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<title>幸せになれる身体つくり</title>
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<description>心も身体もマインドも大切に考える、身体をテーマにしたブログ</description>
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<title>日本一とは</title>
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<![CDATA[ ショコラの品質や 味などを見分けていくためのレクチャーが 開かれていて 大変気になりつつも <br>日程の都合がつかずに 今回は見送り。 <br>ショコラに限らず<br>どんなものも 見方の基準軸を 知って考えて 感じて 味わうのは 楽しいです。 <br><br>昨日に続き 懐石 亀山先生のことを <br>書いていきたいと思います。 <br><br>私は明治屋クッキングスクールで 日本料理の亀山佳幸先生の授業を最初に受けた時に、衝撃を受けました。 <br><br>秋は <br>月をみれば美しい <br><br>紅葉が美しい <br><br>空気も味わえる <br><br>だから <br>食卓を 飾りたてることは必要ない <br>食材の旬の秋の熟した恵みを できる限り壊さず、丁寧にいただく <br>そこに 心を集中して料理する <br><br>必要ないことを 料理技術を使ってみたいばかりに 入れてみようとしない <br><br>キッパリ <br><br>ナチュラルの極みです
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<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 10:38:31 +0900</pubDate>
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<title>日本一とは</title>
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<![CDATA[ まずは 先にお知らせ<br>連休の１５日 １６日深谷にある懐石 亀山にて <br>一期一会の会 <br><br>お月見とスッポンで 秋を味わう会です <br><br> <br>料理長の解説とお料理<br><br>夏の疲れをとって身体と心を癒やしてもらおう <br>という 心のこもった会です。 <br><br>亀山先生は 明治屋クッキングスクールの日本料理、おもてなし科の先生も務めていらっしゃいました。 <br><br>各食品メーカーのアドバイスや 現在セブンイレブンの顧問も なさっていて <br>セブンイレブンのホームページで お店とお顔がみれます。 <br><br>が <br><br>なんといっても <br><br>料理も いえ料理こそライブなんですよね <br>立派な料理でも<br>パクパク食べて それを作ってくれた人の存在が 感じられて <br>身体に染み込んでいく栄養 滋養があると思います。 <br><br>そういう日本料理を つくる方の日本一は 亀山先生だと思います。 <br><br>
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<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 18:05:33 +0900</pubDate>
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<title>日本一とは</title>
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<![CDATA[ 週末 表参道、青山周辺で開催された <br>FIGARO主催 ファッションナイトアウト <br>に行ってきました。<br><br>なかなか入りづらかったお店も、夜11時近くまでオープンで <br>遠くから見ていた <br>なぜあのＴシャツが １０万円なのか なんて疑問を 解消？したり  <br>どの商品が好きで<br>なぜそれを 好きと感じて 心地よく 感じるのか <br>出来る限り 言語化していく いい トレーニングの場所です。<br>１０店舗ぐらい廻ろうと思っていたわけですが <br> <br><br>結局 <br><br>自分が溺愛しているポイントで <br>殆ど過ごして<br><br> <br>内面が充実すると夜 は 不思議な タイムトンネルな時空だと 感じ入る日でした <br><br>次に続く
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<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 09:30:10 +0900</pubDate>
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<title>こんにゃく湿布２</title>
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<![CDATA[ 急に涼しくなってきました <br><br>こんな時に流行ってくるのが <br>お腹がなんかへん <br>という程度の風邪 <br><br><br>こんにゃく湿布は <br>お腹に載せても悪くはないけれど <br><br>きかせる <br><br>のであれば <br><br>うつ伏せになって <br>尾てい骨の上 <br>仙骨のあたりにのせます。 <br><br>こどもの蒙古斑があるあたり <br>腰というより <br>お尻に近い感覚です <br>白湯だけ飲んで <br>こんにゃく湿布 <br><br>しばらくすると <br>落ち着いてきます。
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<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 12:40:15 +0900</pubDate>
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<title>こんにゃく湿布１</title>
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<![CDATA[ 東条百合子さんの自然療法の本に出てくる<br>こんにゃくの湿布は、季節の変わり目、夏の疲れに<br>ぐぐーと効きます。<br>こんな簡単なことが、こんにゃくで出来るなんて<br>有り難いです。<br><br>用意するものは<br>こんにゃく、２枚<br>タオル厚めのもの、２枚<br>水で冷やしたタオル１枚<br><br>こんにゃくを、冷たい水から入れ、<br>熱湯になったらそこからぐらぐらと１５分ゆでます。<br><br>熱くなったこんにゃくは、やけどしないように<br>トングでとり、厚めのタオルでくるみます。<br><br>それを、２つ<br>うつぶせになり、背中の左右の腎臓の場所にあたる所にのせます。<br><br>寝る事１５分以上<br>熱くなったこんにゃくの温かさと蒸気が<br>ほくほく、ほっこり。<br><br>こんにゃく湿布を取ったら<br>左脇の脾臓のぶぶは、冷たいタオルで冷やして終わり。<br><br>夏の疲れすっきり<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 06:43:31 +0900</pubDate>
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<title>動かなくても</title>
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<![CDATA[ 一昨年の夏は<br>ルーブル美術館でみたドラクロワに影響を受けて<br>空いている時間は、行ける限り美術館巡り、絵をみて、又、みての夏。<br><br>昨年の夏は、ボイストレーニング。<br>ココロの行き着く先は、コトバから始まり<br>声が出せるのなら、次は声に繋がるのでは？<br>と思いつき<br>ボイストレーニングをしてみることに。<br><br>これから歌手になれるわけでもないのに<br>本格的なトレーニングにいって<br>歌いまくる夏。<br><br>プロのボイストレーニングを受けてみて<br>SMAPの中居くんの凄さ、覚悟の深さに気づいて<br>身震いした、ますます尊敬のおまけ付きでした。<br><br><br>ボイトレの先生、堀澤麻衣子先生は、この夏アメリカでデビュー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br>となっている<br><br>どんどん、時間が進んでいくし<br>エネルギーチャージの神様、ドラクロワ様<br>ではないけれど、動いていなくても、ダイナミックに動かされていくものがある<br><br>今年の夏は<br>両膝の古傷が久しぶりに、激痛となって<br>動かないで、考える時間がやってきた。<br><br>両膝をかかえて<br>流せていなかった涙を<br>たくさん、ながしてみたりして<br>治す時間<br>癒す時間<br><br>動かなくても、結局、恵みがある<br>発見が目の前にくる<br><br>どうせ、ついてるし<br>頑張って幸せになろうとしなくてもいい<br><br>そんなことを感じた夏でした。<br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 11:10:29 +0900</pubDate>
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<title>太陽のようなひと</title>
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<![CDATA[ 今日の１９時半、NHK BS プレミアム　イッピン<br>醤油の特集で、ファニーフェルナンデスさんが、出演しています。<br>収録なので、どれくらいかわからないけれど<br>ファニーさんの様子がTVで、みられるのは、すごく、すごく嬉しい！<br><br>私のフランス語の２代目の先生でもあるファニーさんから<br>フランス語の担任先生でなくなった今でも<br>ずっと、学び続けることばかり。<br><br>初めての日本で、数年のうちに、どんどんしたいこと、かなえたい事<br>ナチュラルに始めていける気持ち<br><br>そこには、何でも、どんな事も<br><font color="#FF0000">楽しい</font><br><br>その気持ちに尽きるのです。<br><br>楽しくない時があるわけないはず<br>なんですが<br><br>ファニーと話していると<br>優しい、温かい、楽しい、方向に向かうのです。<br><br><font color="#FF0000">楽しい</font><br>に向かう集中力<br>というのは、今のフランス語の担任セシル先生も<br>素晴らしい。<br><br>日本の女子力も素晴らしいけれど<br>フランス女子力も、素晴らしい。<br><br>現在、自由が丘の　エ　モア　エモア<br>という、フランスとイタリアの洋服とバッグ、小物のお店のマネージャーでもあるわけですが<br><br>先日もお店にいくと<br>ファニーの魅力で、フラフラとお店にくる方多数<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>なんだか、わかるーという感じなんです。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arinkoariari/entry-11605743168.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 10:49:03 +0900</pubDate>
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<title>金環日食</title>
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<![CDATA[ <br>横浜駅の海沿いで、洞澤歯科医院天文部のセッティングの場所にて、金環日食を見ました。<br><br>ギリギリまで、雲が動いていただけに、すっーと太陽が、出てきて見えた時は、タイミングの不思議さに、ココロもすっーとした感じでした。<br><br>可愛い４歳のmayuちゃんが、飛び入り参加で、４歳の女の子の柔らかさ、温かさにも、和む金環日食デーでした。<br>小さな子どもの手は、神様の手にみえてしまうぐらい、ただ柔らかく、のんびり開いていて、人はいつから、ぐっと手を握りしめて、頑張る、耐えることを、始めるのかな？なんて帰り道に考えていました。<br><br>ゴールデンウィークは、缶詰めで、勉強の毎日でしたが、気づきが多く得られて、何もなかったとしても幸せということは、こういう気持ちの状態のことを、いうのかしらと見上げた夜空には、満月がありました。<br><br>月と、太陽<br>どちらも星で<br>宇宙にどれだけ同じような星が、あるのでしょうか。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/arinkoariari/entry-11258062251.html</link>
<pubDate>Tue, 22 May 2012 23:45:23 +0900</pubDate>
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<title>太陽を見る為の、望遠鏡</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120520/19/arinkoariari/fa/94/j/o0480031911983644858.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120520/19/arinkoariari/fa/94/j/o0480031911983644858.jpg" alt="photo:01" width="300" height="199" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>こちらは、太陽をみるための、望遠鏡です。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120520/19/arinkoariari/4a/21/j/o0480072311983644787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120520/19/arinkoariari/4a/21/j/o0480072311983644787.jpg" alt="photo:02" width="300" height="451" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>このように、映ります。<br><br>昨年一年は、太陽の活動がとても、弱い一年でした。<br><br>地球では、沢山の天災が起きていましたが、意外にも太陽は、300年に一度の弱い活動時期だったらしいです。<br><br>太陽も、星の一つで、地球からみれば、大きな影響を受ける星ですが、<br>宇宙には、地球、太陽のどちらにも<br>よく似た同じような星が、沢山あるなんて、宇宙はどごまで広いのでしょう。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/arinkoariari/entry-11255869557.html</link>
<pubDate>Sun, 20 May 2012 19:16:07 +0900</pubDate>
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<title>金環日食の予習</title>
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<![CDATA[ 金環日食が、近づいてきました。<br><br>といっても、日食は、世界の何処かで一年に一回か、二回はみられるもので、6月6日に見られる天文現象こそ<br>世界のどこにいても、今生きていて見ることが、出来る人だけなんです。<br>世界のどこにいっても、同じ現象は、100年以上後にしか見られないからです。<br><br>って(´0ﾉ｀*)<br><br>私が、この事に詳しくなったのは、かかりつけの歯科医、洞澤歯科医院の洞澤先生の歯科治療中のレクチャーのおかげです。<br>洞澤先生は、立花隆さんの著書に実名で、登場している、天文映像プロでもあります。<br><br>立花さんの著書には、民放のモンゴルでの日食中継の時の話が出ています。<br><br>ドラマ白線流しの松本の星空映像も、洞澤先生の撮影したもので、<br>星遊軍を、主催されていて、日食撮影経験10回、それに伴う海外おもしろ体験<br>カダフィ目撃談、モンゴル食体験など、面白いのです。<br><br>星の一生に較べて、人の一生は、一瞬だから、楽しく生きよう、楽しい事をしよう<br><br>それが、先生のモットーです。<br><br><br>明日、5月１９日東京の目黒駅そばの、アトレ2にある目黒学園にて<br>夕方5時から７時まで<br>映像解説つきの洞澤先生のレクチャーが、あります。<br><br>毎月一回、定期開催ですが、この機会に星空に親しんで、楽しい視点を増やしていきませんか。<br><br>当日、飛び入り参加大歓迎です。<br><br>参加申し込みは、目黒学園まで。<br>03-3442-7534<br><br>お子様の目の安全を、はかるため<br>手作りの楽しい天文号外ニュースを、つくってありますが、ご希望の方は、<br>中区山下町近隣に、取りに来られる方は、<br>洞澤歯科医院まで。<br>歯科治療の場所ですので、必ず電話の上、号外希望の件を伝えて、お出かけください。<br><br>診療業務に、支障がでるため、郵送と、ＦＡＸでの送付は、しておりません。<br>どうぞ、よろしくお願い致します。<br>洞澤歯科医院<br>045-211-2206<br>みなとみらい線 日本大通り駅徒歩5分<br>中区役所そばです。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/arinkoariari/entry-11253675044.html</link>
<pubDate>Fri, 18 May 2012 08:46:00 +0900</pubDate>
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