<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>札幌在住のパステル画家のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/artyokota/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/artyokota/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>札幌在住でアート（絵画）制作をしているアーティスト画家のブログです。　ホームページもございます。アーティストとしてのホムページもございます。　また経営している札幌プログラミングのブログのホームページ　とプログもございます。　せひ。そちらもご覧下さい。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>私のアート作品紹介のホームページを更新しました。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>札幌在住の現代美術家、横田　昌彦です。</p><p>１年以上も投稿していませんでしたが、今日から再開したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私の<a href="http://artyokota.com" target="_blank"><span style="font-weight:bold;">アート作品紹介のホームページ</span></a>、数か月前に作り直し、本日、ヘッダー画像やトップページの最新作の紹介コンテンツを更新しました。</p><p>この１年で５点ほど新作を制作しました。</p><p>詳しい作品の解説も載っています。</p><p>是非、訪問して下さい。</p><p>&nbsp;</p><p>●ホームページは<a href="http://artyokota.com" target="_blank"><span style="font-weight:bold;">こちら</span></a>です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artyokota/entry-12428110229.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2018 18:47:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新ホームページが完成</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私の新ホームページが完成しました。制作理論と作品一覧の作品解説も一新しました。是非ご訪問下さい。<br><a href="http://artyokota.com/%E4%BD%9C%E5%93%81%E4%B8%80%E8%A6%A7/">http://artyokota.com/%E4%BD%9C%E5%93%81%E4%B8%80%E8%A6%A7/</a><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artyokota/entry-12319989189.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Oct 2017 11:36:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やったぞ～～～大幅に改善してる。本日土曜日退院しました！</title>
<description>
<![CDATA[ 近況報告・・・本日めでたく退院です。<br><br>　木曜日に聴力再検査。<br><br>　やったぞ～～～大幅に改善してる。　左が正常の２０dbに対し右は２８dbまで回復しました。<br>　お医者さんも「８db差まで回復しましたね～～～。普通、音響性外傷はなかなか治らないんですよ。」とビックリしてました。<br>　<br>　私は「入院時はもの凄く疲労が溜まっていたので、その疲れが取れて行ったのも要因かも」と話しました。<br>　高圧酸素カプセルや点滴は受けている最中に耳の状態が楽になっていくのが実感出来ました。<br>　病室を後にすると、その先生が後輩のお医者さんに「ものすごく疲れてたと言っていたよ」と話していました。<br>　今も毎日、朝起きる度に回復していくのを実感します。<br>　本当に入院して良かったです。<br><br>★コメント下さった教え子さん。感謝申し上げます。<br><br>★入院時に自分に言い聞かせたのは<br><br>　「どうせ駄目かも・・・」と思ってしまえば、身体もそう思って回復を諦めてしまうだろうから「絶対良くなると思う」と確信して治療を受けよう言う事でした。<br><br>　後６ヶ月掛けて正常に戻すよう体調を整えて努力します。<br>　<br>　ところで、医療保険に２つ入っていたので治療費はそこから出ます。<br>　民間の医療保険は大切ですね。道民共済とアメリカンファミリーに入ってますがこの２つは良いと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artyokota/entry-12160174857.html</link>
<pubDate>Sat, 14 May 2016 10:13:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>本日再検査！お～～っ！やっぱり聴力が回復している。</title>
<description>
<![CDATA[ 本日札医大に入院して１週間経ったので聴力再検査です！<br>お～～っ！やっぱり回復している。<br><br>　事故翌日の２週間前５０ｄｂ（正常は２０ｄｂまで）だった右耳の中度難聴が３５ｄｂまで回復！<br>　毎日、耳の閉塞感や耳鳴りが軽くなっていたのでその分回復はしていると思っていたけどね。<br>　医大の先生が、「今日終了した点滴が効果があったので、後１週間続けてより回復を図りたい」との事です。<br>　土曜日に退院予定です。<br>　明日から嬉しくないけどまた点滴かあ。<br>でも、とにかく良くなるように明るく頑張ろう！<br>　病室では普段出来ない勉強をしてます。<br>「PPCとTwitterでのマーケティング方法」に「Ruby on Railsプログラミング」！<br>　「そうだったのか？」と今更ながら知らなかった事に驚くような良い知識・情報を知ることが出来て嬉しいです！<br><br>　退院後はRubyプログラミング講座など、皆様に還元できると思います。<br>ご期待下さい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artyokota/entry-12158749256.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2016 22:53:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>岡村靖幸（岡村ちゃん）のZeppでのライブで「音響外傷性難聴」になりステロイド治療</title>
<description>
<![CDATA[ 岡村靖幸（岡村ちゃん）のZeppでのライブで「音響外傷性難聴」になりステロイド治療<br><br>昨日Zepp Sapporoの岡村靖幸ライブツアーに行きましたが、去年とは比べものにならない大音響で右耳が壊れ、本日耳鼻科に行ったら「急性感音性難聴疑い」で明日すぐ札幌医大に行くように、場合によっては入院も覚悟して下さいと言われました。<br>　次の日札幌医科大学付属病院の耳鼻科で「音響外傷性難聴」の診断を受け９日間ステロイドを飲む治療を開始。7割の人に改善。全快はその内３０％との事です。原因は先のライブに間違い無いとの事です。<br>　右耳の聴力は大幅に落ち、聞こえる音は高周波音として聴こえます。<br>　恐らく一生元には戻らないでしょう。<br>　金管楽器にあの狭い空間で電気を通して大音響にするのでボーカルも楽器もひどい音割れ。<br>　たぶん最初の５，６分でいきなり破壊されたと思います。<br><strong><br>　<font color="#FF0000">この時の恐怖感は我が人生の中でもちょっと記憶に無いです。<strong></strong></font></strong><br><br>　閉じ込められた空間で、左右にものすごい音圧が掛かり、耳と脳が破壊されていくような恐怖。<br>　<strong>「お前の耳を破壊してやるぜ！」ち言わんばかりの畳みかけるようなようなボーカルとバンドの演奏。</strong><br><br>　とにかくすごい大音響で、楽器もボーカルもわざとか音が取れないのか調子を外しての高音で叫びまくります。<br><br>　BABYMETALなどのライブで言われる悪評名高き<font color="#0000FF">「ヘリウム声」<strong></strong></font>です。<br><br> 恐らく１１０dbを越え１２０dbは出ていたでしょう。<br><br>　<font color="#FF0000"><strong>今考えてみると、早い段階で女性を中心に何にもの周りの客が帰って行き、アンコール前にはStaffが出入口を開けて非常に厳しい表情をしていました。</strong></font><br><br><br>　このロック難聴といわれる「急性音響性難聴」、多発していてＮＨＫなどでも特集をしているのに、いつでも起こる恐れが十分あるにも関わらず、何の意図なのかサラッと大音響でやるのは恐ろしいです。<br><br>　左もやられていたら一生聴覚がほとんど無い障害者となっていました。<br><br><font color="#FF1493">★岡村靖幸<br><strong><br>　この男は何なんでしょうか？<br><br>　お金を払った客に何をしてくるのか？<br><br>　意味不明です。</strong></font><br><br>　覚醒剤で３回逮捕されるのは、やはり相当なもので、判断が幼稚で甘いのでしょう。<br>ちょっと、BABYMETA風に爆音にすれば受けるぜ！と考えたのか？<br><br>　もうコンサートは行きません。<br><br>　ミュージシャンへの不信を感じています。<br>　氷室京介も難聴で引退って？意味が分りません。<br>スガシカオ、浜崎あゆみ、大友康平。<br>業界人なら予防すべきなのが自分がまずなっている。<br>阿呆で無いのか？と。<br>　ロック難聴がすごい数出てるのに、ボリュームを下げないミュージシャンって何？<br><br>　金を払って観に行く客にひどい事をするなと思います。<br>Staffの対応も最低です。<br>　ロッカーの値段を聞いたら「１００円です。」と言うので入れても鍵が抜けない。<br>　表示を見たら３００円とあります。<br>　同じスタッフに「３００円なの？」と聴くと「そうですね」、「１００円って言ったじゃん」「説明不足でした」。「返してくれ」と言ったら「出来ないことになってます」と言われました。<br>　Staffというシャツ着せたバイトにも何も教えていない？<br>　Zeppって何？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artyokota/entry-12155134976.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Apr 2016 14:40:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>制作を再開しての2作目が出来ました。　題名は『帝国　どこにも中心のない円』です。</title>
<description>
<![CDATA[ 制作を再開しての2作目が出来ました。　<br><br>題名は『帝国　どこにも中心のない円』です。<br> 　制作のヒントになったのは現代思想家アントニオ・ネグリとマイケル・ハートの『帝国』の理念。<br><br> そして小樽商科大学名誉教授　倉田稔先生の『国際金融資本』の概念です。　<br><br>倉田先生の「アメリカの大統領は大富豪の露払いに過ぎない。<br><br>世界は欧米の財閥=国際金融資本、特に今日ではアメリカのロックフェラーとモルガン財閥に支配されている」という考えです。<br><br>　私はロックフェラー三世が直接陰謀を巡らせているのではなく、初代ロックフェラーが作り上げた財閥が一人が制御しているのではなくクラウド状に機能し世界を支配してると考えています。<br><br>　倉田先生の論文、特に「21世紀の資本主義　１，２，３」はネットでダウンロード出来ます。http://sgulrep.sgu.ac.jp/…/bitst…/10742/1393/1/KZR-2-001.pdf<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160131/21/artyokota/6f/10/j/o0600034013554995087.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160131/21/artyokota/6f/10/j/t02200125_0600034013554995087.jpg" alt="" width="219" height="124" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artyokota/entry-12123608027.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2016 21:57:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>5年ぶり位の新作です。</title>
<description>
<![CDATA[ 　横田です。毎週訪問者も多く新しい記事を投稿しなければと思っておりました。<br>　制作時間がようやく取れるようになり、まずはこの閨崎作品の設計図に当たる原画が出来ました、イラストレータとフォトショップで作っています。<br>　これを次にPainterで加筆していきます。<br>　最終的にはいつもの通りパステルでパステル専用紙に描画します。<br>　パステル描画より次回作の制作を優先させていきます。<br>時間の関係からです。<br>　次回作はもう作り始めています。<br>　この作品の題名は近日中に投稿してお知らせします。<br><br>なお、最近のアートに関する投稿記事は<a href="http://u0u0.net/pA61" target="_blank">Facebook</a>に投稿してあります。<br>是非、参考にして下さい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151130/19/artyokota/56/8c/j/o0300042013498571083.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151130/19/artyokota/56/8c/j/t02200308_0300042013498571083.jpg" alt="" width="219" height="308" border="0"></a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artyokota/entry-12101259381.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 19:09:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＷＥＢコンテンツクリエイター　中村勇吾氏と岡村靖幸と会田誠の関係</title>
<description>
<![CDATA[ <p> ＷＥＢディレクションとＷＥＢデザインを仕事にしている関係で、先日ある本を読んでいて日本を代表するＷＥＢデザイナーに誰がいるか？とい事を考えてみたら多摩美術大学客員教授の中村勇吾氏とユニクロのＹｏｕｔｕｂｅマーケティング戦略で有名な田中耕一郎氏がいると思い浮かべました。　<br>　その記事を<a href="http://satsupro.com/" target="_blank">札幌ＷＥＢプログラミングスクールのメインサイト</a> の投稿記事に載せています。　<br>　特に中村勇吾氏は先日私がコンサートに行った岡村靖幸のホームページを監督しています。<a href="http://okamurayasuyuki.info/" rel="nofollow" target="_blank">http://okamurayasuyuki.info/</a> <br>　しかも、岡村ちゃんのＣＤ『ビバナミダ』のジャケットは会田誠です。<br>　色んな天才肌のアート関係者が岡村靖幸のファンとなって集まって来ています。<span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show"><br>　念のために言っておきますが岡村ちゃんが急にまた網走か横浜に転勤になってしばらく娑婆に居なくなられて、また戻って来て『再見！」などと叫んだとしても・・・・医学的見地より不思議でない覚悟は私はいつもしておりますが。</span></p><p><span class="text_exposed_show"><br></span></p><p><span class="text_exposed_show">　こちらの本も今日届いて読んでます。</span>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artyokota/entry-12035267649.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2015 13:29:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『岡村　靖幸コンサート　This is my life　』行って来ました。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日、岡村ちゃんのコンサート行って来ました。</p><p>　昨日4月26日、zepp sapporoの岡村ちゃんのコンサート行って来ました。</p><p>　　</p><p>　岡村ちゃんというと、ナイナイの岡村ちゃんを思い浮かべる人も多いと思いますが、ナイナイの岡村さんはコンサートやりません。（Ｗ）</p><br><div class="text_exposed_show"><p>　岡村ちゃんと言えば、岡村靖幸でしょう。</p><br><p>『岡村　靖幸コンサート　This is my life　』</p><br><p>　初岡村ちゃんですが、イヤー、ファンにはたまりませんな！</p><br><p>　実はコンサート行くの怖かったのです。若い子ばかりで私のようなおじさんが行くと『なにあのオジン、まじありえねえし」とか言われないかなと（ハハッ）。</p><br><p>　しかし、・・・・「心　配　御　無　用　！　！　！」でした。</p><p>　会場はおじさんおばさんが一番多く、親が岡村靖幸を知ってもらいたくて子供を連れてきている感じでした。</p><br><p>　冷静に考えてみると当たり前ですよね。</p><p><br>　私の世代のアーティストですから。</p><br><p>　お勤めから戻られた岡村ちゃんは、ジャケットとプロモーションビデオを会田誠に描いてもらったり、教授こと坂本龍一から今断トツで独走するミュージシャンと絶賛されたりです。</p><br><p>　やはり、分かる人には分かるのですよ。</p><br><p>　昨年行った方も『本当にあらわれるのかなあ？」と心配だった</p><p><br>そうで、このひやひや感が岡村ちゃんです。</p><br><p>　岡村ちゃんは琵琶湖の馴れ寿しのようなものですね。はまった人は目茶苦茶好きという。</p><br><p>　岡村楽団は札幌から南下して行きます。　本州、九州の方は是非行かれてはどうですか？</p><br><p>　いや、本当に『最高』ですよ。3時間も歌って踊ってくれますし。</p><p><br>　立見席の方がノリノリでお勧めです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150427/22/artyokota/ec/cf/j/o0800111013289127375.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150427/22/artyokota/ec/cf/j/t02200305_0800111013289127375.jpg" width="220" height="305"></a><br></p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artyokota/entry-12019705569.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2015 22:45:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年はアートでの収入を戦略的に増やしたいと思います。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>明けましておめでとうございます。</p><br><p>　札幌の横田です。</p><p><br>本年の抱負は、今年から再び絵の制作とマーケティングを始めようと本気で思っていることです。</p><p>　しかも、戦略的に。</p><br><p>逆にホームページ作成やマネイジメントにアートの才能を大幅に生かしていきたいと思っています。</p><p>　ここ数年新作を描いていなかったので再び制作を始めます。</p><br><p>　また、英語版のサイトの方がアクセスが多くなっているため、こちらのサイトのＷＥＢマーケティングにも力を入れようと思っています。</p><br><p>　<a href="http://pastelartyokota.com">http://pastelartyokota.com</a></p><br><p>です。</p><br><p>皆さん本年もよろしくお願いいたします。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/artyokota/entry-11972574422.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 12:28:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
