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<title>DXもんたろう</title>
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<description>色々な事情を知ろうとしています。よろ！</description>
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<title>やっぱtp、p立ち</title>
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<![CDATA[ もちろん友達なので手をつないだりとかは一切なし。 <br>へタレで恋愛初心者の私はそんな事考えもしてなかった。 <br>夜中まで遊んではこの人の家まで送ってから家に帰る。 <br><br>そんな日々が楽しくもあり、辛くもある。 <br>こんなけ一緒にいてるのにあくまでも友達であり <br>彼氏はきちんといてるんやもんな～。 <br>こんな関係を私たはいつまで続けていくことになるんやろうな～。 <br>断ち切る勇気もなく日々を過ごしていく私でした。<br>
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<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 16:42:54 +0900</pubDate>
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<title>ドライブや色々尾</title>
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<![CDATA[ ずっとこの気持ちが私の胸の中を占めてた。 <br>でも、こんな気持ちを伝えると今のこの関係が崩れることになりそう。 <br>はっきりとは聞いたことないけど、 <br>この人には彼氏がいてそうな雰囲気もある。 <br>今のこの関係けていくのがいいんやろうな。と <br>１人で無理やり納得させるようにさらに数か月を過ごしたかな。 <br><br>ぶっちゃけのところ私はすぐに感情を表に出してしまうところもあって <br>周りの人たちは私がこの人を好きだってのは知ってる。 <br>たぶんこの人も私の気持ちには気づいてると思う。 <br><br>それを知った上で私に心を許してくれてたようで <br>仕事終わったらに電話くれて一緒にドライブ行ったり <br>ご飯を食べに行ったり、映画を見たり。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/arvae3224/entry-11083092318.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 16:42:28 +0900</pubDate>
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<title>意兄ちゃん</title>
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<![CDATA[ みんなでってところが最初はもどかしかったけど <br>それを繰り返すに二人でも遊びに行くようになった。 <br>まあ相手にしたら「年下の気軽に話せるお兄ちゃん」 <br>くらいの感覚でさくっと誘って遊びに行ってくれてたんかな。 <br><br>私がその日あった大学のくだらない話なんかを <br>しっかりと聞いてくれて適度にアドバイスをくれる。 <br>私は素直にそのに耳を傾ける。 <br>あほな話なんかもたくさんしたし、 <br>めちゃくちゃ笑い転げることも多かった。 <br><br>「うわ、俺この人めちゃくちゃ好きやわ。」 <br>
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<link>https://ameblo.jp/arvae3224/entry-11083091858.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 16:41:51 +0900</pubDate>
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<title>事務員との恋</title>
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<![CDATA[ この年になってくると過去を振り返る事が <br>たまーにあるものなんですよね。 <br><br>小、中、高と男子校だった私は <br>ほとんど恋愛をすることなく育ってきたんだけど <br>大学生になって最初にもうこれ以上ないってくらい <br>人を好きになる事ができた。 <br><br>相手は６歳年上のバイト先の事務員さん。 <br>大塚寧々さんにちょっと雰囲気の似た、 <br>大人の女性感じの綺麗な人。 <br><br>最初はバイト君と事務員さんという関係だったんだけど <br>日々仕事で会話をていくうちに徐々に仲良くなって <br>みんなでご飯を食べに行ったりできるようになった。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/arvae3224/entry-11083090540.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 16:40:19 +0900</pubDate>
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