それでも良いのでは？</p><p>飽きっぽい、続かない、それでも良いのでは？</p><p>自分におそるおそる許可を少しずつ与えながら</p><p>一歩をここに出します。</p><p><br></p><p>どうぞよろしくお願いします😃❣️</p>
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<link>https://ameblo.jp/arinco0108/entry-12636193992.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2020 22:01:28 +0900</pubDate>
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<title>59 幸せなこと</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201006/08/arinco0108/a0/1d/j/o1024136514830586771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201006/08/arinco0108/a0/1d/j/o1024136514830586771.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p>友人に誘われて近所のカフェへ。<br>こんなところあったんだー！<br><br>ビールも飲んでゆっくりしました。<br></p><p><br></p><p>やっぱり美味しいもの食べながらゆっくりしてる時間は幸せ！</p><p><br></p><p>近くに神社にも、行きました。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201006/08/arinco0108/c0/77/j/o1080081014830586787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201006/08/arinco0108/c0/77/j/o1080081014830586787.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><p></p><p><br></p><p>また行きたいな！</p><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 06 Oct 2020 08:03:40 +0900</pubDate>
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<title>58 神社に行く</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりにブログを書く。<br>春からずっと外出も控えめに、人と会うこともほとんどない生活だったが、最近少しずつ人と会うようになってきた。<br><br>そして仕事も少しずつ慣れてきて、少し楽になってきた。<br><br>…が、私の日常は、時間があれば1人神社巡りをする週末。そして仕事で会社に出勤する日も昼休みに近くの神社にお参りする。<br><br>効果を感じたり、何かを感じるとか実感はないが、手を合わせて言葉に出してお願いすると気が整う。<br>自分の気持ちを共有して、わかってくれる存在がある。<br>コロナ禍の今も神社は変わらず静かで、厳かだ。<br><br></p>
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<pubDate>Thu, 24 Sep 2020 22:16:03 +0900</pubDate>
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<title>57 課題</title>
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<![CDATA[ <p>私には明確に苦手な人がいる。<br>とても明るくてお茶目でわがままを言っていてもしょうがないね、あの人なら、ってなるような男性。(女性もかも)<br>明るくこっちに話を振られても気の利いたことなぞ全く言えないどころか、顔が引きつってしまい、いやーな空気にしてしまう私だ。<br>でもどういうわけか、職場に、子どもつながりの場にと、必ずこういう人がいて、しかもそのまま知らん顔ができないポジションに現れる。<br><br>内心は仲良くなれたら楽しいかもなとも思っているのだが、顔は能面のように無表情になってしまうので、まずい空気になるのはよくないと、すこーしずつ距離をあけていく。<br>さもなければ下手に出過ぎて相手がわがまま放題になりこちらはやられてしまうか。<br><br>今職場の上司がまさにそんな感じで、立場上、やり返すこともできない。<br>ちょっと無理なことを頼んでくる。<br>(このちょっと、がポイントだ。断る理由が思いつかないのだ)<br><br>まあ、別に、パワハラされている訳でもないのだが、普段、人から指図されて動くことは皆無なので被害者意識でいっぱいだ。<br><br>でももう今まで逃げても逃げても同じ状況がやってくるので今回は、この先へ進むときめた。<br>どうすればいいかなんてわからない。<br>ただ逃げないだけだ、とりあえず。<br><br>見た目頑固オヤジ、仏頂面、みたいな人は得意。<br>…自分と似ているから？<br>あまり認めたくないけど、親しみ感じるのは断然頑固オヤジタイプだ。</p>
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<pubDate>Tue, 18 Aug 2020 22:11:17 +0900</pubDate>
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<title>56 土曜日の空</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200706/21/arinco0108/6a/cb/j/o1024076814785228849.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200706/21/arinco0108/6a/cb/j/o1024076814785228849.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p>土曜日の夕方の空<br>すごすぎてずっと見ていた<br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200706/21/arinco0108/fb/10/j/o1080081014785228855.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200706/21/arinco0108/fb/10/j/o1080081014785228855.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200706/21/arinco0108/f6/65/j/o1080081014785228860.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200706/21/arinco0108/f6/65/j/o1080081014785228860.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200706/21/arinco0108/93/97/j/o1080144014785228866.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200706/21/arinco0108/93/97/j/o1080144014785228866.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200706/21/arinco0108/09/de/j/o1080144014785228872.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200706/21/arinco0108/09/de/j/o1080144014785228872.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><br><p></p>
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<pubDate>Mon, 06 Jul 2020 21:47:17 +0900</pubDate>
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<title>55  具合が悪いって言えない</title>
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<![CDATA[ <p>ここ2、3日具合が悪かった。<br>毎年この時期はめまいのような症状が起きる。<br>まっすぐ立ってられないだけであとは普通なのだけど。<br>一度無理して会社行って立てなくなってしまったことがあったがそうなるまで誰にも言えなかった。<br>大騒ぎしてすぐ良くなったら恥ずかしい。心配されるのも苦手。<br>大丈夫と聞かれたら大丈夫と言ってしまう。<br>自分に目を向けられるのが耐えられない…といった感じだ。<br>でも立てなくなっては、かえってまわりに迷惑をかけてしまう。<br>　<br>なので、今回はそうなる前に、きちんと伝えようと思った。<br>早退することにして、同じ部署の人たちにメールを入れる。<br>ただ早退しますと書くか、理由を入れるか。<br>ただ早退します、ではなんで？とならないか。<br><br>所用で、といれたら明日まだ治ってなかったらおかしなことにならないか。<br><br>もう、この時点で苦手意識満載だ。<br><br>具合が悪いので、って書けばいいのかな。<br>変に同情買おうとしてると思われないか。<br>でも突然帰ることにするんだからやはり理由は入れないと。<br>結果具合が悪いので早退します、と書いて送信した。<br><br>送ったあとまた後悔した。<br>なんかやっぱり心配してほしいとか思われないかな？<br>別に理由なんかいらなかったんじゃない？<br>…ひとしきり考えて、<br><br>もう送っちゃったからいいや！<br><br>と、気持ちが収まった。<br>次の日、会社のパソコン開けたら、何通かの心配いただいたメールが入っていた。<br>特段、深く同情するものもなく、しかもメールのやりとりをしたことがあるごく一部の人だ。<br><br>ひとつ乗り越えた。言ったところで別に大きなことになんかならない。<br>自意識過剰なのだ。それがわかっただけ良かった。<br><br>この歳にしてまだこんなことでやきもきする。<br>でもそのたびにこうして確認していくしかわからないから、これからも、後悔したりしながら越えていく。</p>
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<link>https://ameblo.jp/arinco0108/entry-12606581732.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2020 19:34:30 +0900</pubDate>
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<title>54 友達ってなんだろう、からの心の旅</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><p>友達ってなんだろう。<br>誰か私のこと思い出してくれることあるのかな。<br>たまには会いたいなって思ってくれることあるのかな。<br><br>たいてい声をかけるのは自分からで、<br>声かけられること、ほとんどなかったな。<br>携帯見ても誰からも連絡ないな。ここのところずっと。<br><br>私は思い出される存在じゃないのかもな。<br><br>会ってるから友達なのか。<br>いやそれも違うよね。<br><br>私は今会いたいひとはいるのか。<br>人を思って動くことはあるのか。<br><br>私のまわりには誰もいない。<br>見えない。<br>思い出しては心をすり抜けていく。<br>とどまることなく流れていく。<br><br>今まで会っていた人たちと、<br>どんな風に会っていたんだろう。<br>会っていたんだろうか。<br>私の中に写っていただけなのかも。<br><br>たった何ヶ月の間の自粛期間なのに<br>遠い遠い記憶の中のことのようにも感じる。<br><br>全てが夢の中のように<br>ほんとに起こっていたことなのか、私の中のできごとなのかわからない。<br><br>私存在してるのかな。<br><br>仕事も<br>別に私、いてもいなくても気づかなそう。<br>やっていることもやらなくても大丈夫そう。<br><br>今日しでかした凡ミスに気づいた人いたかな。<br>ひとりノリツッコミで終わってるかもな。<br><br>こんな風に思っていることも<br>浮かんだそばからどんどん私から離れていく<br>私がそう思っていたのかどうかもわからなくなっていく。<br><br>私はどこにいるのかな。<br>とても不思議な気持ちだ。<br><br>昨日の空<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200617/16/arinco0108/79/12/j/o1024076814775544581.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200617/16/arinco0108/79/12/j/o1024076814775544581.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></span><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/arinco0108/entry-12604879326.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2020 16:35:44 +0900</pubDate>
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