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<title>INDIGO DREAMING</title>
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<description>夢からのメッセージ</description>
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<title>マイケルジャクソンの死から学ぶべきこと</title>
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マイケルジャクソンさんが亡くなってから早２週間になる。訃報の第一報の時はそんなにショックを受けたわけでもなかったのだけど、何かもやもやした気持ちがずっと尾を引いて頭から離れなかった。それは彼が世紀のスーパースターだったからだけではなく、今までのタブロイド紙による MJ バッシングが、特にファンというわけでもなかった私でもうんざりするくらい病的に悪質だったことも関係していた。私は内容の大半が作り話で出来ているタブロイド紙なんて絶対買わないけど、会社帰りに駅とかで配られる無料誌は、（下品な）英語の勉
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<dc:date>2009-07-12T14:31:13+09:00</dc:date>
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<title>祝！ 出版</title>
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ついに出版デビューしました！といってもその他大勢の執筆者の一人だけど・・・縁あってこういう機会に恵まれたことに感謝。。 この本です。
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<dc:date>2008-08-17T13:38:54+09:00</dc:date>
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<title>魚からのメッセージ再び・・*</title>
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２年前と同じことを暗示するような夢を再び見てしまった。    まあ、前から進歩したというか違うところは魚はもう少し大きくて一匹ずつ選られて囲いに入れられているってところ。魚の数も減っているけどバケツはまだ７，８個あった・・・一つ一つはたぶん私の可能性。全部を活かすことはできないのでどれかを選択しなければならない。だが決断できない自分がいる・・・１　今の職場で働き続けること      　理性は賛成            　    辞めたら家族を養って食べて行けなくなるから            　
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<dc:date>2008-03-09T09:53:59+09:00</dc:date>
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<title>魚からのメッセージ再び・・</title>
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昨晩久しぶりに意味深な夢を見てしまった。魚釣りしてた夢。キス科のホワイティングみたいな魚だった。30センチくらいの大きくて威勢のいいやつを何匹も釣ってご機嫌だった。一つずつ水をいれたバケツに入れて生きたままキープしていた。晩ご飯の時間になってどれか一匹料理しようと思いバケツを見るとみんなそれぞれのバケツの中で口をぱくぱくさせて喘いでいた。どれを選ぶか迷ったけどとりあえず一匹選んで両手でつかみ、さばくために川原に連れて行く。魚はぐったりしていて手の中でぴちぴちとあばれることもしない。川原で私はどう
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<dc:date>2008-03-09T09:08:55+09:00</dc:date>
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<title>ウーマンリブって・・・</title>
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なるほど～、ウーマンリブの発展にはそういう隠された意図があったのですね～。昔、旧ソ連の大学では学生寮が男女共有で無料保育所もついていて至れり尽くせりなのは何故かって聞いたことあったけど、いつの時代も指導者達の考えることって似てるわ・・・答えは知識分子をセックスと子育てで忙しくさせることによりインテリ活動を骨抜きに出来るから。アメリカでウーマンリブがどんな意図で後押しされたかの答えはこのインタビューに出てきます。他の話題も興味深いです（しかし驚きではなく、みんな薄々気づいてたこと）「ロックフェラー
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<dc:date>2007-10-17T20:53:24+09:00</dc:date>
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<title>いじめを乗り越えて</title>
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小学３年生の時から卒業間際まで彼女とその取り巻きに陰湿ないじめを受けた。休憩時間や昼休みが長すぎる...と感じた。毎日毎日夏休みまであと何日って指折り数えてた。両親には言えなかった。彼らは彼らの問題で余裕がなかったのは子供心に敏感に感じてたから心配かけちゃいけないって思ってた。っていうか自分のプライドが許さないってとこもあった。家では一人でぼーっとしてた。逃げ場は自分の空想の中だった。新宿とか大きな駅の階段を上る無数の人たち。その中の一人なんてとてもちっぽけな存在に見えた。もっと上から見下ろすと
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<dc:date>2006-11-09T15:30:43+09:00</dc:date>
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<title>もうひと踏ん張り</title>
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いやー、しばらく更新してなかったらアメブロがすんごい進化してる!まあ、それだけ久しぶりってことなんだよね・・・でも、書くのをさぼってたわけじゃない。週末ライターの仕事が軌道に乗ってやっと一本書き上げたと思ったら相棒のホームページの更新が待っていて自分の別のホームページの管理もしなきゃいけなくてやっとこのブログが更新できると思ったらまた次の原稿の締切がやって来て毎晩遅くまでコンピュータに向かっていたのだ。フルタイムの仕事しながらだからそんなにたくさんってわけじゃないけど今、旅行情報会社と飲料会社の
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<dc:date>2006-10-05T19:35:20+09:00</dc:date>
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<title>今を楽しまなかったら</title>
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昨日のビジネスランチの前のこと。上司のサンディーが、ある教授の突然の訃報を告げた。１ヶ月くらい前に日本から一時帰国してた教授に会ったときはとてもお元気そうだったのに・・・ただただ信じられなかった。週末に脳卒中を起こしてそのまま帰らぬ人となってしまったそうだった。教授は日本の司法改革で法科大学院を作ることになった時外国人教授第一号になったパイオニア的な人で多くの人から尊敬され慕われていた。サンディーが「今を楽しまなきゃね」と言ってグラスにワインをそそいだ。サンディーとその教授はとても親しかったから
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<dc:date>2006-06-24T08:43:34+09:00</dc:date>
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<title>もうちょっと粘ってみる・・・</title>
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今日はビジネスランチがあった。相変わらず同じ職場で同じポジションで働いてる私だけど、３月からちょっとした変化があって、ビジネスランチとかそういうものに出る機会がちょっと増えた。変化の一つは３月に鶴羽訝先生の後任が入所してきたこと。５年ぶりに日本人スタッフが入ってきたってわけで挨拶回りをしたり一緒に外に出たりすることが多くなった。鶴羽訝先生の時と違うのは、私はもう秘書じゃないってことなんだけど会社の人事異動があった時に部署のオフィスが足りなくなって雑魚社員の私は個室オフィスを追い出されてまた秘書の
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<dc:date>2006-06-23T23:11:05+09:00</dc:date>
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<title>あまのじゃくの潜在意識</title>
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彼が観客を魅了したライブ当日の夜とても変な夢を見た。ライブの後、ギターの荷物を車に詰め込んでこれから家に帰るところだった。私は車の助手席で彼が用事を済ませて戻ってくるのを待っていた。近くのバス乗り場には最終バスが待機していた。ライブの後で彼のＣＤを買ってサインを頼んだ男がバスに乗り込むのが見えた。戻ってきた彼がそれに気がついてその男に挨拶しに行った。彼はわざわざバスの中まで乗り込んで行く。私は「バスの中まで挨拶に行くなんて・・他の乗客の邪魔だし発車しちゃったら困るじゃない・・・」と心配しながら見
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<dc:date>2006-06-19T21:49:54+09:00</dc:date>
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