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<title>元銀座ホステス、グランドホステスへの道のり〜現役女子大生のシュウカツ事情〜</title>
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<description>元銀座ホステス、現役女子大生バーテンダージョギングと旅、接客。お金がかからなくても幸せなコトがすき。人間がすきなので、主に人間のこと。雑記、あと恋愛遍歴についても綴ってます。</description>
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<title>きらきら</title>
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<![CDATA[ <br>ちょっとのろけていいですか笑<br><br>今日は彼氏のおうちデートだった予定だったのに、あの病気のせいで断念・・・<br><br>だったはずが、お見舞いきたい！（別に入院してないんだけど笑）という口実で、彼がこっちまで来てくれることになりました。<br><br>どうやらすごく心配してくれたみたい。<br><br>ちなみに塾の友達Hから「ラルクのライブいこうぜ！チケット余った」とのお誘いがきていた私。<br>ラルクは個人的に崇拝してる。あがめてる。もはやラルク教といっても過言ではないのだ<br>だけど、それを上回るくらい好きな彼氏がいるから、ちゃんと断念したんだよ（笑）<br><br><br>今日は私の休日の過ごし方+彼氏バージョンだったんだけど、<br>それは見え方が全く違う世界だったのでした。<br><br><br>いつものお店でランチ食べて、いつものスタバ行って、ぷらぷらウィンドウショッピングして、<br>いつも通りの道を歩いてた。<br><br><br>でも彼といるとそんな当たり前の事も、全部きらきらしてた<br><br><br>ご飯ってこんなに美味しかったっけ。<br>風ってこんなに気持ちよかったっけ。<br><br>いつも見える風景も<br>いつも食べるお昼ご飯も<br><br><br>こんなに美しく見えて、こんなに美味しく感じられるんだね<br><br><br>カラオケに到着して、私たちはお互いへたくそな歌を披露しあった。<br><br>彼は盛り上がりすぎて、間違えて全身にウィスキーかけてきたけれど、、ごめんー！本当にと言ってほおに軽くキスしてきた。<br>バカみたいに聞こえるだろうけど<br>彼のこんなとこも、バカみたいに愛おしいの、（笑）<br><br><br><br><br>色んな意味でずっとに一緒にいたくて大好きな彼氏<br>こんな私でよければずっと一緒にいてほしいな、<br><br><br>そんな事をカラオケで思いつつ、<br>口にすると軽く聞こえそうだから<br>胸のうちにしまっておいた<br><br><br><br>改札ででバイバイして、にやにやしながら帰路につく<br>すると向かいからきた黒人に「HAPPY?」と聞かれた<br><br><br><br><br>それくらい露骨に　にやにやしていたみたい。すごく恥ずかしかったけど、ちっちゃな声で「HAPPY」と言ってる自分がいました。笑<br><br><br><br><br><br>とのろけの文章を書いてたら今Wから電話がかかってきた。<br>明日はW と朝ジョギングです！<br><br>
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<pubDate>Sun, 13 May 2012 00:30:47 +0900</pubDate>
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<title>本末転倒</title>
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<![CDATA[ <br>最近不摂生のガタが本日の早朝にやってきた。<br>下腹部の痛みに加えて、血尿・・・泣<br><br>私は過去に４回盲腸と腹膜炎を経験しているが、３回の盲腸の時は学校のテストやアルバイトなど予定をこなした後病院に行ったし、<br>腹膜炎に至っては一般的に意識が飛んでしまう痛みの炎症指数レベル（だったらしい笑）時でさえ自力で歩いて病院に行った。<br><br>それ位病院や市販の薬よりも自然治癒に頼る女なのである。<br>それなのに自ら病院に行った今日。これは大変な事態なのだ。<br><br>病院に行き、なんとか回復した。悪化したら腎臓が終わっていたところだったみたいで、とりやえずほっとした。<br><br>しかし朝早くに起きたのに大学にも行けず（いつもはサボりだが）<br>相当不毛な時間を過ごした。<br><br>「皆、健康には気をつけてね！」<br><br>と声高に言いたい。<br>お前に言われたくないという反応は正常である。しかし、しかし　今健康である人は健康の大切さに気づいてなかったりする。<br><br><br>夜更かし、夜勤、ストレス、お酒　<br><br>体に悪いと認知されているものを、積極的に行う大学生<br>この権利を乱用できるスペシャルステータスこそが、大学生なのかもしれない<br><br>だけれど、何度もこうした「過去に盲腸、腹膜炎の経験４回有り」<br>経験のある私は、健康の有り難みを痛切に再認識させられたし、<br>皆にも大きな病気になる前に認識していただきたいのです。（笑）<br><br><br>人の日常の学びも、娯楽も、健康がベースであってのこと。<br>学校も、ngoも、アルバイトも、<br>「今日は何もできずにごろごろしていた」人の時間を下回る、生産性の無い時間の使い方なのだ。<br><br>そしてどの職種でもできる人間は、自己管理ができているものである。<br><br><br>忙しい忙しいって、自分の睡眠時間を削ったり、休日に仕事を持ち込む人は結局のところ完成したものの質が低かったり自身の体調を崩してしまったり、、<br>とにかくどこか大切な部分が欠如しがちだ。そして結局　不摂生な生活で最高の成果を上げようとすると、重大なミスや欠陥、病気につながるケースが多い気がする。<br><br>逆にスマートな人は、自分のキャパオーバーな事を一気にして結局病気になる事なんてないだろうし<br>限られた時間で最大の成果を挙げられるような“工夫”をする。<br><br>やはり不摂生な生活ほど肉体や精神を追いつめるものは無い。<br>今はすごくお金や勉強する時間が必要だから、まずは一番効率的に最大限に充実できる方法を探す事からはじめなくちゃなって思った<br><br>そして皆さん　私にだけは言われたくないと思いますが<br><br>不摂生な生活やめましょうね笑<br>
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<link>https://ameblo.jp/aripikkoro/entry-11247687799.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2012 14:04:49 +0900</pubDate>
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<title>愛し</title>
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<![CDATA[ 突然ですが、私の彼を紹介します。<br><br>いやいやいや、<font color="#FF0000"><font size="5">興味ねえよ</font></font><br><br><br>反射的に少しでも思ったあなた、静かにタブを消す事をおすすめします。<br><br>さて聞かれてもないのに、なれそめから始めます。<br><br><br>初めての出会いは幼稚園。（彼の存在すらしらなかったけどね。）<br>小学校かな？同じ塾に通ってたのは。（後に判明した事ね。）<br>そして中学校、同級生で一回も同じクラスになった事は無い。（ちなみに３クラスしかない。）<br>ただ、なぜかメールしてて一緒に塾から帰ったりしてました。<br><br><br>中学三年生の頃、お互い好きになったんだけど<br>なぜか付き合う事はありませんでしたね。（ちなみに告白待ってたけどね）<br>そして成人式になって　再会！<br><br><br>某有名国立大に通う彼は、<br>中学の頃から相変わらずかっこよさに魅力が追加されて洗練された男性になってましたね。<br><br><br>仕掛人は、実は私なのでした。<br>「連絡とりたいなあ」という気持ちを、<br><br><br>mixiにメッセに託して送ってみたのですね。<br>（<font size="4">SNS万歳ヽ(゜▽、゜)ノ）</font><br><br><br>すると返事がきて、<br>そこからちょくちょくメールのやりとりするようになって<br>一緒に被災地のボランティアに言ったりとか、<br>そんなうちに惹かれていって　付き合う事に。ていうか付き合う事ができました。<br><br><br><br>最後は彼が告白してくれたんだけど、やはり。付き合う事ができました。が正しい表現ですね。はい<br>良い男ですよ。<br><br><br><br>あ。ここまでの記事で既に不快になった方は静かにこのタブを閉じてください<br>ね（笑）<br><br><br>さて、<font size="5">良い男</font>とは何なんでしょうね。<br><br><br><br>私が今まで付き合ってきた男性。<br><br>バーテンダーの店長、もこみち似のスーパー学歴保持者、未来の弁護士、２つ上の消防士、関東大会記録保持者、某雑誌モデル、、、<br>結局様々な理由でお別れしましたが（笑）<br><br><br><br>でも<font size="5">全員良い男だった</font>と言い切れます。※２<br><br><br><br>何を言いたいかっていうと、<br><br><br><br>今の人って（私も充分若いですが）自分の彼の事を<font color="#FF0000">卑下<font size="5"></font></font>する傾向にありませんか？<br><br><br>それを<font color="#0000FF"><font size="5">「謙遜」</font></font><br><br>ともいうのかもしれないけど。<br>どうしても<font color="#FF0000"><font size="5">「卑下」</font></font>に見えてしまう事が多いかもしれないな～<br><br><br>どうして自分の彼氏を自慢の彼氏って言えないんだろう。<br><br><br><br>そして、心底言えないのであればきっと彼にとってもあなたは<br>自慢の彼女<font size="5">ではない</font>と思うけどな。<br><br><br><br>そんな風に思うのはちょっと意地悪かな。（笑）<br><br><br><br><br>「愛し」かなし　という言葉があります。<br>これはロジカルイケメン、M君※が好きな言葉です。<br><br>露骨に「あい」って読まないところが、品があって美しい響き。<br><br><br>そんな風に思った貴女。すぐに別れる前に、少し考えてみましょう。<br><br><br><br>もし本当に相手を愛しているなら、まず考える事は「愛されたい」という欲望ではなく彼についてだと思うのです、<br>彼は今何を一番大切にしているのかな。その上で自分はどういう立場で、どのようにしたら喜ぶかな。嬉しいかな。って<br><br><br><br>すごく小さな事でも良い。料理を作る、掃除をする、マッサージをしてあげる。<br>そういう積み重ねの後に彼からの愛がついてくるって思っていいんじゃないかな。<br><br><br><br>そして絶対にしては行けない事。<br><font size="5">「自分の行為に見返りを求めるな！！」</font><br><br><br><br>「私はこんなにしたのに！」<br>そんな事言わなくても彼はわかってくれてます。むしろ言った瞬間価値は１００分の１位に減ってしまいます。そしてあなたの価値も比例してdecreasingするでしょう。<br>逆に言われた時の事想像してみて。<br><br><br><font size="5">「うわあ。みみっちい男（吐）」</font>て思うでしょ（笑）<br><br><br><br>きっと彼も自分の見ていなかったり気づいていないところで、自分のことを気遣ってくれたり、時には自分の愚行を許してくれているんだってこと。<br>言葉にしなくてもあなたの事を想っているから、今日もこうしてそばにいてくれている事。<br>ちゃんと心のどこかに置いといてあげてね。<br><br><br><br>その美しい心の延長線上に、彼にとっての「愛し」＝あなた　っていう方程式がありますから（＊＾＾＊）<br><br><br>そして、ホステス・キャバクラ務めのお方、<br><br>お客様は<font size="5">「完全に割り切る」</font><br><br><br>是非恋愛対象without お客様、という姿勢で接客にのぞんでいただきたいですね。<br><br>直感でこの人しかいない！と思うならもう、運命としかいいようがないですよね。（冷笑）<br><br>（冷笑）と書きましたが、実際にそういう場合もあるのですよ！笑　結婚しました。というパターンもあるのです。<br><br><br>しかし私は基本的には<font size="5">おすすめしません</font>ね。<br><br><br><br>これは数ある中の一つの解釈ですが、<br><br><br>彼との出会いは夜の場である。→日中女性からの支持率が低い事の裏返しでは？<br>そしてきらびやかなドレスを身にまとって厚化粧をした、オレンジのライトの下の「ホステス」として働くのあなたのどこに魅力を感じ、何をもって「好き」といっているのでしょうか？<br>そしてあなたは彼の何が好きですか？<br><br><br><br>もしも彼の事を本気で好きになってしまったなら、どの付き合いよりも慎重に彼の事を“調査”しましょう。<br><br><br>もっとよく知る、というか<br><font size="5">本質を見抜いてください。</font><br><br><br><br>「付き合ってみたら既婚者だった。（ぶわああん）」<br><br>こんな事にならないように。（しかしよくあるパターンなのです）<br><br><br><br>むしろその年で、すごく<font size="5">魅力的な男性</font>であれば<font size="5">とっくに他の女性の餌食</font>になっていると思いませんか？<br><br><br><br>簡単にまとめると、<br><br><br>彼は、「キャバクラ・クラブ通いの男」であり“たまたま”あなたが隣について恋に落ちた→あなたじゃなかったらどうなっていた？あなたである必要性はあるのか？／あなたのどこを好きになったか？<br><br>その年でこの世界に恋愛を持ち込んでしまう。→現実の世界では恋愛ができない理由がある<br>職場（水商売）のお客様、すごく魅力的な人だったが既婚者だった事が判明。→自然な事<br><br><br><br>厳しい事を言うようですが、<br>現実の世界でモテる男性がわざわざ大金を払ってまでちやほやされにくるでしょうか・・・？<br><br><br>お金と地位にまどわされては駄目。肝心なのはそんな彼の“人間性”なんです。<br>「それしか武器がないからここにいるのでは。（ププ）」という冷静な目線で是非分析してみてください。<br><br><br><br><br>ちなみに私の思う“良い男性”の共通点は次の通りです。<br><br><br>・貯金ができる（継続してお金を貯める事ができる事もまた才能です）<br>・自分を過大評価しない（評価は後でついてくるものです。「俺は社長da！」と偉そうにいう人はいますが、起業すれば誰でも、莫大な借金があっても社長です）<br>・友達がまた魅力的である（類は友を呼ぶ。常軌を逸した友達であった場合彼もそんな一面をもっている可能性が高いです）<br>・話が聞き上手である（基本的に自分の話しかしない人は性格上問題があります。）<br>・健康的で小綺麗（健康がベースに会っての、恋愛、仕事、日常、そして将来です。自己管理ができてないのが表面的に出てしまっている人は、将来性はないと言い切って良いでしょう）<br><br><br><br>※私の経験と友人の駄目な恋愛を分析した結果なので、参考程度に。<br><br><br><br><br>どのような形で出会ったものでも、結局はご縁ですからね。<br><br><br><font size="5">皆さん一人一人音色の違う、<br>美しい「愛（カナ）」を奏でてくださいね(●´ω｀●)ゞ</font><br><br><br>※M君　都内の某有名私立大学に在学中。外資コンサルを目指している。ロジカル天才<br>※２　一人をのぞいてです（後々ブログに書くきますので、乞うご期待）
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<link>https://ameblo.jp/aripikkoro/entry-11242707886.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2012 22:06:58 +0900</pubDate>
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<title>ex boyfriend</title>
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<![CDATA[ 昨日の夜、夏の予定について悩んでいるときにex boyfriend　から連絡が。<br>「今三軒茶屋なんだけど、ヒマだからきてくれないかな～って」<br><br><br>さっき今日は落ち込んでいるって伝えたばっかりなのに。<br>at times i get depressed..but he temped me many times over,<br><br>「あ　でも気分よくないんだったよねえ～～、、<font size="5">迷惑かな</font>」<br><br>誘い方がまるで恋愛のhow to　をしらない　中学生だ。<br><br><font size="5"><font color="#0099FF">どんな恋愛をしてきたんだよ。</font></font>と突っ込みたくなるこの男、<br><br>実は高校１年生のとき少しだけ付き合っていた<br><br><font color="#FF0000"><font size="5">EX BOYFRIEND</font></font>だ。<br><br><br><br>ex boyfriend　は大抵ケンカ別れ、一方的に振る。そんな事ばかりの為、未だに仲良しなex は３人いるかいないかだ。それ以外は恨まれていたり、口すらきいてもらえないパターンが多い。笑<br><br><br><br>ここまで仲良しで、かつ今でも頻繁に会っている元カレはこの男ぐらいだろう。<br>彼にとって私は<font size="5">first kiss</font>の相手であり、私にとってもそうである。<br>ただあまりに短期すぎて、<font size="5">　just kiss</font>　の関係で終わった。（笑）<br><br>why did i part from him?（←これ文法あってる？笑）<br><br>彼は某有名大の法学部 。賢く、指折りの優しいジェントルマンだ。<br>彼に物足りないもの、、男らしさ？あとジェネレーションギャップを感じてしまうくらい　古風な男なのだ。<br><br>まず、男らしさの欠如、これは<font size="5">彼の体型</font>から派生する。<br><br>見るからに、<font size="5"><font color="#00BFFF">栄養状態が優れていない。</font></font>BMIが１５以下なのは明白である。<br><br><br>ニックネームは「skull」もしくは「WHITE」それくらい痩せこけていて白い肌なのだ。<br><br><font size="5"><br>「お前俺に抱かれたらびっくりするぞ」</font><br><br>こんなちゃら男の決め台詞をいったところで、決まらないのも彼の特徴。<br><br><br>一見すると、自分の肉体や体力に卓出した自信があるように見受けられるが、彼の場合そうではない。<br>「びっくり」というのは先進国に生まれながらどうしてここまでガリガリなんだ。という女性の一般的な反応を指している。なぜあえてこんなマイナス情報を口に出すのだろう。<br><br><br>ただ、身長は高く、顔もそこそこかっこいい。自称　エレキコミック。<br>こんな風に「似ている芸能人」というジャンルですら笑いをとろうとするところも、４０代そこそこのストライクゾーンが広がり笑いのつぼが浅くなった中年オヤジと同等である。<br><br><br>そんな彼だからこそなのか、、よくわからないが。<br>とりやえずこれ以上波長があう人は出てこないだろう。と思う<br><br><br><br>同時に彼にとっても私はそんな存在である。（笑）<br>その裏付けとして、まず彼女よりも私と会っている。はっきりいってこれは<font color="#FA8072"><font size="5">改善すべき点</font></font>だと思うけどね。笑<br>そして「お前って●×だよな！」「お前にふられたわけじゃない！俺はわざとふられるようにしたんだ」というわりには<br><br>「明日暇？走りいこうよ」「今面白い事あってさ～」という連絡が絶えない。<br><br><br>男の親友“W”。<br>そんなWは今年の夏から、１年間留学してしまう。<br><br>彼のいない日本か。<br>きっといなくなってからすごく寂しくなるんだろうな・・・<br><br><br>そんな気持ちを汲み取られないよう、今日もそっけないメールのやりとりをするのであった。
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<link>https://ameblo.jp/aripikkoro/entry-11233795426.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 12:38:02 +0900</pubDate>
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<title>あのひ</title>
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<![CDATA[ あの日<br><br>塾が少しはやく終わった。<br>でも、アイツは塾が１時間後に終わるんだったな。そう思って自習室で時間をつぶして<br>いつも通りの電車に乗った。<br><br>そして３駅目　いつも通りの車両にアイツはやってくる<br>「よっ」<br>「あっ　また会ったね」<br>いつも通り偶然一緒に乗り合わせたシチュエーションから、話は始まる。<br><br>まだ中学３年。積極的に恋愛アプローチする女は圧倒的不利な時代。<br>ましてやこんな計算上のミニストーカー行為。冗談でも肯定するコトなんてできないのだ。<br><br>その日はいつもより少し寒かった。<br>いつも通りの道のりで、いつもより少し距離の近い私たち。<br>お互い顔をみることもなく、初めて踏み込んだ恋愛話しはじめたのだ。<br><br>「付き合うってどう思う？」<br><br>「んー。。よくわからん」<br><br>さっぱり気のない返事に、世紀末的気持ちになった。<br>なんだ。何も思っていないのか。<br>ピュアな女子中学生の心は　そんな無神経な一言でぼろぼろになってしまう。<br><br><br>「じゃ。また」<br>冷えきった心は、もういっそホットミルクにでも暖めてもらえば良い。<br>できるだけ早く家に帰ろうと、扉を開けた。<br><br><br>「あ、でもね！」<br><br><br>「また再会した時　その人のコト好きだったら　たぶん告白する！！」<br><br>アイツにしては珍しく大きな声で、ニヒルな笑みを浮かべていっていた。<br><br><br><br><br>「そんなコトもあったよな～」<br><br>あの日から何年経っただろうか<br>隣にいる彼は満面の笑みでよくそんな思い出話をする。
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<link>https://ameblo.jp/aripikkoro/entry-11232171744.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 16:06:37 +0900</pubDate>
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<title>苦しい</title>
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<![CDATA[ 週１くらいの周期で<br>すごく苦しくなるんだ。<br><br>こういう話聞きたくない人は聞かないでいてほしい。<br><br>私、摂食障害に近い心の病気をもってるんです。お医者さんにいっていないから何とも言えないけれど、<br>まず属にいう「過食症・チューイング行為」をする人の定義、典型的な行動パターンに９割型当てはまる。<br>そしてそれを、ここ数年やめれずにいるの。<br><br>原因は何なのか。<br>思い当たるのは一つ、家族関係。<br><br>“a mental disorder”<br><br>そんな病気になったと思われるより少し前から、母親とうまくいっていないんです。<br><br>とにかく一緒の場所にいると常に怒鳴られる。yell out... in 　（英語勉強中だからちょいちょいはさみます笑）<br>だから私は朝の時間も両親と一緒の時間であったらわざともう一度寝て遅れた時間に起きます、リビングにいるだけで邪魔だ！って怒鳴られてしまうから。<br>そして家に帰る時間もだいたい深夜です。これもまた、存在していると怒鳴られる。ここ何年も、怒鳴られることしかで会話が成立していないような状態です。<br><br>両親がどうしてそうなったのか？直接的な原因はわからないから何も言えない。<br>きっと両親なりの理由も、原因もあると思う。<br><br>でも、、私は自分が思っている以上に強いわけではないみたいで、<br>たまに自分でも驚く位おかしくなってしまう時がある。<br><br>月に何度か訪れてくる普通の生活ができない日。<br>その日はね、全てが「無」　になるのですよ。<br><br>意識しないうちに　何もしない。何も「できない」<br>無意識にその動作を避けるようになるのです。<br><br>学校の子に会う。<br>家族に会う。<br><br>それを無意識に避ける。<br>そして無意識に、食べ続けているの。気づくと目の前に大量のパン、吐き出す用のビニール袋。<br>お兄ちゃんとかがきて、びくっってして必死に隠して、、そして気づくんだ。<br>私自信の奇怪な行為に。私、異常だ。って<br><br>無意識に、<br>とにかく心の穴を埋めるように、食べ続ける。<br>狂ったように　食べ物を求め続ける。<br>誰か人がくるまで、そんな奇怪な行動をとっている自分自身に気づかないの。<br><br><br>でももう卒業しなくちゃいけないね。<br><br>私には今、やる事がたくさんあるんだよ。<br><br>この夏の海外のツアーのリーダーとしての、勉強と資金集め<br>バーテンダーとしての人気を保つ為のスタイル維持<br>toeicも９００点超える為に猛勉強するって決めたよね<br>学校の講義だって、楽しさに気づいてきたじゃない。<br>絶対に手放したくない、大好きな彼氏もいる。<br><br>頑張らなくちゃいけない時期。乗り越えなくちゃいけない時期。<br>食べる事で何かを埋めようとする悪循環から脱する時。<br><br><br>昨日スカイプをしてて、とても賢くてロジカルで、だけど過去に鬱病になった事のある人がいっていました。<br><br>鬱病は、自分が無意識に何か避けてしまったり、何か奇怪な行動をしてしまったりする。「無意識」に<br><br>例えば鬱病で自殺してしまった人がいるとする、<br><br>「死ぬ」という行為も　意識的ではなく無意識でやってしまったりするんだって。<br>だから、昨日までいつも通りスーツを着ていて、いつも通り仕事をしていて、でもある日、突然クビを吊っていなくなってしまう。なんて事も不思議ではないのです。それも“鬱病”の一つなんです。<br><br>自分がうつになりやすい人間だという事を自覚し、うつになりやすい状態を考え、そこに自分を固定しないようにすること。<br><br><br>鬱病は現代病です。現代では仮面鬱病みたいなのが流行ってるみたいね。<br>鬱病と摂食障害は違う。だけど、どちらも定義付けられない非常に曖昧なもので、それは同じグラデーションの基盤上に存在する心の病の一種であることは間違いない。<br><br>“食べる事”ではなく、まず“根本的解決”<br>家族とのこと。自分のこと。しっかり向き合って直して行こうとおもう。<br>ただの自分の意気込みになっちゃったね。笑<br>　<br>言い訳ですが、たまにこんな事書いちゃうかもしれない、（；；）<br>でも捌け口がブログしかないので、どうか許してくださいね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aripikkoro/entry-11232107173.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 14:04:28 +0900</pubDate>
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<title>祝福</title>
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<![CDATA[ 祝福されない交際だけど、<br>カレシができました（＊＾＾＊）<br><br>彼氏のことが大好きだから、祝福されなくても別れるつもりはさらさらないです。<br><br>けれど祝福してほしかったですね。<br>一番近くの人には、特に。<br><br><br><br>憎しみと愛情は表裏一体だと言います。<br><br>極端な話、ある人の事が大好きで大好きで、次第に外界と触れあってほしくなくなって、どうして他の人と連絡をとるんだ？という理不尽な嫉妬しはじめ、愛情ではなく憎悪や嫉妬心の鬼に変わり殺してしまったり、暴力をふるってしまったり。<br><br>意外とたくさんいるのよね。<br><br><br>愛してる分だけ、憎悪がうまれる。<br>期待しているだけ、崩れ去った時の裏切られたという失望感に苛まれる。<br><br><br>この、“愛”と“憎しみ”のような相反する感情が突然入れ替わることを、心理学の言葉では「カタストロフィー理論」と呼ぶらしいんだけど。非常に厄介なものだなと思う。<br><br><br><br><br>　まあでも、愛情の反対は、無関心ですからね。とマザーテレサはいうけど、<br>でも、私的な感情や嫉妬による怒りとかって、人を想って、ではなく単純に自分が攻撃して傷つけたいっていうのが軸だからね。<br><br>そういった類いの怒りは　暴力に近いと思うけどなあ。<br><br>　<br>けど、自分のためを想って叱ってくれる人。というのはかなりの逸材なわけです。<br><br>私には両親以外に、叱ってくれる人、苦言を呈してくれる人がたくさんいる。その人たちに巡り会えたことに感謝しなくてはいけないし、そのような人たちは、私にとって最高の財産だと言える。<br><br>　親戚も、先生も、いまや親だって怒ってくれない時代。親以外に怒ってくれる人がいたら、それは貴重な人的資源だと考えていいでしょうね。<br><br><br>ちなみに私の彼氏は、彼がテストの時、寂しいから行くなと引き止めても「かわいいな」といって頭をぽんぽんしてくれて、<br>ティファニーの指輪の写真を送りつけても「買えと？かわいいな」とゆってくれて<br>勉強やる気ないときも、やる気出させてくれてくれるのが上手で、<br>そもそも今人生でまっくすにブスなのに（出会ったときはー６kgとか）、文句ひとついいません。笑<br><br><br>今まで、学歴と知性と、経済力。きっとこれが判断材料だった私。<br>しかも、自分の事好きな人には全く興味無い、というか物足りなくて、ただ　追いかけまくるのが好きだった。（笑）<br><br>でも本当に幸せです、今は<br>今は、そんな彼のせいで　多分大統領に告白されても動じない自信があるもんね。笑<br> <br><br>i goy you under my skin <br><br><br>いやいや。ブログでしかこんな事いえないけど。（笑）ずーっと一緒にいてね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>いつかみんなに祝福されますように。。<br>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 12:52:19 +0900</pubDate>
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<title>生きる　という事　</title>
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<![CDATA[ テスト期間中で<br>一服ならぬ<br>一ブログ<br><br>半年ぶりに書きたいと思います。<br>この半年で　だいぶ変わったなー<br><br>環境も、人としても？<br>いやむしろ変わっていてほしい。過去の記事をみて益々そんな風に願います。笑<br><br><br>ゼミでマイノリティを研究をすすめるにあたって<br>国際で真面目に講義をうけるにあたって<br>異常な自然現象が起こるにあたって<br><br>思うこと。<br><br>世の中不平等だ。<br><br>当たり前ですね。笑<br><br><br>でも、当たり前だからこそもう一度考えてみる価値があると思うのです。<br>今を「生きる」　という事について<br><br><br>2011年３月１１日。<br><br><br>震災で死の恐怖を身近で感じた私たち。<br>少なくとも私は、<br>最期に家族や大切な人と会いたい。切にそう思いました。<br>あの時本当に死ぬかと思った。でも今は生きている。<br><br>それで終わっちゃあ行けないと思うんです。<br>生きている事が、奇跡である。っていう事を、覚らなければいけない。<br><br><br>少し視野を広げてみれば、<br>秒単位で飢餓や病気で死んでいる子供たちがいるという現実もありますよね。<br>生後何ヶ月かで、生きるという実感すらわかずに死んだであろう子供も、何人いるでしょう。<br><br><br>同じ地球で起こっている事なのに、<br>きっとほとんどの人が、社会の教科書で暗記ペンをぬっておわっているんだろうな。<br>皆知っている。だけ。<br><br><br><br>思うに、<br>私たちは、いつでも自分が“当事者”になりかねない　という意識が足りていないんじゃないかなあ。<br><br>世界の格差を教科書、しかも写真付きでで何度も学習して、<br>国内であんな未曾有の出来事が起きても、<br><br>どこかまとめて「客観視」している部分がある。<br>私自身もそうです。<br><br><br>しかしそんな今だからこそ、<br>考えなければならない。<br><br><br><br>まるで生が永遠にあるもののように暮らしてる、この日本での日常が<br>グローバルな視点からみれば、明らかな「非日常」であること。<br><br><br>それを少しでも意識して、自覚して<br>毎日生きている事を噛み締めて過ごしている人って、どれ位いるのかね。。<br><br><br><br><br>偉大な発明家、スティーブンジョブズもこの意見には賛成のようで。<br>彼の名言を引用してみます。<br><br>"It clears out the old to make way for the new."<br><br>「死とは人生における唯一無二かつ最高の発明のようなものである。」<br><br><br>生命に終わりがあるからこそ、新しい生命が生まれる。<br>命には、期限があるからこそ、今を一生懸命生きようとする。<br><br><br><br><br><br><br>と、まあ<br>頭の弱い女子大学生がこんな事をつらつらと述べていた所でどうしようもないので<br>この春休み、しっかりと現地に足を運んで<br>もう一度考えてみようと思います。<br><br><br>生きるという事について。<br>そして、死について。<br><br><br><br>震災の爪痕や、格差社会の現実みて、五感で身体に焼き付けて。再考してきます。<br><br>こういった中東の現状や３．１１の出来事を軽視して生きるということは<br>彼らの死を、無駄にしてしまうような気がするから。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>さて最後に、私が行こうと決心する要因となった一つの言葉を紹介しておわります。<br>この後、テスト勉強FINISHさせるか、単位がTHE ENDになるか。。（明日テストなのです）はあ。笑<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>「実行無き論理は暴挙だ。」<br><br><br><br><br>さあ　実行しよう。　まずは睡眠から（ゆとり）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aripikkoro/entry-11139752394.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 02:38:06 +0900</pubDate>
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<title>またまた</title>
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<![CDATA[ <br>ぶrぐはじめたよ（・・）ぴこたん<br><br><br>今日はねー、とりやえずDUO３．０やってるんだけど本当に日本語訳の日本語すらわからないので。涙<br><br>そこで、パソオタッタの私は　勉強法　TOEIC　でググまくりました。笑<br>何か「シャドウイング」という方法が有効みたいなんですけど、<br>難し過ぎてできませんでしたﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ（カス）<br><br>CD聞いて音読。それが精一杯。涙<br>とりやえず毎日地道に２SECTIONずつしっかり終わらせていきます！来年には７００点。これとれば両親が留学させてくれるみたいで、、僕死ぬ気でやります。<br>何か効率の良い勉強方法あったら教えてくださいね(^O^)/AGEPOYO！！<br><br><br>そしてとりやえずバドガールのバイト受かった（＾＾）ワーイ！<br>周りが細すぎて死にたい。<br>しかも最近テスト勉強と仲山沙織のせい（笑）で本当に太ったorz<br>ちなみに時給1300円！AGEPOYO～！←若<br><br>ってことで今日から勉強とジョギングがんばるぞー(・∀・)<br>ちなみにジャンボモナカ食べました！甘いものがやめられないのは、、あいつのせい。仲山さお。。（略）<br><br>そこで何か瞬時に効果でるような、ダイエット系ないかなーって思って<br>色んなエクササイズなどググってみたんだけど(・∀・)<br>何かセクササイズなんてゆういやらしい記事を発見しました。<br><br>面白いからコピッぺ。記事はこちら↓<br><br>カロリー表<br><br>■彼女の服を脱がせる<br><br>同意アリ：12kcal<br><br>同意ナシ：187kcal<br><br> ■彼女のブラをはずす<br><br>両手で外す：8kcal<br><br>片手で外す：12kcal<br><br>歯で外す：85kcal<br><br> <br>■コンドームを着ける<br><br>勃●してるとき：6kcal<br><br>●起してないとき：315kcal<br><br>■前戯<br><br>ク○トリスをいじる：6kcal<br><br>G○ポットをいじる：92kcal<br><br> <br>■体位<br><br>正常位：12kcal<br><br>シックスナイン（寝）：78kcal<br><br>シックスナイン（立）：112kcal<br><br>手押し車スタイル：216kcal<br><br>バック：326kcal<br><br>イタリア風シャンデリア：912kcal （※2）<br><br> ■オー●ズム<br><br>本当：112kcal<br><br>嘘：315kcal<br><br>■オー●ズム前<br><br>ベッドの上で抱き合う：18kcal<br><br>スグに勃●させる：36kcal<br><br>ベッド以外のところで勃起させる：816kcal<br><br> ■2回目の勃●にチャレンジ<br><br>20代：36kcal/30代：80kcal 40代：124kcal/<br><br>50代：972kcal 60代：2,916kcal/70代：結果はまだ未定です<br><br> ■一戦交わった後・・・<br><br>落ち着いた状態：32kcal<br><br>急いでいる状態：98kcal<br><br>彼女の父親がドアをノックしている：1,218kcal<br><br>アナタの妻がドアをノックしている：3,521kcal<br><br><br><br>本当に効果あるのかな！笑<br>まあ、体力に自信のある方、一人暮らしの方はぜひ！夏だしね！（関連性無）<br><br><br>明日はりほと横浜地裁傍聴して、横浜で夜中まで勉強して、１０時くらいからひろかと会うよーーーー<br>裁判の傍聴は初めて！<br><br><br>裁判って、いろんな人の思惑が隠れているような気がします。<br>真実を追求する場、とも見ることができるし、相手を打ち負かす場とも見る事ができると思う。<br><br><br>芸能人とかになると、裁判の傍聴券獲得する為のアルバイトもあるみたいだからね！<br>自分とはかなりかけ離れているもののように感じるけれど、実は結構身近なものなんですね。<br><br><br>地裁とはいえども、その人の一生が決まる場所。そして事件内容は当日にならないとわからないんだって！<br>少なからず緊張感をもって初傍聴に望もうと思います。りほ、誘ってくれてありがとね(^^)♪
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<link>https://ameblo.jp/aripikkoro/entry-10975379246.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 17:08:14 +0900</pubDate>
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<title>always hahaha!</title>
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<![CDATA[ いつも笑ってたいですね。ほんと<br><br>えっと昨日の傍聴、想像以上に衝撃的なものでした。<br><br><br>皆さんは手錠をかけられた人、ドラマ以外でみた事ありますか？<br><br>事件は、覚せい剤を池袋のカラオケボックスで取り扱ったという容疑を問われたもの。<br>加害者、被害者がいるわけではないため、事実や経緯を確認、検察と被疑者のやりとり、弁護士と被疑者のやりとり、話は淡々と進んでいきました。<br>検察の人も棒読みで、かつなんだか事務的な感じ。裁判をしている、というより「仕事」をしている。といった印象でした。<br><br>検察官の質問の中で最も印象的な部分があります。「もし、もう一度使いたいという気持ちが少しでも出てきたら？」<br>被疑者は「迷惑をかけた人々の顔を思い出します。そして留置所の地獄のような苦しみを。そうしたら絶対にやろうとは思いません。」<br><br>判決は、懲役１年６ヶ月　執行猶予３年<br>つまりその日に釈放という事ですね。<br>驚いたのが、裁判が終わって外にでたら、被疑者の人と弁護士の人が一般人の中に混じって普通に会話をしていること。<br>そしてそこから聞こえてきた言葉「こんなラッキーな事滅多にないよ」「本当自分スーパーラッキーですね！あはは」<br><br>１０分前につらつらと述べていた、深い反省の態度が薄っぺらく聞こえて仕方ありませんでした。<br>「覚せい剤の使用を素直に認め、深く反省している。情状酌量の余地は充分にあり、更正は期待できる。よって執行猶予付きの判決をお願いしたい」という弁護側の要求がとおった今回の裁判。<br><br>深く反省した態度も、更正が期待できる姿勢もそこには全くありませんでしたけどね。<br>そして法が必ずしも、悪を倒し、正義の味方手段にはならないというコト。<br><br>事実って本当は実態のない形のないもので、作り上げられて行くものなのかもしれない。<br><br><br>裁判官はプロだよね？<br>そんなプロの「心」を揺さぶらす物語を作るプロが、弁護士なのかな。<br><br>法律って何なんだろう。余計に裁判というものがわからなくなってしまった
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<link>https://ameblo.jp/aripikkoro/entry-10977253260.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 12:56:10 +0900</pubDate>
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