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<title>愛されるコツ＆幸せになるコツ</title>
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<description>今日から、胸を張って”今が一番幸せ”と言える私になるは・・・</description>
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<title>自分の選択が正しかったか間違えていたか</title>
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<![CDATA[ <p></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130526/17/asamin2317/52/87/j/o0350026312553063535.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130526/17/asamin2317/52/87/j/o0350026312553063535.jpg" style="width:350px; height:263px; border:none;" ratio="1.3307984790874525"></a><br><br><br>最近、他の方のブログを読んでいて何度か目にした言葉。<br><br>「何が正しくて何が間違っているかなんて<br>誰にもわからないんだから。」<br><br><br>これは、たしかにその通りだと思います。<br><br>だから、誰でもその場その場で、一生懸命考えて<br>どの道がいいのか、どんな方法がいいのか、<br>どうしたらいいのかを選択していくのでしょう。<br><br><br>ただ、その選択が正しかったのか、それとも間違えていたのかは、<br>そのうちわかるときが来ます。<br><br>それを判断する基準は、結果が自分の望んでいたように<br>なっているのかどうかではないでしょうか。<br><br>その時は、これが最良だと思って選択した道も、<br>結果的に、自分が望んでいるのと違う方向へ進んでしまったとしたら<br>それは間違った選択だったということではないかと思うのです。<br><br><br>ここで言う、「正しい」「間違い」とは、一般的な意味での<br>それとは少し違います。<br><br>選択した本人にとってどうなのかが大切なのであって、<br>世間一般から見てどうかは関係がありません。<br><br>たとえ、世間から見たらそんな結果で満足できるの？というものでも、<br>本人が望んでいたものであるならそれは「正しい」ということに<br>なるのだと思います。<br><br><br>ただ、このことに気づけない人がいます。<br><br>選択をして、その結果が自分が望むものと180度違う<br>結果を招いた。<br><br>どうしよう、困った、どうにかしなきゃ・・・・<br><br>また新たに選択をする。<br>そのとき、一度間違った選択をしてしまった経験を<br>活かすことはなく、自分の中の固定観念で判断してしまうのです。<br><br>ですから、新たにしたはずの選択は、以前と同じものであったりします。<br>当然、結果は似たようなものしか得られません。<br><br>それを延々とループのように繰り返していく・・・<br><br><br>傍から見ていると、そのやり方、考え方じゃ、うまくいかないと<br>経験しているのになぜ気づかないの？<br>何故やり方を、考え方を変えないの？<br>と思うのですが、本人は全く理解できていません。<br><br>きっと、自分の中に「こうあるべき」「こうすべき」という<br>ガチガチの観念があって、それ以外は受け付けられないんでしょうね。<br><br>心に柔軟性がないんです。<br><br><br>ほんの少しでも柔軟性があれば、いつもの思考の流れに<br>乗りそうになったときに、<br><br>「いや、待てよ。この間もこのやり方をしてダメだったじゃない。<br>もしかして、この考えは間違っているのかも・・・。」<br><br>と思えるはずです。<br><br>そうすれば、それまでの頑なに凝り固まった考えから、<br>新しい考え方へシフトしていくことができます。<br><br>それが、結果、自分が思っていた方向へ向かせることに<br>つながる場合もあるのです。<br><br><br>結局、どこかでそのからくりに自ら気づかない限り、<br>その人が望んだ結果を得て幸せになる可能性は<br>低いままです。<br><br><br>幸せになれる人は、心がとっても柔軟です。<br><br>いろんな意見や考え方を、素直に聞けるし、取り入れることができます。<br><br>絶対にこうじゃなきゃ、これが正しいという縛りがないんですよね。<br><br>だから、柔軟に対応できるし、周りからの意見も上手にとり入れて<br>新しいやり方を試すこともできる。<br><br>そのため、以前は得られなかったものを得られるようになったり、<br>望んでいた結果を招きよせることができるようになる。<br>それがそのまま、本人の幸せにつながる。<br><br><br>今、もしも、何かで悩んだり苦しんでいるとしたら、<br>一度、現状をしっかり見てみる必要があります。<br><br>よけいなフィルターや固定概念を外して、現実そのものを<br>直視します。<br><br>そして、これまで自分が取ってきた行動や考え方を<br>思い出してみます。<br><br>それらが、今目の前にある結果をもたらしているのです。<br><br><br>ですから、そこから抜け出したいと思うなら、<br>今までのやり方や考え方を思い切って手放してみるといいですよ。<br><br>そして、自分にはなかった考えややり方を<br>とり入れてみます。<br><br>それでもダメなら、また別のやり方考え方を試せばいいのですから、<br>恐れる必要はありません。<br><br>一番幸せから遠ざかる道は、周りの意見に耳を貸さず、<br>自分の考えが正しいと頑なに思い込んで、<br>同じやり方、考え方を何度も繰り返すことです。<br><br>結果が得られていないのに、同じ方法をどれだけ試したところで<br>好転するはずもないのにね。<br><br><br>どこかで、気づいてほしいなと思います。<br><br>幸せになりたいのは、誰でも一緒だから。<br><br>それなら、幸せに向かって進める道をもう一度探してみましょうよ。<br><br><br><br><br><br><br></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/asamin2317/entry-11636917614.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 15:38:03 +0900</pubDate>
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<title>不満の伝え方</title>
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<![CDATA[ <br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130211/18/asamin2317/b1/42/j/o0400026612415172064.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130211/18/asamin2317/b1/42/j/o0400026612415172064.jpg" style="width:400px; height:266px; border:none;" ratio="1.5037593984962405" id="1369556235817"></a><br><br><br>以前、こんな話を聞きました。<br><br><br>彼と付き合い始めてそろそろ1年が経とうとしているSさん。<br>あるとき、彼の気持ちがわからなくなり、この一年間の彼への不満や<br>疑問をメールにまとめて書いて送ったのだそうです。<br><br>一大決心をして、長々と書いて送ったメールに彼からの<br>返信はありませんでした。<br><br>そのため、Sさんは更に不安が倍増してしまったということです。<br><br><br>私も彼に送ったというメールを読んだのですが、これを読んだ彼は<br>さぞかし気持ちが重くなっただろうと感じられるような内容でした。<br><br>Sさんは、これまで彼に不満を感じたり、どうしてなの？と思ったことも<br>言わず、聞かずに過ごしてきました。<br><br>その想いのたけを、その一通のメールに事細かく書いてありました。<br><br><br>彼は、これまでSさんがそんな風に思っていたなどと<br>知らなかったでしょうから、さぞかし驚いただろうと思います。<br><br>それと同時に、何で今になってこんなこと並べてくるんだと<br>ショックを受けたのではないでしょうか。<br><br><br>不満や疑問を相手にぶつけることは、決して悪いことでは<br>ありません。<br><br>むしろ、二人が理解を深めていくためには必要不可欠なことです。<br><br>しかし、伝えるための正しい方法を知らなければ、<br>相手に誤解されたり、相手を怒らせたり不機嫌にしてしまうのがおちです。<br><br><br>その正しい方法とは何か？<br><br>それは、「その都度小出しに伝える」ということです。<br><br><br>一つ一つの不満は、それほど大きなものでないとしても、<br>それが寄せ集まれば大ごとになってしまう可能性が高くなります。<br><br>そして、その都度伝えていればなんということないことも、<br>ずっと後になって伝えることによって、それまでの<br>歳月に積もり積もった感情の蓄積がのっかってしまうので、<br>言われる方はズシンとかなり深いダメージを受けてしまうのです。<br><br>更に厄介なのは、伝える方もそれまでに我慢をしてきているので、<br>「やっと伝えた気持ちなんだから受け止めてよ。」<br>と思ってしまうんですね。<br><br>言われた方にしてみると、それは無理な押しつけのように感じられて<br>反発すら覚えてしまうかもしれません。<br><br><br>たとえば、いつもメールの返事が遅い、へたすると返事一つ<br>寄越さないことが不満だとしたら、<br>電話でも逢った時でもいいのですが、<br><br>「○○はいつもメールの返事遅いから、待ちくたびれて<br>携帯が壊れたのかと思っちゃうでしょう(笑)」<br><br>などと、笑いながら伝えるのです。<br><br>こンな感じの伝え方なら、不満を伝えながらも冗談に紛らしているので、<br>言われる側も素直に受け取りやすいのです。<br><br>「ああ、ごめんごめん。仕事忙しくってつい忘れちゃうんだ。」<br><br>「そっか。今度は忘れないで返事してね～。」<br>とにっこり言う。<br><br>「ああ、わかったよ。」<br><br><br>これが、もしも不満に思いながらも何ヵ月も我慢していたところ、<br>ついに我慢の限界が来て彼に伝えたとしたら・・・<br><br>彼は、それまでの二人の付き合いをうまくいっているとばかりと思っていたのに、<br>その一言でそうじゃなかったということを突然突き付けられるわけです。<br><br>彼女の本心にすら気づかなかった自分を責める人もいるでしょうし、<br>自分の存在自体を否定されたように感じてひきこもる人もいるでしょう。<br>中には、逆切れして彼女に対して怒り出す場合もあるかもしれません。<br><br>そしてそのことがきっかけで、二人の関係がぎくしゃくしてしまう・・・<br>なんてことも。<br><br><br>そんなことにならないためにも、不満の伝え方にはテクニックが必要です。<br><br>不満を感じたら、なるべくその都度伝えるようにすること。<br><br>そして決して相手を責めるのではなく、冗談めかしたり、<br>甘えながら伝えたりと、相手に逃げ道を作ってあげながら<br>上手に伝えることができれば、二人の絆はよりいっそう深まっていきますよ。<br><br><br>これは、夫婦になっても同じです。<br>常日頃から、不満をためずに上手に伝えていくことが<br>心地よい夫婦関係を築くコツかもしれません。<br><br><br><br><br><br><br></p><p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/asamin2317/entry-11538453455.html</link>
<pubDate>Sun, 26 May 2013 17:25:27 +0900</pubDate>
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<title>気持ちを受け取る</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align: center;"><br><p></p><div style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130209/20/asamin2317/ac/f4/j/o0250017912412207125.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130209/20/asamin2317/ac/f4/j/o0250017912412207125.jpg" style="width:250px; height:179px; border:none;" ratio="1.3966480446927374" id="1360410117959"></a><br><br><br>夫は、いつもゴミ捨てをしてくれる。<br>私がまとめて・・・というのではなく、ゴミを各部屋で集めるところから<br>やった上でゴミを捨てに行ってくれるのだ。<br><br><br>一緒に買い物に行くと、レジでカートからかごをおろしてくれるのも、<br>重くなったかごを持ってくれるのも、車から家まで荷物を<br>運んでくれるのも夫だ。<br><br><br>同じ部屋で過ごしていて、ファンヒーターの給油サインが鳴ると、<br>さっと立ち上がって入れて来てくれる。<br><br><br>「あ、牛乳買い忘れちゃった。」と言ったとき「買いに行こうか？」<br>と言って買いに行ってくれる。<br><br><br><br><br>こういう時、私は素直に甘えている。<br>決して、「いいよ、悪いから。」とか、「私がするから。」なんて言わない。<br><br><br>やってもらって、笑顔で「ありがとう。」と言う。<br>「○○って優しいね～。優しい旦那さんで私、幸せだ♪」などと言うときもある。<br><br><br><br><br>人によっては、それってわがまますぎるんじゃないの？と思う人も<br>いるかもしれない。<br>そこまでやってもらうのは、後ろめたいから自分でする方が楽と言う人も。<br><br><br>夫にやってもらって楽だからというのも、もちろんあるけれど<br>私が素直に夫の好意に甘える一番の理由は、<br>夫にとって自分が私のために何かしてあげて、それによって私が<br>喜ぶことがすなわち夫自身の喜びに結びつくと知っているから。<br><br><br>きっと、私が「いいよ、私がするから。」と言って夫の好意を<br>受け取らなかったら、夫はひどくガッカリすると思う。<br><br><br>私が素直に甘えて、ありがとうを言うとき、夫はとても嬉しそうな<br>笑顔を見せてくれる。<br>それは、自分が私を喜ばせることができるという事実が、<br>「自分は妻に必要とされている」という実感につながるからではないかと思う。<br><br><br><br><br>夫に甘えてばかりで悪いという気持ちは、もちろん私にもある。<br>では、その気持ちをどこで形にするかというと、<br>夫がしてほしいと思っていることや、夫が喜ぶことをするとき。<br><br><br>たとえば、夫は料理は全くしない人なので、仕事の時のお弁当や<br>毎日の食事を夫が喜んでくれるように心を配って<br>献立を考え、目で見て「わ～！」と思うような盛り付けをして、<br>食べておいしいと満足できるようなものを提供する。<br><br><br>仕事で疲れた様子の夫を見たら、夫はお酒を飲まない人なので、<br>頃合いを見て「コーヒー飲む？」とおいしいコーヒーを<br>淹れて差し出す。<br><br><br>帰ってきた夫を笑顔で迎えて、「あなたが帰ってきてくれてとっても<br>嬉しい」ということを素直に表す。<br><br><br><br><br><br>夫は真っ直ぐな気持ちを持った人なので、私のこういう言動を<br>素直に受け取り「ありがとう。」と言ってくれる。<br><br><br>私も夫に、笑顔でありがとうを伝える。<br><br><br>二人の間にいい循環ができあがっているから、居心地がいいのかも<br>しれない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br></div><br><br><br><p></p><p></p></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/asamin2317/entry-11468438576.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 18:31:02 +0900</pubDate>
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<title>自分らしさを上手に出すこと</title>
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<![CDATA[ <br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/20/asamin2317/2f/31/j/o0392029912404063999.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/20/asamin2317/2f/31/j/o0392029912404063999.jpg" style="width:392px; height:299px; border:none;" ratio="1.3110367892976589" id="1359959399695"></a><br><br><br><br>「彼が最近、忙しいらしくてメールや電話が来ないの。」<br>と落胆気味のＴさん。<br><br>「自分から電話してみたら？」<br><br>「でも、仕事で忙しくて疲れていたらうざいって思われないかな？」<br><br>「そんなのしてみなきゃわからないでしょう？」<br><br>「でも、あまりこっちから電話したりメールすると、重い女みたいで<br>嫌なんだよね・・・。」<br><br><br>Ｔさんは、本当は彼に電話やメールでどうしているのか聞きたいけれど、<br>彼に嫌われたり、悪く思われるのが怖くて<br>連絡できずにいるのです。<br><br><br>でも、よく考えてみれば、おかしな話です。<br>付き合っている彼氏と彼女という関係なのに、彼がどんな様子なのかを<br>自分から聞くこともできないなんて。<br><br>お互いに想い合っている恋人なら、「最近、忙しいの？」「ああ、なんか<br>今週はバタバタしててさ・・・。今日も、たった今帰ってきたところ<br>なんだ。」と普通に話せることです。<br><br><br>ちょっと気が利く彼なら、恋人の気持ちを察して、<br><br>「ごめんな。全然、電話もメールもしなくて。」<br>と言ってくれるかもしれません。<br><br>そこまで言ってくれる人じゃないなら、<br><br>「ぜ～んぜん、電話もメールもないから寂しいんだけど～。」<br>なんて笑いに紛らせて言えば、お互いに笑いながら<br>「ごめんごめん。」で済むことです。<br><br>そして、他愛のない会話をして、満たされた気持ちで<br>おやすみを言えるはず。<br><br><br>それが、言えない、できないのはなぜでしょう？<br><br><br>「自分」を素直に見せていないからではないですか？<br><br>本来のあなたは、寂しがり屋で、甘えたい気持ちもたくさんあって、<br>出来れば四六時中一緒にいたいくらい。<br><br>けれども、こんな自分をそのまま出したら、もしかして重いと言われて<br>引かれるのではないか・・・<br><br>そう考えて、逢いたい気持ちも、甘えたい気持ちも押し殺し、<br>平静を装うあなた。<br><br><br>一回や二回、こういうことをするのはそれほど大変なことでは<br>ないかもしれません。<br><br>しかし、これから先長く付き合っていく間中、この状態を貫き<br>通せますか？<br><br>彼がどんな状態であろうと、どんな態度をとろうと、常に<br>物わかりのいい気持ち良い彼女でいられるでしょうか。<br><br><br>一生懸命、彼が好きであろう理想の彼女を演じながらも、<br>どこかで限界を感じて疲れてしまうか、何かの拍子にたまりにたまった<br>ストレスが爆発して彼にやつ当たりしてしまう可能性が高いように思います。<br><br><br>それなら、どうしたらいいのでしょう。<br>答えは簡単です。<br><br>最初から、素直なあなたを彼に見せていけばいいのです。<br>飾ることなく、隠すことなく、気取ることなく、無理することなく、<br>あなたらしさをそのままオープンに♪<br><br><br>もしもそれで嫌われたら？<br><br>そもそも、あなたらしさを全面的に出して、相手から嫌われるのであれば、<br>それ以上付き合ったところでうまくいくはずがないと思いませんか？<br><br>無理して相手に合わせて、それでかろうじてうまくいくような関係は、<br>それをやめたとたんにぎくしゃくしてしまうか、<br>辛い思いやストレスを抱えながら、常に我慢をしていくしかないのです。<br><br><br>それよりも、最初から「これが私よ。」と自分を素直に出せば、<br>その上で好きになってくれるわけですから、<br>無理することなく自然体でお付き合いができて、精神的にもとっても楽です。<br><br>これは、あなただけではなく、もちろん相手のことも同じように<br>素のままの彼を受け止めてあげてくださいね。<br><br>お互いに自分らしくいられる相手は、とても居心地がいいものです。<br>やがて、お互いが二人の関係が他では得られない<br>かけがえのないものだと思うようになりますよ。<br><br><br><br><br><br><br><br></p><p></p><br>
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 16:24:58 +0900</pubDate>
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<title>恋人時代から大切なこと</title>
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<![CDATA[ <br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/17/asamin2317/d2/35/j/o0300030012403767410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/17/asamin2317/d2/35/j/o0300030012403767410.jpg" style="width:300px; height:300px; border:none;" ratio="1" id="1359884125412"></a><br><br><br>恋愛相談にのっているとよく感じるのが、「彼に聞けない」ことや<br>「彼に言えないこと」がなんて多いのだろうということです。<br><br>本来、相思相愛で付き合っている関係なら、よほどのことじゃない限り、<br>聞けないことや言えないことはないはずですよね。<br><br>けれども話を聞いていると、案外、些細なことすら聞けない、言えない女性が多いのです。<br><br><br>たとえば、Ａさん。<br>ネットで知り合った彼と逢って、その日のうちにホテルに行き結ばれました。<br>その後も、彼女の家に泊まったり、外でデートしたりというお付き合いを<br>しています。<br><br>しかし、彼から「好きだよ。」とか「愛してる。」などの言葉を言われたことがないのです。<br>そして、第一、「付き合ってくれ。」というような言葉もないままに、<br>今の関係になってしまったと言います。<br><br>彼は、私をどう思っているんだろうか。<br>私のことを好きなんだろうか。<br><br><br>そもそも、お互いに気持ちを確かめ合う前に深い関係になってしまうこと<br>自体が間違いのもとだと思いましたが、もう既にそこまで進んでしまって<br>いるのだから今更言っても遅いのですよね。<br><br>そこで、「彼に率直に聞いてみたら？」と彼女に伝えました。<br><br><br>彼女はかなりの勇気を振り絞って、恐る恐る彼に聞いてみたそうです。<br><br>「ねぇ、私たちってどういう関係？」<br><br>すると彼は、こう答えました。<br><br>「肩書きなんて別に必要ないでしょう。」<br><br>「・・・。」<br><br>彼女は、心の中では「え～～、何なのそれ？」と思ったけれど、<br>それ以上突っ込んで聞く勇気がなくて、<br>「そうだね。」とだけ言い、話題を変えたそうです。<br><br><br>あとで、なぜ聞かなかったのかと尋ねると、<br><br>「だって、怖いんだもん。<br>何となく、それ以上聞いたらいけない気がしたの。」<br><br>しかし、そう言いながらも彼女は決してその彼の答に納得しているわけではないのです。<br>だから、それからも、彼と逢っていてもいつもそのことが頭の中をぐる<br>ぐると渦巻いてしまうようになりました。<br><br><br>彼女が、怖いのは自分が望んでいる答えと違う答えを聞かされること。<br>彼女が望んでいたのは、<br>「恋人に決まっているだろう。」とか、「俺の大切な人だよ。」とか、<br>「俺の彼女だろ。」などのはっきりした言葉です。<br><br>ああ、やっぱり彼は私のことを思ってくれているんだと安心したかったのでしょう。<br><br><br>ところが、「肩書きなんて必要ない」という、何とも曖昧な言葉しか<br>伝えてくれなかったわけです。<br><br>はっきりと、彼女が望んでいるような言葉を言ってくれなかったのは、<br>そういう気持ちがないからではないかと彼女は感じたに違いありません。<br>そして、決定的な言葉を言われて傷つきたくないという気持ちから、<br>言葉を飲み込んでしまいました。<br><br><br>Ａさんは、彼にそう言われたときに、もっと突っ込んで話を聞くべきでした。<br><br>「肩書きとかそういう話じゃないんじゃない？<br>あなたが私をどう思っているのかを聞いているの。」<br><br>そのとき、彼が改めて「好きだよ。」などの言葉を言ってくれたら<br>Ａさんもすっきりするはずです。<br><br><br>では、もしも、それでものらりくらりとかわして、きちんとした返事をしてくれなかったら？<br>それとも、傷つけるような言葉を言われたら？<br><br><br>まず考えてほしいのは、そんな彼と、これから先もお付き合いを続けたいか？ということです。<br><br>あなたは、真正面から向き合って真剣な想いを伝えてくれる人と、<br>心から幸せを感じる恋愛をしたいのではないですか？<br><br><br>「嫌われるかもしれない」<br><br>「傷つきたくない」<br><br>こういう思いで、聞きたいことも聞けないような関係では、<br>これから先、何度も同じような場面に遭遇します。<br><br>そのたびに、気づかないふりを続けていくのはとてもしんどいものですよ。<br><br><br>あれこれ心配する前に、まずは、思い切って聞いてみる。<br>言いたいことを言ってみる。<br><br><br>そこからが、本当の恋愛のスタートになるのです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p><p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/asamin2317/entry-11462966637.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 20:03:10 +0900</pubDate>
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