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<title>普通の大学生による日記</title>
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<description>特に特徴の大学生によるほのぼの日記</description>
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<title>久しぶりの日記</title>
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<![CDATA[ <br>なんだか、最近さみしい<br><br>そんな感情を誰かに出したくない・・・<br><br>ということから、久しぶりに日記を書こうと思う<br><br><br><br>なんて言うのかな、<br><br>いつも一緒にいられて、<br><br>かつ、その人に嫌な感情が生まれてこない人<br><br>そんな人と一緒にいたい<br><br><br><br>半年以上前に遊戯王というカードゲームをはじめたんだ<br><br>最初は友達とたくさんあるカードから<br><br>戦っていくのが面白かったんだ<br><br>でも、いつも同じ人じゃなくて<br><br>たまには他の人とも戦いたい、デュエルしたい<br><br>そんな気持ちから近くの店舗大会にでることにしたんだ<br><br><br><br><br>そこで知り合った友達から、<br><br>「〇〇っていう場所に行ったら、もっと強い人がいっぱいいるよ」<br><br>っていうことを教わり、<br><br>そこに行ってみることにした<br><br><br><br>言われた通り、強い人がたくさんいた<br><br>なんかガチガチのデッキじゃなく、<br><br>自分が好きなデッキ、こんな風に戦いたいな<br><br>っていうデッキで戦ったら、<br><br>「お前のデッキ面白いじゃん～」<br><br>みたいな感じで周りのみんな楽しんでくれた<br><br>自分も悪い気持ちはしなかった<br><br><br><br>それから、たびたびその店に行くようになっていったんだ<br><br>その中のある人とけっこう仲良くなって、<br><br>その人の家に遊びに行ったり、<br><br>一緒に食事させてもらったりもしてた<br><br>最初はずっと遊んでられるのが楽しいって思ってた<br><br><br><br>けれど、途中から彼の言葉遣いが気になりだした<br><br>最初は素が出せず、当り障りのない言葉で話してたんだけど、<br><br>次第に素が出せるようになって気になりだした<br><br>「あいつに負けたのはマジでうざい」<br><br>「あいつは弱いくせに勝負を挑んでくる」<br><br><br><br>そんな言葉を聞くのが好きじゃない<br><br>もっと楽しくわいわいカードゲームがしたい<br><br>純粋に楽しめたらそれで良い<br><br>僕はただそれだけなのに・・・<br><br>そんなこんなで今ではその友達とは少し距離を置いている<br><br><br><br>そうやってすぐに友達と距離を置く癖があるせいか<br><br>なんだか最近すごく寂しい感じがする<br><br>生まれてこの方彼女がいないし、<br><br>連絡したらすぐに遊べる友達もほとんどいない<br><br>なんだか自分自身に引け目を感じているみたいだ<br><br>ここ数年間何も変わっていない気がする<br><br><br><br>けれど、この状況をなんとか打破したい<br><br>そのためにはきっかけが必要だと思う<br><br>自信に充ち溢れてる尊敬できる人が身近に欲しい<br><br>なんか人頼みだなって思われるかもしれないけど<br><br>自分自身じゃなかなか打破の仕方が分からないんだ<br><br>というわけで、今は福岡県でそういう人間関係に聡い人を探しています<br><br>「この人を紹介しようか？」<br><br>「人間関係に困ったんなら、この人だよ」<br><br>っていう人がいたらコメントで教えて欲しいです<br><br>よろしくお願いします<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/asahiyou90/entry-11448523911.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 00:46:23 +0900</pubDate>
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<title>ピーターパンシンドローム</title>
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<![CDATA[ <br><br>僕は今電車の中から日記を書いている。<br><br><br>最近は忙しいのとネタが無いのとでほとんど日記が書けていない。毎日書こうと思った翌週に遠出して、帰って来てからは卒業研究に追われ、休む間が無いのが現実です。でも、書けなくて申し訳ないです。<br><br><br>さてさて、今日の日記ですが、僕は小さい頃から過去を振り返る癖があってですね、思い出がものすごく好きなんですね。小さいころ僕がよく遊んでいた駐車場が壊された時は、ベッドの上で泣いていたのです。<br><br>先月くらいに僕が引っ越す前に住んでいたアパートが壊されてしまったのです。この時は涙こそ出なかったものの、少し淋しい気持ちになりました。以前住んでいた時と今では見る影も無い程景色が変わってしまい、残念な気持ちも多々あります。<br><br>でも、後ろを振り向いてばかりいられません。過去ばかり振り返ってもいられません。これは進歩なのだから。以前よりもずっと住みやすい建物がきっと建ってくれるでしょう。そのための一歩なのだから。<br><br><br><br><br>人もまた同じで、僕はいつまでも子どものままでいたいと思っても、自分の思い通りにはいかず、やはり歳を取っていくものなのです。歳を取るというのは、小さいころは成長という意味でしたが、時が経つにつれ、老いや衰退といった意味に変わってしまうようです。なんだか淋しいものです。<br><br>僕が小学生のころは中学生がいやに大人に見えたものです。「僕も中学生になったらこうなるのかな」なんて、考えていました。<br><br>中学生になってからは、高校生になるなんでいう実感があまり持てなかったですね。高校生の時には大学生はきっとこんなものだろう。社会人になったらこんな感じかな。っていう具合に。<br><br>僕はいつまでも学生のままでいたいって思ってもそれは叶いません。いつまでも親に養ってもらうわけにはいきませんからね。それでも子ども時分の僕には大人になるということがよく分からなかった。<br><br>小さい頃僕が周りの友達と近所の大人を比較してたことがありました。大人はなんだか愚痴が多く、お金をかけないと遊べない。僕は嫌なことがあったとき、口には出さず露骨に嫌な顔をしていたと思います。そのためか、愚痴という愚痴を言った記憶がありません。<br><br>それに働いてたいるからでしょう。大人は疲れている印象があり、まわりの友達は活発な印象がありました。あと、大人はよくウソをついて記憶があります。<br><br><br>そんなまわりの年上の大人を見ているとそんな違いがありました。だから、僕は余計に大人になりたく無いって思っていた、いや、いるのです。ですが、僕もいつかは大人になる時が来るのでしょう。その時にどんな大人になっているだろうって考えてみたのです。<br><br>大人。僕が今のまま大人になったところで対して何にも変わっていない気がします。ですが、僕には理想の大人像があります。<br><br>僕の理想の大人像は、愚痴を言わず、人に疲れている姿を見せない。そして、人を喜ばせるウソ・お世辞は言っても、人に迷惑をかけるウソは言わない。そんな感じで、子どもからはこれぞ大人だな～って思われる人になりたいのです。<br><br><br>なぜ、急にこんな話をしたのかと申しますと、帰りの電車の中で、新聞を読みながらため息ばかりついているおっさんがいたのです。彼は変え際にその新聞をその辺に捨てていったのです。ありきたりな光景かもしれませんが、僕はこんな人にはなりたくないなぁって思って日記を書いたのです。<br><br>今日も僕の日記を読んでくださってありがとうございました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/asahiyou90/entry-11383552249.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 19:13:56 +0900</pubDate>
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<title>寝れない悩み</title>
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<![CDATA[ <br>明日は遠足だ。<br><br><br>小学校の頃、遠足っていうのが大好きだった。中学の頃は修学旅行に変わってしまい、遠足は無かったけど、高校でも遠足があって、それがめっちゃ好きだった。授業をさぼれるとかそういう感情も少しはあったかもしれないけど、単純に遠足が好きだった。<br><br>そいで、遠足がある日の前日っていうのは、決まって寝付けないもの。そんな感覚がなぜか今日も訪れていた。<br><br><br><br>すみません。明日遠足とかそういうの無いんです。あるのは、試験。って言っても、受ける方じゃなくて、試験監督の方なんだけどね。<br><br>試験監督って楽そうに見えるかもしれないけど、けっこう大変なんですよ。そう、ヒマつぶしが。明日あるのは中学生の模擬テストなんだけど、僕みたいにロリコン属性のある人だったら、ずっと可愛い女子中学生見てても飽きないかもしれないけど、そうじゃない人にとっては苦痛でしかないだろうね。うん、間違いないよ。<br><br>他の人は何して時間潰してるんだろう。単に、進まない時計を延々見ながら、長い長い５０分が過ぎるのを待っているのだろうか。それとも、まじめに監督してるんだろうか。僕はそれが不思議でたまらない。他の人はどうやってるんだろう。<br><br>そんなこんなで、待ち遠しいのか、朝が早いから今から寝れないからなのかは分からないけど、寝付けないでいる僕なんだけど、そんなにこのバイト好きじゃないんだよね。まずは、正社員の人とウマが合わない。そして、一緒にやるバイト仲間がニガテ。そして、ネックなのが朝が早い。なんたって、朝の６時に起きなきゃいけないからね。夏だったら良いけど、秋とか冬になると、日が昇るより早く起きて準備しなきゃいけないからね。耐えらんないよ。<br><br>こうやって、日記を書きながら、朝が来るのを待ってるけど、時計を見ても１０分も進んでいない。ああ、今の状態で時間が数時間だけ過ぎる装置みたいなのって無いだろうか、なんて本気で思ってる。起きているには長すぎる。寝るには短すぎる。つ、つらい。<br><br>みんなはこんな日が来る時の前日は早く寝なきゃだめだよ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/asahiyou90/entry-11379062054.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 02:28:22 +0900</pubDate>
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<title>コンビニでの出会い</title>
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<![CDATA[ <br>人生の転換期ってのは、人と出会った時か本と出会った時だ。<br><br><br>出会いって書いちゃうと、コンビニでめっちゃ可愛い女性スタッフがいて、その子に恋をした。みたいな、感じになっちゃうけど、そういうんじゃなくて単純に僕はある本に出会った。その本のタイトルが、『大富豪アニキの教え』っていう本なんだけど、ぜひ読んで見ることをおススメするよ。<br><br><br>僕がこの本に出会ったきっかけは、どこにでもあるコンビニ。東京まで友達に会いに行き、そこから福岡に帰る時に、新幹線の中でのヒマつぶしの道具が欲しかった。だから、時間つぶしに本を読もうと目の前にあったコンビニに立ち寄って、そこで面白そうな本を探した。けど、無かったので、ビジネス書っぽい本で勉強でもしようかと思って、手に取った本がその本。この本は後に近藤の人生を変えるきっかけになるのだが、この時の近藤はそのことを知る由もなかった。<br><br><br>『大富豪アニキの教え』って今まで見たことないようなタイトルだな。僕はこういう自己啓発のような本が好きだ。でも、勘違いしないでほしい。僕が読むのは、“どうしたらより良い人生になるだろうか。また、そのために自分が何をしなきゃいけないのか”っていうのが書かれた本だ。何かの批判をするような本だったり、「私はこう思う」的な本は買わない。お金の無駄。勝手に思ってろ。程度にしか思わないもん。<br><br><br>この本を読んで、“何より人が大事”っていうことを再認識させてもらった。僕のこの日記を読んでるあなた。この世の中で最も大事なのは人ですよ。人を、人間をないがしろにしては幸せなんて廻って来ませんよ。僕が言うと、なんだか稚拙な文章になってしまうのだが、本当に声を大にして言いたい。人を大切にしてほしいと。生きていく中で大切なことがたくさん書いてあるから、ぜひとも読んでもらいたい。<br><br><br>この本の中で僕が感銘を受けたことは大きく３つある。<br>一つ目が、「他人を自分ごとのように大切にする」こと<br>二つ目が、「童心（＝本当の自分）になる」こと<br>三つ目が、「失敗することでしか、成長できない」ということの３つ。<br><br><br>一つ目が、人を自分のことのように大切にすること。このアニキと言う人は、給料をもらって後輩に奢りまくっていたら３日で給料が無くなってしまったらしい。このくらいやれ、ということではないですが、困った人がいたら救いの手を差し伸べる。このくらい出来るようになりたい。そして、相手に感謝されなくても構わないと言うスタンスを持つこと。相手がその恩義を踏みにじったとしても、その報いを受けるのは相手であって、自分はちゃんと他の人から良くしてもらえれる。<br><br><br>二つ目が、童心になること。童心って言うのは、子どもの時の心。小さい頃って周りの目を気にせず、いろんなことをしていたと思う。その好奇心だったり、いろんなことに対するひたむきな感情を取り戻せっていうこと。僕が電車に乗っていて思うのが、会社に向かっているであろうサラリーマンの目。なんだか、「俺、人生疲れたよ」なんて顔をして会社に向かっている。そんな目をした大人を今の子供が憧れるはずが無い。そういう死んだ魚のような目をしている人は、童心に戻れ。そんな感じ。<br><br><br>三つ目は、人は失敗することでしか、成長できない。これはもう絶対。成功している時なんて、絶対自分のこと考えないからね。失敗することで、同じ失敗を二度繰り返さないように頑張る。そうやって少しずつ成長していくんだ。だから、失敗なんてバッチこーいだね。何かをしようと思ったら絶対失敗するし、失敗しないようにしてたら面白い発想なんて出来ないんだよね。ホント当り障りの無い発想しか出来ない。だから、失敗を早いうちにして、早いうちに成長していこう。これからはみんな失敗ウェルカムだね。<br><br><br>こんな感じで、いろんなことが書いてある。この本を読んで、この‘アニキ’という人に会いたくなる人もきっといるだろうね。それも良いと思う。人が変われるのは、人と出会った時か本と出会った時。だから、現状と少しでも変わりたいと思ったら、いろんな本を読んだり、いろんな人と出会ったりすることが欠かせないよ。<br><br><br>僕ははじめてこういう自己啓発の本を読んで泣いたんだけど、本当にそのくらいのことが書いてある。だからって僕はこの本の出版社の回し者じゃないよ。別に興味無い人は買わなくて良いと思うし、「近藤の言ってることなんて誰がするか」って思ってる人は、それで良いと思う。でも、もし「何か変わりたい」「変わりたいけど、何をしたらいいか分からない」ってい人、人生で行き詰っている人なんかはおススメする。ぜひ、この本を読んで、いろんなことを試してみて欲しい。<br><br>今日はこんな感じで僕の心のセンサーに反応した本の紹介みたいになっちゃいました。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 22:44:09 +0900</pubDate>
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<title>複雑な人間関係のなかで・・・</title>
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<![CDATA[ <br>生きていたら、避けては通れない。それが人間関係。<br><br><br>僕なんて、コミュニケーションが得意な方じゃないから、毎日四苦八苦しながら、なんとか頑張ってるんだけど、もみくちゃにされて、それでなんとかなってるところが多いかな。<br><br>ちょっと、頭の中がぐちゃぐちゃで気持ちの整理も出来てないから、今日の日記はこの辺で・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/asahiyou90/entry-11377426176.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 02:21:18 +0900</pubDate>
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<title>非モテの嘆き</title>
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<![CDATA[ <br>僕は怒っている。腹が立っている。<br><br>最近までは福岡の菩薩という愛称で慕われていた近藤ですが、今日の僕はめちゃくちゃ怒っています。めちゃくちゃ腹が立っています。今日はそこんとこの話を聞いてもらいたくて、日記に書かせてもらいますね。<br><br><br><br><br>事の発端は僕が非モテから抜け出したいという願望・欲求からでした。昔からいじられ、クラスの中では浮いていた性格の近藤ですが、その最もひどかった時期が中学2年の終わりから、高校2年生の半ばくらいです。その頃は、人間的にもものすごく沈んでいて、「俺は何のために生まれてきたのだろう」　と自分の人間としての価値すら疑うほど沈んでいたのです。<br><br>けれど、そんな底の無い沼地から僕を救ってくれた人がいたのです。彼は「人間と言うのは誰かのために、または何かの為に生きている訳じゃない。誰かの為、何かの為に自分が出来ることを探す場所、それこそが人生なのだ」　と教えてくれたのです。<br><br>そのころの僕にとっては彼の言葉はすごく輝いて聞こえたのです。いくら歩いても走っても光の見えないトンネルにそっと明りを灯してくれた、そんな優しい言葉のように感じたのです。今でも彼には感謝しています。<br><br>それからの僕は落ち込んでたって始まらない。悩んでたって状況は良くならない。ってことを知り、大学1年生だった僕はそれからは、僕の人生をどのように生きていこうかと深く考えるようになったのです。人生をより良いものにしたい。人生を充実したものにしたい。そんな感情が日に日に増していくのでした。<br><br><br><br>ある時、「僕はなぜモテないのだろう」と考えました。高校までの僕は、自分に自信が無く、それはそれはオタクのひどい奴をさらに性格すらも腐らせたような人間だったので、モテなくて当然だと思っているのですが、今は大学生になり、考えも以前より一層ポジティブになって、見た目も気にするようになったと自負しているのにです。<br><br><br><br>しかし、そんな悩みはちょっと考えただけで解決しました。いつの時代もどこの国でも、女性を口説くのは男の役目。僕は今まで、女性を誘ったこともないような人だったので、いつかは僕に声をかけてくれる人が現れるだろうと思っていたのです。そんな少女漫画やAVとかに出てくるようなシチュエーションなど、モテない男性の妄想でしかありません。そこで、僕は自分自身から女性に声をかけようと決めたのです。<br><br>女性に声をかけようと思って、2年と数カ月。いろいろな出会いや出来事があったのですが、未だに僕は彼女の一人すら出来たのことのない非モテ。何が悪いのだろう。見た目は人並みに気を付けている。性格も申し分ない、と自分では思っている。女性との接点を増やす場も何もしていない人よりはいくらか多いのではないかと思っている。けれど、声をかける度に断られるのだ。これはどういうことなのだろうか。それをしばらくの間考えていた。<br><br>すると、ある一つの答えが出てきた。知っての通り女性と言うのは、特に綺麗な女性であればあるほど、多くの男性に声をかけられているのです。しかし、女性もその声をかけてくれた男性全員と遊ぶ訳にはいきません。自分のメガネにかけて、より優れた男性を選び、彼に付いていくのです。<br><br>そんなことはつゆ知らず、僕は多くの女性に声をかけているのだが、思ったような反応は返って来ないし、逆に冷たく断られるばかり。先日も女性に声をかけてみたのだが、「いや、君には興味無いから」的なことを言われ、あえなく撃沈。これから話題を膨らます余地すら与えられずに断られる。これほどの屈辱は他にはありません。僕はその断られたことをきっかけに一つの感情が生まれてきたのです。<br><br><br><br>その感情と言うのは、非モテである僕にとって女性と言うのはわがままな猫だということ。もし、女性が僕の記事を読んでいたら、「なんだ、こいつは！！」　なんて思われるかもしれませんが、それは致し方の無いことだと思ってください。ある集団の中で少数の人が不正を働けば、その集団すらも不正を許す集団のように思われるように、オーム真理教をやっていた人はみな、性根が腐っていたって思うように、僕は女性をそんな風に思っているのです。<br><br>わがままな猫。クソ生意気な猫。犬派の僕は猫はあまり好きじゃない。猫になつかれたことは無いが、引っかかれて肉がえぐれたことはある。犬は懐かれたことはあるが、噛まれたことは無い。まぁ、吠えられる程度だ。だからと言うわけでもないが、僕はそんなクソ生意気な猫が嫌いだ。<br><br>だけど、どうして綺麗な女性の多くがそんなクソ生意気な猫になってしまったのだろうと考えてみた。みんながみんな同じ反応をし過ぎだ。これは何か裏があるに違いない。そんな感じで考えていったら一つの答えが出てきた。男性のせいだ。キモオタのくせに行動力のあるやつのせいだ。ただなんとなく女性に近寄り、女性に声をかける。そんなキモオタのやろうから声をかけられたくない女性は自分を守ろうとする。至極まともな自己防衛機能だ。そんな中に僕が声を掛けたら、キモオタのやろうと同じ対応をされた。ただそれだけのことだったのだ。<br><br>そうして、この腹のモヤモヤのやり場を失った僕は、途方に暮れていた。「どうしたものか」　と。キモオタのやろうって思ったとしても、僕の数年前まで奴らと同じ心境だったのだ。女性にしたって、自分を守っているだけだ。このやり場のない怒りは自分の腹の中に留まっている。早くどこかにやりたい。<br><br>待てよ。<br><br>僕は２ｃｈで見たあるレスを思い出した。以下がその引用だ。<br>------------------------------------------<br><br>「処女には需要があるのに、童貞にはそれがない。これはどういうことでしょうか？」<br>「誰にも攻めらていない城と、どこにも攻めきれていない兵士、どちらが凄いかということと同じだ」<br><br>------------------------------------------<br><br>女性はあそこを守ろうとしているのだ。僕はあそこを攻めようとしているのだ。女性はいろんな男性から攻撃を仕掛けられ、それを守ってきたのだ。だから、僕にも防衛処置をしてくるんだ。しかし、僕は攻めてが弱く、上手に攻めきれていない。これは女性との攻防戦に僕が敗れたと言うことと同義だ。否。そんなことがあってはならない。僕は絶対に今年中に女性のあそこに僕のあそこを突っ込んでやる。<br><br><br>そんなことを帰りの電車の中で考えていた近藤でした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/asahiyou90/entry-11376301053.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 19:53:19 +0900</pubDate>
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<title>自分の限界はどこ？</title>
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<![CDATA[ <br>ビジネスでも何でも組織として、複数の人間が同じ方向に向かって行くのに、結束って言うのは欠かせないものだと思うのです。<br><br>今では電子機器の発達によって、実際に顔を合わせなくても、電話やメールパソコンなどで連絡を取り合うことが出来ます。でも、顔を合わせなくても良いと言うのは少し厄介でして、通話相手の表情などは声からだけでは分かりにくいものです。<br><br><br>そんな中、ビジネスパートナーを作ったのですが、彼らに会うことは距離と時間的に難しい。ですが、今回何とかやりくりして時間を作り、福岡からパートナーが住む関東にやって来たのです。<br><br>何度も言いますが、そんなに時間は無いので、全員に会うことは物理的に厳しい。ということで、その中から一人を泣く泣く選び、彼の家にお邪魔することにしまのです。<br><br><br>彼の家に着いて、まず真っ先に目が行ったのが白い紐。それが何なのか分からなかったので、彼に聞いて見たのです。<br><br>「この紐は何のためにあるの？」<br><br>すると、信じられないような言葉が帰って来たのです。<br><br>「あ、これ？ これは自殺するためにかけたんだよ」<br><br>え？ 自殺？ <br>どうして、自殺をする必要があるのだろう。その辺りを突っ込んで聞いて見た。<br><br>「なんで、自殺する必要があるの？」<br><br>「いや、俺ももう歳だからさ、このロープを見て、『ここで妥協したら、このロープに首を遠さなきゃいけなくなる』って、何に対しても本気になれるようにね」<br><br><br>それを聞いた時、僕は「本気というのはこういうことを言うのか」ということを初めて知ったのです。<br><br>それに比べて、自分の本気はどういうのだろうと過去を思い返してみても、全然頑張って無いことに気付いたのです。彼はその日一睡もすることなく作業をし、昼過ぎに駅で別れた後も仕事でどこかに出かけて行ったのです。<br><br><br>僕はその日はじめて本気の意味を知り、それが僕のパートナーがそれだけ本気だったということがすごくショッキングでした。それだけに、僕の仕事量はそれほど多く無かったということもありまして、改めて僕自身も本気でビジネスをやっていかなきゃいけないんだと知りましたね。<br><br>今回はモチベーションを上げるという意味では、ものすごくタメになった一日でした。<br><br>これからは、少しずつ自分に甘いところを直していき、僕も本気になれるんだっていうところを、このブログの読者さんにも示していきたいと思います。<br><br><br>「おい、近藤のやつ。次は頑張る、次は頑張るで、結局いつ頑張るんだよ？」<br><br>っていう、読者さんも出て来てもらっては、僕にとっても不利益極まり無いので、これからは一層気を引き締めてやっていこうと思います。<br><br>見ててくださいー(^ ^)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/asahiyou90/entry-11371931376.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 17:43:21 +0900</pubDate>
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<title>教育による習性</title>
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<![CDATA[ <br><br>僕は広告宣伝に興味がある。なぜなら、これをマスターすることが出来れば人生のあらゆる場面で使えるから。<br><br>人生は説得の連続。なら、上手に説得出来る人が、上手に人生を生きていけるといっても過言では無いと思います。<br><br>もともと人に説得するのはあまり得意ではなく、「説得なんて、必要ないだろう」と、軽視していたのですが、3年前にある先輩から説得の重要性を教えてもらい、それ以来その勉強をするのが好きになりました。<br><br>あなたが男性なら、女性をデートに誘うのも駆け引きという名の説得ですし、広告宣伝も「この商品は良いですよ」と、消費者の方に勧めるという説得です。何かをするには説得は欠かせないのです。<br><br><br><br><br>今の僕はまだ駆け出しで、上手に説得することは出来ないですが、最近考えていることを共有したいと思います。<br><br>人を動かす時に心理学を利用するのは合理的だと思うのでこれを利用しない手はありません。<br><br>その説得で使える心理テクニックですが、「人は何か問題を出されると答えを出さずにはいられない」というものです。<br><br><br><br><br>学生の頃、先生から何となく問題を出された時、その答えを考えたりしなかったでしょうか。それはこのテクニックを使っているのです。授業中に先生が小テストを出すのは理にかなったものなのです。<br><br>しかし、このテクニックにも欠点はあります。残念ながら、「その問題はどうにかしたら解けるんじゃないかな…」という問題しか、人は解こうとしません。なので、あなたがある人に問題を出す時は、その人が解けるかもと思えるような難度の問題にしてあげる必要があります。<br><br>ですが、その条件さえクリアしてしまえば、問題を出された人は問題を解こうとせずにはいられません。これは人の知的好奇心を利用した心理テクニックです。<br><br>なので、このテクニックを広告に利用しようと思ったら、目立つ字で読者にある問題を提示してあげるのです。<br><br>「黙っていても、女性にモテる方法があるのですが…」<br>「お金を稼ぐことは難しいと思っていませんか？」<br><br>と、いったように読者さんの知的好奇心をくすぐってあげたら良いのです。<br><br>そうすれば、それに興味を持った読者さんはその広告を見ずにはいられなくなります。<br><br><br><br><br>とても、当たり前のように感じるかもしれませんが、意外と使っている人が少ないので、日記にして書かせていただきました。<br><br>今日も僕の日記を読んでくれてありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/asahiyou90/entry-11371721851.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 14:50:10 +0900</pubDate>
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<title>組織と自分</title>
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<![CDATA[ <br>何かをしようとする時って、人が大事になってきます。特に事業を始めようとしたり、新しくプロジェクトチームを組む時も人が大事ですよね。そんな中で、それらに携わる人が多くなることは良いんですけど、それよりも先に僕は必要最低限の人数で結束を深めた方が良いと思う。<br><br><br><br><br><br>ある組織・集団にはリーダーがいる。人が集まると、みんな自分のしたいようにしようとするから、それらを取りまとめるリーダーの存在が必要になってくる。リーダーがその組織・集団をまとめ、その他の人がみんなそれぞれの役割を果たす。これが普通の組織のありかただと思います。<br><br><br>人間にはいろんなタイプがいます。集団のリーダーとしてありたい人、誰かに付いていきたい人、自分の能力を最大限に引き出せる場・環境を欲している人、集団ではなく一人でありたい人など。<br><br><br>そんないろんな人が渦巻いているのが集団だと思うんですね。そんな中で、「組織を大きくしたい」という感情だけで、人を増やすのは僕はどうかなぁって思うんです。組織を大きくすることは大事ですが、人の上に立つ人と言うのは生まれ持った才能で、そんなに大勢いるわけではないんですね。本当に人を引っ張っていける人は。<br><br><br>僕が属しているある組織では、そのリーダーは多くの人が欲しいと単純に人数を増やそうとしているのです。その中で、僕はもっと和を深めたいという気持ちがある。こればっかりはその人の性格と言ったらそれまでなんですけど、僕は友達は多いというより、仲の良い友達を何人か欲しいというタイプなので、そう思ってしまうのです。<br><br><br>人が多いと気が合う人、気の合わない人が出てくるわけで、それでもその人たちとやっていかなきゃいけないのです。んで、いつかは「この人とはもう一緒にやっていきたくない」っていう感情も生まれてくることもあると思うのです。そういう破綻の前兆をリーダーがいち早く察知して、組織を良い状態に持って行かなくちゃいけない。ここで問われるのがリーダーの器の大きさです。これがなくては、組織が成り立ちません。すぐに破綻して、解散。ということも考えられるのです。<br><br><br>ですから、僕が属している組織のリーダーにもそのあたりを考えてもらい、それに対処できるようにしてもらいたいというのが、今僕が考えていることです。<br><br><br><br><br>僕のタイプですが、僕は自分の力を十分に発揮できる環境を求めている人ですから、それが集団でも一人でも構わないわけです。ですから、今までリーダーの考え方に賛同できなかったら、その組織を辞めるという選択も多々してきたんですね。ですから、今度のその組織でリーダーの考えに異を唱えなきゃいけなくなり、それをリーダーに受け入れても貰えないのであれば、その組織を辞めることすら辞さない構えなのです。<br><br><br>と言っても、僕が嫌いな組織と言うのは<br>・(リーダーが)自分のことしか考えられない組織<br>・他人の不利益などを考えないリーダーのいる組織<br>などです。僕は自分がやっていることを胸を張って堂々と言いたいので、こんな訳の解らない組織にはいたくはないのです。<br><br><br>というわけで、組織と言うのは難しいですね(笑)<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/asahiyou90/entry-11369704354.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 20:54:30 +0900</pubDate>
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<title>なんでも継続が大事</title>
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<![CDATA[ <br>なんでも継続が大事なんだね。<br><br>「継続は力なり」って言うことわざがあるくらい、継続って大事だってことを最近考えるようになったんですよ。何をするにも、力をつけようと思ったらそれを続けていく必要があると思うんですよね。<br><br>ギターを始めた時も毎日練習していましたし、ちょっと昔にさかのぼれば、自転車を運転できるようになるために、なんども漕いでいたんじゃないでしょうか。<br><br>でも、楽しいことは続けられるんだけど、楽しくないことを身に付けようと思ったらなかなか難しいですよね。学校の勉強なんかは、好きな人じゃないとなかなか続けられないですよね。先生に言われたから、なんとなくするっていう人がほとんどだと思うんですよね。そうじゃなくて、本当に勉強が好きだったら逆に変態ですよ。<br><br><br><br><br>というわけで、継続が大事だってことは誰もが感じていることだと思うんですよ。でも、好きじゃないことを続けるっていうのは酷なことだと思うんですよ。「それでも、続けることは大事だよ」なんていう話で終わったら、それまでの話なんだけどね。<br><br>そのつまらないことを続けられる人が成功するんですよね。つまらないことをつまらないと思わず、それすらを楽しめる人が大成する。それなら、その　「つまらない」　っていうのは何なのでしょう。<br><br>「つまらない」っていうのは、だいたい意義を見いだせない、自分にとっての重要性が分からない、責任のある仕事ではない、単純に楽しくないとかだと思うんですよ。学校で習う数学の2次方程式とか「日常の生活でこんなの勉強してどうなんの？」って思ってるから、興味がわかない。だから、やる気が起きない、勉強しない、分からない、だからつまらないの繰り返しになってしまう。だけど、その勉強をする意義なんかや、自分の人生の一部にすることが出来たら、ぜったい授業中とか先生の話を一言もらさず聞いてると思うんですよ。<br><br>「自分にとっての重要性」や「他人に貢献できるか」というその人なりの尺度でものごとを見てると、そういうふうにつまらなく感じてしまうんだと思うんですね。だから、ちょっとだけ考えて、その自分がしていることの意義を見つけ出すっていう作業をしたらいいと思うんですよ。こんなことって学校で教えてもらってもいいくらいなのに、誰も教えてくれなかった。きっと、学校の先生すらもそんなふうに考えてなかったからなんじゃないかなって個人的に思ってたりする。<br><br><br><br><br><br>「他人に貢献したい」っていうのは、松下幸之助さんの話が有名なんじゃないかな。松下電器がまだまだ町工場ほどの小さな会社だった時のお話。<br><br>松下電器がある電球を生産していて、その中で電球を拭くという仕事をしてる作業員がいた。その作業員は自分の仕事に不満を持っていた。そんな時、松下さんがその作業員にどんな不満があるのかと尋ねた。すると、その作業員は「こんな電球を拭くだけの仕事は中学生だって出来ます。私はもっと意義のある仕事がしたいんです。<br><br>そしたら、松下さんはこう答えた。「たしかに、この仕事は中学生でも出来る仕事かも知れない。だけど、君がこの電球を磨いてくれるおかげで、夜道を歩く女性がこの照明で安心して帰ることが出来るよね。また、仕事を終えたお父さんが、自分の家の照明を見て、我が家に帰って来たと安心するんだ。一見簡単な仕事のように見えるけど、とても大切な仕事なんだよ」と。その話を聞いた作業員はそれから自分の仕事に意義を見出し、一生懸命働いたという・・・・・・<br><br>そんなこんなで、「人のために何かしたい」だとか「社会貢献をしたい」というのは人間にある欲求の一つ。それが満たされ、人の笑顔を見た時に自分も幸福感を得られるんだと僕は思うんです。<br><br>だから、どんな仕事にも意義はある。その意義を見出すのは自分が一番いいけど、なかなか見いだせるものじゃないし、本当に誰かのためになっているのか不安になることもある。だけど、誰かのためになっているんだと信じて、その作業をやり抜くことで、その誰かの笑顔にまで辿り着けるんだと思う。<br><br><br><br><br>ちょっと、話が膨らみ過ぎちゃったね。けど、何かを続ける、自分の仕事・作業に意義を持つって言うのはとても大事なこと。これからも、僕は何のために日記を書いてるのか分からないけど、この日記を読んで、何か一つでもその人に“気付き”を与えられたらと思って、こういうお堅い文章を書いている。<br><br>ぜひ、自分の生き方に自信を持てる人になってください。<br><br>今日も僕の日記を読んでくださってありがとうございました。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 00:26:10 +0900</pubDate>
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