<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>人気タレントになるための「ネット戦略」</title>
<link>https://ameblo.jp/artist-support/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/artist-support/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>インターネットを活用したプロモーションの方法を公開中。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>当ブログを立ち上げた理由。</title>
<description>
<![CDATA[ <strong>芸能界には、「大きな夢」があります。</strong><br><br>平凡な人生では決して味わえない、<br>華やかなタレント人生に多くの人が憧れ、<br>夢を叶えるため、一生懸命頑張っています。<br><br>しかしです。<br><br><font color="#0000FF"><strong>実際の芸能界は「夢」とは真逆・・・<br>お金の力で支配された、極めて「現実的な世界」です。</strong></font><br><br>お金を持ったスポンサー、広告代理店、事務所…<br>これらの「権力者」にうまく乗った人間だけが、<br>華やかな夢を叶えることができる世界。<br><br><strong>彼ら、金の力を持った「権力者」たちは、<br>あなたを「金になる商品かどうか？」<br>でしか見ていません。</strong><br><br>はっきり言います。<br><br><font color="#FF0000"><strong>芸能界とは、損得を基準にした人たちが支配する、<br>「欲望のかたまり」の様な世界なのです。</strong></font><br><br>そして、損得が絶対の価値観である人たちは、<br>タレントを「自分の欲望を満たすモノ」として見ます。<br><br><strong>そう…、自分たちの「権力」をエサにして、<br>タレントを自分の思い通りにしようと考えるのです。</strong><br><br>事実、弱い立場にあるタレントに対して、<br>肉体関係を要求してくるという話は良く聞きます。<br><br>私自身も２０代の頃にお笑い芸人を目指していましたが、<br>業界関係者と女性タレントがどうのこうのと言う話は、<br>本当によく耳に入ってきました。<br><br>もちろん、これが本当かどうかは分かりませんし、<br>決して、悪い人たちばかりではないと思います。<br><br><strong>しかし、火のないところに煙は立たないでしょうし、<br>よほど強い人間でない限り、権力を持てば、<br>私利私欲のために使ってしまうものです。</strong><br><br>また、損得勘定によって、<br>タレントの個性や将来性を考えない<br>仕事のやり方を要求してくることもあるでしょう。<br><br><font color="#0000FF"><strong>「本当は、こんな仕事やりたくない…。」</strong></font><br><br>そう思いながらも、売れるためには仕方ないと<br>自分に言い聞かし、頑張っている方も多いのではないですか？<br><br>・・・・・<br><br><strong>この様に、お金の力を持った「強者」が、<br>夢を叶えるためタレントを目指す「弱者」を、<br>まるで奴隷の様に支配しているのが、芸能界です。</strong><br><br><br>でも、安心して欲しいのです。<br><br><font color="#FF0000"><strong>”実は、芸能界で権力を持った「強者」が、<br>あなたにひれ伏してしまう方法があります。”<br><br>そう、あなたと彼らの立場が、<br>「逆転してしまう方法」があるのです。</strong></font><br><br><strong>その方法とは・・・</strong><br><br><br><font color="#FF0000"><strong>”あなたが自分の力で、お客様を集めることです。”</strong></font><br><br><br><font color="#0000FF"><strong>９９％のタレントは、宣伝から集客まで、<br>すべてを彼ら「支配者」に頼りきっています。</strong></font><br><br>そのため、彼らに見離されない様、<br>絶対服従をせざるを得なくなるのです。<br><br>しかしです。<br><br><strong>あなたが自分の力で集客して、<br>どんどんファンを作ることができたら、<br>彼らはあなたのことを「無視」することはできません。</strong><br><br>なぜなら「金」になるからです。<br><br>そう…、彼らはあなたに「もみ手」をしながら、<br>喜んでお金を投資し、あなたを売れっ子にしようと、<br>奴隷の様に働いてくれます。<br><br><br><strong><font color="#FF0000">”理想のタレントとは、<br>自分に「決定権」があることです。”</font></strong><br><br>自分がやりたい仕事だけを選び、<br>自分が目指したい方向に進むことができる。<br><br>「大物タレント」がそうですよね？<br><br>つまり、これが実現した時に初めて…<br><br>あなたは多くの人が憧れる<br>華やかな「夢の芸能界」を舞台に、<br>正々堂々と活躍することができるのです。<br><br><strong><font color="#FF0000">そして、そんな「理想のタレントになる方法」が、<br>インターネットを戦略的に使いこなすことです。</font></strong><br><br><strong>その方法は一般公開できませんが、<br>以前にタレントを目指していた「仲間」として、<br>いつかお伝えできれば良いなと考えています。</strong><br><br>あなたの夢を現実にするために、<br>お手伝いできることを楽しみにしています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artist-support/entry-10809757708.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 18:53:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>売れるための「たった一つの条件」とは？【前編】</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF"><strong>あなたは、自分がタレントとして<br>成功できるかどうか不安ですか？</strong></font><br><br>おそらく、将来に不安がない人は、<br>いないと思います。<br><br>これはあなただけでなく、<br>全てのタレントが感じていることでしょう。<br><br><strong>では、なぜ将来に不安を感じるのか？</strong><br><br><strong><font color="#0000FF">”それは、先が見えないからです。”</font></strong><br><br><strong>どうすれば人気タレントになれるのか？<br>どんな活動をすればファンが増えるのか？<br>これからの芸能界、事務所、私はどうなるのか？</strong><br><br>…そんな不安があると思います。<br><br>しかしです。<br><br><font color="#FF0000"><strong>もし、あなたが売れっ子タレントになるために、<br>今後やるべきことがハッキリ見えたとしたら、<br>不安なんてなくなると思いませんか？</strong></font><br><br><strong>私の目的は、あなたが人気タレントになるために<br>必要な考え方やノウハウをすべてお伝えし、<br>将来に自信を持ってもらうことです。</strong><br><br><strong><font color="#FF0000">”正直、私がお伝えする方法をすべて知り、<br>使いこなせば、あなたはタレントとして成功します。”</font></strong><br><br>ちなみに…<br><br>これからの「人気タレント」にとって、<br>絶対に必要な「たった一つ」のこととは…<br><br><font color="#FF0000"><strong>”インターネットを使い、<br>自分でファンを作れるかどうかです。”</strong></font><br><br>・・・そのワケについては、<br>長くなったので、次の記事でお話します。<br><br>楽しみにしていてください。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artist-support/entry-10809749323.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 18:45:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>売れるための「たった一つの条件」とは？【後編】</title>
<description>
<![CDATA[ 前回、将来の売れっ子タレントの絶対条件とは…<br><br><font color="#FF0000"><strong>「ネットを使って自分でファンを作れるかどうか」</strong></font><br><br>ということをお話しました。<br><br>では、なぜインターネットでの集客が<br>絶対条件になるのか・・・その理由をお話します。<br><br><strong><font color="#0000FF">今後、テレビや雑誌などの「マスメディア」は、<br>どんどん影響力を落としていくからです。</font></strong><br><br>理由は、スポンサー（CM）が、<br>付かなくなってきていることにあります。<br><br><font color="#FF0000"><strong>これは、不景気だからではありません。<br>「構造上の問題」です。</strong></font><br><br><strong>簡単に言ってしまうと、テレビや雑誌に広告を出しても<br>商品が売れないし、効果がない、だからやめようと言うお話です。</strong><br><br>おそらく、テレビや雑誌が変わらなければ、<br>広告費の減少は、これからも止まらないでしょう。<br><br>その結果…<br><br>番組に使えるお金がなくなり、<br>番組の質がどんどん低下しています。<br><br>また、リスクのない無難な番組作りをするため、<br>ますます番組がつまらないものになっていきます。<br><br>事実、視聴率の低下や、若者の「テレビ離れ」は、<br>それを物語っています。<br><br><br>しかし、その反面…。<br><br><font color="#FF0000"><strong>現在、インターネット上に、<br>広告を出す企業が急増しています。</strong></font><br><br>なぜなら、インターネットの広告は、<br>費用が安い上に、広告効果がはっきり分かるからです。<br><br><strong>また、若者たちはテレビを見ずに、<br>youtubeやニコニコ動画などの動画サービスや、<br>mixiやツイッターを使った交流を楽しんでいます。</strong><br><br>そう、スポンサーも視聴者も、テレビや雑誌から離れ、<br>インターネットに移っているのです。<br><br>しかもです。<br><br><strong>最近では、インターネットが一緒に楽しめる<br>次世代のテレビも登場しています。</strong><br><br><font color="#FF0000"><strong>これは今後、テレビとインターネットの<br>垣根がなくなると言うことを物語っています。</strong></font><br><br><strong>事実、アップルコンピューターは、<br>テレビ番組、CM、youtubeなどの動画を<br>まとめて検索できて、視聴できるシステムを作っています。</strong><br><br>簡単に言うと、テレビ画面に「akb48」と入力すると、<br>akb48が出ているテレビ番組、CM、ネット動画が<br>全て表示され、自由に視聴できるワケです。<br><br>※このシステムは「セットトップボックス」と言います。<br>現在、日本の企業もこぞって開発を進めています。<br><br>こうなってしまえば、ぶっちゃけ、<br>テレビとインターネットの違いがなくなります。<br><br><br><strong><font color="#0000FF">今まで、テレビや雑誌などの影響力を借りなければ、<br>タレントが世間に認知され、有名になることはありませんでした。</font></strong><br><br><font color="#FF0000"><strong>しかし今後は、インターネットで自分をアピールできる人が、<br>テレビや雑誌などのメディアに頼らなくても、<br>有名人になれる時代なのです。</strong></font><br><br><br><strong>”つまり、あなたは誰にも頼ることなく、<br>自分で自分を「売れっ子」にできる時代なのです。”</strong><br><br><br>もう、事務所やマスコミ関係者にゴマをすったり、<br>嫌な仕事でも受けるという我慢はしなくても良いワケです。<br><br>あなたは、自分が目指す「タレント象」を持って、<br>それに向かって、インターネットをフル活用すれば良いだけです。<br><br><strong>しかし、これが実現した時には…</strong><br><br><strong><font color="#FF0000">事務所はもちろん、マスメディアは、<br>自力で有名人になれるあなたを放っておかなくなり、<br>結果的に、テレビや雑誌に紹介され、売れっ子になるでしょう。</font></strong><br><br><br>これからの時代は、<br><br><font color="#FF0000"><strong>「インターネットで有名になる＝メジャータレントになる」</strong></font><br><br>そんな世の中になると言うことだけは、覚えておいてください。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artist-support/entry-10809741153.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 18:36:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「マスメディア」に注目される方法。</title>
<description>
<![CDATA[ 前回にお話しましたが…<br><br><font color="#FF0000"><strong>”今後は、マスメディアに頼らなくても、<br>ネットを使いこなせば、売れる時代になる。”</strong></font><br><br>これに間違いはありません。<br><br>しかし、現時点においては、<br>まだまだテレビや雑誌の影響力は大きいです。<br><br>事実、テレビは今でも家にあるものですし、<br>テレビで紹介されれば、一気に大勢の人が見ます。<br><br>でも間違ってはいけません。<br><br><font color="#0000FF"><strong>だからと言って、テレビに出ただけでは、<br>売れっ子タレントになることはありません。</strong></font><br><br><strong>売れっ子タレントになる人は、ほとんどの場合、<br>事務所や広告代理店などがバックアップしています。</strong><br><br>今なら、akb48やKARA等が分かりやすい例ですが、<br>彼女たちを「金」にするため必死に支えている<br>大人たちが後ろにいるのです。<br><br>つまり、バックアップがない状態で<br>たまたまテレビに出ても、その先はありません。<br><br><strong>では、どうすれば事務所や広告代理店が、<br>あなたを売り込みたいと思うのか？</strong><br><br><strong><font color="#FF0000">”それは、あなたが彼らに、<br>「金になる商品」だと思われることです。”</font></strong><br><br><br><strong><font color="#0000FF">何度も言う様に、現在テレビや雑誌、<br>それらと取引している事務所は、「不景気」です。</font></strong><br><br>しかし、タレントを売り込むには、大金が必要です。<br><br>売り込んでみたものの、<br>ファンが付かなければ「大赤字」になるため、<br>現在、彼らはめちゃめちゃ慎重になっているワケです。<br><br><strong>では、どうすれば、彼らはあなたのことを<br>「売り込みたい！」と思うのか？</strong><br><br><font color="#FF0000"><strong>”それは、あなたに「ファン」が、<br>既に沢山いる状態を作ることです。”</strong></font><br><br>なぜなら、既に一定のファンがいると言うことは、<br>ある程度のお金が入ってくるのが「保証」されるからです。<br><br>つまりです…。<br><br><strong><font color="#FF0000">”もし、あなたがインターネットを使いこなし、<br>どんどんファンを増やしていたらどうでしょうか？”</font></strong><br><br>事務所は、あなたを無視することはできません。<br>あなたが、事務所に入っていなくても大丈夫です。<br><br>日々、マスコミ関係者や芸能事務所はネットで、<br>ファンが付いていて、金になりそうな人間を探していますから。<br><br><br><strong><font color="#0000FF">あなたが売れっ子になる「本当の方法」とは、<br>いきなりテレビや雑誌に出ることではありません。</font></strong><br><br>インターネットでファンを沢山作り、育てることができれば、<br>事務所は喜んであなたをプッシュするでしょうし、<br>メディアもあなたに出演をお願いしてきます。<br><br>そうです。<br><br><font color="#FF0000"><strong>これこそが、あなたが最短かつ確実に売れっ子になる、<br>「正しい順番」だったのです。</strong></font><br><br>事実、akb48もこの順番で、今の人気を築いています。<br><br><strong>それでは次回、<br>akb48が売れた「秘密」をお話します。</strong><br><br>そして、あなたもそれをマネすることで、<br>人気タレントになる方法をお話します。<br><br>楽しみにしていてください。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artist-support/entry-10809730950.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 18:27:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「akb48」に勝つ方法。</title>
<description>
<![CDATA[ あなたは、ご存知ですか？<br><br><font color="#0000FF"><strong>akb48は結成当時、<br>誰にも見向きされない存在でした。</strong></font><br><br>akb48の最初のイベントに参加した<br>ファンの方が言っていましたが、客席には<br>自分を含め「たった７人」しかいなかったそうです。<br><br><strong>秋元康さんや広告代理店の力があってこそ、<br>akb48は売れたと言う人がいます。</strong><br><br>もちろん、それは間違いないと思います。<br><br>しかし、彼女たちは最初から<br>露骨なバックアップがあったワケではありません。<br><br><strong><font color="#0000FF">いくら秋元康さんが作ったグループでも、<br>お金にならないグループに、周囲は関わろうとしません。</font></strong><br><br>つまり、akb48は自分たちでファンを作り、<br>その結果、周囲からのバックアップを得たのです。<br><br>そう、周囲の大人たちに「金になる！」と思わせたから<br>事務所、広告代理店、メディアにプッシュされ、<br>今の人気があるということです。<br><br><strong>ではなぜ彼女たちは、たった７名という、<br>出演者よりもファンの方が少ない状態から、<br>今の様な「国民的アイドル」になれたのでしょうか？</strong><br><br><font color="#FF0000"><strong>”それはakb48が、「会いにいけるアイドル」という<br>コンセプトで活動をしたからです。”</strong></font><br><br>そう、彼女たちはファンとの「ふれあい」を、<br>第一に大切にしたのです。<br><br><br><strong>男って、めちゃめちゃ単純です…。</strong><br><br>かわいいアイドルに名前を覚えてもらったり、<br>握手などのスキンシップをされると、<br>惚れてしまうのです。<br><br><strong>赤の他人だったアイドルに、<br>妹や彼女の様な親近感がわいてきて、<br>放っておけなくなってしまうのが「男のサガ」なのです。</strong><br><br>これをうまく利用して、akb48は熱狂的なファンを、<br>どんどん量産していったのです。<br><br>それを見た業界関係者が、<br>akb48を大々的に売り出し始め、<br>今の「国民的アイドルの地位」を築いた…。<br><br><strong>この戦略を、あなたも活用するのです。</strong><br><br><font color="#0000FF"><strong>ただし、イベントでこの様なことをするのは、<br>現在、ほとんどのアイドルが行っていますよね？</strong></font><br><br>おそらく、あなたもやっていると思います。<br>つまり、それだけではインパクトがありません。<br><br><strong><font color="#FF0000">”実は、ファンとの「ふれあい」を、<br>インターネットでバーチャルに行う方法があるのです。”</font></strong><br><br><strong>正直、これは９９％のアイドルが行っていませんし、<br>やればやるだけ、あなたは熱狂的ファンを<br>作ることができるでしょう。</strong><br><br>この具体的な方法は、<br>機会があればお話したいと思っています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artist-support/entry-10809721474.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 18:18:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたが持っている「最強の武器」とは？</title>
<description>
<![CDATA[ <strong>アイドルだけが持っている、<br>「最強の武器」とは何だと思いますか？</strong><br><br>それは…<br><br><font color="#FF0000"><strong>”ファンと「バーチャルな恋人」になれることです。”</strong></font><br><br>この「最強の武器」を、<br>あなたはフル活用していますか？<br><br><font color="#0000FF"><strong>綺麗ごと抜きでお話しますが、<br>ファンは、あなたと付き合っていると思っています。</strong></font><br><br>そんな気持ちで、<br>ファンはあなたと接しているのです。<br><br><strong>だから、アイドルは「恋愛禁止」が建前なのです。</strong><br><br>恋愛をしていることが発覚した途端、<br>いっきにファンが離れることからも、<br>その理由が分かるはずです。<br><br>つまりです…。<br><br><font color="#FF0000"><strong>あなたが人気タレントになるためには、<br>いかにファンを「恋人気分」にさせてあげるかです。</strong><br></font><br><strong>あなたのことを「恋人」だと捉えているファンは、<br>あなたが出演するイベント、写真集、DVD…<br>全てに関わってくれます。</strong><br><br>そう、そんな強いファンが一杯いたら、<br>あなたは間違いなく、「売れっ子タレント」になります。<br><br><strong><font color="#FF0000">“熱狂的ファンの作り方とは、<br>いかにファンを恋人気分にさせたかどうか？“</font></strong><br><br>これを忘れないでください。<br><br><br><strong>それでは、熱狂的なファンの作り方を、<br>具体的にお話しましょう。</strong><br><br><font color="#FF0000"><strong>”それは、ファンとの接触頻度を高め、<br>相手が勘違いするほど、親密なやり取りを心がける。”</strong></font><br><br>たった、これだけです。<br><br><strong>何度も言う様に、akb48はこれを徹底し、<br>今の地位を築いています。</strong><br><br>握手会など、ファンと接触するイベントを毎日行い、<br>ファンの名前を覚えるぐらい、親密なやり取りをしたのです。<br><br>その結果、赤の他人であるはずの女性に、<br>ファンは同じCDを大量に買ってでも、応援するのです。<br><br><font color="#0000FF"><strong>冷静に見れば、気が狂っているとしか思えませんが、<br>しかし、彼らにとってakb48は、「恋人」であり「家族」です。</strong></font><br><br>そう思って見ると、<br>彼らの行動は理解できますよね？<br><br>つまりです。<br><br><strong><font color="#FF0000">あなたも、この「武器」を使い倒すことで、<br>akb48と「同じ現象」を起こせると言うことです。</font></strong><br><br><strong>「いかにして、この武器を使うか？」</strong><br><br>そう思いながら、日々の活動をするだけで、<br>結果に大きな違いが出てくるはずです。<br><br><strong><font color="#FF0000">”何度も言いますが、ファンとの交流は、<br>インターネットを使えば簡単にできます。”</font></strong><br><br>勿論、リアルのイベントも大切ですが、<br>インターネット上で「恋人気分」にさせて、<br>更に、リアルのイベントで好きになってもらう…。<br><br><strong>これができれば、最強です。</strong><br><br>機会があれば、お話したいと思っていますので、<br>楽しみにしていてください…。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artist-support/entry-10809707668.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 18:04:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたの人気が永久に続く方法。</title>
<description>
<![CDATA[ <strong>一般的にアイドルは、「寿命が短い」と言われます。</strong><br><br><strong><font color="#FF0000">その理由は、「年齢」というハードルもあるでしょうが、<br>それよりも「見た目」だけで戦うことに<br>原因があると私は考えます。</font></strong><br><br>なぜなら、「見た目」だけで集まったファンは、<br>他に見た目の良いアイドルが出てきたら<br>そちらに移っていくからです。<br><br><strong>これは、「商品」と同じです。</strong><br><br>商品に「安さ」を求めるお客さんは、<br>もっと安い商品があれば、そっちに行きます。<br><br>商品に「品質」を求めるお客さんは、<br>もっと質の高い商品があれば、そっちに行きます。<br><br>つまりです。<br><br><strong><font color="#0000FF">あなたが「見た目の良いアイドル」という、<br>「単なる商品」に見られたら、次々と出てくる<br>新人たちに、太刀打ちできなくなると言うことです。</font></strong><br><br><br>しかしです。<br><br><strong>例えば、ルイヴィトンやシャネルなどは、<br>どうでしょうか？</strong><br><br>ヴィトンよりも安くて品質の良い商品は、<br>他に山ほどありますよね？<br><br>でも、そんなことはお構いなしで、<br>ヴィトンやシャネルは売れ続けています。<br><br><strong><font color="#FF0000">つまり、あなたは「ブランド」になれば良いのです。</font></strong><br><br><strong>では、どうすればアイドルという<br>単なる「商品」として見られるのではなく、<br>「ブランド」として見られる様になるのでしょうか？</strong><br><br><br><font color="#FF0000"><strong>”それは、ファンにあなたの「人間性」を<br>好きになってもらうことです。”</strong></font><br><br><br>単なる「見た目の良い商品」では、<br>次々と出てくる「新商品」に負けます。<br><br>しかし「見た目」だけでなく<br>「人間性」を好きになってもらえば、<br>あなたは他にはない「たった一つのブランド」になります。<br><br><font color="#FF0000"><strong>「アイドル（商品）＋人間性＝競争にさらされないタレント」</strong></font><br><br>まずは、この方程式を覚えてください。<br><br><br><strong>では、あなたの「人間性」を、<br>ファンに知って貰うにはどうすれば良いのか…？</strong><br><br><font color="#FF0000"><strong>これは、何度も言う様に、<br>ファンと直接触れ合うということです。</strong></font><br><br>こう言うと、イベントでの交流をイメージするでしょうが、<br>実は、インターネットでも出来ます。<br><br>というか、インターネットを使って、<br>この方法を行っているタレントはほとんどいません。<br><br><font color="#FF0000"><strong>ですので、「一人勝ち」できます。</strong></font><br><br>具体的な方法については、<br>残念ですが一般公開できませんので、<br>機会があればお伝えしたいと思います。<br><br><br>ファンと交流を深めれば深めるほど、<br>あなたの「人間性」は、必ず伝わります。<br><br><strong>特にアイドルは、「見た目」の武器と、<br>相手を「恋人気分」にさせる武器があるので、<br>あなたの人間性に、好きになってくれやすいです。</strong><br><br>更に、あなたの「人間性」を、<br>ハッキリ出すことができれば強いです。<br><br><font color="#FF0000"><strong>言い換えれば、「キャラ」を明確にすることです。<br></strong></font><br><strong>例えば、「しょこたん」こと、<br>中川翔子さんというアイドルがいます。</strong><br><br>彼女は、アイドルという肩書きだけでなく、<br>オタクという「人間性」をハッキリ出しています。<br><br>そして、その人間性が周囲に伝わりやすい様に、<br>見た目、しゃべり方、全てを徹底しています。<br><br><strong><font color="#FF0000">「アイドル（商品）＋オタク（人間性）＝中川翔子」</font></strong><br><br>この様に、自分の「キャラ」を明確に出せれば、<br>あなたは「商品＋人間性＝ブランド」に<br>なることができます。<br><br><br>あなたにとって「アイドル」とは、<br>自分の夢を叶える「ステップ」だと思います。<br><br><strong><font color="#FF0000">でも、何度もお話している様に、<br>アイドルには他にはない「武器」があります。</font></strong><br><br><strong>アイドルは、女優、歌手、タレントよりも、<br>ファンが作りやすく、有名になりやすい<br>「おいしい職業」です。</strong><br><br>つまり、あなたがアイドルである以上、<br>今までお話した方法を、使わないと損だと言うことです。<br><br>アイドルの間に作ってきたファンや実績は、<br>今後のタレント活動に大きく影響しますし、<br>あなたを助けてくれますから…。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artist-support/entry-10809688398.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 17:45:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最後にお話したいこと…。</title>
<description>
<![CDATA[ <strong>これで、私からのお手紙は最後です。</strong><br><br><font color="#FF0000"><strong>具体的なテクニックを話すとキリがないので、<br>人気タレントになるための「考え方」だけ<br>お話させていただきました。</strong></font><br><br><strong><font color="#0000FF">なぜなら、いくら小手先の「テクニック」を知っても、<br>正しい「考え方」がなければ、うまくいかないからです。</font></strong><br><br>例えば、「ブログのランキングを上げる方法」は、<br>いくらでもありますし、それは簡単にできることです。<br><br>しかしです。<br><br><strong>”ブログに集まってくれた人たちに、<br>いかに喜んでもらい、ファンになってもらうか？”</strong><br><br>もしあなたに、この「考え方」がなかったら、<br>人を集めても通り過ぎていくだけで、<br>何の意味もありません。<br><br>ですから、大切な「考え方」については、<br>最低限ですが、ブログに書いておきました。<br><br><br><font color="#0000FF"><strong>”私は、芸能界の関係者ではありません。”</strong></font><br><br>しかし、提供する商品やサービスが違うだけで、<br>芸能界も、他の業界も、同じビジネスです。<br><br>つまり、ネットを使った集客や販売は、<br>どんなものも同じで、応用できるワケです。<br><br>だから、私は頑張っているあなたに、<br>夢を叶えるお手伝いがしたく、この手紙を書きました。<br><br><font color="#FF0000"><strong>売れるための「正しい考え方」を持った上で、<br>インターネットの正しい使い方を知れば、<br>あなたは必ず売れっ子になれます。</strong></font><br><br><br>しかし、インターネットは、<br>決して魔法のツールではありません。<br><br><font color="#FF0000"><strong>インターネットで成果を出すコツは、２つ。</strong></font><br><br><strong>”まず一つは、ネットを使って、<br>ファンを集客する方法を知ることです。”</strong><br><br>これは、知ってしまえば簡単なことです。<br>ブログを書くことができれば、誰でもできる内容です。<br><br>具体的な方法については、私が全てお教えできます。<br><br><strong>”そしてもう一つは、<br>誰でも出来ることを、誰よりもやることです。”</strong><br><br><strong><font color="#FF0000">この２つが出来れば、<br>あなたは事務所やメディアに頼ることなく、<br>１０００人単位の熱狂的ファンを作ることは可能です。</font></strong><br><br><br><strong>現在「オリコンの１００位」は、<br>約１０００枚のCDが売れれば、ランクインします。</strong><br><br>そんな状況を、自力で作ることができたら、<br>周囲の人々は、あなたを放っておくことは不可能です。<br><br><strong><font color="#FF0000">大勢のファンがいるあなたのことを、<br>事務所もメディアも無視できなくなるのです。</font></strong><br><br>その結果、あらゆるメディアで売り出され、<br>あなたは更に売れっ子になるという「好循環」がおこります。<br><br><br><strong><font color="#FF0000">”メディアに出るから、売れるのではない。<br>売れているから、メディアに出られる。”</font></strong><br><br><br>この考え方を持ってください。<br><br>そして、嫌な思いをして周囲に頼らなくても、<br>自分だけの力で夢を叶え、自由なタレント活動をしてください。<br><br><strong>”そのためのお手伝いなら、喜んでさせて頂きます。”</strong><br><br>熱くなると、文章が止まらなくなるので、<br>いつも長文で本当にすみません…。<br><br>それでは、これからも応援しています。<br><br>頑張りましょう！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artist-support/entry-10809649120.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 17:06:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私のプロフィール</title>
<description>
<![CDATA[ <strong>ブログを読んでくれて、ありがとうございます。</strong><br><br>八木寛樹と言います。<br><br>私は学生時代、お笑い芸人を目指し、<br>養成所に行っていた過去があります。<br><br><strong><font color="#FF0000">良くご存知だと思いますが、<br>養成所や事務所に入ったところで、<br>売れるか、売れないかは別問題です。</font></strong><br><br>吉本は、まず素人でも参加できるトーナメント式の<br>ライブで勝ち抜くことで、初めてプロとして扱われます。<br><br>その仕組みを知った時、数十万払って<br>養成所に入っても関係ないな…と、<br>思ったことを覚えています。<br><br>基本的に吉本は、<br>タレントを育てるという発想は持ちません。<br><br>なぜなら、何もしなくても芸人を目指す若者は、<br>どんどん集まってくるからです。<br><br><strong>つまり、わざわざ育てるよりも、そのまま放っておいて、<br>勝手に人気が出たタレントだけを所属させる方が、<br>お金もかからないですし、効率が良いのです。</strong><br><br>しかし、芸人を目指す若者たちのチャンスは、<br>たった一つの、「素人でも参加できるライブ」だけ…。<br><br>しかも、出場したい芸人が多すぎるため、<br>抽選で出場できるかが決められていました。<br><br>※おそらく、今でもそうだと思います。<br><br>つまり、ごく限られた場で人気が出ない限り、<br>芸人として売れる道が、ほぼなかったワケです。<br><br>勿論、１０年ほど前の話ですから、<br>今の様にインターネットも普及していません。<br><br><font color="#0000FF"><strong>つまり当時は、事務所などの力を借りなければ、<br>タレントが売れることは、「ほぼ不可能」な時代でした。</strong></font><br><br>私は、この状況に、自分の将来を見出すことができず、<br>数年後に見切りをつけました。<br><br>しかし、大学時代に就職をしなかった人間が、<br>まともな職に就けることは、なかなかできません。<br><br><strong>そして、自分の力で何とかしようと思い、<br>インターネットを使ったビジネスを始め、<br>ささやかながら今の成功を掴みました。</strong><br><br><strong><font color="#FF0000">以上の経験から、他人の力に頼らず、<br>自力で成し遂げることの、大切さを学びました。</font></strong><br><br><strong><font color="#FF0000">そして、それが可能な時代が、やってきたのです。</font></strong><br><br><strong><font color="#FF0000">会社に雇われることなく、<br>自分だけの力でサラリーマン並み、<br>またはそれ以上を稼ぐことができる時代です。</font></strong><br><br>事実、今の私がそうです。<br><br><br><strong>”今、タレント活動をされているあなたへ…”</strong><br><br><strong><font color="#0000ff">何かを他人に依存することは、<br>精神的に不安ですし、危険なことです。<br><br>他人に自分の運命を任せてしまうと、<br>その人間に、服従せざるを得なくなります。</font></strong><br><br>また、自分のやりたくないことでも我慢し、<br>相手の言うことに、従わなければなりません。<br><br>これは、とても辛く、苦しいことです。<br><br><strong><font color="#FF0000">特に、芸能界は「強者」と「弱者」が<br>はっきりしている、奴隷の様な世界です。</font></strong><br><br>正直、心を病む人もいます。<br><br>私自身も、売れない自分を価値がない人間だと、<br>卑下したこともあります。<br><br>だからこそ、そんな経験をしている人を救いたい…<br>だからこそ、絶対に夢を叶えて欲しい…<br>そんな思いがあります。<br><br><br>実はです。<br><br><font color="#FF0000"><strong>あなたにインターネットを使って、<br>自分だけの力で夢を叶える方法を<br>お伝えしたいという思いが、私にはあります。</strong></font><br><br>一度、芸能界を目指した「仲間」として・・・<br><br><strong>あなたの夢を「現実」にするため、<br>全力でお手伝いできれば、幸いです。</strong><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artist-support/entry-10809605874.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 16:21:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
