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<title>溺愛の嵐!</title>
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<description>そうさボクらはＳuperＢoy!な彼らへのどうしようもないこの想い、感謝の気持ち、いつか届けたい!</description>
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<title>Jun Style</title>
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<![CDATA[ <p>朝から、会いたくて、会いたくて、会いたくて、仕方なくて、Jun Styleをたまたま聞いてみたんです。したら。大切なお知らせ。いつも聞けていたわけではないけど、なんだかすごく寂しくなってしまって。涙が出てしまいました。こうやって少しずつ、少しずつ。何かが終わっていくんじゃないかって、怖くなって。何かが少しずつ、変わり始めてるんじゃないかって、怖くて。</p><br><p>なんだってそうだけど、やっぱり「終わり」や「別れ」や「卒業」みたいな、そういった類のものは悲しいね。それがどんなに前向きな意味のものでも。やっぱり寂しくて、心がえぐられる。</p><br><p>だけど。松潤にとって、それが必要な終わりなら。つべこべ言わず！見守るべきなのでしょう(*^_^*)９年間も続けてきたってすごいな。そんなお知らせのあとにサクラ咲ケを流すのが、なんだか松潤らしくって、少しほっこりしました( ＾ω＾ )あと３回！なんでも、<strong><font color="#800080">松潤と生電話</font></strong>な企画をやるそうで。最後まで、ファンへの想いやりがいっぱい(´・ω・`)優しいな・・・・ってしみじみ。あと３回。しっかり聞きとどけたいと思います！</p><br><br><p>さてさて。今日から国立。天気はどんなかんじなのでしょうか(´・ω・`)風がすごいとか。うん・・・・。同じ地にいなきゃ。同じ空間にいなきゃ。側にいなきゃ。分からないことだらけです。（って勝手に病み期の入り口に立つ。笑）とにかく。怪我がないように。嵐もスタッフもファンも。誰一人傷つくことがないように、無事に。楽しい空間になることを願ってます。</p><br><p>会いたくて涙出そうだけど。相葉くんが、たくさん笑顔になれるなら。たくさんの笑顔に囲まれるなら。あたしも幸せでしょ？！と自分に言い聞かせる(´・ω・`)・・・・・・・・・大好きだ。(ﾉ_･｡)←</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arsluv/entry-11006262472.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 10:41:42 +0900</pubDate>
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<title>誇りに思えること。</title>
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<![CDATA[ <p>VS、見ました。うん。嬉しくて、涙が出ました。諦めてたから。期待もしていなかったから。やっぱね、今回の事も（MC櫻井は別として笑）、相葉くんだけが。これってさ、なんかもう。なんかあるよね。そう思っていい？あたしが相葉くんのことを好きなことは、そうなるべくしてなったのだと。もうそろそろ、そう自信をもってもいいかなぁ(´・ω・`)</p><br><p>誰かのことを本当の意味で大好きでいるのって、多分すごく辛いことだと思うのです。多分。愛すが故の苦しさは、深く重い。ただの「好き」とは違うの。</p><p>相葉くんのこと、ずっと見つめ続けてきました。きっとこれからも見つめ続ける。他には目がいかないほど。だからね、想い合う幸せとか、一緒にいる幸せとか、触れ合える幸せとか、そうゆうのは程遠い。だからさ、あたしが相葉くんしか見ない事、周りの友達からしたら、可哀相な子とかって思われてるかもしれない。と思う。</p><br><p>だけどね、うん、、、思うの。あたしはそうゆう幸せとは程遠い人を好きになったけれど、きっと、誰かを大好きでいること、それをよく知ってる。うん。相葉くんに教えてもらった。「大好きでいること」の幸せも苦しみも、きっと、よく知っている。そう思う。大好きで大好きで仕方ないってゆうあったかい気持ちも、大好きで大好きで仕方なくて涙が出るような苦しみも。本当の意味で、誰かを好きでいること、それがどんなことなのか。</p><p>可哀相な子と思われるかもしれない。でも、そう思われたっていい。だってね、こんなに好き。涙が出るほど好きだと思える人がいるなんて、素敵なことじゃんね。そんなに人を好きになれるなんて、それだけであたしは幸せだよね。相葉くんを好きでいられること、本当の「好き」に出会えたこと、すごく誇りに思えるのです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/arsluv/entry-10976682135.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 21:39:37 +0900</pubDate>
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<title>何も感じないよりはいい。</title>
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<![CDATA[ <p>７月３１日札幌２日目。最後の挨拶。入院してるときの話。</p><br><p><font color="#006600"><strong>楽しみって朝ごはんしかなくて、いま置かれてる僕らの状況は刺激的で１分１秒が本当に楽しい。自覚したんです。</strong></font><font color="#000000">って。</font></p><br><p>そうだった。またね、救われた気がするね。</p><p>いつか言ってた<font color="#006600"><strong>、辛くても苦しくても何も感じないよりはいい</strong></font>って言葉。あの頃この言葉を聞いたとき、ほんとに驚いたのです。え？って。常識覆されたみたいに。もうね、革命的な言葉だった！(笑)だって、辛いことや苦しいことなんて、できればしたくないやんね。ぼーっと何もせずに毎日を過ごせたら、とか思ってたもんね(笑)。でね、よく考えて、すごく尊敬した。心から、すごいなぁって思った。なかなか出てこないよ、こんな言葉。この人みたいな考えを持てたなら、高い壁にもモチベーション高く向かっていけるんだろうなって、毎日が活き活きするんだろうなって、思った。そんな風に生きたいと思った。忘れていたけれど。そう思っていたことを思い出して。</p><br><p>相葉くんの生き方は、変わらないね。</p><br><p>相葉くんが、何でも楽しむって人だから、あたしも辛いことも楽しんでみようってそうやって思ってやってきたけど、なかなかうまくいかなくて。あたしは、嫌なことや辛いことをしなきゃならないとき、それがものすごいストレスになって、ただ乗り越えることで精一杯で、ただやりこなすことで精一杯で、到底「楽しむ」ことができない。弱いし、能力もないからそうなっちゃうんだろうけど(´・ω・`)できれば避けたい。逃げたい。けど、それでもやらなきゃいけないことって、やっぱりある。何でこんなに辛い思いしなきゃならないんだ、とか、こんな思いするくらいならどうなってもいいから全て投げ出したい、って思ったりとか、年を重ねるほどにそうゆう場面って、日常の中にすごく増えてきた。あの頃よりずっと。それでね、ちょっと卑屈になってたかもしれない。</p><br><p>でも、辛い苦しいなんて生きていれば当たり前なんだよね。社会ってそれだけ厳しい。辛い苦しいは理由にならない。その中でどれだけ笑顔でいられるか、なんだよね。それに、辛い苦しいと思えるのは、前を向いて歩けてる証拠。逃げずに頑張れてる証拠。成長している証拠。だからって簡単に、辛い苦しいことに対する意識を変えられる訳ではないけれど。</p><p><br>相葉くんがさ、辛くても苦しくても何も感じないよりはいいって思えるのとか、いいことばっかじゃないけどいつも笑っていようと思ってるのとか、何でも楽しもうとするのとか、それって全部、繋がってるんだよね、多分。きっと社会の厳しさ、沢山見てきたんだろうな。自分なりに見つけた、「頑張れる方法」がきっとこうゆうことで。強いよね。すごく。やっぱりすごいよ。あたしとは正反対の人。尊敬する。</p><br><p>１０月からの日々に脅え縮こまっていた心に、少しの勇気が降り注ぎました。あたしに前を向かせてくれるのはいつだってあなただね。ありがとう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/arsluv/entry-10973148908.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 15:34:51 +0900</pubDate>
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<title>あっぷあっぷあっぷ！</title>
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<![CDATA[ <p>溜まってた下書きどまりの記事をいっきに更新。こうやって見ると、この半年、暗いことしか書いてない・・・ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉ落ち込んだときにしかアメブロ開いてなかったから当たり前か。けど、ほんとに暗いな・・・(笑)なんだか最近も相葉くんを想って泣いてばかりだけれど、今は仕方がないのかなぁ。来年になったらもっと変わるかも！とか考えてみる。</p><br><p>状況や環境が変わるにはやっぱり時間が必要。しっかり種蒔いて水やって、根を張り巡らせる時期って、当たり前に辛いんだよね。だけど。その上の未来じゃなきゃ光はきっとさしこまないのです。相葉くんのことも。自分のことも。</p><br><p>多分、これから１年。んーもっと言えばその先もだけど、あたしはきっと大きく変わるんだろうなぁ。多分。状況や環境はもちろん、自分自身もきっと少しずつ。今の当たり前とは少し違う当たり前を身につけたりとか。来年、自分がどんな毎日を送ってるのか、どんな自分になってるのか、全然分からないの。怖くもあるけど、っていうか恐怖しか感じないけど。</p><p>でもね、やっぱ、１年前より、２年前より、やってみなきゃ分からないと思えてる自分がいるの。あんなに自分には向かない、逃げ出したい、と思ってたのに、今は、やるっきゃないか、みたいな。まぁ、ここまできたら逃げられないっしょってゆう諦めも多少あるけれど。</p><br><p>少しずつ忙しくなってさ、辛い苦しい思いして、それでもときたま相葉くんを想って、相葉くんに近づくために！って自分を奮い立たせて。そうやって頑張りきれたら、少しは相葉くんを想うスタンスも変われるかなぁ。少しは相葉くんを想う自分に自信、つくかなぁ。今は、まだ相葉くんには手が届かなすぎるガキンチョだから。そうして１年後。またコンサートの時期に。ひとまわり大きくなった自分で、相葉くんに会えたらいいなぁ。とか思ってみる。</p><br><br><p>うん。思ってみる。今回全然当たらなかった分、来年は沢山行けるといいな！とかも、ついでに思ってみる！(笑)</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/arsluv/entry-10970553207.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 03:36:00 +0900</pubDate>
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<title>ゆーめ。</title>
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<![CDATA[ <p>あたしが守る。<br>早く側に行って、あたしが守るの。<br><br>料理なんて苦手だけど頑張るよ。<br>あったかいご飯作っとく。<br>あつあつのお風呂も沸かしとこう。<br>朝も苦手だけど、あなたより1時間早く起きるよ。<br>朝ご飯作ってあなたを起こすの。<br>ぎりぎりまで寝ていてね。<br><br>星が綺麗な夜はあたしが教えてあげる。<br>川を流れる綺麗な水も夏のきらきらした緑も<br>あたしが教えてあげる。<br>ぽかぽかのお日様の魅力も！<br><br>あなたが笑えないときはあたしが笑う。<br>あなたのもとに幸せが舞い込んでくるように。<br><br>汚い気持ちはあたしに吐いて。<br>醜い気持ちもあたしに吐いて。<br>あなたの代わりにあたしが汚れる。あたしが黒くなる。<br>あなたはそのままでいて。何にも呑まれないで。<br>あたしがいつだって味方でいる。<br>あたしがいつだってあなたを好きでいる。<br>不安も焦りも全部包み込もう。<br>包みきれない部分は笑顔でカバーね！<br>あなたの周りにいつでも笑顔があるように。<br><br><br>あたしがあなたを守る！<br><br></p><!-- interest_match_relevant_zone_end --><!-- google_ad_section_end -->
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<link>https://ameblo.jp/arsluv/entry-10969513526.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 00:36:05 +0900</pubDate>
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<title>青い幸せ。</title>
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<![CDATA[ <p>…え？(mﾟ◇ﾟm)<br></p><p>｡ﾟ(ﾟ´Д｀ﾟ)ﾟ｡<br>｡ﾟ(ﾟ´Д｀ﾟ)ﾟ｡<br><br><a name="tuiki"></a><br>あのときもそうでした。<br>端っこだったけど、４列目。<br>で、今回も。<br></p><p>やっぱり決まっているのです。<br></p><p>あたしが相葉くんを<br>好きでいたこと<br>好きでいること<br>好きでいるだろうこと<br><br>決まっていたことなのです。<br><br></p><!-- interest_match_relevant_zone_end --><!-- google_ad_section_end -->
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<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 13:08:16 +0900</pubDate>
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<title>にゃー！！</title>
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<![CDATA[ <p>捕獲したWSのチェック。</p><br><p>ノーカットverで思わず涙が。<br>ゆあそんぐと相葉くんの声。<br>５人の嵐と相葉くんの笑顔。<br><br>ほんとに好きなんだ。<br>ほんとに好きなんだ。<br><br><!-- interest_match_relevant_zone_end --><!-- google_ad_section_end --></p>
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<link>https://ameblo.jp/arsluv/entry-10969512574.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 20:29:25 +0900</pubDate>
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<title>にゃー！</title>
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<![CDATA[ <p>沖縄ロケの目情はこれだったのか！</p><p>ゆあそんぐいいな(・_・)。。<br><br>相葉くんと子どもって、合いすぎてあたしにはやっぱりだめだ(..)胸の奥の方がきゅぅぅぅぅぅんってなって、でも甘さより苦さの方が勝って取り除きたくっても奥すぎて手が届かない。<br><br>大好きだよー。<br>大好き。<br>相葉くんが好き。<br>好き好き好き。<br>もうどうしようもなくって、<br>好きはなんて苦いんだろう。<br><br><a name="tuiki"></a><br></p><p>相葉くんがそこにいること！<br>ただ普通にそこにいたことがすごく嬉しかったのです。<br>髪色変えたー！好き( ^◇^ )<br><br></p><!-- interest_match_relevant_zone_end --><!-- google_ad_section_end -->
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<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 06:50:06 +0900</pubDate>
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<title>相葉くんのこと。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 20:53:23 +0900</pubDate>
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<title>うん、うん。</title>
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<![CDATA[ <p>明日がどんなに辛くてもこれぐらい頑張ろうって思えるの。<br>やっぱりあなたの存在はあたしの世界を危うく埋めつぶしてしまいそうなほど大きいのです。<br><br>ありがとう。<br><br></p><p><br>やっぱり、好きでいることは決まっていたんだなぁって、改めてそう思う。<br>去年もそうだったの。2月5日、ただ会いたいと思った。なんでもいいから、生の本物のあなたの言葉が欲しいと思った。誰の手も加えられていないあなたの生きた言葉が欲しかった。声が聞きたかった。で、与えられたのが舞台初日。で、あの距離。何もなかったけど、会えて、あの時会えて、ほんとに救われたの。<br>で、今回も。ただただ会いたくて、笑顔を届けたい。どんなあなたであってもいい。ただそこにいることを確認したい。あなたのこと大好きな人がこーんなに沢山いるんだよって知ってほしくて、あなたの頑張りが報われてほしくて、きっとそれを改めて実感するだろう初日。そう実感するときに｢相葉くんのことが大好きな人｣としてあたしもそこにいたいって思って、だからどうしてもどうしても初日行きたかった。あのね、会えるんだって。今回も。<br><br>やっぱり、あたしが相葉くんを好きでいることは、決まっていたのです。じゃなきゃこんなに好きでいることに対するプラスアルファ、ないでしょ。そう思う。ことごとく、好きでいるように仕向けられてるんじゃないかと思うほど、会えるタイミングが巧妙で、５人の中で相葉くんが一番近くて、思いこめる出来事が何度かあって。絶対離してくれない。こんなの、もう決まっていたことでしょ。あたしがあなたのことを好きでいることは決まっていることなのです。今までも、これからも。そうゆうことなのです。<br><br>ほんとにほんとに良かった。もう全部全部全部、何にでも、誰にでも、全身全霊ありがとうを言いたいです。<br><br></p><!-- interest_match_relevant_zone_end --><!-- google_ad_section_end -->
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<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 00:52:17 +0900</pubDate>
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