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<title>ヲタクの時間</title>
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<description>ただのをたく日記。</description>
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<title>”チームメイト”</title>
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<pubDate>Tue, 07 Oct 2025 22:54:01 +0900</pubDate>
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<title>#私の中の私</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><i>＊</i></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-style:italic;">「籠の中の鳥。ここから救ってと、空を見上げる。」</span></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><i>＊</i></p><p>&nbsp;</p><p>アイドルとゆう職人の限界を破って、広い世界に向かって飛び出し始めた人がいる。</p><p>絶対音感の才能を持ち、その腕前を披露した番組出演がきっかけで、有数の名プロデューサー陣と共に作り上げた力作。</p><p>クラシックに大胆な解釈を加えたアレンジ曲や和の色溢れるオリジナル曲の調和。</p><p>それが、私の中の私。</p><p>&nbsp;</p><p>アイドルヲタのくせにクラシックが好きで、「TEPPEN」とゆう番組でのピアノ実力、「Fまど」などのラジオで馴染みがあったHKT48の森保まどかさん。</p><p>彼女のソロピアノアルバムが出るって、アイドルながらもこうゆうアルバムも出来るんだなって、興味深くなったのは当然のこと。</p><p>しかし、アルバムが出るまでの率直な気持ちを言うと、「たかがアイドルのアルバム」って舐められそうな感じにはならないで欲しかった。</p><p>まどかさん本人の実力には何の疑問も無いが、アイドルヲタであるこそ、アイドルに対する世間の偏見に悲しくなることも多かったからの懸念とゆうか。</p><p>そんな気持ちもありながら迎えたリリース日、そして初リッスン。</p><p>&nbsp;</p><p>『全然違ったな、オレ。』</p><p>&nbsp;</p><p>驚きの連発、</p><p>クオリティの凄さ、</p><p>予想を遥かに超えるクラシックの解釈。</p><p>これはもう名作だな、と。</p><p>一瞬でも疑っていた自分を反省するべし。</p><p>&nbsp;</p><p>それからはもう「私の中の私」のこと、「森保まどか」とゆう人のことに夢中な毎日。</p><p>こんな素敵な推しメンって今までどこにいたんだって感じ。</p><p>時間や運気の良さでリリース当日のポスターお渡し会、先月の抽選プレミアムイベントにも参加し、彼女の腕前を堪能出来たのは忘れられない思い出となっている。</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/_asagohann_" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1229515540252618752/Zfs0SNPX_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">아침밥 あさごはん🍚</span><span class="twitter-nickname">@_asagohann_</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>アンニョンハセヨ🥰福岡プロモお疲れ様👏 そして初ソロピアノアルバムおめでとう🎊 アイドルとしては新しい挑戦、ピアニストとしては初めの一歩。全てのナンバーが神曲で素敵でした👍 はじめましてすぎて上手く話せなかった分、春の握手会ではち… https://t.co/H3te2b6ekC</p><a href="https://twitter.com/_asagohann_/status/1222538039085297665">2020年01月30日 00:12</a></blockquote><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/_asagohann_" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1229515540252618752/Zfs0SNPX_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">아침밥 あさごはん🍚</span><span class="twitter-nickname">@_asagohann_</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>月曜日のプレミアムイベント、本当に楽しかったです。まどかちゃんのアルバムに対する思いや愛情を改めで感じることも出来たし、ライブ演奏も素晴らしかったです。小劇場コンサートのような雰囲気で、もっと近い距離で音楽を堪能しました。アルバム… https://t.co/XbfHlA08wU</p><a href="https://twitter.com/_asagohann_/status/1233066788159512576">2020年02月28日 01:30</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>聴けば聴くほど感想の幅が広くなるこのアルバム。</p><p>いつかは自分なりの感想をまとめてみようと思ったけど、プレミアムイベントの際に聞いたまどかさんの「色んな感性で聞いてもらえるのが一番嬉しいから、『この曲はこう思ったよ』とか、『僕はこうゆう印象を受けたよ』みたいなのがあれば是非」との言葉が心に響いて、地味な文面の僕でも今日こそ書いておきたい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200229/21/asagohann48/3f/61/j/o2160216014720875798.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="620" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200229/21/asagohann48/3f/61/j/o2160216014720875798.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="342" src="https://www.youtube.com/embed/fx4Eo-KBU-U" width="608"></iframe></p><p style="text-align: center;"><span style="font-weight:bold;">アルバムを聴く　[<a href="https://open.spotify.com/album/4Mb3jzZvDu2wsVtwL6RCd3" target="_blank">Spotify</a>] [<a href="https://music.apple.com/jp/album/watashino-nakano-watashi/1494988415" target="_blank">Apple Music</a>]</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ー Introduction　[<a href="https://open.spotify.com/track/0cSniro7Crw4sQJKWuKAeE" target="_blank">Spotify</a>] [<a href="https://music.apple.com/jp/album/introduction/1494988415?i=1494988594" target="_blank">Apple Music</a>]</p><p>普段モバメのタイトルが一文字で「あ、この人ポエム的だな」と思いガチなまどかさんらしい始め方。</p><p>切なさが感じられるピアノ演奏に、まどかさん本人のポエムを乗せたアルバムのプロローグ。</p><p>アルバムの全体的な構成で考えると、</p><p>「籠の中の鳥」は、『古いし詰まんないし難しそう』な偏見に囲まれているクラシック原曲に、</p><p>「全てを変えてしまったあなた」は、曲に加わった様々なアレンジさに例えたのかなって感じがして、</p><p>音楽の森の幕を開く序章にふさわしいイントロだったと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>ー ジムノペディ (D&amp;B Version)　[<a href="https://open.spotify.com/track/008nrryoxHawjB6VBR4p53" target="_blank">Spotify</a>] [<a href="https://music.apple.com/jp/album/%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%8E%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3-d-b-version/1494988415?i=1494988597" target="_blank">Apple Music</a>]</p><p>プレミアムイベントの際、編曲の鳥山雄司さんは「夜の高速道路」をイメージしたとゆう話を聞いているが、</p><p>『あれ、オレの感想と似てるやん！』って感じ。</p><p>最初は未知の世界に向かって全速力で走り出す銀河鉄道のような風景が見えたり、</p><p>中盤の落ち着くところでは、人類が初めて月に着陸したアポロ11号の風景が、列車の窓から見えるような不思議な気がしたり、</p><p>また次の目的地に向かって、新たな世界に向かって足取りを急ぐ終盤で一曲の幕を閉じる。</p><p>「出発」とゆう意味としても良かったし、本番の第一曲目から巨大な世界観に染み込ませるこのアルバムは一体何だろう。</p><p>&nbsp;</p><p>ー TEMPEST (Latin Club Mix)　[<a href="https://open.spotify.com/track/5SEvetZS4o3YoSjMkk6edz" target="_blank">Spotify</a>] [<a href="https://music.apple.com/jp/album/tempest-latin-club-mix/1494988415?i=1494988603" target="_blank">Apple Music</a>]</p><p>アルバムリリース日の翌日、</p><p>「Fまど」スペシャルで伊藤修平さんは、まどかさんの印象を「最後までミステリアス」と語ったことがある。</p><p>そのミステリアスなイメージを加えてのアレンジかな、と思う。</p><p>知らない人だらけのカクテルバーで偶然会った、一目惚れそうな女に『Shall We Dance?』と言われ、</p><p>知らぬ間に真ん中のステージで一緒に踊っているが、音楽が終わると周りの照明も切れて、</p><p>女の姿も消えてしまうような、不思議な経験を思い出せるような曲だった。</p><p>最後まで「謎」そのまんまな女はどこに行ってしまったのか。</p><p>てゆうより、これって本当にベートーヴェン原曲だったのかってことにまた驚く。</p><p>&nbsp;</p><p>ー 幻想即興曲　[<a href="https://open.spotify.com/track/3EQw0DZtsT2BdZ3DI2AS0w" target="_blank">Spotify</a>] [<a href="https://music.apple.com/jp/album/tempest-latin-club-mix/1494988415?i=1494988603" target="_blank">Apple Music</a>]</p><p>最初聴いて一番ショックを受けた曲と言っても過言では無いだろう。</p><p>クラシックとEDMの融合なんて考えたことも無いし、もしこの曲がクラシック界の人のアルバムにあったとしたら、大きな波紋を起こしてもおかしく無いはず。</p><p>でも逆に考えると、「現役アイドルのピアノアルバム」だからこそ、この斬新なチャレンジも出来るのでは。</p><p>しかもこの曲は、ピアノのプロである武部聡志さんのアレンジ。</p><p>クラシックは硬くて古いとゆうイメージを一気に破れたこの曲のお陰で、自分の中の古い常識も破れそうな気がする。</p><p>躊躇無く、新しい挑戦を受け入れてくれたまどかさんの勇気にも拍手を送りたい。</p><p>&nbsp;</p><p>ー トロイメライ (Dub Mix Version)　[<a href="https://open.spotify.com/track/2ySeGm0GKUrvgsCq6Fb0VG" target="_blank">Spotify</a>] [<a href="https://music.apple.com/jp/album/%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%A9%E3%82%A4-dub-mix-version/1494988415?i=1494988607" target="_blank">Apple Music</a>]</p><p>また斬新なアレンジの連続。</p><p>レゲエの味もヒップホップの味もする中、自分だけの色で輝いていくピアノの音。</p><p>先日のイベントでまどかさんは『ピアノの主張が強くないから逆に好き』と言ったけど、むしろアレンジのメロディーがピアノの音を捧げるような気がして良かったと思うところも。</p><p>そう考えてみると自己主張の強いヲタの中で『一番星はあなたですよ！』って、キラキラ輝いているアイドルの姿を描いたのかもしれない。</p><p>原曲者のシューマンも、きっと誰かのヲタである時なんてあったかもな、、</p><p>知らんけど(笑)。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="342" src="https://www.youtube.com/embed/nbiw0g3WRsk" width="608"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>ー 悲愴 (Album Mix)　[<a href="https://open.spotify.com/track/50rd5uynlhiSMgMuiirWxN" target="_blank">Spotify</a>] [<a href="https://music.apple.com/jp/album/%E6%82%B2%E6%84%B4-album-mix/1494988415?i=1494988610" target="_blank">Apple Music</a>]</p><p>「クラシックブーム」を引き起こしたドラマ《のだめカンタービレ》の第一話にも流れた名曲。</p><p>この作品がきっかけでクラシックがマイブームになった人って少なくないでしょう、自分も含めて。</p><p>去年この曲のPVが公開された時、中の物語の意味は、曲の意味は何だろうって思い付かなかったけど、</p><p>アルバムのタイトルを聞いて、正にその通りかも知れないと思った。</p><p>物語は別れようとするカップルの、彼女側の出来事を見せるが、人間って一つの感情では説明出来ない生き物。</p><p>慰めの手を出してくれて欲しい裏の私も、自分の気持ちに率直な表の私も、結局、私。</p><p>全ての私を分かってくれと、受け入れて欲しいと。</p><p>人生で一番幸せそうな時期に、悲しみ溢れる曲を書いたベートーヴェンのように。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-style:italic;">＊</span></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-style:italic;">「全てを変えてしまったあなた。こっちを向いて、触れて。</span></p><p style="text-align: center;"><span style="font-style:italic;">どうか、私の願いが、届きますように。」</span></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-style:italic;">＊</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ー No Diggity!!　[<a href="https://open.spotify.com/track/0vuDgvYS2UkBCFLck3sPpW" target="_blank">Spotify</a>] [<a href="https://music.apple.com/jp/album/no-diggity/1494988415?i=1494988612" target="_blank">Apple Music</a>]</p><p>第一章を終えて、新たに始まる音楽の森。</p><p>普通の自分とは違ったイメージかも知れないが、このリズムも私の色だよって、そう言っているような曲。</p><p>まどかさんのことを『ミステリアス』だな、と考えた伊藤修平さんの書き下ろしで、</p><p>中盤の歌詞は、まどかさんのキャッチフレーズを英訳して入れたとゆう。</p><p>カジュアルでジャズな雰囲気のステージで、自由な弾き方で歌う彼女の姿が見てみたくなる。</p><p>意外と盛り上がるところがあって、お気に入りに入るべし。</p><p>&nbsp;</p><p>ー Lotus　[<a href="https://open.spotify.com/track/3xCJit01OD33eUbU0c6knj" target="_blank">Spotify</a>] [<a href="https://music.apple.com/jp/album/lotus/1494988415?i=1494988613" target="_blank">Apple Music</a>]</p><p>オリジナル曲の良さは色々あるけど、書き下ろして下さった方と演奏者の情緒が自然と現れるところも外せないだろう。</p><p>本人は「緑」とか「切なさ」などをイメージして弾いたと語っている曲であるが、</p><p>自分的には、次の17ENDが南国を象徴することから、この曲は北国からの年賀状ではないか、と思うところもあった。</p><p>しかしどの季節に例えても違和感無いし、冬から夏までの季節の流れ、和の国の自然と共に輝くピアノの音、</p><p>音として声を掛けて来るもう一人のまどかさんが感じられる、とても素晴らしい曲。</p><p>HKTメンバーからのアンケートや反響などで一番人気を集めたのも「それな！」って感じ。</p><p>周りの公園とか散策路、樹木園などを歩きながら聴きたくなるな。</p><p>&nbsp;</p><p>ー Beyond The Line　[<a href="https://open.spotify.com/track/3qpFDl1uZiXhYWkX8VxQCH" target="_blank">Spotify</a>] [<a href="https://music.apple.com/jp/album/beyond-the-line/1494988415?i=1494988614" target="_blank">Apple Music</a>]</p><p>リリース前、まどかさんがRKBラジオ「カリメン」に出演した際一瞬流れた曲で、もうその時点から好きになった曲。</p><p>自分の一推し曲を選ぶなら正にこれ！って感じ。</p><p>夕陽が沈む頃、帰り道を急ぐ人々の姿、夜の道を走る車の群れを思い出せるような、実に都会的なメロディ。</p><p>子供の泣き声のような「ピー」音は空港のレイダー音とも似ていて、ふと旅立ちたくなる気持ちも。</p><p>中盤のジャジーなところがまた自由すぎる現代社会の一面を見してくれるような気がして、これぞ「今時」の曲だろうと思う。</p><p>会社で聴いたら帰宅したくなるかもな(笑)。</p><p>&nbsp;</p><p>ー 17END　[<a href="https://open.spotify.com/track/6oQJgaEFW2n0GISa5O9LBb" target="_blank">Spotify</a>] [<a href="https://music.apple.com/jp/album/17end/1494988415?i=1494988615" target="_blank">Apple Music</a>]</p><p>「Lotus」とはまた違った顔色を出す、和の国からの二度目の挨拶。</p><p>メロディの流れが似ているような気がして、これって「Lotus」への返し歌なのかな、と思うところも。</p><p>「私は元気よ。あなたも元気でいてね。じゃまた。」と言いながらも、切なさを隠せないような旋律が印象的。</p><p>伝えられなかった本心、片思いのままのお別れ。</p><p>そう、恋って美しいだけじゃない。好きだからこそ可憐な気持ちになるのも恋でしょう。</p><p>今度、君に逢えたら「本当は好きよ、あなたのことが。」って言えるのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>ー 即興曲#727　[<a href="https://open.spotify.com/track/01DSJooz2q2RvSFlqLKTyx" target="_blank">Spotify</a>] [<a href="https://music.apple.com/jp/album/%E5%8D%B3%E8%88%88%E6%9B%B2-727/1494988415?i=1494988620" target="_blank">Apple Music</a>]</p><p>衝撃の最終章。腕前の集大成。</p><p>倍速されたデモのまま弾いたとゆう反転のエピソードを持ち、半泣きの練習だったと語る彼女の心境が分かるはず。</p><p>悲しみの深さを感じると共に、もう一人の自分を吐き出して来るような気がして、それがまた切なくなる。</p><p>人間の喜怒哀楽はどこから来るのだろう。その感情に振り回される人間ってどれだけ弱い存在なんだろう。</p><p>人として生きる意味を考えさせるような大団円で、音は消えても残響は残ったまま。</p><p>そういえば「#727」の意味は何だろう。</p><p>急に疑問が湧いて来た。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200303/01/asagohann48/7b/82/j/o1024076814722096179.jpg"><img alt="" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200303/01/asagohann48/7b/82/j/o1024076814722096179.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>曲ごとに様々な色と味のある中、それを生かせながらもバランス良くまとめた一作、私の中の私。</p><p>ただ楽しむことも出来るし、色々考えながら聴くことも出来るこのアルバムのお陰で、音楽とゆう世界の幅広さと素晴しさに改めて気付く。</p><p>この作品がきっかけで、音楽家として、人間として尊敬出来る人に出逢って、それが何より嬉しい。</p><p>これはヲタとアイドルとゆう関係性とはまた別のもので、「森保まどか」とゆう人の、これからの音楽の歩みを、もっと注目したくなる気がする。</p><p>このアルバムに籠もっている彼女の音楽への、ピアノへの想いが、もっと多くの人々に伝えられますように。</p><p>&nbsp;</p><p>下らない長文ですが、もしこれを機に「私の中の私」への興味が湧いた方がございましたら、次の販売先で一枚いかがですか。</p><p>*因みにですが、このレビューは自分で買ったCDや音源を元に書きました。</p><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a alt0="AmebaAffiliate" alt1="私の中の私(DVD付)" alt2="Amazon" 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<pubDate>Tue, 03 Mar 2020 03:00:00 +0900</pubDate>
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