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<title>☆1姫3太郎ままのひとりごと☆</title>
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<description>4人の子育て絶賛奮闘中！</description>
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<title>暴れん坊次男</title>
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<![CDATA[ 暴れん坊の次男、五才！<div>３才の頃に「大きくなったら何になりたい？」と将来の夢を聞いてみたら・・・</div><div><br></div><div>【ぼくは、おおきくなったらばいきんまんになって、アンパンマンのココを取る！！】</div><div><br></div><div>と、舌足らずだけど、力強く言い切った<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン"></div><div>※ココ＝アンパンマンの胸元にある黄色いニコニコマーク😊のこと。ココと言いながら、胸元を指差してました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き"></div><div><br></div><div>どんな子に育つのかと心配したけれど、幼稚園のおかげでだいぶ落ち着いてきました。</div><div>家の中では暴れん坊で、トラブルメーカーだったりするけど、家族以外の人には優しくて、友達がたくさん寄ってきます。心根は優しいんです。</div><div>そんな彼、性格や見た目からは想像がつかないような、可愛い言葉が時々飛び出します。</div><div><br></div><div>今日は、充電器をコンセントにさしてスマホを充電してもらうお手伝いをしてもらったら、</div><div>【わぁ～壁から力をもらってるぅ～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ">】</div><div>と感動してました。</div><div>次男の感性、表現は可愛いなぁ💕と思った出来事でした。</div>
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<pubDate>Sun, 15 Dec 2019 21:21:11 +0900</pubDate>
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<title>完！悪夢</title>
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<![CDATA[ 保険会社との示談交渉でも一波乱あったけれど、車をいつ修理に出そうかという時。<div>購入して半年足らずの電動自転車のメインスイッチが故障・・・</div><div>自転車屋で見てもらうと、水没してるって。交換が必要で1,2万するとの事。って水没！？水没なんかさせてないのになぜ？</div><div>店員さん曰く、台風の影響じゃないかって。</div><div>いやいや、台風の日もカバー掛けて軒下に置いてるし(完璧に雨風は防げないけど)、普段カバー掛け忘れた日はもちろんあったけど、掛け忘れた日に限って雨が降った日なんて、2,3回あったかどうか。いやいや、その前に電動自転車は雨でもみんな乗ってるよな。私は雨の日は車で移動するのに、そんな簡単に水没するの？？一年も経ってないのに・・・</div><div>店員さんとのやりとりで「メーカーが、メーカーが」という言葉が目立ったので、自転車屋はメーカーに弱いのか？と勘づき、自転車屋通したら駄目なんじゃないかと思い、修理以来は一旦保留にし、帰宅後メーカーのお客様センターへ問い合わせる。</div><div>「購入して半年くらいで、メインスイッチが水没しました。購入店では交換が必要だと言われましたが、雨の日は車で移動します。普段は説明書通りカバーを掛けて軒下においてます。雨の日に掛け忘れたことも正直ありましたが、2,3回あったかどうかというところです。このような使用でも水没してしまうのでしょうか？今後のために教えてください」</div><div>と、言ってみたところ、無償交換してもらえることに。</div><div>後日、購入店へ交換してもらいに行くと、「販売店とメーカーのやりとりは後回しにされやすいので、お客様の方から直接言ったことが良かったんですよ」と言われました。</div><div>販売店って、売りっぱなしで可哀想、なんだかなーと思いました。</div><div><br></div><div>で、その後車の修理も終わりほっとしたところで、スマホの異常に気づく。最近やたらとカメラの強制終了が多くて変だなぁと思っていたら、カメラのレンズが割れてました・・・</div><div>手帳型のカバーをしているので、落下した時にカメラホールにホールインワンで何か当たったらしい。が、落下させた心当たりがない。いつから割れていたのか。</div><div>スマホはちゃんと保証に入ってたので無償修理で直してもらえました。</div><div><br></div><div>実は私、今年が本厄なんです。厄年とか意識したことなかったけど、仕事上でも色々あって、「なんでこうも立て続くのか！！」って思うくらい、悪いことが起こりました。</div><div>だから、二男の七五三のついでに私の厄払いをしてもらいました。</div><div>だからだから、もう悪夢は終わりです！終わり！懲り懲り！！</div><div>悪いことは書ききったから、次からは良いことを書きます。と言うか、書きたいです。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/asaminisize/entry-12548571190.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2019 23:10:53 +0900</pubDate>
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<title>悪夢はもう少し続くよ</title>
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<![CDATA[ 車の事故を起こした後。<br><br>警官が現場に来てくれ、手続きが終わり、自力走行できるのでそのまま帰宅。<br>今まで経験したことのない、恐怖と緊張を感じながら必死で運転した。青信号だけど、本当に青だよね？止まってる車、ぶっついてこない？こないよね？と、不安でたまらなかった。<br><br>やっとの思いで運転し、自宅までもう後少しという曲がり角。薄暗い中に、小さな子供がポツンと立っている。<br>嘘でしょ！？車を停め窓を開けて見たが、やっぱりいる・・・見掛けない子だ。<br>回りを見ても親らしき人物もいない。<br>迷子？こんな時間に？？とにかく保護しなくちゃ！<br>私「車が動くから、そこから動かないで待っていてね」と声をかけ、車を安全な場所に停車。<br>乗っていた我が子達には事情を話して私だけ、迷子君のところへ。<br><br>いくつか簡単な説明をしてみたが、泣き出しはしないものの、不安な顔をしていながらも、首を縦、横にふって答えてくれた。<br>けれど、お名前は言えなかった。<br>我が子達と比較して想像するに、迷子君は2才？3才になったかな？という頃合い。<br>子供を探す声も付近から聞こえない。近くの交番は車じゃないと行けない距離だ・・・<br>さっき事故で110番したばかりだけど、またするしかない(T_T)<br>なんだこの展開と思いつつ、本日２度目の110番。<br>事情を話し、すぐ警官を迎わせます！と言ったのに、到着したのは通報から40分後・・・<br>その間に、犬の散歩で通り掛かったご婦人が「すぐそこのアパートの管理人を知ってるから、入居者のお子さんじゃないか聞いてあげるわ」と協力して下さったり、付近の民家から年配のご夫婦が出てきて、一緒に待ってくれたりしてくれ、さっきの事故で経験したマイナスな気持ちが癒されました。<br><br>警官に保護された後、無事に母親がみつかり引き渡されたそう。<br>母親が兄弟の幼稚園のお迎えに行く為、【ひいおばあちゃん】に見ていてと頼んだから、気が付いたらいなくなってしまっていたとの事。虐待やネグレストの可能性は低そうなのでそのまま引き渡しましたと報告を受けました・・・ちなみに迷子君はやっぱり3才でした。<br>この年齢の男の子。母親でさえ、見るの大変なのに。だから、お迎えの間だけでも見てもらいたかったのだと思うけど、【ひいおばあちゃん】にはハードルが高過ぎないか。<br>近所のお子さんだったらしいけど、パトカー到着までの40分間＋迷子君が一人ぼっちだった時間、子供を探す人も声も全くしなかった。その間気づかないって・・・<br>住宅街だけど、車通りが多い時間帯。事故に遭ったり、誘拐されたりしなくて本当に良かったよ。<br>子育ては人の助けが必要だし、人に甘えることも大事だけど、やっぱり最後の責任は親である自分にあると思うから、考えさせる出来事でした。
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<link>https://ameblo.jp/asaminisize/entry-12547874740.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Nov 2019 07:31:32 +0900</pubDate>
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<title>悪夢は続くよどこまでも</title>
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<![CDATA[ 二男三男が肺炎も治り、やれやれ、良かった。<br>これでいつもの毎日が戻ってきたと思い始めたある日の夕方。<br><br>車を運転中、交差点で横から追突されました・・・<br>私は青信号、優先道路を走行中。相手側は歩行者信号のみで赤、左折で私が走る道路に合流待ちをしていました。<br>私から相手方は見えてて、私の前に合流できたはずなのにしないので、ウィンカー出してないけど右折するのか？それとも直進なのか？不審だったので、警戒しながら交差点へ進入しました、私は。<br>すると進入した直後、相手方がいきなり動き出す。慌ててクラクションを2回&amp;ブレーキをかけたが、相手は止まらずぶっついてきた。なんでこんなタイミングで動き出すのか、不思議でたまらない。私の対向車にはトラックがいて、ハンドルを切って避けることも出来なかった。歩行者や自転車も多数走行していたので、道を譲ってあげるにしてもも逆に危ないと判断した。もうどこ見て運転してるのよ！と怒鳴りたいくらいだ。<br>相手も開口一番、すみませでしたと謝ってきた。<br>一応相手に聞いてみた。<br>「クラクション鳴らしたのに気づきませんでしたか？」<br>相手方「気づかなかったし、ぶつかるまで見えなかった」<br>信じられない・・・見通しの良い道路なのに。<br><br>保険会社によると、私は停止に近い状態だったけど完全停止の証拠がないし、相手方は歩行者信号が赤とはいえ歩行者に従う必要はないとの事で、私にも過失があり、1対9になるという・・・<br>初めての事故。お互いにケガがなかったことが不幸中の幸いだったが、保険会社の担当者が事務的過ぎ&amp;誠実さが感じられず、次回は絶対継続しないことを心に誓う。
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<link>https://ameblo.jp/asaminisize/entry-12547815656.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Nov 2019 22:55:21 +0900</pubDate>
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<title>悪夢の続き</title>
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<![CDATA[ ９月末、胃腸炎で一家全滅。<br>みんな快方へと向かい、順調なはずだったのに。<br>二男と三男の熱が下がらない・・・<br>胃腸炎の治りかけ頃から咳をしている。でも何だかいつもと違う咳。発熱して5日経過。いつもと違う咳、長引く熱。何だか引っ掛かる。(この母の勘が後に大当たりとなる)<br><br>小児科を受診。<br>胃腸炎でこんなに熱は続くはずがないから、風邪だろうとの事。胸の音が良くないから、と抗生剤を出された。<br>抗生剤飲ませるのに何だか納得出来なかったけど、抗生剤を飲ませる。<br>二男は効果が出て熱が下がり始めたが、三男は変わらず。それどころか、抗生剤のせいで再び下痢ぎみに・・・<br>「なんかおかしい。熱が下がらないっておかしい。この咳、今まで聞いたことない」<br>検索魔になる。橋本病？違う、百日咳？市の感染症センターのHPにRSが流行りだしていることを確認。これか？？？<br>翌日またすぐ小児科へ。<br>私「１週間近く熱が下がらなくて心配だから、必要な検査をしてください」<br>医師「中耳炎でもないし全身状態が悪いわけではないから、検査は必要ない。もう少し薬を飲んで様子を見て」<br><br>納得できない。下痢のせいでお尻が真っ赤だし、可哀想だ。<br>セカンドオピニオンとばかりに、もうひとつのかかりつけ医へ。<br>結果、同じことを言われる・・・<br>何だか腑に落ちないが、二人の医師がそうゆうならと、気を落ち着けてもう１日様子を見ることに。<br><br>が、翌日も38℃超えの三男の熱は下がらない。金曜日。土日に悪化したら恐ろしい。モヤモヤMAXもう待ってられない！と、紹介状不要で診てもらえる大きな病院へ駆け込む。<br>「１週間熱が下がりません。かかりつけでは検査は必要ないと言われたけど、心配なので必要な検査をしてください。」<br>担当の女医さん<br>「分かりました。けど、検査をするにしてもレントゲンは被爆のリスク、その他の検査は多少痛みを伴うので、熱が下がり始めている二男君に関してはデメリットもありますがどうしますか？」<br>私<br>「せっかく来たので二人ともお願いします」<br><br>結果。<br>二人とも肺炎でした・・・<br>血液検査の結果、マイコプラズマではなかったけれど、肺炎になるまで悪化するのを防いであげられなかったのが悔しい。<br><br>三男の熱は結局10日で下がりました。病気ではなくて本当に良かったけど、不安でたまりませんでした。<br><br>でもね、悪夢はまだまだ続きます。
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<link>https://ameblo.jp/asaminisize/entry-12547809001.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Nov 2019 22:22:38 +0900</pubDate>
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<title>男女平等</title>
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<![CDATA[ レジでの出来事。<div><br></div><div>混んでいなかったので、小3長女にお金払ってもらうことに。</div><div>スキャンしている間に小銭がいくらあるのか数えさせる。</div><div>「いくらですって言われる前に、お財布の中を見ておくんだよ。小銭はいくらある？1円は何枚あるか、10円は何枚あるか？待ってる間に数えておくと焦らずに済むからね」</div><div><br></div><div>数え終えた瞬間に、合計が出た。1843円。</div><div>ちょろちょろ動き回る弟達を尻目に、モタモタしながらも一人で払えた長女。少し私も横から口を出したけど。</div><div><br></div><div>そのやりとりを見たレジの人(中年女性)が、</div><div><br></div><div>「お釣りが綺麗になるように教えるなんて、女の子ならではですね」</div><div><br></div><div>とドヤ顔で言った。</div><div>違和感満載のその言葉を聞いて、私は無になってしまった。</div><div><br></div><div>「どこが女の子ならではだろうか？？？今、ちょろちょろしてる男の子達にも時期が来たら同じように教えるけど」</div><div><br></div><div>心の中と突っ込んだ。</div><div><br></div><div>自分がこのレジの人だったら、</div><div>「上手にお金が出せたね。どうもありがとう。また来てね」</div><div>と言うだろうな。</div><div><br></div><div>私は、男の子だから、女の子だからっていう考えがあまり好きじゃない。</div><div>教えるべき事は、必要なことは、男女関係なく教えるつもり。</div><div>だから、「そうですね」と言う気持ちにちっともなれず、かと言って返す言葉もみつからず…</div><div>店員さんの目をじっと見つめたが、彼女は「あれ？私は変なこと言ったかしら？」とキョトンとしていた。</div><div>だから、そのまま何も言わずに黙ったまま口元だけニコっと動かし、買ったものを受取り店を出ました。</div><div>長女には</div><div>「弟達も同じように教えるよ」とだけ言いました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 10 Nov 2019 21:58:35 +0900</pubDate>
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<title>だめだめだめ！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 29 Oct 2019 00:07:55 +0900</pubDate>
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<title>2019/09/26</title>
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<![CDATA[ 気管支の弱い長男。<div>悪夢の始まりは9月の頭から。</div><div>気管支の弱い長男。2週間くらい咳が止まらず…かかりつけで処方されるいつもの薬を飲んでも治まらず。久々に焦りました。</div><div>この咳がようやく収まって、やっと通常通りの生活に戻ると思ったら、、、</div><div>我が子の中で一番頑丈な二男が、発熱。大抵一晩で解熱するのに、解熱せず。嫌な予感がするなぁと思っていたら、翌朝になって嘔吐<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン"></div><div>この時は高熱のせいだと思っていたけど、昼頃に小学校から「長男くんが二度嘔吐しました。熱はありませんが、お迎え来てください」と電話が…これはもしや胃腸炎！？</div><div>読みは当たり、そこから家族全員感染<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん">胃腸炎は対症療法しかないから、ほんっっとに辛い！全員インフルの方がマシだ。インフルなら薬があるからね。</div><div>千葉県の停電、断水地域の人達の苦しみに比べたらと気力を振り絞って、乗り切りました。</div><div>胃腸炎も収まり、3連休明けから、やっとやっと通常通りの生活に戻れる！私も仕事へ行ける！！と思っていたのだが、悪夢はまだ終わらない。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/asaminisize/entry-12529960493.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Sep 2019 21:12:19 +0900</pubDate>
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<title>たんばら</title>
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<![CDATA[ 先日たんばらラベンダーパークへ行ってきた！<br>長女妊娠中に訪れた富良野のラベンダー畑には勝らないけれど、ラベンダーの美しい絨毯にはとても癒やされた☆<br>キレイ～と嬉しそうに駆け回る上二人が可愛かったなぁ(*^^*)<br>日差しは強かったけれども、涼しくて風も気持ち良かった。<br>心の栄養いーっぱい補給出来た♪<br><br>帰りは川場村の道の駅に寄り、美味しいお肉やソフトクリームも食べた！<br>私一人ではまだ一番下が小さ過ぎて、満足に遊びに行かせてやれないから、大喜びの上二人を見られてとても嬉しかった。<br>仕事が多忙な中、連れて行ってくれた旦那さんに感謝！！<br>本当に、ほんとーにありがとうm(_ _)m
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<link>https://ameblo.jp/asaminisize/entry-12059688516.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 23:28:10 +0900</pubDate>
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<title>お父さんありがとう。</title>
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<![CDATA[ 昨夜、久っ々に夢を見た。<br>それも、死んだお父さんが出てきた。<br><br>夢の私は小学生で卒業式に向かう途中。<br>でも、心は今の私。<br><br>天気は雨、土砂降り。<br>校庭を歩いて卒業式会場の体育館にむかうのだけど、校庭は雨のせいでぐしゃぐしゃ。<br>というか、濁流？みたいな感じで。<br>その中をお父さんが汚れないように肩車して、歩いてくれた。<br>隣にお母さんもいたかな。<br>なぜか、鉄棒の上に座らせて一安心となったところで夢から覚めた。<br><br>久々に夢にお父さんが出てきたなぁ珍しいなぁと余韻に浸っていると、メールの着信音が。<br>時間は6時半だった。<br>早朝に誰？！とメールを開くと義母だった…<br>しかも、内容は至って普通の、緊急のものではなかった。<br>こうゆうとこ、ズレてるんだよね。<br><br>初対面の顔合わせの時、あまりに強烈だったから、お父さんも義母が大嫌いだった。<br>旦那に、同居する意思がないのを確認したほど。<br>私が、義母に寄り添う気持ちが芽生えた事に警告しにきたのか心配しにきたのか。<br>そうに思った、この絶妙なタイミング。<br>お父さん、いつも見守っていてくれているんだね。<br>ありがとう。<br>親の愛情はいつまでもなくならないんだなぁ…
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<pubDate>Tue, 04 Aug 2015 00:29:39 +0900</pubDate>
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