<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ごはんですよ！</title>
<link>https://ameblo.jp/arisa-anita/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/arisa-anita/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>こころを込めてかくので読んでいただけたらうれしいです</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>生きてるだけでOK</title>
<description>
<![CDATA[ あ～いけないね。<br>主婦してると趣味が旦那になっちゃって、スッカリおのろけブログ！笑<br><br>旦那が会社行ってる間は、枕やシャツの匂い吸い込んでます。<br>あにーたです。<br><br><br><br>人にはやさしくね。自分にももちろんやさしく。<br><br>生きること。人それぞれ百人いたら百通り。悩みも喜びも百通り～。<br><br><br>たくさん魔法かけていこう。<br><br>楽しくてシアワセ。<br>悩んでもシアワセ。<br>苦しくてシアワセ。<br><br><br>わたしは世界にたった一人のわたしで、あなたは世界にたった一人のあなただよね。<br><br>みんな別々なようで実はonenessの世界。<br><br>怒髪天。<br><br>ライブいきたいな。ゆりえと。怒髪天のライブ。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arisa-anita/entry-11872472989.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 23:18:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>天使なんじゃないか</title>
<description>
<![CDATA[ 4月2日に手術、4月15日にがん宣告。<br><br>神様はなかなか粋な図らいをするお方だ。<br><br>こんなことを経験したら、命についてのすべてのことは、私たちにとって奇跡の喜びでしかない。<br><br>今日も素晴らしい景色です。<br>ありがとうございます。<br><br><br>なんだかたらたら書いてあるけどみんなついて来てね。カマインカマイン！<br><br><br>子宮を失うかもしれない現実や、病気のことの事実があって、日々過ごす中で、やっぱりどうしても、赤ちゃんのこと、子どものことってすごく考える。<br><br>家族が増えたら、そりゃあ楽しいだろうにゃー！<br>楽じゃないけど、絶対楽しい。<br><br>でも子どもがいるからしあわせじゃないってのは確かで、その点は私たち夫婦とってもスマートなの。<br><br><br><br>もともと、付き合った当初から子どもの話とかはすごくよくしていた。<br>家族みんなで出掛けるために、車を買うなら絶対ワゴン車に決めていた。<br>それが今のネコバス(セレナにネコバスって名前付けてるの)。<br><br>付き合ってすぐに、妊娠し辛い身体かもしれないことは打ち明けた。<br>笑顔でカラッと、養子を迎える方法もあるし、ずっとふたりの人生も楽しいよ。でも出来ることはしようね。<br><br>がんって言われた日も笑顔で抱きしめてくれた。<br><br>包丁を隠したあきちゃんの気持ちを思うと涙が出ます。<br><br>毎日しあわせだねって微笑み合えるパートナーは、たぶん天使なんじゃないかと思ってます。<br>漫画でも書こうかな。<br>天なん。<br>ウンナンみたい。<br><br><br><br>赤ちゃんとか、生まれくる命のことについて考えるのって、あぁ命そのものについて考えてるんだなぁと思う。<br>人間みんな死ぬからさ、生と死はセットでしょ。<br>なんで生まれてきて、どんな風に生きて、死ぬのか。<br>シンプルに、命について。<br><br><br>みんな、誰だっていつ死ぬかもしれない。<br><br>私はがんだから死ぬ確立そりゃ高いかもわかんないけど、交通事故で死んじゃうかもしれないでしょ。<br><br>生きている限り、命の可能性は無限大だな～！と思う。<br><br><br><br>まぁ病気だから～とかは禁物だけどね！<br>人はみんな、やっぱり無意識の部分が自分自身をつくりだしてるなーってすごくすごく思うから、良い意味で常に自分を裏切っていくの！ふふふ！<br><br>みんなみんな自分の命の可能性を豆粒くらいにしちゃってるからね、それをパオーン！とのびのびさせていこうね。<br><br><br>バーバパパの絵本シリーズが超絶オススメ。<br>夫婦で作品作ってるんだね！<br>パリの喫茶店で偶然隣同士になった2人が、落書きの交換をして生まれたのがバーバパパなんだって。<br>そして、2人は夫婦に。<br><br>もうね、絵もお話も最高なの！！！<br>ありさ絶賛です。<br><br>『バーバパパ旅に出る』っていうのはバーバママとの出会いも描かれていて、7人のこどもたちの誕生秘話も！！<br>ビックリのほっこり！<br><br><br>とりとめなくてごめんね。<br>大好きです。<br><br>アディオース！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arisa-anita/entry-11870460203.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 14:40:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シュワちゃん</title>
<description>
<![CDATA[ 気持ちい～ぃ。<br>夏の夕方の風。<br>暑い時間が過ぎて、ようやく涼しくなってきてほっとする。<br>そんな瞬間に吹いている風。<br>小さい頃、お祭りに行くためにお母さんが浴衣を着せてくれていたときに吹いていた、あの風。<br><br>気持ちい～い～っていっぱい感じて生きているのは本当にしあわせ。<br><br>ちなみに湘南住まいなので、南風は海のにおいして最高だよ。<br><br>パートナーのあきちゃんは、気持ちいいセンサーが最強に敏感なハッピーボーイです。<br>鼻をかむだけでも、気持ちいい～～っ！って言います。<br><br><br><br>ブログを新たにオープンしたいのだけど、ちょっとやり方とか分からなくてとりのあえずのリターントゥごはんですよ！<br><br>これ見てくれてる方いるのかしら。。<br><br>わたしのプランとしてはさ、Arisa Hayashiのホームページをつくって、そこに新しいブログもはっ付けたいの。<br><br><br>カナダのアズサが、わたし世界一暇！って言ってるけだ、わたし世界で二番目かもしれないよ！<br>昨日は3～4時間昼寝して、漫画みたいに飛び起きて夕飯の買い出し行ったよ。そして、スーパーに向かいながら空見てなんて平和だろうと。<br><br>今図書館で借りている本のうち二冊は戦争の本で、一つは知覧特攻隊の青年たちが遺した手紙。あともう一つも戦場に遺された届かなかった最後の手紙。<br>朝7時とかに急に読み出して泣いたりしてる。<br>知覧特攻隊は、沖縄。沖縄の美しい美しい海の写真たちがページをめくるごとに広がっていて、それが彼らの魂の美しさになぞらえてある。と私は感じた。<br>買い物に向かう空見て、旦那が帰って来てくれることの喜びが胸に溢れた。<br><br><br>まぁ、たまに小説書いたりして遊んでます。いささか。<br>でもジャンルでいうと児童文学なので、いささか先生とは違う畑かな。<br><br>あと、英語とフランス語とイタリア語のラジオ聴いてます。NHKのテキスト買って。スペイン語も始めようかな。暇だし！！！笑<br>スペイン語話せたらラテン系の人とアミーゴになれるしね！南米も良い感じに旅出来そう。<br><br><br>あー！ちょっと市場閉まる前にいってくるわ！<br><br>I'll be back!!!<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arisa-anita/entry-11869640188.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 17:17:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハゲ頭に捧ぐソング</title>
<description>
<![CDATA[ 最近図書館で借りて読み漁ってたシンシア・ライラントの本がさ、<br>青山のクレヨンハウスの店頭にいっぱい並んでたよ～～<br><br>全部面白いけどメイおばちゃんの庭、ヴァンゴッホカフェ好きだな。<br><br>クレヨンハウスでは別の本を買ったんだけど、レジ通るときにレジのお姉さんに教えといたよ。<br>あのシンシア・ライラントの本最近図書館で借りて読み漁ってるんです！面白いですよ。おすすめです。<br>って。<br>言い切ってから少し赤面したよなんだかね。<br><br><br>やっぱり今だいまだいまだ。<br>月があんなに綺麗に見えたんですもの。<br>この感じのときに色々うつしだしたり、この感性に流し込んだり(通過していくイメージ)、しとこ。<br><br><br>私はちっとも悲劇のヒロインぶってなくて、<br>強いて言えば、天才ぶってると思う。<br>溢れる才能を、持て余して溢れさして垂れ流し。<br>だらしないなぁもう！<br><br><br>今ね、マックにいるんです。<br>今日はお仕事夕方には終わったのに、帰れなかってん。<br>一人で家に居るの想像したら、膝抱えてぶるぶるしてる自分が見えて、怖っ！ってなって途中下車して、おおたかの本屋へ。<br>2時間くらいうろうろして、リュック重すぎて肩に食い込みました◎<br><br><br><br>あきちゃんネコバスで迎え来たので今日はこの辺で、どろん！<br><br><br>にしても、親父のハゲ頭って見つめれば見つめる程切なさ込み上げる。<br>下りのエスカレーターで前の親父のうすらハゲ見つめまくりました。<br>そんな一日でした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arisa-anita/entry-11798519126.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2014 22:33:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>じぶんのファンになること</title>
<description>
<![CDATA[ ちっぽけなことだなんて無視するなよ。<br>ちっぽけこそ宇宙だよ。<br><br><br><br>星野道夫LOVEです。<br>わたしです。<br><br><br><br><br>久々に母とゆっくり話しました。<br><br><br>じぶんの、本当に言いたいことを、言うこと。<br>そうすると、じぶんが喜ぶ。<br>そして、じぶんとの繋がりが強くなる。<br>誰に嫌われてもいいじゃないか。<br>わたしは絶対に嫌いにならないから。<br>何度も言うよ。母がわたしにそうしてくれたように。<br>わたしはあなたが何を言っても、絶対に嫌いになんてならないよ。<br><br><br><br>苦悩して、自らを責め続けた母。<br>じぶんのファンになること。<br>彼女の今年の目標だそうです。ニカッと笑って話してくれました。<br><br>聞いたとたん号泣だったけど、<br>それは母の乗り越えた痛みが伝わったから。<br><br>ありがとう。お母さん。<br><br>結婚して実家を出て、なかなか声に出して呼ぶことなかったから、なんだか妙にぎこちないのでした。<br><br><br>お母さん。お母さん。お母さーーーーん。<br><br>愛してるよ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arisa-anita/entry-11789308292.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 19:13:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>March First</title>
<description>
<![CDATA[ <br>ついたちの新月ってなおのこと神秘的だとおもいます。<br>ハヤシです。<br><br><br><br>井上に、<br>今度会ったら、よくわかんないけどお祝いしようね  <br>って<br><br>するよくわかんないお祝い！<br><br>って<br><br>なんだかちゃんとわかってるお祝いよりも、もっと深いとこでよくわかってる、お祝い
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arisa-anita/entry-11784557374.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 10:45:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>涙のテロリスト</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>今日痛い検査だ<br>世界中の痛い検査するみんな、痛みと向き合うみんな、一緒に乗り切ろうね^ ^<br><br>わたしもさ、夜も朝も泣いちゃった<br>大丈夫ってわかってても怖いもんね<br>大丈夫ってわかってても生きるのめんどくさいもんね<br>必ず喜びも優しさもともにあるって知ってても弱っちゃうもんね<br><br>わたしの翼広げて、みんなの痛みに寄り添いたいって<br>今日はそうしようって勝手におもってるのだ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arisa-anita/entry-11783586158.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Feb 2014 08:13:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>絹の声色</title>
<description>
<![CDATA[ どうしてか と問われれば<br><br>そのように生まれた とこたえよう<br><br><br>なにがそうさせるのか と問われれば<br><br>生まれもったものだ とこたえよう<br><br><br><br><br>赤ちゃんや子どもは、まだこの世におりて来てまもないから、天使に近いんだって。<br>わかるよね。ほんと天使だなーって思うもん。<br><br><br><br>週末は図書館デートがお決まり。<br><br>こないだ借りた5冊のうち、偶然2冊同じ作家さんのものだった！片方はファーストネームがイニシャルの表記だからすぐには気づかなかったの。<br><br>それがシンシア・ライラント。<br>彼女が書く児童文学の魅力に引き込まれ、他の作品も読み漁ってるところ。<br>名前が偶然わたしの働いているお店の名前と一緒なの！偶然じゃないか。ふふふ。<br><br>児童文学はね、一番好きですね。<br>図書館にいくといつもその辺りをrounding rounding<br><br><br><br>天使にラブソングを。<br><br>天国ってのは時間も国境もなく限りなく自由。自由自在に飛び回り、天使と遊ぶ。<br>だけれど、うたをうたって一番響くのは、この世界だと思います。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arisa-anita/entry-11775934912.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Feb 2014 10:54:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>garden in my hearts</title>
<description>
<![CDATA[ こう、粉雪舞い散る日には、とか、雨が降って昼から真っ暗とか、木枯らし吹いてます～とか、、それをその日をその時を味わうのが好きです。<br><br>とっておきの今日、とびっきりの今。<br><br>今日みたいな雪の日は、アコースティックギターとやわらかい歌声なんていい。now playing ノラジョーンズ。本もさ、とびきりのタイミングってのがあってエンデのモモとか今日超いいよなぁ。。ほろ苦いブラックコーヒーと甘いふあふあの白パンをおほばるのもよし。カフェモカやココアもso goood.お洋服も着込みすぎてまん丸！くらいがちょうどいい感じ。なんたって毛糸の帽子をかぶればもうぬいぐるみ！<br><br>雨の日は雨の中を<br>雪の日は雪の中を<br>この恵みと祝福を<br>ダンスしているのさ～<br><br>そして安らぎは、いつでもあなたの胸の中にある。<br>わたしの胸のgardenもなかなか素敵だから。ぜひ遊びにいらして。ね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arisa-anita/entry-11767444770.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 10:29:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やさしさはそらの彼方へ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>こころに残るものはなんだろう<br><br>すきなにおいはどんなだろう<br><br>雪の色はどんなだろう<br><br>この腕に抱きたいんだ<br><br>愛と夢はやわらかいんだ<br><br>疑うのは本当は信じたいから<br><br>目的なんてないから<br><br>図書館で借りた本、かれこれ一週間かばんに入れて持ち歩いてます。エンデのモモ。ひともじも未だ読んでない。ただ、かばんに入れて持ち歩いてるだけ。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arisa-anita/entry-11767162220.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Feb 2014 23:04:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
