<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Feel it!</title>
<link>https://ameblo.jp/art-i-keizo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/art-i-keizo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>熊本キャリアデザインスクールArt-I講師Keizoのブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>携帯から初投稿です（＾＾）</title>
<description>
<![CDATA[ これから就職対策の授業内容をブログに投稿していきます<img class="m" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/art-i-keizo/entry-10709784859.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 14:23:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>変わらぬ朝が、変わるとき・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 世界中、どこにでも朝はやってくる<br>地球上、どこに暮らしていても朝を迎えます<br><br>どこからが、朝の始まりなのだろう<br><br>海から太陽が昇りだしたとき・・・<br><br>山から陽が差し始めたとき・・・<br><br>○○君の家の東側の窓に、陽が差し始めたとき・・・<br><br>仕事で徹夜明け、一口目のモーニングコーヒーをいただくとき・・・<br><br>毎日、きっちりと目覚まし時計で、それこそ目をさますとき・・・<br><br>日の出とともに、漁に向かうマグロ漁船軍団の出航のとき・・・？<br><br>森の奥へ、朝食を調達に行く男たちが、麻の袋を担ぐとき、槍を手にするとき・・・？<br><br>世界の人口　×　朝のスタイル　＝　伝統・文化＜自然・生きる＜目標、目的の達成？<br><br>but<br><br>天候に左右され、変えられてしまう朝<br><br>災害に左右され、変えられてしまう朝<br><br>抑圧に左右され、変えられてしまう朝<br><br>一部の人間の強欲のため、変えられてしまう朝を迎える人々もいます<br><br>一方、外因により　朝の迎え方が左右されない人々もいます。   I  and  others　？　<br><br>変わらぬ朝に飽きがさし、変わらなければともがきだす・・・朝寝坊<br><br>「明日から変わる」と心に決めて、迎えた朝は・・・変わらぬ洗顔から歯磨きへ・・続かず・・<br><br>目標を持ち、自分を高め、やるべきことに時間を選ばない。<br><br>聞くべきことを聞き、伝えるべきことを伝え、するべき行動に躊躇いはない。<br><br>迷っても、不安でも、辛くても、向かうべきものに向かう。<br><br>そして、ある時、まったくと言っていい程経験のない満たされた心、<br><br>ゆとりのある時間の流れ、鏡の前でほほ笑む自分、<br><br>優しく「おはよう」と朝の挨拶。日差しも風も雨も気持ちがいい。<br><br>「目に見える努力は、目に見えぬ心の充実をもたらす」<br><br>すると、迎える朝は、変わります。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/art-i-keizo/entry-10700888304.html</link>
<pubDate>Mon, 17 May 2010 13:44:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誇りを持つまでになる・・・Open mind。</title>
<description>
<![CDATA[ 一生懸命に生きる人は、経験を積み重ねると、尋ねた事に対して良く話すようになる。<br><br>寡黙でも一生懸命に生きる人は、顔で物語るようになる。<br><br><br>修行と名のつく世界に浸った無口な若者も、50年後には多くの事を語るのではないか。<br><br><br>心で感じ、脳で考え、体を必死に使う経験は記憶に残る。その時の状況や環境までも記憶に残る。<br><br><br>記憶が鮮明であれば、脚本は頭に浮かびます。<br><br><br>残った記憶をタイミングよく、熱意ある眼差しで、滑舌よく？人に話す。<br><br><br>その話を聞いた人達は、話した本人に向けてどのような気持ちが湧き上がるのだろう。<br><br><br>それも、経験の事実に自分の思いをかぶせた物語である。カッコいい。<br><br><br>自分に対して何か尋ねられたら、自分を信じ、素直にまっすぐに進んだ物語を話す。<br><br><br>自分の心に正直に向き合い誠実に相手に伝える。聞き手には魅力ある人と映るのではないだろうか。<br><br><br>その時、自分の心に　Quality 　の高い　Pride　(プライド) の4文字が刻まれるのです。<br><br><br>世界には7000種類の職業があると言われます。<br><br><br>その全てに関わっている人たちに "Quality Pride"  が備わり、生活できることを夢見ます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/art-i-keizo/entry-10700887610.html</link>
<pubDate>Tue, 11 May 2010 13:43:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
