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<title>cocoのブログ</title>
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<title>アイデンティティー</title>
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<![CDATA[ これは面白い作品ですね～。久しぶりに★５つ付けちゃいます！いや～、見応えあるわ～。<br>始めの人物紹介的な所から、凝った映像で唸らされました。何らかのきっかけによって、映像が過去にさかのぼり、その視点が次々に変わっていくという面白い手法が使われているんです。始まって数分なのにグイグイ物語に引き込まれて、すっかりこのお話に夢中になってしまいました。<br>あと、人間が車に轢かれるシーンが、やけにリアルで、重量感たっぷりなのが印象的です。その臨場感に思わず目をそらしてしまいます。<br>１時間半と短いのもあるのですが、本当にあっという間に見終わってしまいました。少しも飽きる事なく、最後まで集中して見れました。こんな事は久しぶりです。こういう作品に出会えたって事自体が嬉しいですね。<br>何を書いてもネタばれになるので、↓で思いっきり感想書いてます。とりあえずこの映画を見る事をおすすめ致します。<br><br><a href="http://ameblo.jp/aroaro1116/">マッサージ＆エステ大好きＢＬＯＧ</a><br><a href="http://aromani1116.blog.tennis365.net/">デニス部</a><br>
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<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 15:05:55 +0900</pubDate>
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<title>電源の切れも縁の切れ目</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.osaka-kokoro.com/">大阪出張 マッサージ</a>で話す側はどうしたらいいのか？<br>1. まず、「いまお電話していいですか？」で始める<br>2. 明るく大きな声で話す<br>3. ゆっくり話す<br>4. センテンスを短く話す<br>5. 一方的な話し方ではなく、相手に相づちを打たせて話す<br>6. 切るときは、自分から切らない<br>7. できるだけ、携帯ではなく、公衆電話などを利用する<br>であるが、7は、携帯電話で、電波が切れると、相手にも不快感を与え、縁の切れ目になるので、要注意！だ。<br>これらは、何もビジネスのみならず、恋愛でもそうである。<br>壊れたテープレコーダーが、再生を繰り返して一方的にトークしていては、NGである。<br>これは、習うより、慣れよ！という場数が最も近道であると思う。失敗を繰り返し、逆にいい人の電話の応対は、吸収していくしかないだろう。<br>私は、電話が苦手だった。学生時代から、電話恐怖症だった。そんな人間でも、10秒で、本の企画を電話だけでPASSさせたり、会いたい人に、電話１本だけで会うことができ、相手に好印象を持たせたりすることができる「電話の達人」になることができるのだ。<br>
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<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 13:54:26 +0900</pubDate>
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<title>PV発見！！</title>
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<![CDATA[ <object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Kd8Kp7WZ3XA&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Kd8Kp7WZ3XA&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></object><br><br>ますます見たい！！<br><br><a href="http://aromani1116.cocolog-nifty.com/blog/">たこやきＢＬＯＧ</a><br><a href="http://www.actiblog.com/aromani/">大阪大好き！！<br>ますます大坂行きたい～！！<br></a>
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<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 15:17:25 +0900</pubDate>
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<title>２４</title>
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<![CDATA[ リデプションはやく見たい～！！<br><br><a href="http://aromani1116.cocolog-nifty.com/blog/">たこやきＢＬＯＧ</a><br><a href="http://www.actiblog.com/aromani/">大阪大好き！！<br>大坂行きたい～！！</a>
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<link>https://ameblo.jp/aromani1116/entry-10211122805.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 15:14:39 +0900</pubDate>
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<title>common</title>
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<![CDATA[ <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/cfOC9M2rdwY&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/cfOC9M2rdwY&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><br><a href="http://aromani1116.aromani1116.blog.zmapple.com/">cocoro</a><br><br><br><a href="http://aromani1116.at.webry.info/">lalala</a>
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<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 15:39:23 +0900</pubDate>
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<title>パラドックス</title>
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<![CDATA[ <br>　結婚とは男女が夫婦になることを意味し同時に新しい家族の始まりをも意味します。一方、パラドックスとは、そのなかで相互に矛盾することが起きてしまうことを意味します。結婚によって生じる矛盾とは何でしょうか？<br><br>　私の知人のある先輩は、就職したあと郊外に土地を購入し、結婚してから家を建てました。そして二人の子供が生まれました。お子さんはかわいらしく出来も良さそうで、幸せなのかと思いました。<br><br>　ところが夫婦仲はあまりよくなかったらしく、離婚の危機もあったようです。そんな先輩はある日、飲み会のときか何かで、「自分の結婚は失敗だった」と言い切りました。しかし、今思えばそのときの先輩は、結婚によって生じたパラドックスについては気がついていなかったようです。<br><br>　もし過去にさかのぼりやり直すことが出来たなら、先輩は結婚を諦めたでしょうか？結婚しなければ当然結婚という失敗はなくなりますが、同時にこの瞬間にパラドックスが生じます。<br><br>　結婚の消滅と共に、二人のお子さんもまたこの世から消滅するからです。妻や夫と別れることにはなんらのためらいは無くても、子供たちが消滅してしまうことには耐えられない、と思う人は多いはずです。<br><br>　自分にとって掛け替えのない存在が、結婚という失敗によって生まれてくる、というパラドックス。<br><br>　このパラソックスは、なぜ生まれるのでしょうか？<br><br>　もしかしたら、結婚を失敗だと考えることそのものが勘違いなのかもしれません。というのも、子供という子孫が誕生した時点で、生物学的には結婚の大部分の役割が終わっているからです。<br><br>　あとは、結婚は失敗だったと思いつつも、それを解消できない人間らしさが残るのみです。<br>
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<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 15:09:55 +0900</pubDate>
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<title>THE TING TINGS JAPAN TOUR osaka</title>
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<![CDATA[ THE TING TINGS JAPAN TOUR osaka <br><br>2009.2/5(木)大阪 なんばハッチ <br>OPEN 18:00 / START 19:00 <br><br>TICKET ￥5,800- (税込/All Standing/1Drink別) <br>INFO：キョードーチケットセンター 06-7732-8888 <br><br>主催：FM802　 <br>後援：MUSIC ON! TV <br>協力：ソニーミュージック・ジャパン インターナショナル <br><br>OFFICIAL SITE : <a href="http://www.thetingtings.com/" target="_blank">http://www.thetingtings.com</a> <br>LABEL SITE : <a href="http://www.sonymusic.co.jp/Music/thetingtings/" target="_blank">http://www.sonymusic.co.jp/Music/thetingtings/</a> <br>Myspace : <a href="http://www.myspace.com/thetingtings" target="_blank">http://www.myspace.com/thetingtings</a> <br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 15:25:10 +0900</pubDate>
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<title>mosdef</title>
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<![CDATA[ <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/bWDYZZJZHk0&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/bWDYZZJZHk0&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>ビルボードいつなん？？
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<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 15:25:23 +0900</pubDate>
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<title>共感！！</title>
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<![CDATA[ 私には男友達が、けっこういる。<br><p>特に会社では、女の子といるよりも、男子といた方が</p><p>楽だったりもするので、たいていランチは男友達と一緒。</p><br><p>だが、それは、もてるから、とかいう</p><p>素敵な理由では、まったくない（←全否定もどうだか）。</p><p>というより、まったく逆で、全然女扱いされてないから</p><p>友情が成り立っている、と思う。</p><p>みんな、平気で下ネタを話すし（←こちらもへっちゃら・笑）</p><p>私の前で、全然気にせず、ナンパしたりも。</p><br><p>さて、本題。</p><br><p>友人C（アメリカ人・３８歳）とは、もう１０年来の友達。</p><p>１０年ほど前、彼はまだ独身。</p><p>１度、アメリカに帰国し、その後お互い連絡がとぎれた。</p><p>彼は、６年ほど前に、年上の女性と結婚。</p><p>その奥さんとの間に、ひとり娘がいるという話。</p><br><p>３年ほど前、仕事で来日していた彼と、偶然再会。</p><p>それからは、ほぼ毎日メール、または電話で話す仲のよさ。</p><br><p>遊び人で有名な彼であるが、私との会話はいたってまじめ。</p><p>将来のこと、学校のこと、仕事の話など、長電話もしょっちゅう。</p><p>出張に行けば、お土産を買ってきてくれるし、仕事が忙しい時は</p><p>ランチを届けてくれたり、本当にいい友だち。</p><br><p>・・・だと思っていたが、最近こんなことが。</p><br><p>実は彼、１ヶ月前に、子供が生まれていたらしい（笑）。</p><p>毎日話していたのに、報告なし？？？</p><p>妊娠期間１０ヶ月　+　生後１ヶ月　で約１年も。</p><p>彼が結婚してること、子供がいることは知ってるので</p><p>いまさら子供がもうひとり、生まれたことを隠す理由も不明。</p><br><p>同僚でもある、男友達Ｐ（２８歳）も、私が仕事場にいないと</p><p>絶対に、電話をかけてくる。</p><p>別の男友達が、オフィスに電話してくると、すごく気になるのか</p><p>名前を聞き出そうとしたりも、するらしい（笑）。</p><br><p>別の男友達Ｖに、先日言われたセリフ。</p><p>“お前があと１０キロ太ったら、一緒に外食にでかけない。”</p><p>デブだろうがなんだろうが、友情には関係ないと思うが</p><p>彼にとっては、違うらしい？？？</p><br><p>こいつらが、私を女として好きだとかは、まったく思わない。</p><p>でも、少しだけ、女として意識している、部分もあるのかも。</p><br><p>知り合いのＨちゃん（３７歳、日本女性）は、男友達（２６歳）から</p><p>ある日、突然、いきなりプロポーズをされて、結婚。</p><p>１年間ほど、本当に単なる友達であったので（肉体関係なし）</p><p>これには、かなりびっくりしたらしい。</p><p>このふたり、とてもうまくいっていて、今では素敵な夫婦。</p><br><p>友情から愛情に変わったのか？</p><p>それとも、愛情を隠して、友情をはぐくんできたのか？</p><br><p>また、こんな例も。</p><p>友人Ｍちゃん（３５歳、日本人）と、彼女の男友達（２８歳）。</p><p>もちろん、やることはやっている。</p><p>が、ふたりとも、あくまでも“友達”だと、言う。</p><p>彼女は彼に、“男を紹介しろ”なんて、言ったりも。</p><p>これって、割り切った友情関係？</p><br><p>女友達と男友達では、存在価値が、違う。</p><p>男友達ならではのよさも、絶対にある。</p><br><p>でも、心の中では、何を考えてるか、女よりもわからないのかも。</p><p>自分が大切な“友達”と思っていても、相手は違ったり。</p><p>そして、異性であるのに、“友達”どまりなのも</p><p>何か理由があるのかも、しれない。</p><br><p>さて、男女間の友情って、本当にあり？</p>
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<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 15:12:31 +0900</pubDate>
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<title>感動しました！！</title>
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<![CDATA[ ４４歳で初めての出産に臨んだフリーアナウンサーの雪野智世さん（４５）。子宮筋腫を抱えての妊娠は、さまざまな身体的負担を強いられるものでした。帝王切開で迎えたお産では、予期せぬトラブルにも見舞われます。高齢、子宮筋腫というハイリスクな出産を振り返ってもらいました。（文　篠原那美）<br><br>　切迫流産の危険から、１カ月の入院生活を送ることになりましたが、妊娠４カ月目に入り、ようやく自宅に帰ることができました。<br><br>　ただ、安静を心がけていても、家事などで身体を動かすと、ときどき激しい痛みに襲われます。また出血するんじゃないか…。そんな不安から逃れることができませんでした。<br><br>　症状が安定したのは５～６カ月のころ。散歩やマタニティーヨガなど、妊娠生活を楽しめるようになりました。<br><br>　赤ちゃんも順調に育っていましたが、困るのは、赤ちゃんだけでなく筋腫にも栄養がいってしまうこと。<br><br>　当初、直径５センチ大だった筋腫は、安定期には７～８センチに、最終的には１０センチとなり、位置も上へ上へと上がってきて、あばら骨の下の方まできていました。<br><br>　子宮の中で筋腫と同居している赤ちゃんは逆子になり、さまざまなリスクを考え、出産は帝王切開で行うことになりました。<br><br>　今の時代、普通に行われている手術ですから、それほど抵抗感はありませんでした。出血が多い場合には輸血をする。場合によっては子宮をすべて摘出する可能性がある。手術の直前、リスクに関する説明を受け、そのことへの同意書にサインをしたときも、まさか、そんな事態になるはずはないと安心しきっていたのです。<br><br>　ところが、いざ出産に臨んでみると、予想外の事態が起きたのでした。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　◇　◇　◇<br><br>　手術室に入り、下半身麻酔を受けて、帝王切開に臨みました。胸から下は布で仕切られており、手術の様子は見えません。それでも、医師や看護師の会話や様子で、事態が緊迫していることが伝わってきました。<br><br>　後から聞いた話ですが、おなかを切ってみたものの、頭や手足など、取り出しやすい部位が見あたらなかったというのです。大きな筋腫が邪魔をして、逆子だった赤ちゃんは横向きに。なかなか取り出せず、おなかを押したり、無理矢理引っ張ったり、最後は掻き出すようにして、赤ちゃんは取り上げられました。最初に出てきた部位は右腰だったそうです。<br><br>　産声を聞いた後、私の記憶は残っていません。手術は、さらに３時間近く続きました。<br><br>　医師の話によると、胎盤が筋腫と癒着して、はがすのが難しかったそうです。その処置で大量に出血し、３０００ｃｃの緊急輸血をしたといいます。さらに、２つ目の筋腫も見つかって、その摘出も行われました。<br><br>　これが、高齢出産と子宮筋腫というリスクを抱えたお産の最大の山場となりました。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　◇　◇　◇<br><br>　昨年９月、この経験をまとめた本「出産力」を出版しました。妊娠と結婚についてブログで報告したところ、多くの反響をいただいたことが、きっかけになりました。<br><br>　ブログで報告をしたときは、私の出産に興味を持つ人なんて、ほとんどいないだろうと思っていたんです。ところが、思いのほか、反響が大きく、１日に７４万件ものアクセスが。寄せられたコメントの７～８割が、独身女性や高齢出産を希望する女性たちからのもので「私もまだいけるかもしれない」「勇気づけられた」…。そんな内容がほとんどでした。<br><br>　本を通じて伝えたかったこと。それは「自分の身体を年齢だけで区切らないで」ということです。<br><br>　私自身、局アナをしていた２０代のころは、徹夜や外食が当たり前という不規則な生活でした。肉体的には若くても、そんな生活を送っていては妊娠しづらい身体になっていたと思います。<br><br>　それが、３０代後半になると、健康作りに気を使うようになりました。ジョギングやゴルフといった運動、十分な睡眠、バランスのいい食事。そういった健康志向の生活を続けた結果、妊娠力も高まったのではないかと思っています。<br><br>　３０代後半だから、４０代だから、もう妊娠・出産は無理。そんな風にあきらめず、まずは身体作りから取り組むことが、大切なんじゃないでしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aromani1116/entry-10205554290.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 16:24:20 +0900</pubDate>
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