<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/arisuma/rss.html">
<title>幸せは、その手の中にある</title>
<link>https://ameblo.jp/arisuma/</link>
<description>幸せって身近なとこにある・・・って最近よく実感します。いつも幸せに敏感でありたいです＾＾</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10021898879.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016440644.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016303550.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016135156.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016098046.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016055025.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10015774218.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10015377557.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10015298859.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10015246583.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10021898879.html">
<title>ご無沙汰しております</title>
<link>https://ameblo.jp/arisuma/entry-10021898879.html</link>
<description>
こんばんは。お久しぶりです。なんか、３ヶ月ぶりくらいにブログ開こうと思ったら、ＩＤは辛うじて覚えてたけど、パスワードはすっかり忘れていて、再発行したＭです。色んなメンテも施されていて、なんか私の知ってるアメブロじゃなくなっててちょっとショックΣ(ﾟдﾟ&#59;)毎日アメブロに接している人は分からないと思うけど、この変化ってスゴイことですよ！！うちの母が先日マフラーのことをえりまきと言っていたよりショックです・・。さっきからアメブロ・・アメブロって言ってますけど、もう今やアメブロなんて誰も呼んでないよ、
</description>
<dc:date>2006-12-19T23:50:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016440644.html">
<title>別れ。</title>
<link>https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016440644.html</link>
<description>
その出来事があった次の日から、私とＹは仕事に追われる元の生活に戻りました。でも、私の頭の中はＹのことでいっぱい・・。それなのに、なんとなく気まずくてＹにメールもできない。後ろめたさからＡとも連絡がとれない・・・。そんな日が２日続いて、我慢も限界にきた私はＹに電話しました。そしてお互い、付き合いたいと思うほどお互いのことを異性として好きなのかどうかがいまいちよく分からないという感じでした。なので、それがはっきりするまでちょっと時間をおいて、お互いじっくり考えようということで落ち着きました。問題はＡ
</description>
<dc:date>2006-08-30T22:31:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016303550.html">
<title>二人初めての夜・・・③</title>
<link>https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016303550.html</link>
<description>
マッサージが終わったあともしばらくは二人とも ベッドに横になりながら話していました。 そしたら、Ｙが突然私の上に乗ってきて・・・(＠Д＠；   なが～いキスをされました・・・。   なんとなく予感はしてたけど、でも実際にキスされたら、 なんかビックリしちゃって、唇をはなしたあとも、 私は軽く放心状態？みたいになってしまいました。 でもＹは、私がそんな反応をするとは予想してなかったみたいで、 Ｙも困惑していました。 「何か言ってよ！！なんで黙ってるの！？」 「あぁ。なんかちょっとビックリしちゃって
</description>
<dc:date>2006-08-27T16:19:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016135156.html">
<title>二人初めての夜・・・②</title>
<link>https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016135156.html</link>
<description>
しばらくの間は、コンビニで買ってきたビールやご飯を食べ飲みしながらきゃっきゃきゃっきゃ。せっかく豪華なホテルなのに、食事は質素ってことは、突っ込まないでください（笑）とりあえずお腹が満たされた二人は、お笑い番組とかを見ながらまったり。そしたらＹが、「先、お風呂入っていいよ！」と言ったので、ちょっとドキッとしました。でも、全然そういう雰囲気じゃなかったし、学生時代は友達何人かと一緒に銭湯に行ったり、友達のお家に寝泊りしてた仲なので、まぁ深い意味はないと思ってお風呂に入り、浴衣に着替えました。バスタ
</description>
<dc:date>2006-08-22T22:05:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016098046.html">
<title>この選択は間違っていなかったのか・・～二人初めての夜～</title>
<link>https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016098046.html</link>
<description>
気づけば夜の１０時・・・。私たちは辺りが暗くなるのも忘れて、晴海埠頭に車をとめて、語りに語っていました。気づけばスゴク綺麗な夜景が目の前に広がってた。もっと早く気づけば良かった(￣Д￣；；そのあともったいない、もったいないと言いながら、二人で一生懸命夜景を見ました（笑）そして、私たちが「まだ一緒にいたい」って思ってることは、もうお互い言わなくても分かってた。男とか女って意識してたかどうかは正直微妙です。ただ、もっと一緒にいたかった。そして、Ｙが新宿にあるシティーホテルをとってくれました。ドラマみ
</description>
<dc:date>2006-08-21T22:13:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016055025.html">
<title>先の見えない扉を開けました。</title>
<link>https://ameblo.jp/arisuma/entry-10016055025.html</link>
<description>
出会いの機会って、いっぱいあるのに、ただ見ようとしないだけなのかなって思いました。だって、「自分の幸せを考えよう」と考えたときから、誰かが私の心の声を聞いていたかのように、幸せになれるチャンスが舞い込んできたのですから。・　・　・　それが、Ｙという人です。Ｙは、大学１年のときからサークル仲間として仲良くしていた同学年の男の子です。Ｙとは、１年生のときから、お互いの音楽の才能や人間性をとても評価していて、男とか女とかじゃなくて、もっと違う面でずっと関係を続けていきたいと思っていました。たぶんＹも同
</description>
<dc:date>2006-08-20T21:33:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10015774218.html">
<title>自分の幸せを一番に考える、ということ。</title>
<link>https://ameblo.jp/arisuma/entry-10015774218.html</link>
<description>
先週は残業・・残業・・残業で、寝る間も惜しんでお仕事をしていたので、ブログ更新できなかったぁ(x_x；)でも、昨日から待ちに待った９連休が始まりましたー！！！学生の頃は２ヶ月くらい夏休みがあったはずなのに今となっては夢だったんじゃないかって気がします（笑）９連休、思う存分遊ぶぞ:*:・(￣∀￣)・:*:では、前回の続きから書きたいと思います。幸せになれないと分かっていてもＡが好きだからＡと一緒にいてAを支える役に徹するか、自分の幸せのために、愛されている安心感を与えてくれるような人を探すかという
</description>
<dc:date>2006-08-13T11:13:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10015377557.html">
<title>迷い</title>
<link>https://ameblo.jp/arisuma/entry-10015377557.html</link>
<description>
たとえ自分が辛くても、Ａの幸せを一番に考えるそう決意したはずでしたが、付き合って２週間くらい経った頃、私はどんどん辛くなってきてしまったのです。なぜなら、幸せをまるで感じられなかったから。その時、初めて分かりました。私にとっての幸せとは、愛されている安心感なのだと。やり直してからというもの、お互い忙しいことや距離の問題からＡに会えないのはもちろん、Ａからのメールや電話も少なく、私は本当に愛されているのか不安になって、Ａに言ったんです。「Ａが忙しいのは分かるし、全てＡの都合に合わせるって約束したか
</description>
<dc:date>2006-08-02T21:44:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10015298859.html">
<title>決意した６月。</title>
<link>https://ameblo.jp/arisuma/entry-10015298859.html</link>
<description>
こうして私とＡは、私のバースデーの日から、もう一度やり直すことになりましたでも、次の日には、やっぱり昨日やり直したのは夢だったんじゃないかとか、「やっぱり昨日の話はナシにして」とか言われるんじゃないかとかすごくビクビクしてて、自分からメールをするのも恐くてできませんでした。でも、仕事が終わってケータイを見てみたら「お仕事、お疲れさま(^∇^)今日からまた1週間頑張ろうね☆俺はこれから教授とミーティングだよぉ(￣_￣ i)頑張ってくるね！」ってＡからメールが来てて、夢じゃなかったんだぁって実感して
</description>
<dc:date>2006-07-31T20:59:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arisuma/entry-10015246583.html">
<title>お久しぶりです☆／・・嵐の予感。</title>
<link>https://ameblo.jp/arisuma/entry-10015246583.html</link>
<description>
とてもとても、お久しぶりです！！気づけば、ブログを更新せずに２ヵ月以上が経っていました(°д°；)時間が過ぎるのは本当に早いものですねぇ～。栃木で、慣れない生活や慣れない仕事と毎日格闘していた私です（笑）私が見てないうちにコメントやメールをくれた方々、返せなくてごめんなさいo(_ _*)o私は一応、毎日元気に過ごしています☆★生活もやっと落ち着いてきて、ブログを更新する余裕もできてきたので、また少しずつ更新できたらなって思ってるので、よろしくお願いしますｗそしてそして、更新できなかった間に、色ん
</description>
<dc:date>2006-07-30T12:18:49+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
