<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>大学ノート　</title>
<link>https://ameblo.jp/art-tk-n2/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/art-tk-n2/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>押し入れの片隅のダンボール箱をひっくり返すと、出てきたのは日に焼けて色褪せた一冊の大学ノート。そこに綴ってある思い出のようで実は現在進行形な諸々を記していこうというそんなイメージのブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>クサイ人</title>
<description>
<![CDATA[ 不器用な人が好きだ。<br><br>人間くさくて素敵ではないか。<br><br>飾り立てた人は苦手だ。<br><br>その人の本当が見えないから。<br><br>不器用で人間くさい人間でありたい。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/art-tk-n2/entry-11828513812.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 01:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>捨てること、選ぶこと</title>
<description>
<![CDATA[ 何も捨てられない人生は、何も選ばない人生と同義であると気づく。<br><br>何かを捨てることで、自分が自分になっていく。<br><br>自分は今何を捨てるべきか？『世間体』とか『常識』とか。<br><br>ぶっちん切って捨てた方が良い。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/art-tk-n2/entry-11828511705.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 01:45:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>したたかであること</title>
<description>
<![CDATA[ なんでこんなに真面目で人当たりも良い人が、こんなにしんどい顔をしているんだろうかと見ていて悲しくなることがある。<br><br>生きていくのには、優しさが必要だ、誠実さが必要だ。そしてそれと同じだけしたたかさが必要だ。<br><br>世の中には、善人ばかりじゃない。ずる賢い奴もいる。そして一個人の中にも善と悪が何対何かは知らないけれどもブレンドされている、人間ってそういう灰色な存在。<br><br>優しさと誠実さが輝くためにも、一握りのしたたかさが必要だ。そんなもんだ。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/art-tk-n2/entry-11758279673.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 16:28:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>表情</title>
<description>
<![CDATA[ ここ最近、ずっと表情がない。でもいいんだ。<br><br>きっとしばらく表情がないだろう。でもいいんだ。<br><br>心の中のゴチャゴチャに片をつけるために今は無表情で過ごす。<br><br>そのうちきっとまた泣いたり笑ったりし始めるだろう。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/art-tk-n2/entry-11758200551.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 14:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>独り。</title>
<description>
<![CDATA[ 孤独や不安をごまかすために徒に人と繋がらない。<br><br>マイナスの感情で誰かを求めてもマイナスの感情でしか繋がれないから。<br><br>だったら本当に独りになって自分自身と向き合えばいい。自分の心の声に耳を傾けてみればいい。<br><br>最近、そんな思いから僕はあえて独りになった。そして気づいた、自分の心の声の小ささに。<br><br>今まで自分と向き合うことをせず、自分の芯を育ててこなかった。僕が今まで求めてきたものは、社会的評価なんていう大変疑わしく不安定なものだった。<br><br>世間的な価値観ではなく、自分自身の価値観で生き抜くために、自分の芯を育てよう。そんなことに思いを馳せる。<br><br>こないだ気づいた、写真を撮るときに特段楽しいわけでもないのに、笑顔でピースでイェーイとかなんとか言ってる自分に。<br><br>自分の芯を育てるために、まずそういうことを止めよう。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/art-tk-n2/entry-11757761150.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jan 2014 21:43:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分ウケ</title>
<description>
<![CDATA[ 立派な人生よりも楽しい人生が良い。<br><br>立派だねって言われることを目的に生きて結果的に人から立派だねって言われる。<br><br>楽しいってことを目的に生きて結果的に人から立派だねって言われる。<br><br>たどり着く場所は同じでも、これらは全く別物だって遅ればせながら気づいたときに、俺ゾっとした。<br><br>他人ウケをねらって生きて燃え尽きる事なかれ。<br><br>とことんまで自分ウケをねらって笑い死にすべし。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/art-tk-n2/entry-11754423177.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 23:31:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トライ&amp;エラー…</title>
<description>
<![CDATA[ とりあえずやってみる。改善点が見つかる。そしてまた試みる。そしてまた改善点が見つかる。そして…。<br><br>その繰り返しで良いと思う。いつまでたっても完成しない。だけどそれでいいと思う。完成を見ずして幕を閉じる。だけどやっぱりそれでいいと思う。<br><br>恐ろしいのは、しくじりを恐れてただただ時が過ぎること。そうやって幕引きをむかえること。<br><br>幕引きというものをおぼろげながらも頭の片隅で感じる時期にさしかかったからこそ、そろそろ一歩を踏み出したらどうなのかと自問自答を繰り返す。<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/art-tk-n2/entry-11754402829.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 23:01:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>否定</title>
<description>
<![CDATA[ 否定することは簡単だ。<br><br>ただ文句だけ言ってりゃいい。<br><br>人が作ったものを壊し続けりゃいい。<br><br>でも多分みんな、そんなことするために生まれた訳じゃない。<br><br>文句だけ、壊すだけ、それじゃあちっと物足りないっしょ。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/art-tk-n2/entry-11754261451.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 19:57:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>捨てる</title>
<description>
<![CDATA[ 本当に自分が必要としているものを見つけるために、自分の持っていたあれこれを捨てることにした。<br><br>まわりに色々ガチャガチャあると、小さくてか細い自分の声が聞こえなくなるから。<br><br>今はとてもふらふらと頼りない自分がいるけど、静かに少しずつ自分自身の充実を感じる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/art-tk-n2/entry-11753617526.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 21:34:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
