<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/arxcom/rss.html">
<title>アークスコム社長のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/arxcom/</link>
<description>「人」と「企業」を結ぶコミュニケーションネットワークの「株式会社アークスコム」</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10287224751.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10157242193.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10052354658.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10033864364.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10033583979.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10021193481.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10018530081.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10017650366.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10017024461.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10287224751.html">
<title>最近の或るニュースから感じること</title>
<link>https://ameblo.jp/arxcom/entry-10287224751.html</link>
<description>
　もう人々の記憶から消えているかもしれない、あの忌まわしい松本サリン事件から６月２７日で、まる１５年になるという。当時犯人と間違われて辛い思いをされた被害者の河野義行さんが、新聞社に手記を寄せた。昨年８月に亡くなった妻澄子さんへの思いをつづり、｢家族は新しい人生に向かって歩き始めた｣と記している。　事件当初、無言電話や嫌がらせ電話に悩まされ、｢平凡な生活が幸せであることを、松本サリン事件で学んだ」と。それでもこの１５年間、自身の｢理不尽な体験」を踏まえ、犯罪被害者の救済や冤罪被害者の支援にかかわ
</description>
<dc:date>2009-06-25T12:23:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10157242193.html">
<title>目は自由に閉じられるが、耳はなぜふさげないのか？</title>
<link>https://ameblo.jp/arxcom/entry-10157242193.html</link>
<description>
　ある書物がきっかけで、自分の性格の大きな欠点を知ることが出来ました。そこには、人間の耳は自分ではふさぐことが出来ない、しかし目は自由に閉じることが出来る、のは何故だろうという問いがあり、自分なりには、つまり、物事が発する声や音を良く聞きなさい、そして理解して行動をしなさいという意味ではないかと解釈した時に、これまでの自分自身の生き方に思い当たることが多々ある事に気が付きました。　私は生来勝気で、他人に注意されたり、何か言われるのが大嫌いで、何か議論になった時には、相手が言う前や話し始めた段階で
</description>
<dc:date>2008-10-28T12:42:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10052354658.html">
<title>創業１５年の感慨</title>
<link>https://ameblo.jp/arxcom/entry-10052354658.html</link>
<description>
電話代行業を創業してから、早くも１５年がたちました。当時から代行を続けていらっしやるお客様が何社もいて有り難い事だとつくづく感謝をしています。そのお客様とはご入会の時に一度お顔を会わせただけで、この間全くお会いしていなかった事に気がつきましたしかし、電話ではたびたびお話しているだけですが、たとえ代行でも、何故か心がつながっている、お互いを信頼し、目に見えない強い絆でつながっていることを思い感動を覚えています。丁度１０年目の節目として、貸しオフィス、貸し机業を始めましたが、秋葉原駅から３０秒という
</description>
<dc:date>2007-10-24T12:04:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10033864364.html">
<title>お客様のスッテップアップが当社の役割であり願いです。</title>
<link>https://ameblo.jp/arxcom/entry-10033864364.html</link>
<description>
　　先日、およそ８年間弊社のサービスを受けていたお客様が発展をして巣立って行きました。心から喜びたいと思います。そのお客様は、退職後の独立を目指して、在職当時からサイドビジネスという形で、弊社を利用し、コツコツと地道に営業活動を展開していました。発足の頃は、全く電話も郵便物も届かず、正直なところ、いつ止めて行くのだろうと心配していましたが、１年たち２年たちするうちに、いつの間にか問い合わせや、契約、注文が入るようになり、忙しいくらいに仕事が入るようになりました。過去８年間の彼の仕事に取り組む姿勢
</description>
<dc:date>2007-05-17T11:19:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10033583979.html">
<title>会社の法人のメリットって何？</title>
<link>https://ameblo.jp/arxcom/entry-10033583979.html</link>
<description>
　先日、およそ３年ぶりに税務調査が弊社に入りました。隠すほどの所得も無く、ガラス張りの経理状態は、いくつかの過失による申告漏れが見つかった程度で終了しました。しかし、今年からの社会保険料の大幅値上げ、減税の廃止、中小企業の益税の部分の見直しなどで、毎月社員の給料や税金を支払うと通帳残高はほんのわずかになり、それをつくづく眺めるうちに、何か税金や保険料を納めるために会社を経営しているような錯覚に陥り、創業の時の夢や希望が煙霧のように消えて行くのを感じます。経営者にとって、起業するする時の苦労やスト
</description>
<dc:date>2007-05-14T15:00:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10021193481.html">
<title>カラオケ</title>
<link>https://ameblo.jp/arxcom/entry-10021193481.html</link>
<description>
私は、カラオケは大好きなんですが、演歌世代なんです。残念ながら、最近の速い曲には、全く付いていけません。若者たちが、ほとんど演歌を聴かない、歌わない状態で今後演歌はすたれて、無くなってしまうのではないかと思うととても残念です。演歌は日本の生んだ心の文化です。イタリアにカンツォーネが有り、フランスにシャンソンが有るように、日本には、歌謡曲、演歌が有ります。どうか、みんなで聞いて歌いましょう。
</description>
<dc:date>2006-12-07T17:42:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10018530081.html">
<title>我が家の栗コミュニケーション</title>
<link>https://ameblo.jp/arxcom/entry-10018530081.html</link>
<description>
我が家の庭に栗の木が二本あるのですが、今年も見事な実をつけて、秋の食卓をにぎあわせてくれました。種類などは良く解りませんが、なにしろ大つぶで美味しいので、楽しみにして待っていてくれるご近所の何軒かに、おすそ分けをしますと、それを使った自慢の料理が何種類も届いて、我が家の食卓を華やかにしてくれました。栗が取り持つコミュニケーションとでも言うのでしょうか、ご近所づきあいの仲立ちをしてくれる、栗さんに、毎年感謝しています。
</description>
<dc:date>2006-10-18T19:23:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10017650366.html">
<title>仕事に対する日頃のマインド</title>
<link>https://ameblo.jp/arxcom/entry-10017650366.html</link>
<description>
仕事をする上において、何が大切なのかをいつも考えていたのですが、行き着いた所は、目に見えるものもさることながら、目に見えないものを大切にする姿勢を主眼として営業活動をしようと言うことでした。日本は戦後の復興期からあのバブル景気まで経済優先、まさに目に見えるお金と物の豊富さこそが豊かさの象徴であり、幸せの原点であると考えてそれを追い求めて来ました。しかし、それが破綻した今、目に見えない心の平安や豊かさこそが人間としての真の豊かさなのではないかと気がつき始めました。私自身は、目に見えない心のエネルギ
</description>
<dc:date>2006-09-29T14:03:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/arxcom/entry-10017024461.html">
<title>日々思う事</title>
<link>https://ameblo.jp/arxcom/entry-10017024461.html</link>
<description>
この仕事を始めてから、今年で「１４年目」です。それほど大発展をしてきたとは思えないのですが、本当にたくさんの人たちとの出会いと、別れを繰り返してきました。もちろん顧客としてですが、そんな中で、仕事をするという事は、生活の糧を得る為はもちろんですが、人間として成長する上において、とても大切な要素なんだなと感じました。恥ずかしながら私は２８歳まで親のすねをかじり、ナレーターになろうと練習をしたり、遊んでいた人間ですので、毎日が日曜日状態の辛さ、虚無感を実感していますので、働く事により色々なことを知り
</description>
<dc:date>2006-09-14T14:56:24+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
