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<title>放棄した３年間を取り戻す記録（旧アスペルガーなエンジニアの記録のブログ）</title>
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<description>タイトル変えました。諸事情により入社２－４年目を放棄してしまいました。それを取り戻す記録を書いていきます。</description>
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<title>データ管理</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 11:58:56 +0900</pubDate>
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<title>怖いこと</title>
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<![CDATA[ 最近とにかく怖い<br><br>回りが一つの方向に向かって進んでいるにも関わらず<br><br>自分がその方向に向いていないこと、方向が分からないこと<br><br>周りのスピードに全くついていけないこと<br><br>中長期で何をするのか全く分からないこと<br><br>何をしたいのか分からないこと<br><br>そして萎縮して何もできなくなる<br><br>その日なにも怒られなければ良いとしか考えなくなっている。<br><br>何かをするとその後に怒られることだけが想像がつき<br><br>委縮に走る。<br><br>とにかく怖い
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<link>https://ameblo.jp/as-eng/entry-11746086852.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 00:27:12 +0900</pubDate>
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<title>目的をもって作業</title>
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<![CDATA[ 目的を考えて作業するうえでは当然目的を設定する必要がある。<br><br>目的の設定は自分のとって困難である。<br><br>何が困難であるか考えてみたが<br><br>具体的なステップの設定が難しい<br><br>何が必要かを落とし込む必要があるのが<br><br>落とし込む際に飛躍が発生している。<br><br>これは自身の人間関係の構築にも<br><br>当てはまるのだろう。<br><br>一歩一歩着実にが課題である。
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<link>https://ameblo.jp/as-eng/entry-11742803476.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 20:17:05 +0900</pubDate>
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<title>全体感の養生</title>
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<![CDATA[ 全体感を持つために必要な考え方の一つが<br><br>流れを意識することだと思う。<br><br>インプットとアウトプットとプロセスを自行程だけでなく<br><br>前、後行程を意識して作成すること<br><br>作成を進めるうえで突如出てきたものが<br><br>ある場合は要注意<br><br>全体感がなくなっている。<br><br>また、どこまでを今回は全体とするかを<br><br>宣言するためのスコープも大切<br><br>スコープの中で抜けなく、漏れなく<br><br>流れを意識すれば<br><br>一応の全体感を持つことができる。<br><br>今年もあと2日<br><br>最後に人の話を素直に聞くすべについて<br><br>自分なりの回答を探る。
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<link>https://ameblo.jp/as-eng/entry-11739176949.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Dec 2013 08:39:13 +0900</pubDate>
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<title>ＡＤ，ＡＤＨＤについて</title>
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<![CDATA[ 昨日はＡＤ，ＡＤＨＤについての本を読んでいた。<br><br>自分の悲惨な状態を説明しており<br><br>当てはまる、当てはまるや<br><br>周りから言われる内容はこのような意図があったのかと<br><br>日々を振り返っていた。<br><br>自分がＡＤ、ＡＤＨＤに当てはまることを認識することは<br><br>もちろん重要だが<br><br>それだけでは今回の読書の目的は達成されない<br><br>自分がＡＤ，ＡＤＨＤと認識したうえで自身の<br><br>振る舞いをどう変えて周りに迷惑をかけず活躍するか<br><br>その具体的な施策を立案することが目的である。<br><br>今回ピックアップするのは<br><br>自分を客観視する能力を向上させること<br><br>そのために<br><br>自分のモードに名前を付けて<br><br>客観視すること<br><br>まずこれから始めよう。<br><br>すでに何パターンかはできて<br><br>顔を出している。。。。。
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<pubDate>Sun, 29 Dec 2013 05:26:44 +0900</pubDate>
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<title>報告書の作成について</title>
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<![CDATA[ 昨日は報告書の作成について勉強していた<br><br>本来は新人の頃に抑えなければならないことだが<br><br>自分の怠惰によって、中堅の年次になってから再度やっている。<br><br>勉強していて再度認識したのが<br><br>・仕事における目的の大事さ<br><br>・仕事は流れ（前工程、自工程、後工程）でできている事<br><br>である。<br><br>目的は言わずもがなだが、流れはハッとさせられる事があった。<br><br>報告書は出したら終わりと思っていた。<br>（出したら終わりではないと注意されていたが、意味が分かっていなかった）<br><br>報告書は出した相手に何か行動をとってもらうことを目的として書くもだと認識が変わった。<br><br>それが、指導・助言なのか、承認・支援なのかはその時々で異なってくるが<br><br>報告書をだして終わりということはない。<br><br>報告書を提出する際に<br><br>”目を通しておいてください、読んでおいてください”というのは<br><br>本来はあり得ないことではないのかと思うようになった。<br>（日本人的な謙虚さからくるものかもしれないが）<br><br><br><br>また、報告する作業も当然何か後工程につながるまた、前工程の不足を補うためになど<br><br>作業を行うことには目的がある。目的を考えずに作業を行うから<br><br>その方法ではできませんでした。という報告で終わってしまうのだろう。<br><br>仕事で大切なのは作業をすることではなく、目的を達成することである。<br><br>そして、目的の達成要件として目標がある。<br><br><br><br>しかし、自分には一つのことを念頭に置き続け仕事をすることができない。<br><br>目的を常に念頭に置き作業をする自分なりの方法を連休中に見つける。<br><br><br><br><br>組織の一部として活動するということは基本的にはある機能を担うことであり<br><br>機能にはその目的があるから存在している。<br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Dec 2013 10:43:43 +0900</pubDate>
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<title>忘備録　芯をもつことについて</title>
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<![CDATA[ 　
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<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 06:11:31 +0900</pubDate>
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<title>作業者になるとき</title>
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<![CDATA[ 過去5年間言われ続けている言葉の一つに<br><br>”作業者になるな”<br><br>がある。<br><br>当時は作業者になっている時の自覚ができなかったが<br><br>最近　自分は作業者になっていると自覚できた時がある。<br><br>それは指導を受けそれを直している時に発生した。<br><br>指摘されている点を直すとき<br><br>がそうだった。<br><br>言われた事、正確にいうと<br><br>狭い意味での言われた部分しか直していないときが<br><br>作業者になっているとき<br><br>しかし、全てのシーンでそうなっていないのでまだ自己観察が足りてない<br><br>どうすればそうならないようにできるのか<br><br><br><br><br><br><br>作業者になると何が問題なのか、<br><br>一言でいうと<br><br>とにかく時間がかかる<br><br>指導する側はすべてを指摘しなければならいし<br><br>指導される側（自分）はとにかく手戻りが発生している。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/as-eng/entry-11732047787.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 22:13:59 +0900</pubDate>
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<title>話を理解するという事</title>
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<![CDATA[ 話を理解するとは<br><br>文字通り相手が何を言っているかを理解すること<br><br><br>しかし、文字通り相手の言っていることをそのまま理解しても<br><br>不足や余分が発生する。<br><br><br>なぜなら、これには相手の言っていることを噛み砕くことが必要となる。<br><br>つまり、相手の立場になって考える必要がある。<br><br>自分の場合もともと、相手の立場に立つことが苦手である。<br><br>それに加えて、自己愛性による反射的な自己弁護と<br><br>相手の知的レベルを無視し（相手は自分より数段賢い）<br><br>相手の助け舟を無視してしまう。<br><br>まずは、まずは、普段から落ち着かなくては<br><br>反射を抑えることを本日の目標とする。
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<link>https://ameblo.jp/as-eng/entry-11731412800.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 06:38:57 +0900</pubDate>
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<title>変わらぬ日々</title>
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<![CDATA[ 変わらずに周りへ迷惑をかける日々が再来している<br><br>やり方を変えないから日々が変わらず<br><br>指摘される言葉だけが変わりつつある。<br><br>何かを変えなければ<br><br>今日はテキパキと物事を進めてみることから<br><br>変えてみよう。<br><br>簡単なものに逃げるのではなく<br><br>やらなければならないものから取り組んでいく。
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<link>https://ameblo.jp/as-eng/entry-11730779839.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 06:58:01 +0900</pubDate>
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