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<title>アロマカフェ</title>
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<description>ハーブやアロマ精油を活用する</description>
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<title>アロマテラピーとは</title>
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<![CDATA[ <p>「アロマ＝aroma」とは 「芳香」<br>「テラピー＝therapy 」とは「「治療」のこと。</p><p>アロマテラピーとは植物の持つ芳香成分を<br>利用した自然療法のことを意味します。</p><p><br>「精油」（エッセンシャルオイル）とは<br>自然の植物から採取される揮発性の液体のことで</p><p>その植物のもつ香りの成分が凝縮されて含まれています。</p><p>アロマテラピー（芳香療法）に不可欠なこの液体は<br>草本は樹木の花や葉、木部、果皮</p><p>な、さまざまな部分から水蒸気蒸留法や<br>圧搾などの方法で抽出されます。</p><p>天然純度100%のものだけが「精油」と呼ばれます。</p><p>　</p><p>香りは、私たちの生活になくてはならないものです。</p><p>たとえば、お花屋さんの前で<br>いい香りをかいで気分がよくなったり、</p><p>お料理のいいりをかいでお腹がすいてきたり<br>匂いや香りでいい気分にも、</p><p>危険を察知することができます。</p><p>　</p><p>フランス、ドイツ、ベルギーなどでは<br>アロマテラピーは医療行為の</p><p>ひとつとして定着していて<br>精油は医薬品として扱われます。</p><p>　</p><p>まだ、日本ではアロマテラピーは<br>医療としてでなく、リラクゼーションの一種として</p><p>位置づけられ精油は雑貨として<br>輸入されているのが現状です。</p><table width="699" border="0"><tbody><tr><td valign="top" width="171" height="341">&nbsp;</td><td valign="top" width="518" height="341"></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/aroma008/entry-10514677314.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Apr 2010 14:20:37 +0900</pubDate>
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<title>ゼラニウム・精油の成分について</title>
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<![CDATA[ <p>ゼラニウム・精油<br></p><p>ラテン名：Pelargoneum Graveolens<br>Pelargoneum ：pelargos（コウノトリ）。<br>果実の形がくちばしに似るため<br>Graveolens：強臭のある</p><p>英名：Rose Geranium</p><p>和名：ニオイテンジクアオイ</p><p>科名：フウロウソウ科　テンジクアオイ属　<br>　　　　<br>産地：エジプト</p><p>植物の特徴</p><p>南アフリカ原産で、バラの芳香のある精油のために栽培される。世界有用植物事典より</p><p>抽出部位：花と葉<br>　<br>抽出方法：水蒸気</p><p><br>ノート：ミドルノート</p>
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<link>https://ameblo.jp/aroma008/entry-10514676582.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Apr 2010 14:19:11 +0900</pubDate>
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<title>アロマは猫には有害</title>
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<![CDATA[ <p>猫に多くの精油が有害ということ、私も最近知りました。 <br>猫は完全肉食の動物だから<br>肝臓で解毒分解が出来ない植物成分があるそうですね。 <br>(犬は雑食だから大丈夫だとか…） <br></p><p>肝臓にダメージが蓄積されていくそうで、 <br>長い目で考えて危険ということのようです。 </p><p>すぐにどうこう…ではないからなのか症例もわかりにくく <br>精油と猫の関係性について確実な情報が少ないみたいです。 </p><p>精油ではないけどオレンジオイル入りの洗剤なども <br>猫にはよくないと聞いたことがあります。</p><br><p>猫を飼っている場合には</p><p>精油を使用する前に有害かどうかを</p><p>調べることをお薦めします。</p><br>
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<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 14:16:36 +0900</pubDate>
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<title>食用油と化粧油について</title>
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<![CDATA[ <p>食用油は食用植物油脂と言われていて<br>化粧油は化粧品用油脂と言われています。<br></p><p>食用植物油脂とは</p><p>食用植物油脂は、各種植物から採取した油を<br>食用に適するよう精製処理などしたものです。</p><br><p>油脂の精製レベル</p><p>【1】精製度合いの軽い「なたね油」<br>【2】十分精製した「精製なたね油」<br>【3】低温でも濁らない「なたねサラダ油</p><p>油脂の確認</p><p>油脂により特定の値を持つ項目・・・<br>【1】比重【2】屈折率【3】けん化価<br>【4】よう素価【5】不けん化物<br>【6】（脂肪酸組成）【7】（融点）</p><p>油脂の品質の確認</p><p>【1】一般状態（清澄度、風味等）、【2】色<br>【3】水分夾雑物【4】酸価<br>【5】（過酸化物価）【6】（不けん化物）</p><p><br>化粧品用油脂<br></p><p>化粧品用油脂は日本化粧用原料基準（現在は廃止）に<br>基づいて作られています。</p><p>化粧品は日常不特定多数の人々によって<br>連用されるものであるから、その基剤として用いられる<br>油脂原料としては、次の条件を満足させるものでなければならない。</p><p>1)皮膚に対して刺激や毒性を与えることがあってはならない。</p><p>2)皮膚の表面における生理作用を妨害したり、変性させてはならない。</p><p>3)微生物の繁殖や生長を助長させてならない。</p><p>4)充分精製され、色や匂いがほとんどなく<br>経時的に安定性が高いことが好ましい。</p><p>5)精製工程における化学薬品が残存していたり<br>合成過程における有害な副生物があってはならない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aroma008/entry-10514675244.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 14:07:47 +0900</pubDate>
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