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<title>asahi-tonkotsuのブログ</title>
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<title>2023 抱負？</title>
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<![CDATA[ <p>友人が何かブログをあげると書こうかなと思う私です。</p><p>特に書きたいことは無いので、今年1年で頑張る予定の事を書いていこうかなと思います。</p><p>まず炭酸飲料禁止です</p><p>いやこれ冷静に考えて何でなんでしょう？</p><p>友人が今年1年アイスとジュースを禁止すると言い出し、その巻き添えです。意味が分かりません。とりあえずもう既に3週間やってみたのですが、エナドリと三ツ矢製品飲めないのかなりしんどいですね。アイスとジュースを禁止すると言った友人ですが、1年の後半になるとジュースの定義が曖昧になりそうなので厳しく見ていこうかなと思ってます。</p><p>2つ目は野球です</p><p>今年で３年次となり、今いる同期の中でも引退を宣言する選手が出てくる1年になります。正直2部で私自身がまともに戦えると未だに思っておりませんが、部員も少ないので、できる努力はしたいと思います。</p><p>ラストは歌ですかね</p><p>先日初めて95点取りました。カラオケの点数で歌の上手さを測れるとは余り思ってませんが、1つのモチベとしてアベレージ92くらいになればなと思ってます。</p><p>あとはアニメ、音楽の布教も沢山出来たらと思ってます。周りに同じ趣味の人間が居ないなら作るまでです。</p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 24 Jan 2023 15:36:15 +0900</pubDate>
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<title>最近思うこと</title>
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<![CDATA[ <p>皆様いかがお過ごしでしょうか？</p><p>私はリーグ戦を終え最初のミーティングが終わった日の晩でございます🌙*ﾟ</p><p>近所のくっせぇ二郎系ラーメンを食べた後風呂に入りながら書いてるこの記事です</p><p><br></p><p>さぁタイトル通り最近思う事なのですが、夏より冬が好きな人って何なんでしょうね</p><p>ここ最近朝や夕方はかなり寒くなり友人のs君はこたつを出したなどと宣っておりました</p><p>私は小学校低学年から野球を続けているので、寒くなって体が動かせなくなるというのがかなりストレスです。というかそんなの関係無しに一限ある日の朝が寒すぎてもう無理です</p><p>あれがあるにも関わらず冬派と言い続ける人はほんとにダメです</p><p><br></p><p>ただ冬は活動量が減り体重を増やせる時期だと思うのでウエイトやって体を大きくしたいなと少しは思ったりもしますね。</p><p><br></p><p>最近は何故か描きたい内容は無いけどブログを書きたいモチベだけあるので今後も無意味に色々書きたいと思います</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/asahi-tonkotsu/entry-12771215735.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2022 21:49:41 +0900</pubDate>
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<title>2022年 秋季リーグを終えて</title>
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<![CDATA[ <p>本日を持って、私の所属する大学の秋季リーグ戦が終了した。秋季リーグを終えて野球に対する考えにかなり変化があったように感じたため、久々にブログに書こうと思った訳だ。</p><p><br></p><p>まずチームの成績だが、中国地区の2部リーグで</p><p>3勝7敗 勝率3割 打率.170</p><p>決して良いとは言えない結果になった。</p><p>しかし、前回の春リーグに昇格して初の2部リーグ入れ替え戦を行わず残留出来たと言う点で私は悪くなかったと思っている。</p><p>相手投手のレベルが3部に比べ1枚も2枚も上手である事や、私立校の選手層の厚さ、走塁や守備の細かな動きの質の高さ等々挙げるとキリがない程に2部とのレベルの差を感じた。</p><p>この冬では打力強化、投手力の底上げを目標にチーム全体で冬練に取り組みたい。</p><p><br></p><p>さてここからは個人的な振り返りだ。</p><p>私はリーグ中殆ど野球が楽しいと思えなかった。むしろ試合数を重ねる度自分が情けなくて仕方なかったし、野球を辞めたいとすら思った。それは、自分がチームにプレイヤーとして貢献できる気がしなくなったからだ。</p><p>打率.170とスタメンに０割台の選手が居るなどかなり投手に頼った野球をしている我がチームだが、そんな打線にも各々役割がありチームに何かをもたらしている。(バントや走塁、長打力)</p><p>それに対して自分はどうだろうか。</p><p>外野手というポジション自体余程の守備力が無い限り打力が求められるが、私がスタメンと同じ数打席に立ったとしてそもそも相手投手とまともな勝負になる打席が幾つあるだろう。それに加え守備も少し肩が強い程度で他は誰でも変えが効くレベル。</p><p>ムードメーカー的な役割を少しは担えてるのかもしれないが、野球を見る上でならベンチに居る方が良いように思う。</p><p>つまる所チームに自分だから何かできるというポイントがあまりに少なすぎるのだ。</p><p>春リーグの時点ではスタメン出場も総試合の半数あった為秋リーグに向け練習もかなり頑張ったと自分の中では思っている。しかし蓋を開けてみればスタメン出場2試合、春を終えた時点で超えたいチームメイトにも逆に差をつけられ引け目を感じる始末。練習が足りなかったと言われればそれまでかもしれないが、これ以上頑張ってもという想いの方が自分には強いように感じる。</p><p>うちは部活に大人の監督が介入してないだけにそういった役の方がチームのためになるのではともう何度も思った。</p><p><br></p><p>もちろん今後のチーム事情やここまで応援してくれた親の事などもある故すぐに自分がどうと決められる訳では無いが、今後どうして行くかキチンと考えたいと思ったリーグ戦だった。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/asahi-tonkotsu/entry-12770913001.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Oct 2022 01:01:23 +0900</pubDate>
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<title>オススメしたいアニメ</title>
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<![CDATA[ <p>本当に久しぶりの更新となりイマイチどんな風に投稿していたか思い出せない笑笑</p><p>そんな中今日は、自分が今まで見てきたアニメの中で特にオススメの作品を3つ程紹介したいと思う</p><h3 class="ameba_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.38.0" style="display:flex;align-items:flex-start;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;justify-content:flex-start;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" role="presentation" style="display:block;margin:0.4em 7px 0 0;width:16px;height:16px;border-radius:4px;background-color:#2D8C3C;flex-shrink:0" contenteditable="false">&nbsp;</span><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">エヴァンゲリオン</span></span></h3><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211022/12/asahi-tonkotsu/53/79/j/o1080060815019543390.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211022/12/asahi-tonkotsu/53/79/j/o1080060815019543390.jpg" border="0" width="400" height="225" alt=""></a></div><p><font size="2">エヴァンゲリオン序より</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>まず最初にオススメしたいのはエヴァンゲリオンだ</p><p>アニメをそんなに知らない人でもエヴァンゲリオンなら知ってるという方も居るのではないだろうか。</p><p>あらすじは以下の通りだ</p><p><br></p><p>セカンドインパクトという大規模隕石の衝突によって人類の半分が死滅した世界。主人公の碇シンジは父のゲンドウに呼ばれ第三新東京市を訪れる。父と3年ぶりの対面を果たしたシンジが告げられたのは「エヴァに乗って使徒と戦え」というもの</p><p>それを機にエヴァンゲリオンパイロットとなったシンジは使徒を殲滅するために、ヒロインの綾波レイや惣流(式波)・アスカ・ラングレーと共にエヴァで戦うのだが、ゲンドウには真の目的があるようで…</p><p><br></p><p>このエヴァンゲリオンというアニメ、名前は知っているが見た事ないという人も多いと思うのだが、その原因に順番が分からないという事が挙げられると思う。なのでここでオススメの順番を示したいと思う</p><p><br></p><p>①アニメ版 1話〜24話</p><p>②旧劇場版 Air/まごころを君に</p><p>③アニメ版 25話〜26話</p><p>(④旧劇場版 シト新生)</p><p>⑤新劇場版 序、破、Q、シン</p><p><br></p><p>こんな感じだろうか。正直全部見ようと思うと多分24時間くらいかかると思う。しかし、本当の意味でエヴァンゲリオンを楽しむのならやはりアニメ版から全てのエヴァンゲリオンを見て欲しいと思う。(個人的には漫画も読んで欲しいが今回はアニメ紹介のため割愛とする)</p><p><br></p><p>エヴァンゲリオンは私の一番好きなアニメなので、また後日エヴァンゲリオンだけに焦点を当てて投稿したいと思うが、エヴァの1番の魅力は<font color="#ea33f7" size="5">伏線</font>にあると思う。エヴァンゲリオンは先述した通り、アニメ版や、新劇場版など様々な形態が存在するが、その全てにおいて多くの伏線が張られており、細かなシーンまで考察する余地がある。エヴァファンが他のアニメファンと比べて熱心な人が多いのも、この伏線を考察する事の楽しさに由来すると思う。そして、この考察を人と話す時が1番楽しい時間だと思う。</p><p><br></p><h3 class="ameba_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.38.0" style="display:flex;align-items:flex-start;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;justify-content:flex-start;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" role="presentation" style="display:block;margin:0.4em 7px 0 0;width:16px;height:16px;border-radius:4px;background-color:#2D8C3C;flex-shrink:0" contenteditable="false">&nbsp;</span><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">幼女戦記</span></span></h3><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211022/12/asahi-tonkotsu/ad/3b/j/o0736082815019543391.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211022/12/asahi-tonkotsu/ad/3b/j/o0736082815019543391.jpg" border="0" width="400" height="450" alt=""></a></div><p><br></p><p>次にオススメしたいアニメは幼女戦記だ。</p><p>このアニメ今まで様々な人にオススメしたが、大抵作品名で「ロリコンが好きそうなアニメ」だと言われる。そう思ってこの作品を見てない人は本当に人生損していると思う笑笑</p><p>あらすじはこんな感じ</p><p><br></p><p>主人公は21世紀初頭の日本で企業の人事部で働く性格の歪んだエリートサラリーマン。ある日、勤務態度不良を理由にリストラを言い渡した社員の逆恨みから線路に突き落とされ命を落とす。その際「創造主」(いわゆる神的な存在)との問答で信仰心の無さと人間性の歪みを指摘され、理由を</p><p>「科学の世界で、男で、戦争もなく、追い詰められてないから」と一方的に断じられる</p><p>そして理由の真逆、つまり</p><p>「非科学的な世界で、女で、戦争の真っ只中で、追い詰められた世界」に転生させられる。その後8歳の健康診断で魔法適正を認められた主人公は軍に入隊する事となる。</p><p><br></p><p>このあらすじでわかる通り、ロリコン要素(ご〇うさ的な)皆無なのだ。また、転生先の時代背景が恐らく第一次世界大戦時のドイツ🇩🇪なので、かなりしっかりと戦争が描かれている。</p><p>この種のアニメの肝と言える戦闘シーンも素晴らしい迫力で描かれている為ぜひ見てもらいたい。</p><p>そしてもうひとつオススメする理由がアニメ1期が全12話と見やすい事と</p><p><font color="#ea3323" size="5">アニメ2期制作決定</font></p><p>である。個人的に待ち望んでいたので楽しみで仕方ないのだが、本当に沢山の人に知ってもらいたい作品なのでオススメさせてもらった。</p><p><br></p><h3 class="ameba_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.38.0" style="display:flex;align-items:flex-start;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;justify-content:flex-start;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" role="presentation" style="display:block;margin:0.4em 7px 0 0;width:16px;height:16px;border-radius:4px;background-color:#2D8C3C;flex-shrink:0" contenteditable="false">&nbsp;</span><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">ノーゲーム・ノーライフ</span></span></h3><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211022/13/asahi-tonkotsu/2c/e3/j/o0739041515019555926.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211022/13/asahi-tonkotsu/2c/e3/j/o0739041515019555926.jpg" border="0" width="400" height="224" alt=""></a></div><p><br></p><p>最後にオススメしたいのはノーゲーム・ノーライフだ。このアニメはライトノベル原作のアニメだが、私が今までアニメを見てライトノベルまで読んだ作品はこのノーゲーム・ノーライフとこのすば(後日紹介したい)だけだ。</p><p>あらすじは以下の通り</p><p><br></p><p>都市伝説とまで囁かれている天才ゲーマー「 &nbsp; 」(空白)その正体はニートの兄妹、空と白の2人だった。この2人、世界はクソゲーだと見限っていた。そんなある日、『神』を自称する少年テトによって全てがゲームで決定される世界【ディスボード】に異世界召喚される。そんな世界で空と白は他種族に敗北を重ね最下位種族となった「人類種」として様々な種族を相手にしたゲームに挑む</p><p><br></p><p>このアニメの面白い所は、俺TUEEEEだが俺TUEEEEでは無いのだ。何を言ってるのかと思っただろう。この兄弟空と白は2人で居れば本当に強いのだが離れ離れになった途端全く行動できなくなってしまう。そんな2人が最下位種族から下克上を果たしていく様は本当に面白い。</p><p>ゲームの時とそれ以外の時の空白のギャップは刺さる人も多くいるはずだ。</p><p>また細かい所に他のアニメのネタが仕込まれていたりするのもアニメ好きには堪らない所になると思う</p><p>このアニメも全12話でとてもすぐ見れるアニメになっている。</p><p><br></p><p>私の友人でラブコメが本当に好きなやつが居るため、今回はラブコメ以外からオススメさせてもらった</p><p>ぜひ感想を聞かせて欲しいものだ</p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 22 Oct 2021 12:45:19 +0900</pubDate>
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<title>プロ野球前半戦総括 〜巨人編〜</title>
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<![CDATA[ <p>今日もプロ野球前半戦の総括をしていく。</p><p>今日はセ・リーグ2位で前半戦を折り返した巨人だ。正直言って、何故今年の巨人が2ゲーム差で2位に居るのか分からない。というか、あまりにもチームの失速に繋がる事が前半戦に多すぎたと感じる。</p><p>開幕から中軸を打っていたスモークの退団。吉川、坂本が骨折で相次いで離脱。調子が上がらず二軍と一軍を行ったり来たりな菅野。抑えとして機能していた中川の骨折…</p><p>といった具合に主戦力となるべき選手が次々と故障した。</p><p>そんな巨人が何故2位で前半戦を折り返す事ができたのか、投手と打線の2面から総括したい。</p><h3 class="ameba_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.24.1" style="display:flex;align-items:flex-start;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;justify-content:flex-start;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;margin:0.4em 7px 0 0;width:16px;height:16px;border-radius:4px;background-color:#2D8C3C;flex-shrink:0">&nbsp;</span><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">投手</span></span></h3><p>先述した通り今年の巨人はエースである菅野が本来の調子では無く、安定した勝ち柱が居なくなるのでは？と予想していたが、実際は違った。リーグトップの9勝を挙げ躍進を遂げた高橋、去年から引き続き安定感を感じる投球が続く戸郷。この2人の活躍が今年の先発陣の中でも特に大きかったと言えるだろう。また、メジャーから途中加入となった山口や、メルセデス、サンチェスと言った外国人投手がそこそこ勝てた事もチームにとってプラスの要因となった</p><p><br></p><p>前半戦は救援投手もフル稼働だった。左打者に対して抜群の安定感を誇る高梨を初め、チーム最多の37試合に登板し防御率2.49の鍵谷。5月から7月までの18試合で連続無失点、35試合に登板し防御率1.82の大江など、中継ぎ陣が期待以上の働きを見せた事は間違いないだろう。骨折により抹消された中川の代わりもデラロサ、ビエイラと言った外国人投手で補うことが出来た。</p><p><br></p><p>後半戦で首位を狙う上で活躍を期待したい選手は、やはり<font size="5" color="#ea3323">菅野</font>だろう。ここまで不調が続き本来のパフォーマンスが発揮されていないが、本来の姿を取り戻せば間違いなくエースとして機能する。五輪明けの後半戦で復活に期待したい。</p><h3 class="ameba_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.24.1" style="display:flex;align-items:flex-start;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;justify-content:flex-start;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" role="presentation" style="display:block;margin:0.4em 7px 0 0;width:16px;height:16px;border-radius:4px;background-color:#2D8C3C;flex-shrink:0" contenteditable="false">&nbsp;</span><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">打線</span></span></h3><p>打線では、スモークが退団、坂本や吉川が骨折で抹消となり、フルメンバーで戦えない状況が続いた。</p><p>その中でも活躍した選手が多数居るのは流石の選手層の厚さと言える。</p><p>まずは本塁打と打点の二部門でリーグトップに立つ岡本だ。これだけチームで怪我が続出した中で、4番が抜けること無く前半戦を戦い抜けた事は大きかった。スモークが抜けた事によって出番を得たウィーラーも打率が.319とリーグ2位の活躍ぶりだ。決定力のある4番としっかりと率を残せる打者が居ること、これだけでもチームの得点力は高くなっていく。丸や梶谷、松原といった選手もある程度の打率を残している事も大きい。</p><p>そんな巨人の打線で後半戦で特に活躍に期待したい選手は<font color="#ea3323" size="5">大城</font>だ。現在打線が.236とイマイチ振るわない。上位を打つ選手が数字を残しているだけに、下位の打順を打つ選手が打てない事には打線の繋がりが生まれにくくなる。後半戦では下位まで切れない打線を体現して欲しい</p><h3 class="ameba_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.24.1" style="display:flex;align-items:flex-start;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#333;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;justify-content:flex-start;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" role="presentation" style="display:block;margin:0.4em 7px 0 0;width:16px;height:16px;border-radius:4px;background-color:#2D8C3C;flex-shrink:0" contenteditable="false">&nbsp;</span><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">点数</span></span></h3><p>巨人の投手と打線に点数を付けるならば</p><p>投手&nbsp;<font size="5">4.5/5.0 </font>打線 <font size="5">3.5/5.0 合計<font color="#ea3323">8.0/</font>10.0</font></p><p>といった感じだろうか</p><p><br></p><p>次回は3位のヤクルトだ</p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 17 Jul 2021 20:27:26 +0900</pubDate>
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<title>プロ野球前半戦総括〜セ・リーグ①〜</title>
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<![CDATA[ <p>今日からプロ野球前半戦について個人的に総括していこうと思う。まず今年のプロ野球だがコロナの影響などもあったが、昨年に比べるとお客さんも入れ、試合を順調に消化出来ている。これは球界全体がどのように試合を行うかという積極的な方向への努力の賜物だ。後半戦からCS、日本Sとこのスタイルは変えず努力を続けてもらいたいと思う。今日はセ・リーグ1位の阪神を投手、打線の2面から評価しようと思う。</p><p>今年の阪神はOP戦からチーム全体で状態の良さが伺えた。キャンプの時点からドラフト1位の佐藤輝や6位の中野を筆頭に、若手の井上、小野寺など新人の勢いがとてもあった。そこに影響を受けチーム内での競争が活発に行われたことが好スタートの要因となっただろう。結果、佐藤輝や中野は見事レギュラーを掴み取っている。</p><p>投手</p><p>前半戦は、先発投手陣が期待以上の働きをしたように感じる。矢野監督が上半期のMVPに挙げた青柳は防御率がリーグトップの1.79で8勝2敗、秋山が7勝2敗、ガンケルが6勝1敗としっかりと勝つべき投手が勝てている。またドラフト2位ルーキーながら5勝の伊藤や途中加入のアルカンタラもしっかり戦力として稼働している。そして後半戦の鍵を握る先発投手は、やはり西だろう。チームのエースとして15試合に登板し、4勝6敗と負け越している。なかなか援護されていない事は事実であるが、エースが勝つとチームに勢いが出るのもまた事実。粘り強さで勝ちを呼び込む投球の復活を期待したい。</p><p>中継ぎ陣は少し不安の残る前半戦となった。特に前半戦終盤、勝ちパターンが安定しなかったように感じる。特に7回の岩貞、8回の岩崎、この2枚岩の安定感が絶対的とは言えなくなった。岩崎の被本塁打がチーム中継ぎトップの5本岩貞がこれに続く4本と肝心な場面で1発出るんじゃないかという不安感が拭えない。スアレスはリーグトップの25セーブを挙げ、絶対的守護神として機能しているだけにそこにどう繋げるかが後半戦の課題となりそうだ。この所良い投球の続く及川や登板経験が豊富で中継ぎに転向した藤浪や岩田、この選手の活躍も重要となってくるだろう。固定のパターンにとらわれず調子の良い選手を選んで使う。後半戦で首位を固めるには必要な選択なのではないだろうか。</p><p>打線</p><p>今年の阪神打線は例年に比べて繋がりが良い打線になったように感じる。先述した通り、佐藤輝や中野がレギュラーとして試合に出るようになったため戦力に厚みが出た。その結果、怪我の後から調子の上がらない大山の打順を下げるなど様々な工夫を行う余裕が生まれた。また1.2番が安定している事が大きい、開幕から近本の調子が上がらなかったが、その穴を埋めるように糸原が奮起、その後コンディション不良で糸原が二軍に落ちた後は近本が奮起、といった感じで1番と2番どちらも調子が悪いといった事が前半戦通して少なかった。そして前半戦終わってみれば、近本が打率.292の100安打でチームトップ、糸原も打率.279とチーム3位の打率だ。初回からペースを握るという点でもこの2人の活躍は大きいだろう。中軸はやはり佐藤輝とマルテ、この2人の活躍が特に大きかった。佐藤が本塁打20本、マルテが16本と本塁打を量産、また打率も佐藤が.267マルテが.283としっかりと数字を残している。作ったチャンスを残さず返す中軸という形が確立できた結果が前半戦首位という結果で現れた事は間違いない。</p><p>下位の打順を打つ梅野や中野も簡単に打ち取られる事が少なく、代打にも原口や山本を初めとした勝負強い打者が揃っているという事で、打線通して投手が落ち着けないというのも打線の強みだ。</p><p>後半戦に向けて期待したい野手は北条と高山だ。若手の台頭によって出場機会を奪われたこの選手たちの奮起によってチームに新たな風を産んで欲しいと思う。先日トレードされた中谷も似たような立場だった為、明日は我が身という意識で後半戦に望んで欲しい。</p><p>最終評価は</p><p>投手4.5/5 打線4.5/5</p><p>の<font color="#ea3323">9.0</font>だ</p><p>明日は2位の巨人について総括したいと思う。</p>
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<pubDate>Thu, 15 Jul 2021 14:39:38 +0900</pubDate>
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<title>8日目 近所のラーメン屋</title>
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<![CDATA[ <p>今日は自宅の近所にあるラーメン屋を紹介したいと思う。自宅が大学のかなり近くにあるのだが、大学の周辺にはラーメン屋がたくさんあるのでほかの飲食店よりも行く頻度が高くなる。今日はそんな数あるラーメン屋の中から大学の目の前に店を構える家系ラーメンを紹介しようと思う。</p><p>色々書きたいことはあるのだが、とりあえずラーメンの写真を見てもらおうと思う<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/14/asahi-tonkotsu/6b/2f/j/o1078144014962697337.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/14/asahi-tonkotsu/6b/2f/j/o1078144014962697337.jpg" border="0" width="400" height="534" alt=""></a></p><p>これなのだが、もう分かるだろう。とてつもなく美味いのだ。家系ラーメンなのでスープは醤油豚骨で麺は中太と言った所だろうか。濃厚なスープが麺と絡んで最高だ。</p><p>さらに、このラーメン屋にはもう一つ特徴がある。150円でライスを無限にお代わりする事ができるようになるのだ。ラーメンと無限ライスで1000円なのだが、確実に満足できると思う。(木曜は無限ライスが無料でサービスされる)</p><p>机の上には、コチュジャン、生姜、ニンニクが置かれており自由に使用できるのだが、ラーメンのスープやニンニクを使えば下のような素敵なご飯を作る事も可能だ。</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/14/asahi-tonkotsu/1d/83/j/o1078144014962697342.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/14/asahi-tonkotsu/1d/83/j/o1078144014962697342.jpg" border="0" width="400" height="534" alt=""></a></div><p>大学前という事でお昼時や夜はかなり混んでいる時もあるのだが、一旦これを食べると決めるとどれだけ並んでも食べたくなる、そんな味だ。</p><p>今後も色々なお店を紹介出来たらと思う。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/asahi-tonkotsu/entry-12682705992.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jun 2021 14:40:07 +0900</pubDate>
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<title>7日目 座右の銘②</title>
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<![CDATA[ <p>昨日書いた通り、今日は自分の座右の銘が｢人に優しく、自分に優しく｣となった訳を書こうと思う。</p><p>話は中学時代まで遡るのだが、自分の通っていた中学は自分と合わないやつが凄く多かったように思う。とても簡単に言うと凄くレベルが低かったのだ。人に対してしょうもないいじめや弄り、陰口などが平気で行われており、そのいじめを行う人がカーストの上の方に結果として居たので誰も意見せず、いじめを見逃すという感じだった。そのクソみたいな中学で3年間過ごす中で、やはりそのいじめに対して良くないと思ってる人は多くいた。裏で言われてるから当の本人は気づいてないのかも知れないが、やはり人からの印象は良いに超したことは無い。人に対して優しくしようと言うのはここが由来だ。自分に優しくと言うのは簡単で、その人に優しくを続けた結果自分が壊れかけたからだ。</p><p>人にも自分にもバランスよく優しくありたい</p>
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<link>https://ameblo.jp/asahi-tonkotsu/entry-12682613271.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jun 2021 23:59:48 +0900</pubDate>
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<title>6日目 座右の銘</title>
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<![CDATA[ <p>完全に更新忘れて、日付変更ギリギリで焦り散らかしております笑笑</p><p>今日は自分の座右の銘について書こうと思います。</p><p>努力は裏切らないとか、継続は力なりとか色々あると思いますが、自分の座右の銘は｢人に優しく自分に優しく｣です。だって自分に優しく出来ない人は人にやさしく出来るわけ無いって思っちゃうんですもん笑笑</p><p>すごい手抜きになったので、明日はこの座右の銘に至るきっかけを話そうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/asahi-tonkotsu/entry-12682421551.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jun 2021 23:59:34 +0900</pubDate>
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<title>5日目 体育の授業</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、学校であったことについて話そうと思う。私は授業の体育でソフトボールを選択しているのだが、もちろん授業なので全員が野球やソフトボールの経験者という状況では無い。そんな状況の中、数名の野球やソフトボールの経験者が周りに気を遣わずにプレーしている。私自身も現在野球部に所属しているが、流石に部活と授業を同じテンションで取り組もうとは思わない。授業なんだしそんなの関係なく自分ができる全力を出して、評価されるべきだと言われればそうなのかもしれないが、大学の授業であるのだから、正直単位が取れればそれで良いじゃないかと言うのが私の率直な意見だ。</p><p>この手の話は挙げていくとキリがないため今後もちょくちょく書いていくと思う。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/asahi-tonkotsu/entry-12682221309.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jun 2021 23:44:43 +0900</pubDate>
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