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<title>共に歩む～ﾓﾗﾊﾗ・DVとの共存～</title>
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<description>ﾓﾗﾊﾗ・DVから逃れるには加害者と別れるしかないの？と悩んでいる人々へ…DV被害を受け、離婚を経験し、次の恋人からのひどいﾓﾗﾊﾗを克服(今のところ(笑)し、共存までの道のりとそこから学んだ私なりのﾓﾗﾊﾗに対処法などを綴っていきたいと思っています。</description>
<language>ja</language>
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<title>依存しないということ。。</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは(^-^)<br><br>しばらく更新していませんでしたがふと思ったことがあったので書かせていただきます♪<br><br>ﾓﾗの泥沼、無限ﾙｰﾌﾟに陥る要因に共依存の関係があると思います。<br><br>私も彼のﾓﾗがひどく、暴力的な行動もひどくなっていた時には、かなりの共依存状態にありました。<br><br>私が依存しているのを相手が感じとり、ｺｲﾂには何をしても離れないし許される…そう無意識に彼は思っていたのだと思います。<br><br>依存すればするほど、ﾓﾗはひどくなり、暴力的な行動にまで発展し、もはやDVになっていました。<br><br>それが、いつの頃からか、私の気持ちに諦めが入ってきて、彼とはいつ別れてもいいし悔いはない、そう思うようになって、どんどんﾓﾗが減っていきました。<br><br>その頃から、彼も私に対して、自分に対する依存がまったくなくなったよね…と言うようになりました。<br><br>何をしても許されるという安心感がなくなり<br><br>キレたり暴力的な行動を起こすと、私が離れていく…もう後はない、そう彼が思うようになってからﾓﾗが激減しました。<br><br>共依存から脱するには、“彼がいないと生きて行けない自分”から、“彼がいなくても生きていける自分”に気付くことが大事かなと思います。<br><br>彼がいないと生きて行けない、そう思い込んでいる、もしくは、加害者にそう思わされているだけで、本当は彼がいなくても生きて行けないなんてことはないと思います。<br><br>私はむしろ、彼がいなければ、自由になってやりたいことがたくさんできるんだと思っています。<br><br>だから、彼がいてくれたらもちろん幸せだけど<br><br>彼がいない人生もまた、自分にとって幸せな人生だなと思っています。<br><br>過度な依存から脱することもﾓﾗと共存していくには必要なことだと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arisu-mora/entry-10979404202.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 13:25:35 +0900</pubDate>
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<title>その後。</title>
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<![CDATA[ <br>彼の監視行為からﾓﾗが始まり連絡を無視すること数日…<br><br>いろいろ考えました。<br><br>やはり別れたいという気持ちが強く<br><br>冷静に落ち着いて、何が嫌か耐えられないか、という事と、もう気持ちが戻りそうにないという事を彼にﾒｰﾙで伝えました。<br><br>するとﾓﾗの特徴、離れようとすると謝罪の嵐…<br>もっと大切にするから、など優しい言葉の数々…<br><br>もう騙されないぞ、と思いつつ、下手に出られると戦意喪失。。<br><br>情が邪魔をしてそれ以上は突き放せませんでした(&gt;_&lt;)<br><br>でも気持ちがまだ前のようには戻らないからしばらく離れると伝えました。<br><br>その間は逢わないし連絡もしないと。<br><br>また前の気持ちが戻って来たら連絡すると伝えました。<br><br>彼は待っていると言いました。<br><br><br><br><br>しばらく、ﾀﾞﾒｰｼﾞを受けた心をのんびりと癒したいと思います。<br><br>ﾀﾞﾒｰｼﾞを受けたら少し距離を置いて自分を癒す、それからまた戻る。<br><br>これもﾓﾗ男と共存するために大切なﾎﾟｲﾝﾄだと私は思っています。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arisu-mora/entry-10962810173.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 19:12:41 +0900</pubDate>
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<title>監視。。</title>
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<![CDATA[ <br>私が今一番気にかかるというか納得いかないのが<br><br>彼の監視です。<br><br>いくつかのSNSで私を探し出して監視するんです。<br><br>SNSをやっている事は彼は知っていますが彼自身は今はSNSを使ってはおらず<br><br>私を監視するためだけに登録してるみたいです。<br><br>私がSNSで新しい友人が増えるとｷﾚる、<br><br>彼とメールしながら合間にSNSにﾛｸﾞｲﾝするともうﾒｰﾙしなくていいとｷﾚる…<br><br><br><br><br><br>そんなでﾛｸﾞｲﾝするのが一時期怖くなって<br><br>ﾛｸﾞｲﾝを1日に1回だけに留めていた時期もあり<br><br>でも最近は<br>あるｺﾐｭﾆﾃｨを小説を読む感じでよく利用していて<br><br>ﾛｸﾞｲﾝが多くなっていたのですが<br><br>またそれでｷﾚられちゃいました(泣)<br><br><br><br>彼とﾒｰﾙしながら本を読む感じでそのｺﾐｭﾆﾃｨのﾄﾋﾟを見るためにﾛｸﾞｲﾝしたら<br><br>もうﾒｰﾙしなくていいからそっちに集中しろと…<br><br>なんの事かすぐわかったから<br>私にはTVや本をみながらﾒｰﾙするようなものだと説明してもわかってもらえず…<br><br>またﾓﾗが始まりそうだったので気をつけながら対応しました…<br><br>が…やっぱり罵倒されてしまいました。<br><br>きちんと待たせる事もなく即ﾒｰﾙの返信はしていたし<br><br>私がTVをみながらﾒｰﾙしようが音楽を聴きながらﾒｰﾙしようが<br>SNSにﾛｸﾞｲﾝしながらﾒｰﾙしようが私の自由です。<br><br>私はﾓﾗが始まったら即無視に入ります。<br><br>余計なことは一切言わずひたすら無視です。<br><br>罵倒されてすぐ無視に入り今日で三日目です。<br><br>彼からはちょこちょこﾒｰﾙが来ますが完全に無視。<br><br>自分とﾒｰﾙしながらSNSにﾛｸﾞｲﾝするな、なんて彼の言い分は断固受け入れられません。<br><br>ﾒｰﾙしながら何をしようが私の自由です。<br><br>ﾒｰﾙの返信が遅れたりもしていません。<br><br>あまりにも彼の言い分が理解出来ないし受け入れられないのでこのまま別れようかな…なんて考えも頭をよぎります。<br><br>彼の監視も勝手な規制もどうしても許せないです。<br><br>私は彼のペットではない！<br><br><br><br>このままいつまで無視するか<br><br>この先どうするか…<br><br>今、悩み中です。。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arisu-mora/entry-10956970097.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 18:41:54 +0900</pubDate>
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<title>穏やかな日々</title>
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<![CDATA[ <br>彼のﾓﾗﾊﾗがほとんどなくなり、穏やかな日々を長く過ごせるようになりました。<br><br>おかげさまで母のﾓﾗﾊﾗもようやく落ち着き、やっと平穏な日常が戻って来ました。<br><br>今までが、本当に山あり谷ありな日常だったので、平穏が続くとなんだか物足りなく思ってしまいます(笑)<br><br>やっぱりﾓﾗを引き出さない、喧嘩を避けるために、無意識に余計な発言は自分がしないようにしてますね…<br><br>でもそれはまったく我慢ではなくて、単に意識をそういう無駄な方向に持って行かないという感じです。<br><br>ﾓﾗの加害者はみんなそうなのかわからないですが<br>私の彼は私の考えや意思をただのﾜｶﾞﾏﾏだとか自己主張だとか言って嫌い、攻撃される原因になります。<br><br>もちろん、大切な事は黙ってはいないですが、些細な小さな事なら<br><br>私は黙ってそれを自分の中で消化しています。<br><br>どうやら、それで日々円満にﾓﾗを受けずに済んでいるのかなと思います。<br><br>それでも、ﾓﾗが完全になくなった訳ではにいので私とは関係なくいきなりﾓﾗのｽｲｯﾁが入る時もありますが。。。<br><br>そして<br>私は何があっても相手に不満を持たないようにしています。<br><br>前にも書きましたが、どんなに嫌な事があっても全て水に流してあげます。<br><br>それで綺麗さっぱりと平穏に過ごせているのかな…と思います(^-^)<br><br>今はあまりに平穏過ぎて家族みたいになってしまい刺激がないですけどね(^o^;)<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arisu-mora/entry-10955252316.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2011 14:06:00 +0900</pubDate>
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<title>ﾓﾗを引き出さないために。。</title>
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<![CDATA[ <br>今日は彼のﾓﾗを引き出さないために私が気をつけている事を書きたいと思います。<br><br>①過去は完全に清算する。<br>彼が過去に私に言ったﾓﾗの暴言や嘘や裏切りなど、喧嘩した時でも何があっても過去の事は一切口に出さないようにしています。<br>忘れたわけではないですしトラウマになってる事もあります。<br>だけど絶対に一切口に出さないように気をつけています。<br><br>②カチンと来ても、口調を強くしない。<br><br>ﾓﾗ彼が理不尽な事を言って例えカチンと来ても絶対に口調を強くしないように気をつけています。<br>いかなる時も口調はソフトにを心がけています。<br><br>③疑わない。<br><br>嘘や裏切り浮気など、過去に前科があっても疑わないようにしています。<br>でもだからって信じてる訳でもないんですが…。<br><br>④ﾓﾗのｽｲｯﾁが入ったら完全無視。<br><br>ﾓﾗのｽｲｯﾁが入ったらもう何を言っても否定されるだけなので説明や意思表示などはせずにただ黙って逃げるのみです。<br>こちらが言葉を発するだけで彼の神経を逆撫でするようなので説明や意思表示は逆効果になる事も…。<br>無視すんなよと一時的には逆上したり、何百通もﾒｰﾙを送り続けてきまりしますが全て無視します。<br>それを繰り返すうちにﾓﾗのｽｲｯﾁが入っても無視し始めると次第にﾓﾗが治まっていくようになり彼のほうが自然と冷静になるようになりました。<br><br><br><br>この4つを気をつけているだけで今は衝突を最小限に抑えられています。<br><br>ひどい暴言を言われたり裏切りや嘘や、彼の日常的な私への否定で、彼に対して恨みにも近い感情をいつも持っている時期がありました。<br>そういう時は余計に彼のﾓﾗがひどくなっていたように思います。<br><br>何かの時に無意識に私の言動にその恨みが滲み出ていたみたいです。<br><br>それで余計にﾓﾗがひどくなっていたのでは…と思います。<br><br>愛情と憎しみは紙一重という感じだったのだと思います。<br><br>いつの頃からか、彼を全面的に許し受け入れようと決めて、過去に受けた仕打ちも全て水に流そうと思ってから、少しづつ二人の関係が好転したように思います。<br><br>全て許し受け入れるというのは彼に対して愛情がなければ難しい事かもしれませんが、相手に対する憎しみや恨みはさらなるﾓﾗを引き出す原因にもなるのではないでしょうか…。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arisu-mora/entry-10942473819.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 20:28:00 +0900</pubDate>
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<title>また母のﾓﾗﾊﾗが始まりました…</title>
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<![CDATA[ <br>昔から私の母はﾓﾗﾊﾗ加害者でした。<br><br>最近は韓流スターの追っかけに夢中で私の事などほったらかしで<br>夢中になる目標ができた事で機嫌もよく<br>治まっていたﾓﾗﾊﾗ。<br><br>でもまた始まってしまいました。<br><br>母は借金があり経済的に苦しく、お金に困ると不安定になり<br><br>その上、父の不倫が発覚し夫婦仲が崩壊してしまい<br><br>お金の事と父の事で私にｽﾄﾚｽを向けるとﾓﾗﾊﾗが始まります。<br><br>ちょっと都心に出かけただけで出会い系やって知らない男と密会してるんだろう…などと事実無根の濡れ衣を着せられます。<br><br>今日もちょっと都心に出かけたと言ったところ<br><br>また出会い系疑惑をかけられました…<br><br>何を言っても聞く耳を持たず<br><br>攻撃攻撃攻撃…<br><br>私はただ黙って耐えるしかありませんでした<br><br><br><br><br>母の場合は私は母のﾓﾗを引き出してはいないと思います。<br><br>母の勝手な異常妄想により攻撃されます。<br><br>ﾓﾗ母との共存はまだまだ課題だらけだと改めて今日感じました。<br><br><br><br><br>黙って耐えるだけではこちらの精神がやられてしまう…<br><br>だからって家族だから別離も難しい…<br><br>どうしたらいいのでしょうね…<br><br><br><br>久しぶりに私自身の精神が母のﾓﾗにより限界を迎えそうです…<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arisu-mora/entry-10938416401.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 20:51:38 +0900</pubDate>
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<title>救いの手。。ﾊﾟｰﾄ3</title>
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<![CDATA[ <p><br>私はｶｳｾﾘﾝｸﾞに通うと決めた時、きっと別れる方向を勧められるなと思っていました。<br><br>でも小高先生は、別れる事を勧めたりはしませんでした。<br><br>私の意思をあくまで尊重してお話を進めてくださいました。<br><br>私はそこで救われた気分になりました。<br><br>周りに相談すると、皆、とにかく別れろの一点張り。<br>話もまともに聞いてくれないし、別れられない私に愛想つかして離れて行ったり陰口を言う友人までいました。<br><br>だから別れられない私が別れろと言われないということはとても救われた気持ちになりました。<br><br>そしてそれからのｶｳｾﾘﾝｸﾞでは、どんな自分になりたいか、という話を中心に進めて行きました。<br><br>ｶｳｾﾘﾝｸﾞに通うたびに私は心の膿が消え、楽になる感覚を実感していました。<br><br>そして、自傷行為も治まりました。<br><br>自傷行為が治まったのはｶｳｾﾘﾝｸﾞはもちろん、当時通っていた心療内科が変わり、新しい医師に出会い、自分に合ったお薬を処方してもらえた事も大きな要因だと思います。<br><br>自傷行為に走っている方は自分に合ったお薬を処方されてない事が多いのでは？と思います。<br><br>私の場合、お薬が合わないせいでお酒に酔ったように感情の抑制が効かなくなっていました。<br><br>なので合わないお薬を止める事で自傷行為もなくなったみたいです。<br><br>感情の抑制が効くようになりｶｳｾﾘﾝｸﾞを受ける中でどんどん今まで見えなかったものが見えて来ました。<br><br>そして、私は彼のﾓﾗを抑え共存という道に辿り着きました。<br><br>その中で、彼のﾓﾗを引き出していたのもほかならぬ自分だと気付きました。<br><br>とにかく、ﾓﾗの渦中では一人じゃ正直どうにもならないと思います。<br><br>専門の先生に協力してもらって初めて自分の幸せを掴める場合もあります。<br><br>あなたに差し伸べられた救いの手を<br>あなたもとって新しい第一歩を踏み出してはどうでしょうか？<br><br>私の体験談は一例ではありますが<br>ちょっとでも今悩む人々の参考になれたら嬉しいです。<br><br>私のﾓﾗ回顧録やﾓﾗ克服への私の気付きなどはまたちょっとづつblogにUPしていきますね♪<br><br><br>私の今通っているﾒﾝﾀﾙｻﾛﾝ ﾋﾟｭｱﾗﾙさんのｻｲﾄです↓<br><a href="http://pureral.info/index.php" target="_blank">メンタルケアサロン『ピュアラル』</a><br></p><p>ﾋﾟｭｱﾗﾙの小高先生のblogです↓<br><a href="http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=mcs-pureral&amp;guid=ON" target="_blank">ピュアブロ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/arisu-mora/entry-10937316128.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 19:07:13 +0900</pubDate>
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<title>救いの手。。ﾊﾟｰﾄ2</title>
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<![CDATA[ <br>ｶｳｾﾘﾝｸﾞ予約当日、生まれて始めてのｶｳｾﾘﾝｸﾞに緊張していた私は、そこでｶｳﾝｾﾗｰの小高先生に出会いました。<br><br>優しい笑顔で小高先生は私を迎えてくれました。<br><br>ｶｳﾝｾﾗｰさんというとちょっとお堅いｲﾒｰｼﾞを持っていた私。<br><br>でも小高先生はそんな事はまったくなく、本当にｶｳﾝｾﾗｰさん？と思うほど可愛いらしく美しい女性で私はちょっとびっくり。<br><br>そして癒しのﾏｲﾅｽｲｵﾝをとても放出していらっしゃいました。<br><br>さっそく身の上話をしようとした私は、小高先生のﾏｲﾅｽｲｵﾝ効果で、不覚にもいきなり泣いてしまったのです(&gt;_&lt;)<br><br>いきなりの涙に自分でびっくりしました。<br><br>ﾓﾗ彼と付き合ってから、私は感情を殺してきていました。<br><br>無にならないと付き合っては行けなかったから。。。<br><br>そして、また、私の母も私への愛情過多からﾓﾗﾊﾗ母になっていたので日常的に私は感情を殺して生きて来ていました。<br><br>そこで、小高先生に出会い、日常的な緊張の糸がほぐれ、先生のﾏｲﾅｽｲｵﾝにより、ﾌﾞﾜｯと今までの我慢が涙となって溢れたのでした。<br><br>先生は、私の話を聞き、まず最初に、よく頑張りましたね…と、私を認める言葉をくださいました。<br><br>常日頃から、ﾓﾗにより、人格否定をされていた私は、自己評価も低く自尊心もないに等しいくらいになっていましたので<br><br>私を認める言葉をもらった時には本当に嬉しかったです。<br><br>私は生きてていいんだ、と初めて思えた瞬間でした。<br>とにかく、小高先生と出会い思ったのは先生は、絶対に私を否定するような言葉は一言もおっしらず、とにかく、些細な事までも認め、受け入れてくれました。<br><br>自分を否定されない会話がこんなに心地いいなんて！<br><br>私は感動を覚えましたね。。。<br><br>そして先生はお洋服の事や身につけている小物の事まで褒めてくれて…<br><br>褒められるという事が日常的に皆無に等しい私は本当に先生の一言一言が嬉しかったです。<br><br>そして先生のおかげで私は徐々に自分らしさを取り戻して行きました。<br><br>ﾓﾗを受けている女性は自己評価が低く、自尊心も失っている事が多いと思います。<br><br>まずは、専門のｶｳﾝｾﾗｰさんのもとで自分らしさを取り戻す事が大事だと思います。<br><br>そこから自分がﾊﾟｰﾄﾅｰと本当に別れたいのか実は共存したいのかの答えも見えてくると思います。
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<link>https://ameblo.jp/arisu-mora/entry-10937268208.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 18:16:03 +0900</pubDate>
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<title>救いの手。。</title>
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<![CDATA[ <br>私は過去に夫のひどい暴力により離婚しています。<br><br>その時は母の力を頼り逃げるように家を出ました。<br><br>そして調停により離婚。<br><br>この時は、刃物が出てきたり命の危険があったので迷わず離婚しました。<br><br>暴力などにより命の危険にさらされる場合はやはり別れる道が一番だと思います。<br><br>そして、私が今のﾓﾗﾊﾗ加害者の恋人と共存という道を歩き始めたのも、前回の離婚の時も、私は一人では何もできなかったと思います。<br><br>離婚の時には母が全面的に支えてくれたし<br><br>今のﾓﾗﾊﾗ恋人との共存には、私が通っているｶｳﾝｾﾗｰさんの力が大きいと思っています。<br><br>前夫の時も今のﾓﾗﾊﾗ恋人とも共依存という関係に陥っていました。<br><br>共依存に陥ってしまうと、別れる事も共存する事も一人ではできなかったと思います。<br><br>だから、DV・ﾓﾗﾊﾗ加害者と別れるにしろ別れないにしろ、一人で結果を出そうとせず、必ず家族の協力や専門のｶｳﾝｾﾗｰさんにかかる事を声を大にしてお勧めします。<br><br>一人では無理な事も周りの協力で可能になると思います。<br><br>特に専門のｶｳﾝｾﾗｰさんにかかる事は絶対に大切な事だと思います。<br><br>私が今のｶｳﾝｾﾗｰさんのｶｳｾﾘﾝｸﾞに通い始めた時、私は病みに病んで真っ暗な中を這っていました。<br><br>日々繰り返されるﾓﾗﾊﾗ。<br><br>ﾓﾗｽｲｯﾁが入ると彼氏は公衆の面前でも所構わず怒鳴り散らし、ﾃｰﾌﾞﾙや椅子を蹴ったりしました。<br><br>そして、怒らせる私がいけない、ｽﾄﾚｽが溜まると言ってﾈｯﾄで女性を集めて遊ぶ…その繰り返しでした。<br><br>そんな中で病んだ私は、自傷行為を繰り返し、真っ暗な闇の中でもがき苦しんでいました。<br><br>ある日、苦しみから逃れる糸口を探していた私の目に止まったのは、DV・ﾓﾗﾊﾗ専門のｶｳｾﾘﾝｸﾞﾙｰﾑの名前でした。<br><br>それはmixiのDVかﾓﾗﾊﾗのｺﾐｭﾆﾃｨで見つけたのですが、迷わず私は予約電話を入れました。<br><br>その時はとにかく、この苦しみから逃れる事だけを考えていました。<br><br>苦しみから逃れるためには別れるしかないのか…<br>でも別れられない…<br><br>彼と共依存に陥っている事もこの時には自分で気付いていました。<br><br>とにかくｶｳｾﾘﾝｸﾞに通ってみよう。<br><br>それが、 新しい道への第一歩でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arisu-mora/entry-10937248024.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 17:53:25 +0900</pubDate>
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<title>私が受けたﾓﾗ</title>
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<![CDATA[ <br>私が受けたﾓﾗの中で忘れられないひどいものはたくさんありますが<br><br>私に癌の疑いがあり、検査結果が出るまでの間、不安で仕方なく心細くて落ち込んでいた時に、<br><br>「お前みたいな弱いやつは癌で死ね！」<br><br>と言われたことでしょうか(&gt;_&lt;)<br><br>一番辛い時に一番支えて欲しい人にひどい事を言われ突き放された私は、どん底に落ちました(泣)<br><br>でもこの時はまだこれがﾓﾗﾊﾗだとは気付いていなくて<br>なんでそんなひどい事が言えるんだろうと不思議になったものです。<br><br>でも、その後、彼が癌の疑いがあった時にはもう自分は死ぬんだ…とすごい勢いで私に当たり散らしました。<br><br>人には死ねとまで言っておいていざ自分がその立場になると大騒ぎ…ﾓﾗ男の特徴みたいな気がします(笑)<br><br>あと尋常でなかったのは、ﾓﾗのｽｲｯﾁが入り、罵倒や暴言が始まったので、電話も無視、ﾒｰﾙも無視していたら、一晩で350通も同じ内容のﾒｰﾙが来ました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>その頃はﾓﾗが始まってﾒｰﾙを無視するとだいたい同じ内容のﾒｰﾙが一晩で300通前後きてましたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>死ね、消えろ、殺す、など暴言の嵐でした。<br><br>ﾓﾗｽｲｯﾁがｵﾝになると、彼は一晩中、私を責め立てます。<br>だいたい8時間から12時間くらいは間髪入れずに攻撃が続きます。<br><br>そんな中で私はだんだんと鬱状態になって行きました。<br><br>私の何がいけないのか、私が一体何をしたのか…<br><br>この頃は彼のﾓﾗｽｲｯﾁが入ったら私はひたすら謝り我慢するしかありませんでした。<br><br>それでもこの頃は彼の行為がﾓﾗﾊﾗだとは気付いていませんでした。<br><br>周りに相談しても皆、口を揃えて別れろ、しか言いません。<br><br>でも好きだから別れられない。<br><br>別れられるなら相談なんかせずに自分から別れますよね。<br><br>別れずに幸せになる方法はないのか…<br>この頃から私の迷走は始まりました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arisu-mora/entry-10935259141.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 18:00:43 +0900</pubDate>
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