<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ダイエットするちんさん</title>
<link>https://ameblo.jp/arumit47/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/arumit47/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ちんさんがダイエットします</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>さきほど</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130623/22/arumit47/a2/c8/j/o0800142212586196403.jpg"><img alt="ダイエットするちんさん-IMG02876.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130623/22/arumit47/a2/c8/j/t02200391_0800142212586196403.jpg" border="0"></a></div><br><br><br><br>体重をはかった。<br>なんということだ<br>60.4kgではないか。<br>わたしはいままで何をしていたのだ<br><br><br>そう、就活や勉強をしていた。<br>ちんさんは大学四年生。<br>ダイエットなどに気をとられている場合ではないのだ。<br><br>しかし現実は残酷であり、ダイエットを意識している時間がないという理由があったところで減るわけはない。<br><br><br>彼氏に言われたショッキングな事件から、9月で一年をむかえる。<br><br>彼氏とはあと一月で２年であるが、わたしはあの事件を決して忘れないし、やはり、痩せたい。<br><br><br><br>いわゆる大学四年生なんて、授業ないんだろ暇だろと思うだろう。<br><br>否！！！！！<br>毎日授業あるくせに就活でも欠席にならない。<br>いつ就活をしろと！勉強しろというのだ！<br><br>ダイエットしなければ。<br><br><br><br><br><br>怒濤の一週間を乗り切れば、がんばれる。<br><br><br>風邪早く治ってくれ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arumit47/entry-11559112378.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 22:50:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二年</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130311/10/arumit47/6b/72/j/o0800045012452792333.jpg"><img alt="ダイエットするちんさん-IMG02386.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130311/10/arumit47/6b/72/j/t02200124_0800045012452792333.jpg" border="0"></a></div><br><br><br>津波で亡くなった友達はずっと19歳 わたしは21歳 棺の中で茶色くなってた友達の顔とそばでずっと泣いてたおばあちゃんの顔は一生わすれない<br><br>さくら味のなにかがすごくすきなの
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arumit47/entry-11487977042.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 10:41:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日のちんさん</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130129/22/arumit47/81/2b/j/o0800045012397498555.jpg"><img alt="ダイエットするちんさん-IMG02189.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130129/22/arumit47/81/2b/j/t02200124_0800045012397498555.jpg" border="0"></a></div><br><br><br><br>今朝思いきって体重を計った。<br>現実を見ようと思った。<br>計るだけダイエットのアプリの体重グラフを、目にするのが怖かった。だから58~59kgになった時、計っても記録しなかった。<br><br> 今朝は、57.8kgだった。 <br><br><br>自分に鞭を打って記録した。<br><br><br><br>ちんさんは最近、金爆の女々しくてとももクロちゃんの音楽を交互に流しながら15分は一人、部屋で躍り狂っている。<br><br>胸が邪魔なので、ブラジャーもしっかりとつけている。<br><br>しかし女々しくてはジャンプしない。何故なら胸が垂れるのが嫌だからである。<br><br>歌詞を口パクで歌い、大袈裟に表情筋を動かしてもいる。<br><br><br>これを続けられればやらないよりは遥かにマシなはずだ。<br><br><br>そして15:30以降何も食べていない。カフェオレは飲んだ。<br><br><br><br>空腹が快感である。<br><br><br>そしてちんさんは、カレーのような味の濃いものを食べたりどら焼などの甘いものを食べると最近胃酸が逆流してくる。<br><br><br>逆流性食道炎の自己診断をやってみたところこの結果を印刷して病院にいけと言われた。<br><br><br>脂っこいものを食べていないのに心外である。<br><br><br>わたしに腹いっぱい食べるな雌豚と世界が言いたいのだろう。<br><br>全ての食べ物が敵に見えてきた。<br>何を食べればいいのだわたしは。<br><br><br><br>明日はテストである。<br><br><br>6限まである。<br>帰りは19:00過ぎてしまう。<br><br>そんなに遅くに食べたくない。どうすればよいのだくそ<br><br>勉強しろちんさん。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arumit47/entry-11459592550.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 22:51:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちんさんとは。2</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130128/01/arumit47/05/13/j/o0575095812395033514.jpg"><img alt="ダイエットするちんさん-20130127-104505-1.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130128/01/arumit47/05/13/j/t02200367_0575095812395033514.jpg" border="0"></a></div><br><br><br><br>一生我慢をし続けなければならないことに恐怖したちんさん。<br><br><br>半ばダイエットを諦めかけていた大学2年に彼氏ができた。<br><br><br>付き合って1年たった頃。<br>ショッキングな形で体型について言われたちんさん。<br>ショッキングな内容はまた後に記録することにしよう。<br><br>ちんさんは、そのショッキングな事件の後5日間で3kg痩せた。<br><br>食べなかったのだ。<br><br><br>その頃60kgあった(推定)体重は56.6kgまで落ちた。1ヶ月くらいで。<br><br>しかしそこから減らなくなった。ダイエット経験のある人なら必ずぶち当たる壁だ。ちんさんも例外ではなかったのだ。<br><br><br>事件以来、食べることへの罪悪感と空腹との葛藤だった。つらかった。<br>友達との食事も気は進まなかったが、ダイエットしてるから食べない系女子だけはなりたくなかったので、いつも通り食べた。<br><br><br>しかし寮で自炊のちんさんは、普段の生活であまり食べなくなった。量も減ったし、夕飯は16:00に食べた。お菓子は元々食べなかったけど。<br>時には気を抜いて18:00頃に夕飯を食べたりもしたが、前より食事の量も回数も減っていった。<br><br>しかし56.6kgから落ちることがなく、年末を迎え実家に帰省したのを期に、また58~59kgへと戻ってしまった。<br><br><br>そして現在に至るのである。<br><br><br>ちんさんは今テスト期間である。<br>怖くて体重を計っていないどころか、食べないとやっていけないと言い訳をしながら今日も17:00にカレーを食べた。<br><br><br><br>罪悪感しか残らない。食事はおいしいと思う。が、食べた後の罪悪感だけがものすごい。<br><br><br>なぜ食べなければ生きていけないのだ。<br>不便な体だ。食べないだけではきれいに痩せられないのはわかっているのに。<br><br>体重にばかり気をとられてしまう。<br><br><br>なぜカレーを食べたのだろう。なぜつくったのだろう。なぜ食べたいと思ってしまったのだろう。<br><br>食事はなんて辛い行為なのだろうか。<br><br><br>とりあえずちんさんは寝るとする。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arumit47/entry-11458310394.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 01:16:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちんさんとは。</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130126/21/arumit47/a7/be/p/o0720091712393072057.png"><img alt="ダイエットするちんさん-20130126-211150.png" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130126/21/arumit47/a7/be/p/t02200280_0720091712393072057.png" border="0"></a></div><br><br>ちんさんは159cmで58kgの、いわゆるぽっちゃり系女子である。<br><br>しかし、記録に残っている限り最大のピークは62kg。去年の5月のことであった。<br><br>ちんさんには彼氏がいるが、デリカシーを持ち合わせていない人であったため、ショッキングな形で体型に対する不満を告げられた。<br><br>とてもショッキングだった。<br><br><br><br>ちんさんは、生まれた時からこの体型だった。<br>母そっくりの体型だったため母からは、「あんたはわたしに似ちゃってゴメンネ。」と言われ続けてきた。<br><br>あんたは、とは？<br>そう！ちんさんの妹は155cm、45kgほどのスリムな女子だったのだ！<br><br>ちんさんはコンプレックスをかかえながらも、BMIでは肥満の域には達しなかったのもあり、ぽっちゃり系女子を続けていた。<br><br>しかし、暴飲暴食や偏食をしていたわけではなかった。<br>ちんさんは、小学生から高校まで、運動部に所属していた。<br><br>そう。ちんさんは規則正しい生活をしていてこの姿だったのだ！<br><br>ダイエットはもちろんした。<br>食事制限や、部活をやめてからもウォーキングをしたり、嫌々ながらもがんばった。<br><br>そのときはまあまあ体重は落ちたが、せいぜい5kgまでだった。<br><br>しかし、その嫌々を一生続けていられるわけはなく、普通の、元の生活に戻ると体重も戻った。<br><br><br>それを中3～大学2年まで、何度か繰り返した。<br><br>何度か繰り返すにつれ、ちんさんは悟った。<br><br>もし10kgのダイエットに成功し喜んでも、この嫌々の我慢を死ぬまで続けるのか。そうしないと体重は戻ってしまう。友達との外食やTDRの時まで、食事に気をつかい、生きていかねばならんのか。<br><br><br>ちんさんは、我慢し続けなければならない未来に恐怖した。<br><br><br><br>つづく
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arumit47/entry-11457407314.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 21:30:02 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
