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<title>てつこ◎ストレス予防健康相談実施中</title>
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<description>ともに楽しむ</description>
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<title>迷子の迷子</title>
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<![CDATA[ <br><p>こんなに迷ったのは、ほんとうに久しぶりです。</p><br><p>ほんとうに冷や汗かく感じでした。</p><br><p>車であるお店までランチへ行こうと思っていたのです。</p><br><p>お友達と待ち合わせしていました。</p><br><p>前々から行きたかったお店で、ようやく実現できる！ととてもうれしかったのです。</p><br><p>行きたかったお店の住所を、ナビでセットして、お店へと向かいました。</p><br><p>途中までは順調でした。</p><br><p>お店につく付近になって、迷子です。</p><br><p>ナビ通りに進んで行きました。</p><br><p>曲がるはずの道が、通行止めになっているのです。</p><br><p>歩行者専用の道路で、車は入ることができなくなっているのです。</p><br><p>さぁ困りました。</p><br><p>お店の住所の番地指定まで、ナビにしっかりと入れることができなかったので</p><br><p>間違えているのかと、道を進めてみました。</p><br><p>ますます違うような気がしました。</p><br><p>もうここから、ワケが分からなくなってしまって、迷子です。</p><br><p>待ち合わせの時間は、大幅に過ぎています。</p><br><p>焦る気持ちを抑えて、元の道にもどって、ようやくたどりつきました。</p><br><p>ほんとうにホッとしましたよ。<br></p><br><br>
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<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 12:23:41 +0900</pubDate>
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<title>食べ方色々カニについて</title>
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<![CDATA[ <p>ヤドカリとタラバガニは仲間なので味噌が入っている部位は味わっても良いものじゃありません。毒性のある成分を含有していたり、細菌が増えてしまっている時も予想されますので食さないことが必要となる。</p><br><p>普通、カニと言いますと身を口に運ぶことを思い描きますが、ワタリガニであれば爪や足の身だけじゃなく、ボリュームがある肩の身やカニミソを食べ、他の何よりも新鮮なメスの卵巣は絶妙です。</p><br><p>毛ガニを通販で注文、日本に住んでいるなら一回は使ってみたいものです。元旦におうちでゆっくり満喫したり、外は寒いけどあつあつのカニ鍋を仲間たちとつつくのもこの国独自のものでしょう。</p><br><p>タラバガニが尻尾を巻くボリューム感と、タラバガニとは違うねっとり濃厚な舌の感覚を追及する方には抜群で満喫できるはずなのが、あの北海道は根室で漁獲される花咲ガニなのです！</p><br><p>これまでは漁業も盛んで、地域次第ということですが、カニと説明すれば美味いワタリガニと発言されるくらい庶民派の食物でしたが、最近になって漁獲高が削減され、これまでみたいに、目につくことがほぼ皆無になりました。</p><br><p>甲羅に黒い事で知られている「カニビル」の卵がふんだんに付けられているほど、ズワイガニが皮を脱いでから時間が経過しており、ズワイガニの中身の状況が妥当で納得できると判別されるのです。</p><br><p>まずはお得な価格であのズワイガニが買える、という点がインターネットの通販で見つかる訳ありとして販売されているズワイガニで挙げたい、一番の利点であります。</p><br><p>茹でてある花咲ガニの食べ方は自然解凍後、二杯酢で味わうのがよいでしょう。あるいは凍っていたものを溶かして、軽く焼いていただいてもほっぺたがおちます。</p><br><p>冬と言いますとカニが食べたくなるシーズンとなっているわけですが、山陰地方で生息している松葉ガニと同じ様に抜群なのが、瀬戸内海沿岸の上質なワタリガニです。正式にはガザミとされていて、最近では瀬戸内で有名なカニとされているのです。</p><br><p>カニの中でも花咲ガニは、甲羅全体にハードなするどいトゲが多く、明らかに短く太めの脚。けれども、寒さ厳しい太平洋で鍛錬されたプリッと引き締まった身は、汁気も多く旨味が広がります。</p><br><p>タラバガニの不揃い品を通販購入できるところでは、綺麗とはいえないものを特売価格で売られているので、自分用として購入予定ならこういう商品を選んでみると言うような賢い買い方もあるかもしれません。</p><br><p>ズワイガニとは、水深300mあたりの深海で占住し、素晴らしい山口県からカナダ付近まで広範に棲息している、驚く程の大きさで食い応えを感じる食べられるようになっているカニではないでしょうか。</p><br><p>獲ることのできる量は微量なので、前は北海道以外への流通は夢の話でしたが、どこでも利用できるネット通販が便利に使えるようになったため、北海道ではなくても花咲ガニを召し上がることができます。</p><br><p>敢えて言えば殻は硬くなく、調理しやすい点も主婦に人気の要因です。上品なワタリガニを発見した時は、絶対に茹で蟹として召し上がってみましょう。</p><br><br><p>皆さん方もちょくちょく「本タラバ」という様な名前を耳にする事があると思われるが、素晴らしい「本タラバ」は「本物のタラバガニ」という理由から「本タラバ」と称されていると聞いています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/as3345ez/entry-11963647417.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 09:20:00 +0900</pubDate>
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