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<title>30年以上の実績　アロラインド料理学院公式ブログ</title>
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<description>インド料理のパイオニアであるレヌ・アロラが主宰する料理学院です。日本人スタッフが学院の様子をご紹介します。</description>
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<title>アロラインド料理学院閉校のお知らせ</title>
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アロラインド料理学院閉校のお知らせ　暖冬の冬も過ぎ、いつもの厳しい寒さもないまま春を迎えようとしています。久しく投稿もお知らせもしないままに3月になりましたことをお詫びいたします。　さて、突然のお知らせではございますが、当アロラインド料理学院は、今年2020年3月末日をもちまして閉校とさせていただくことになりました。 　昨年7月末に当学院の主催者レヌ・アロラの夫デベン・アロラが倒れました。現在リハビリ中です。デベン・アロラは長年、陰になり日向になってレヌ・アロラをサポートしてまいりました。また、
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<dc:date>2020-03-15T17:39:43+09:00</dc:date>
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<title>シュルワット（初級コース）・スペシャル講座やります！</title>
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来たる11月23日（土）の祝日に、1日限りの特別なレッスンを開催いたしま〜す。 初級コースの「シュルワット」のうち、かられさえできればという人気こメニュー13品をピックアップして1日で教えちゃいます。 通常、シュルワットコースはスパイス使いを中心にインド料理に親しんでいただくコースです。毎回ご飯、ドリンクなどを含めて４〜５品を教えまが、お教室は週に２日だけ。しかも各種コースをアロラ先生自らが教えているので、５回のコースを終えるのには時間がかかります。これを圧縮して、初めての方にはインドを1日で味
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<title>＜単発＞一品だけのおいしいインド料理セミナー2019</title>
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インド料理が好きな皆さま、こんにちは。助手のSです。突然ですが・・・今から42年前、何をしてたか覚えてる方いらっしゃいますか？ blogが日常茶飯事の時代のかたは、まだ生まれてないかもしれませんね。ちなみに私、まだ喋れませんでしたが、ピンクレディーの渚のシンドバッドを見ると楽しくなった記憶はあります。    そんな頃、 アロラ先生は横浜のとあるマンションで、日本人に初めて自分が作ったインド料理をふるまう「試食会」をしていました。   集まったのは8人。今もお世話になっている朝岡スパイスのご夫妻も
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<dc:date>2019-07-04T14:43:42+09:00</dc:date>
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<title>チャイクラスでお茶とランチの時間を！</title>
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チャイクラスまであと１カ月ほどとなりました。 ３月３０日（土）はほぼ満席となっていますが、３月３日（日）はまだお席があります。ぜひご参加ください。詳細はこちらを→チャイクラス2019 さて、今回のチャイクラスのテーマは６つです。 １）マサラチャイミックススパイスと紅茶を煮出したもの。自家製のミックススパイスに注目です。 ２）マライチャイ牛乳の上澄みの湯葉のような膜をすくい取って食べるもの。 ３）ターメリックミルク体にいいといわれて、いまや注目されるスパイスの一つターメリック。つまりウコンですが、
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<title>久しぶりのチャイクラスやりま〜す！</title>
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明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。 さて、2015年に開催したチャイ・クラスは好評を博しましたが、今年の３月にチャイ・クラスを久々に開講することになりました テーマは大きく５種類。 ▶︎チャイマサラチャイといえば、インドでは欠かせないのがミックススパイス＝「マサラ」を使ったスパイスティーです。そのチャイ用マサラはメーカー、地域、家庭によっていろいろありますが、本セミナーではアロラ先生手づくりのマサラを使います（お土産にもにもついていますよ）。アロラ先生が、日本
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<title>忘年会の「へええ！」な料理ってなに？（その２）</title>
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引き続き、忘年会のとてもとても特別な家庭料理をご紹介します。 保温器で出されたブッフェスタイルの料理の数々、そして最後のデザートについてご紹介します。下記のメニュー以外の詳細は、ぜひぜひ「その１」でご覧ください。 久々に艶やかなサリーを身にまとったレヌ・アロラ先生が、ずらりと並ぶお料理を紹介します。 赤いサリーとジャラジャラのアクセサリーがこんなに似合うなんて！  グジャラーティ　ダル　スープ／南インドのグジャラート地方の甘酸っぱいスープです。詳細は「その１」でご覧ください。  サルソ　カ　サグ
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<title>忘年会の「へええ！」な料理ってなに？（その１）</title>
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11月24日（土）に「新橋モティ」で賑やかに開かれた忘年会。集まったのは45名。中には九州からお越しの方も！！！興味深い、特別なお料理が並びました。 あまりに「へええ！！！」なお料理だったので、参加された方にもされなかった方にも、ご報告がてら、お料理がどんなだったかを少しおすそ分けしますね。 いやあ、本当に食べたことがないものが多かった（しみじみ）。 さて。最初にサーブされたのは次の３品です。 グジャラーティ　ダル　スープ（左２つ）／南インド・グジャラート地方のトマトの酸味がおいしい甘酸っぱいス
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<title>恒例、忘年会のお知らせです！！！</title>
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暑くなったり、寒くなったりと１０月とは思えない季節感ですね。 それでも忘年会はやってくる！！！ アロラインド料理学院恒例の「新橋モティ」での忘年会を今年も開催しますぅ 「モティ」では去年、アロラ先生が日本では食べられない屋台料理を依頼し、パーティを２度開催しました。 で、今年の忘年会ではなんと「家庭料理」をレストランである「モティ」に大胆にもお願いしてみました。 たとえば......グジャラート地方独特の甘酸っぱい豆のスープ「グジャラティ・ダルスープ」、インドの漬物と同じスパイスを使って焼いたチ
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<title>アロラインド料理学院は、ただいま助手募集中です！</title>
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現在、アロラ・インド料理学院では、レヌ・アロラ先生の助手を募集しています！  アロラ先生は、日本でインド料理を教えて、今年で４1周年。 料理教室の他に、おいしいインド料理などの、著書も多数出版してきました。 また、 漫画「美味しんぼ　２４巻　カレー勝負」 に、アロラ先生が登場しています！  インド料理が好きな方 スパイスに興味ある方 インドの文化に触れたい方  ぜひ、この機会にアロラ先生と一緒にお仕事してみませんか？ 業務内容は、 料理教室の補助アシスタント業務 レッスンは、 水曜日の夜と土曜日
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<title>Summerセール！！！　 貴重なサリーが５０％OFFで</title>
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いまから40年くらい前。アロラ先生が日本とインドを行き来していた頃にインドの職人さんに頼んで3か月間をかけてつくってもらったサリー。その一枚一枚には思い出があって、それは宝物のように大切にしてきました。 でもここ最近、先生はお年のせいかサリーを毎日着るのがたいへんでパンジャビを着て過ごすことが多くなり、サリーの出番がありません。このコたちは宝物だけどこのまま出番がないのは残念。もし気にいってもらえる方がいたら、お嫁に出したほうがこのコたちは幸せなんじゃないかしら...、と先生は思いました。 来日
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