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<title>藤沢市のパソコン講師。30日でパソコンが得意になるレッスン</title>
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<title>仕事について思う事</title>
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<![CDATA[ こんにちは、斉藤です。<br>少し間が空きましたが、落ち着いてきたので書く事にしました。<br>話は仕事から少し離れます。<br><br>資格を取ってそれを武器にして就職を勝ち取るわけですが、<br>社会は平凡な人間、特に女性には甘い所ではありません。<br>資格はなるべくなら複数持つに越した事はないと私は考えます。<br>資格もただでは取れません。<br>受験するにもお金が掛かります。種類によってはとても高額です。<br>だから、勉強するには資格取得までの最短の道を模索する訳です。<br><br>それで私が得た答えが、公的機関を利用するというものでした。<br>ここで結局第一回目の受講を無事済ませて、日商簿記の三級を取得し<br>地域のハローワークに出掛けたのです。<br>その場所は地方の田舎の町だったので、希望する事務の仕事には<br>全て普通運転免許要と言う項目があり、以前、運転免許を取りに行ったにも拘らず<br>その期間にある場所で死亡事故を見てしまった私は、心理的に乗り越えられずに<br>（若く、甘かった自身のせいで）一度挫折した経験があった私<br>さて、どうしたと思われますか？<br><br>何も思わず、必要な事として自動車学校へ即申し込みに出かけたのです。<br>でもさすがに入学前日は夢で車が自分の思う通りに動いてくれず、斜めに進んで<br>物にぶつかって止まった所で目が覚めました。<br><br>そんな事も有りつつ自動車学校に入った私は、以前と違い心の持ち方が違って居たせいか<br>指導教官から年齢の割に（３５歳）上手くいっていると認めて貰い、<br>割と早めに普通免許取得にたどり着けたのでした。<br><br>どんな事もそうですが、自分が真面目に取り組む心構えが有れば、<br>たとえスーと簡単に行かなくてもいずれ目的の場所へたどり着ける様に思います。<br>その過程で色々見聞きした事も、後に思いがけず自分自身の為になっていたりと言った事が<br>多々あるように思います。<br><br>仕事にしてもその沿線上にあるもかもしれません。<br>私は簡単な一般事務の一人事務員でしたが、それでも自分の取って持っている資格<br>（この後もう一度仕事をしながら受講する機会に恵まれ日商簿記２級も取得）で<br>この仕事をし、そして対価を得ているのだと誰に何と言われようと自信と誇りを持っていました。<br>「誰にでも出来る」と人は言うかもしれません。それはそうでしょう<br>けれど自分が自分の今現在している仕事に対して、自分がその場に居る事による<br>プラスを自分で作って行けば、それは私の仕事です。<br>私は一人事務員でしたが、現場に出て居る人達にいつも声掛けをして、<br>何人かの人達からは事務所に来て私と話をすると、明るい気持ちになれると<br>言って頂いていました。<br><br>そうした事一つ一つの積み重ねる努力が、平凡な自分が生きて行く上での自信となり<br>自己を認識出来る道へとつながって行くのでしょう。<br><br>今回は此処までです。<br>次回は　＜生きて行くのに必要なもの＞　と言うテーマで思う事を書きます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/as-65/entry-12168628459.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 16:20:10 +0900</pubDate>
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<title>生きる・・・とは。</title>
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<![CDATA[ こんにちは、斉藤です。<br><br>今回は、前回の続きですが、タイトルは「生きるとは」です。<br><br>麻疹という感染症に罹ってしまった私は、最初の三日位は<br>熱と全身の発疹で相当大変な状況でしたが、<br>後の三日で、教材を開き自主学習をしました。<br><br>その熱に魘されていた期間、私が思って居た事は<br><strong>＜自分が死ぬ時に、自分の人生何だったんだ、とだけは思いたくない＞</strong><br>と言う事でした。<br><br>その時自分が死ぬと思って居た訳では無いけれど、<br>色々大変な中に居た私は、強烈にこのままで居たくない、<br>このままで終りたくないと思ったのです。<br><br>今思うと、生きるって言うのは自分の強烈な思いを実行し<br>推進していく事、なんじゃないかと思うのです。<br><br>この<u>強烈に思う</u>と言うのは、なかなか難しいことで<br>自分の心の中に、ある摩擦が起きないとこの様な状況には<br>ならないのかも知れません。<br><br>しかし自分が一人前の大人として、自分の食い扶持は自分で稼ぐ<br>と言う様な覚悟を持てば、そこでどの様に自分は生きて行くのかと<br>考えるように成るのではないかと思うのです。<br><br>皆さんはどう考えられますか？<br><br>そこで、何の取り柄も無かった私が思った事は、<br>社会に出て働いて稼ぐには何らかのアイテムが必要だと言う事。<br><br>今回は此処までにしておきます。<br><br>次回は　＜働くとは＞　を書きます。<br><br>ここまで読んで下さり有難うございました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/as-65/entry-12134844852.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2016 16:34:39 +0900</pubDate>
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<title>自立とは・・・？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、初めまして、斉藤といいます。<br><br>皆さん、自立するってどんな事だとお考えですか？<br>今居る自分の環境に不具合を抱えて、何とかしたいと<br>日々思って居るなんて言うことは無いでしょうか？<br><br>実をいうと、以前の私がそうでした。<br>そんな中に居ると、毎日迷路の中に居るようで、<br>何を如何したら良いのか判らなくなりますよね？<br><br>そんな時私が考えた事が、「自立する」　と言う事でした。<br>自立する、と言っても色々有りますよね。<br>精神的自立、経済的自立、しがらみからの自立、集団からの自立。<br><br>まずは自分の立ち位置をしっかり把握して、今の自分の現状を<br>なるべく客観的に観察してみようとする事。<br>そして、そこから十年後に自分はどうなっていたいか・・・。<br><br>私がそこで考えた事は、まずは資格を取って仕事に就くと言う事でした。<br>それもお金が余り無かったので、公的な機関が（住んでいた自治体）<br>募集していた日商簿記の講座に募集日の朝一番で申し込んだのです！<br><br>申し込み多数であったにも拘らず、幸いにも受講出来る事と成ったのですが、<br>人生山あり谷ありですよね、その講座初日に私は麻疹に罹ってしまったのです。<br>そしてその講座の主催者から、他の申込者に譲るように言われたんです。<br><br>そこで私はどうしたでしょう？<br>私はその人に、一週間で戻って来るから席を空けて於いて下さい<br>とお願いしたのです。　<br>私は自分の十年後の為に必死でした。<br>必死で自立しようとしていたのです。<br><br>この続きは、次回　＜生きるとは＞　で書きます。<br><br>読んで下さって有難うございました。
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<link>https://ameblo.jp/as-65/entry-12134120167.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 17:02:24 +0900</pubDate>
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