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<title>雑文帳～１人の時間～</title>
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<description>ママ医療従事者。井の中の蛙でも、常に挑戦していきたい。</description>
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<title>新たなる挑戦</title>
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<![CDATA[ 朝早く。<br><br>年末遠いところに引っ越しも済ませて。<br><br>今日から、新しい挑戦。<br><br>どこまで出来るか？<br>頑張ろう。「丁度良く」。<br><br>いくぞー。<br>
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<link>https://ameblo.jp/asaiikue/entry-12116119339.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 06:31:00 +0900</pubDate>
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<title>ママお仕事行かないで</title>
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<![CDATA[ かぁくんが泣いちゃうからお仕事行かないで。<br><br>じゃぁパパはお仕事行っても良いの？<br><br>ゆぅくんも泣いちゃうからパパもお仕事行かないで。<br><br><br>…………泣ける。<br><br><br>これまでの人生でここまで必要とされたことがあっただろうか？？<br>こんなに疲れてボロボロでも、悩んでも、<br>10年後には、「クソババア」でも。→ママ友間の合言葉w<br><br>ナウシカのオーム(？)の真似をして家中カサカサ動き回る息子のおかしな行動を見ていると…この光景を見るために私は生まれて来たんじゃないの？？とすら思う。<br><br>大袈裟だけど。子供って不思議。<br><br>さて、仕事との両立について結構悩んでいて。というのも年始から職場が変わるから、ここ最近猛烈にやる気で、深夜に国試前ばりに専門分野を勉強していたんだよね。<br><br>そしたら何かを察したのか子供達の機嫌が最近悪くて。<br>私も私で頑張り過ぎて体調崩しちゃったんだよね。<br><br>そして夫からのひとまず勉強は止めなさいとの指令が。そんで、勉強止めてみたの。そして、休日１日寝てみた。<br><br>体調は勿論良くなってきつつあって、子供達もどんどん落ち着いて行って。これには驚いた。いや、当たり前のことなんだよね。<br><br>夫はまったく「アツい」タイプじゃなくて「冷静で超合理的人間」なので、<br>仕事はあくまで仕事。やり過ぎない、極めすぎない。を信条としてるから<br><br>つい感情に流されやすくて熱くなる私の良いセーブ役。<br>きっと彼にはもっと大きいこと、大事なもの、先のこと、色々なことが見えているんだろう。<br><br>バランス感覚。苦手分野だけど、2016はそれを頑張りたいな。あと、健康管理だね。<br><br><br>前の会社の後輩が先日4人目の赤ちゃんを産んだ。おっぱいの吸い方で性格が分かります、このこはマイペースですね。とニヤリとしてた。<br><br><br>そしてその日珍しくマスクをしていた職場の同僚が、そっと、「今5週目なんです」と教えてくれた。<br><br>嬉しいこといっぱいで泣けてしまうよ。<br><br><br>ありがとう。
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<link>https://ameblo.jp/asaiikue/entry-12103510822.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 23:22:00 +0900</pubDate>
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<title>重要なのはタイミング？</title>
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<![CDATA[ よく、物事がうまく進むにはタイミングが非常に重要という見方をする人がいるけど、<br>むしろタイミングが全てだぐらいに言ってのけるのはいささか乱暴すぎやしないかい？と思います。そして浅はかじゃないか？<br><br>タイミングを見計らう。成功するために、タイミングを見極める。これは重要だし、<br>それの良しあしで、流れの向きをも変えることもあるというのは理解していますが。<br><br>要するに、タイミングというものを味方につけるためには、コツコツと信念を持って努力をしなければ本当の意味で得られないと思うし、<br><br>タイミングだけで、チャンスを得てもそれは無意味なんじゃないの？と思う。<br>本当の気持ちはどうなの？それを達成するために、具体的に何をした？<br>努力なくしては何も語れない。何でもそうだと思う。<br><br>人間関係も、仕事もね。量より質が絶対大切だよ！
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<link>https://ameblo.jp/asaiikue/entry-12097092526.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 22:44:00 +0900</pubDate>
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<title>反省しない怒り</title>
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<![CDATA[ 散々怒って子供の寝顔見て反省する母親の姿。子育てママにはお馴染み過ぎるシチュエーション。<br>それは自分に余裕がなく(時間的に・体調的に・ホルモンバランスが原因で・酷いときにはパパへのイライラをぶつけるとか！こりゃ～子供に取っちゃ知らんがなな領域、でも意外と一番多い？)不必要に怒ってしまったときに多い気がする。<br>これが頻繁だと子供の心に影響があるのかな？ 気を付けなくてはと反省するものだが、<br>(でも分かってて繰り返してしまうほど育児というものは大変だというのはまず大前提。)  <br><br>種類に寄ってはどんなに怒っても、反省する必要は全然無いだろうと明言出来る類いの「怒り」も存在するんだな   というのを毎日実感。<br><br>大事な、子供の人格形成のための親からの本気の怒り、本気の言葉。<br>これをまだ小さいからね～   でスルーしたくない。<br><br>しっかり向き合って、時にはお互い涙を流しながら。お母さん、本気なんだな、と恐怖・不快の渦の中でも真剣さを感じてくれたら。<br><br>そして本気の怒りをより際立たせるために前述した不必要な怒りはどんどん排除していきたい。<br><br>といいつつ子供たちの泣き顔を思い出しては言い訳の様にここに書き連ねる…。まだまだまだまだ未熟な母なのでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/asaiikue/entry-12096375420.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2015 23:28:00 +0900</pubDate>
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<title>気になる車</title>
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<![CDATA[ 突拍子も無く車ネタ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151114/01/asaiikue/fd/d9/j/o0640048013483045485.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151114/01/asaiikue/fd/d9/j/o0640048013483045485.jpg"></a><br>グランツアラーが7人乗りだし何だか気になる。。<br><br>でも。中古でもまだ全然値落ちしてない<br><br>あと5年くらいしたらまた考えてみる価値はあるかな<br><br>でもな～スライドドアじゃないのが残念…
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<link>https://ameblo.jp/asaiikue/entry-12095302102.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2015 01:09:00 +0900</pubDate>
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<title>顧客満足度90％</title>
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<![CDATA[ 雑誌を読んでいてかなり納得出来る解釈があった。<br><br><br>日本企業は顧客満足度100％を目指すが、ヨーロッパ等ではあえて90％までしか対応しない方針を作り残り10％をクレーマーとして切り捨てる。その10％のために日本人は多くの労働時間を割いているとも言える。<br><br>激しく同意！<br><br>逆に、何でも相手の要求に答えちゃうのって楽なんだよね。完璧なんて出来る。ただし時間を余分に費やすことになる。有る意味交渉力も必要ないし、相手も満足するし、自分も仕事が出来る人になった感覚に陥る。<br><br>でも。<br>自分の中で越えられない一線を決めて、ここまでは出来るがここから先はやってあげることが出来ない、と毅然と上手に言う方が実際はテクニックも使うし難しいんだよね、だけど本来カッコイイのはこっちでしょ。<br><br>子育てでも仕事でもそうだけど私が大事にしてることは<br>「極めないを極める」こと。<br><br>無理なら無理で、ごめんね、手伝ってもらって良い？でお願いして良いし、<br>自立出来るように育てるというけど、何でも一人で誰の力も借りずに出来るようになるのが自立なんじゃ無くて、本当に困ったときに素直にまわりに「助けて」って弱点のある自分をさらけ出してお願い出来る、これが自立じゃないかな？と思うし、これがプライドだと思う。<br><br>自分で何でもうまく出来る時期って気がつかないんだよね。何年か前の私がそうだった。<br>そして何もかもが思い通りに行かなくなってもがいた時期。<br>で、それをだんだん受け入れて行って。<br><br>嘆くのではなくむしろ自分の新しい一面に出会えたような。<br><br><br>10％くらいは私も成長出来ているのかな？
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<link>https://ameblo.jp/asaiikue/entry-12094938977.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2015 00:36:00 +0900</pubDate>
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<title>疲れたをとっておく</title>
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<![CDATA[ 今日はほんとうに色々なことがあって本当に疲れた。<br>良くないこと、だからこそ。<br>血圧も上がったり下がったりしていたんだろうな。<br><br>すぐに泥のように眠りたいような。<br>でもまだまだ明日の自分が楽になるように色々やるべきなんだろうが。体力はまだ残されているが気力が残されていないという、いつもとは逆のパターン(笑)そう考えるといつも幸せな自分。<br><br>ショックな出来事のなかにも、偶然にも一時間違いで職場の人にも同じようなことが起きて、二人で顔を見合わせて  ア～ア。って呆れ笑いするしかなかった。<br><br>毎日普通に生活するだけでも、当たり前だけどまあまあ疲れているんだけど、<br>今後不測の事態が起きたときに、ここぞとばかりに思いっきり「疲れた」になるために、<br><br>普段の何事もない毎日を、別に全然疲れてねーし！な状態に保ちたいなと思った。<br><br>というか、仲良しの職場の同僚さん。いつも「疲れた、やる気ない…」っていってるんだけど私からしたらどういうことかと思う。でも、実際は色々考えてくれてる人なんだよね。だから好き！<br><br>はぁ。<br>明日は、明後日は何事もない日でありますように…。<br>わたしは疲れたよ！！！
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<link>https://ameblo.jp/asaiikue/entry-12094532203.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 22:54:00 +0900</pubDate>
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<title>きっかけと紹介を簡単に</title>
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<![CDATA[ とある人物にメールを送りたくて、でも方法が分からず、そうだ、と思い自分も登録したアメブロ。<br>いつも見るだけだったけど、これで自らのブログも投稿出来るわけね。面白そう。ひっそり書くことにしよう。<br><br>育児に余裕がちょっぴり出てきた33歳。<br>今ぐらいが若年層とも中年層とも楽しく会話が出来る年齢かもしれないなと感じる今日この頃。はい、よくいる接客大好き薬局薬剤師です。「話せば何とかなるよね」でここまで来ています。<br>逆に「察して欲しい」の押し付け合いは好きではない。言葉できちんと言わなきゃ分からない。<br>言わない、事で自分を守るべきではない。<br><br>………そろそろ違うスキルも身に付けたい。<br><br><br>趣味は子育て指南書を読み漁る(！)こと、絵本の読み聞かせ。<br><br>苦手は早起き。<br><br>「ほんとーに、痩せなあかん」←名古屋弁<br><br>が口癖。<br><br><br>頑張らなきゃいけないことが多すぎて時々クラクラっとなるけど。<br>少しずつ達成していきたい。
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<link>https://ameblo.jp/asaiikue/entry-12093794089.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2015 22:44:00 +0900</pubDate>
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<title>まごはやさしい</title>
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<![CDATA[ ま:豆、大豆<br>ご:ごま  それ自体でとる<br>は:わかめ、海藻類<br>や:野菜  地場の季節の野菜 <br>さ:魚、小魚<br>し:しいたけ、きのこ類<br>い:いも類<br><br>育児はその人が生まれる20年前から始まる<br>しっかりした育児ができるお父さん、お母さんをつくるには20年から30年の歳月が必要<br><br><br>自然にかえる子育て<br>真弓定夫<br>
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<link>https://ameblo.jp/asaiikue/entry-12093359028.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2015 20:19:00 +0900</pubDate>
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