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<title>毎日綴る遺言書</title>
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<description>日々溜まっていく思いや考えなどを綴るブログです</description>
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<title>薔薇、365本</title>
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<![CDATA[ 薔薇を贈る本数にも、意味があるって最近知りました。<br><br>私の大好きな友だちには、３６５本の薔薇を贈りたいです。<br>｢毎日、あなたが恋しい｣なんて。<br><br>授業中、空を見るたび思います。<br>（今、何してんだろう？）って。<br>気持ち悪いのは十分に分かってるつもりです。でも友だちでもそんなこと思います。<br><br>親友って意味は、自分自身よく分かってないけど、この人のこというんだろうなって思います。<br>小学校から一緒で、クラスもずっと同じ。<br>住んでる地区も、部活も同じ。<br>そりゃあ、仲良くなりますよね。<br><br>いつも明るくて、友だち多くて、よく泣く人でした。<br>太陽みたいな人でした。一緒にいると、キラキラしててよく直視できませんでした。<br>みんなの前で楽しそうにしてる姿を見るのが毎日楽しみで、幸せでした。<br><br>でも、その素直さゆえに、人に嫌われることも増えていきました。<br>純粋な人だったから、傷つきました。泣いてました。<br><br>そばで見てるのに何もしてあげられない。<br>こんなときどんな言葉をかければいいか分からなかった。<br><br>抱きしめる以外にもう何も見つからなかった。気づけば、一緒に泣いてた。<br>｢ああ、私が支えなきゃ｣って思ったんです。<br><br>支えたいって思ってた私が１番太陽みたいなあなたに支えられてました。<br>ずっとそばにいたい。<br>そんな願いは叶いますか？<br><br>そばにいさせて。あの笑顔をずっとそばで。<br><br>３６５本の薔薇を君へ。
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<link>https://ameblo.jp/arsamnos0830/entry-12013534541.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 22:29:58 +0900</pubDate>
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<title>居場所</title>
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<![CDATA[ 新学期がスタートする４月。<br>新しい出会いがたくさんある反面、その輪に入っていくことも増えるそんな月。<br><br>人はなぜ、集団で上手くやって行かなければならないのか。<br>それは将来のためだ、とか言われるんだろう。そんなこと十分にわかってる。<br>でもね、人には人それぞれ限界があるのです。<br><br>甘えるなっていう人もいるかもしれません。でもそれでも集団で生活するのには自分自身限界があるのです。<br><br>クラスにも居場所がありません。<br>話しかけてくれたりする人は多いのかもしれません。<br>それって結局、いい人だって思ってくれる人を増やしてる行動の一環にただただ巻き込まれてるだけであって。<br><br>私はクラスの人たちを見下してます。<br>馬鹿だな、うるせぇな、って思って見てます。実際、うるさくてうるさくてたまりません。<br><br>こんなこと、クラスの人に言ったら、絶対独りぼっちになります。<br><br>だから、こんな私でも受け入れてくれるような人が欲しいです。<br>クラスにいても、｢みんなうるさいね｣って言って静かに傍にいてくれたりとか、ただね、自分は集団で生きていたくない。<br>うるさい人たちが集団を引っ張っていて、そこについていくために、愛想笑いして、無理する生活は嫌なんです。<br><br>無理したくないんです。<br><br>そりゃあ、生きていくのには無理は多少必要なのは知ってます。<br>でもたまには、休む場所も欲しいのです。<br><br>今の自分に負けないように、今は頑張るしかないです。<br>負けたくないです。勝ちます。絶対に。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arsamnos0830/entry-12012690393.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 20:33:07 +0900</pubDate>
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<title>生きたい道</title>
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<![CDATA[ 今は１７歳。<br><br>大人になるんだから、しっかりしなさい、なんて言われる機会も増えてきて。責任なんかも増えてきて。<br>色々大人たちに反抗したくなるもんです。<br>自分は自分で守るから、自分の生きたい道を行くから。<br><br>そして、それでよく言われるのが<br>｢誰のおかげでここまで生きてこれたの？｣<br>なーんて、こんなときに大人の権力振りかざして自分の利益になるように仕向けて。私たち子どもが意見を言おうとすると聞く耳も持たない。<br>知ろうともしてないのに、そういうレベルだと言うのはどうかと思いますよ？<br><br>大人を見て、こんな人にはならないと決めた。<br>でも、いざ社会に出ると子どもはそういう風に見えてしまうのかな。<br>ただ大人に守られて自由に生きてるだけのクズなのかなって、思います。<br>大人の立場にならなければ、分からないこともたくさんです。<br><br>知ることって大切。<br>普段は輝いて見えるアイドルたち。<br>そんなアイドルのドキュメンタリーを見ると、｢努力してるんだ｣｢苦労してるんだ｣<br>そう思って見る目も変わる。<br>ただただ周りに流され、人の好き嫌いを決めるなんて、バカバカしい。<br><br>自分は生きたいように生きます。<br>そして、誰かに認めてもらえるように。<br><br>私は生きていくのです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arsamnos0830/entry-12012683628.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 20:20:03 +0900</pubDate>
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<title>自分の姿</title>
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<![CDATA[ 自分のことは自分が１番理解してる。<br>誰かから何か指摘された時、そう反論したくなります。<br>自分のことを理解しようと努力しないのが悪いんだと相手のせいにばかりしてました。<br>結局、自分がその分、相手に見せる努力をしていないということにもなります。<br><br>周りの人がいないと自分を理解したり、いいところを見つけることはできないのです。<br>｢何も知らないくせに。｣これは偉そうです。だったら伝えましょうよ。<br>自分はこういう人だよってそのとき伝えましょうよ。<br>その一言で友だちが去ってしまったら<br>後悔は一生です。<br><br>自分には、鏡を見る勇気がないのです。<br>自分を見たくないのです。<br><br>でもそれでは自分に劣等感を抱いて、一生生きていくことになるのです。<br><br>もっと自分を見て、周りの人に感謝したいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/arsamnos0830/entry-12008836627.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2015 13:03:57 +0900</pubDate>
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<title>自分を保つこと</title>
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<![CDATA[ 必ずといっていいほど、仲良しグループがあると悪口の話になってしまうことありますよね<br><br>ふと我に返ると必ず後悔してしまいます<br>人の悪いところを見つけてなんとか話についていこうと必死なのです<br>なんとも弱い <br>そんなことが悪いと分かっていながらも、自分の立場を守るためだれかを犠牲にしているのです<br><br>自分がそのグループから少しの間いなくなったとき、絶対悪口なんて言われてるはずなのに<br>そんなこと考えただけでもこんなに悲しいのに それだけのことをやっているのです<br><br>人の悪口なんかじゃなく、もっと幸せな方法で自分を守ることはないのかな？<br><br>人がみんな幸せになることは無理だけど、自分のおかげでグループが保ててると考えれば少しは楽です<br><br>人がみんな死んでしまえば平和なんでしょう 感情なんて誰が作ったの<br><br>幸せになってほしいなんて綺麗事じゃない<br>綺麗事だと思うお前がくすんでる<br>自分の意見を正しいと思い込みすぎ<br>少しは受け入れて欲しい
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<link>https://ameblo.jp/arsamnos0830/entry-11980382206.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 20:39:02 +0900</pubDate>
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<title>戻れない明日</title>
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<![CDATA[ 思い出は人を切なくさせる<br>それはあなただけじゃない<br><br>これはaikoさんの戻れない明日という曲の歌詞です<br><br>友だちと喧嘩したり、悔し涙流したり…<br>昔とても嫌だと感じたことが今では恋しいのです 大きくなればなるほど、昔の思い出は光って見えるのです<br><br>大人になりたくない、なんて私は普段思ってます 独立なんてしたくない、甘えていたい<br>でも大人にならなければ、今やっていることも幸せだと感じることはできないでしょう 今大きな悩みを持っていても、時が解決してくれます 人間はそういうふうに作られています 好都合です<br><br>今この瞬間がいちばん楽しいのです<br>大人になってから思い出に浸って、笑って話せる日が来ることを信じて<br><br>しあわせは、きっとすぐそこ
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<link>https://ameblo.jp/arsamnos0830/entry-11977659495.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 22:31:30 +0900</pubDate>
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<title>１番に</title>
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<![CDATA[ 誰かの１番でありたい<br><br>そう思うのは普通のこと<br>人間は欲張りなの 貪欲なの<br><br>そんなことを思う自分を責めるのはやめてほしい<br><br>大切な人には、たくさんの大切な人がいるもの 自分がそう見えるだけ<br><br>自分自身にも大切な人はたくさんいるのです<br>誰が一番なんて決められないでしょ？<br>その人その人何か居場所があるはず<br>｢この人を支えたい｣｢楽しい｣<br>感じるものはたくさんあると思う<br><br>相手ばかりのことを見つめるのではなく、自分自身のことをよく考えてみる<br><br>そういうことでなんだか気持ちが軽くなった<br><br>大切な人に好かれていればそれでしあわせ<br><br>死ぬこと以上に悲しいことなんてない<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arsamnos0830/entry-11976813559.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 20:49:46 +0900</pubDate>
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