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<title>ノーサイドな物語２００９</title>
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<description>ひとびとが、みんなあなたを、わすれても</description>
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<title>妻と喧嘩</title>
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<![CDATA[ 妻を怒らせた<br><br>私が悪い<br><br>妻の胸イタをちゃんと理解してなかった。<br><br>残念な夫を見て、反省。
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<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 03:59:03 +0900</pubDate>
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<title>梨の季節</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.jalan.net/theme/mikakugari/mikakugari/447.html">http://www.jalan.net/theme/mikakugari/mikakugari/447.html</a> </p><br><br><p>おいしい梨が食べられます。</p><br>
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<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 01:14:06 +0900</pubDate>
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<title>ごめんね</title>
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<![CDATA[ <p>奥さんに甘えすぎた。</p><br><p>これでは、ダメ夫一直線。</p><br><p>工夫をして頑張ります。</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 22:22:27 +0900</pubDate>
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<title>2012順位予想</title>
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<![CDATA[ パは日本ハム、ソフトバンク、オリックス、西武、ロッテ、楽天。セはヤクルト、中日、広島、巨人、阪神、横浜。
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<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 10:33:19 +0900</pubDate>
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<title>郷愁</title>
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<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr><td align="center" height="26"><font color="#6c9354"><b>「翼を抱いて」のメッセージ＆テロップ</b></font></td></tr><tr><td><img height="5" src="https://i.yimg.jp/images/clear.gif" width="1"></td></tr><tr><td><p><font color="#999999" size="-1">懐かしすぎて涙が出てきました。以下引用↓</font></p><p><font color="#999999" size="2"><br></font></p><p><font color="#999999" size="2">社会とのつながりが絶たれていた、田舎の小学校時代。高校に入ってヒエラルキーを知り、大学で大人を知った。そして今。卒業式で口ずさんだメロディーは、まだ心から離れない。</font></p><p><font color="#999999" size="2"><br></font></p><p><font color="#999999" size="2"><br></font></p><p><font color="#999999" size="-1"><br></font></p><p><font color="#999999" size="-1"><br></font></p><p><font color="#999999" size="-1"><br></font></p><p><font color="#999999" size="-1">　「橋本祥路ー合唱の楽しさを伝えるー」より「翼を抱いて」<br>　橋本先生が作曲した「翼を抱いて」は小学校ではたいへん人気があり卒業式等でよく歌われているそうです。今度の箱根の新曲発表会で混声版が発表になります。今回の映像で牧野原小学校に歌ってもらいましたが、長さもちょうどよくたいへん魅力的な曲です。中学校でも今後おおいに歌われると思います。<br><br><br>「翼を抱いて」作曲者橋本祥路先生からのメッセージ<br><br>「翼を抱いて」、この曲はとても詩が長いのですが、この詩を海野洋司先生からいただいて一読したときに、「これはすごい。とてもすてきな詩だ。」とすぐ感じました。<br>　そして、もう１日もかからずに作曲しました。<br>この詩は簡単な言葉と言いますか、普通の言葉を使いながらも、本当に小さな鳥がいつか翼をつけるだろう、そういう願いが一つ一つの言葉の中にこめられているな、という（ことを感じて）一気に書き上げたわけです。<br><br>　この曲の特徴は大きく二つの部分に分かれています。<br>最初の部分は、詩を大切に、言葉を大切に（したい）。例えば「小さな」という言葉とか、「そっと」とか、日本語の語感の美しさと言いますか、言葉の美しさと言いますか、そういう（美しさをもった）言葉がたくさん出てきます。ですから、日本語の言葉、語感を大切に歌っていただきたいと思います。<br>　後半の部分はむしろ、その言葉による心のエネルギーと言いますか、自分たちの思いや願いを音に乗せて、エネルギーが本当に遠くまで飛んでいくような、そういう思いをもって歌っていただけるとありがたいな、と思っています。<br>　ぜひ、体を使って、自分の声だけじゃなくて全身を使って歌っていただければいいなと思っております。<br><br><br>テロップ　<br><br>橋本祥路氏による自作曲歌唱指導<br><br>海野洋司先生の詩を好んで作曲している<br>詩が素晴らしかったので一晩で書き上げた<br>大きく分けて２つの部分からなっている<br>小さいときに飛べると希望をもてば飛べるようになる<br>絶対夢をなくさないように希望を持てば、かなうこともある<br>鳥に託して自分の心を歌っている<br>最初は静かにでて、後半はエネルギーを感じるように作曲した<br><br>今歌ったところが最初の大きなフレーズ<br>「これから始まるよ」と曲が言っている<br>４拍目から歌い出すときは「ちいさな」の言葉を大切に歌って欲しい。想いが入っている<br>そっと着陸するように歌う<br><br>４分休符がここでは多く使われている<br>休符は休みではない。音楽はつづいている<br>休符は次に行くように。心は「鳥」にいくように歌う<br>「そっと」「と」はやさしく歌う<br>小さな鳥を大事にそっと手のひらに包み込むような「と」をイメージする<br><br>余韻を残すための４分音符だと思う<br>「ホップ、ステップ、ジャンプ」の感じで言葉が強調されていく<br>休符は休むだけでなくいろいろな意味がある<br><br>音読したときと同じように歌う<br>気持ちのフォルテ<br>大事に言葉を歌って欲しいフォルテ。気持ちを込めて歌うフォルテ<br>言葉を大事に歌ってくださいというフォルテ<br>誰もが待っているんだと想いを心いっぱいに感じて欲しいために休符を長くしている<br>強弱の変化にともなってエネルギーがつわるように歌う<br><br>２番の歌い出しは１回目と同じように<br>心を染める表現を学ぶ<br>心が青く染まり、美しい心がよみがえる<br>青空の心を染める<br><br>「そらを」ひとつ歌って、「みあげる」で新たに歌う<br>「かろやかにとぶ」の歌い方<br>「このそらを」の「を」が２分音符で書かれている<br>ひとつのフレーズにしたかった「かけていけ」につなげて欲しいから２分音符になっている<br>アクセントは身体全体を使って歌う<br>自分の気持ちを声に乗せてつたえる<br><br>願いを身体全体を使って声のエネルギーに変え、想いをつたえる<br>ユニゾン（斉唱）はエネルギーが集約されひとつになる<br><br>合唱の時はエネルギーが分かれるがユニゾンになったとき気持ちをひとつにして朗々と響かせる。そして願いが遠くに届くようにみんなで力を合わせる<br>「ラララ」で歌うところも２分音符になっている。エネルギーを次につたえていく</font> </p></td></tr></tbody></table>
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<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 16:44:07 +0900</pubDate>
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<title>運命</title>
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<![CDATA[ http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=asamino&amp;articleId=10588201268&amp;frm_src=article_articleList&amp;guid=ON<br><br><br>書いたことがだいたい現実になりそう。日本を改造してください。
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<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 23:17:52 +0900</pubDate>
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<title>私はどっちも好きだ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.c-spice.co.jp/cgi-bin/sc/hn?C=sc/sc_kiji.cgi&amp;R=D&amp;KJD=20010626-2820&amp;TOP=&amp;PHPSESSID=4b6">http://www.c-spice.co.jp/cgi-bin/sc/hn?C=sc/sc_kiji.cgi&amp;R=D&amp;KJD=20010626-2820&amp;TOP=&amp;PHPSESSID=4b6</a></p><br><br><p>甲子園にいって思うのは、甲子園がすべてではないということであった。</p><br><p>この夏、あまたの監督にであった。</p><p>エンジョイベースボール論。</p><p>緻密さを求める日本の野球論。</p><p>真っ向から対立するのである。</p><br><p>でも、監督の哲学をめぐる代理戦争に、選手を巻き込むべきではない。</p><p>甲子園に行く学校を追いかけることより、</p><p>甲子園にいけなかった学校のその後を追いかけたい。</p><p>そんな時間、ないのだけれどね。</p><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 22:29:07 +0900</pubDate>
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<title>７月１１日　風は変わったのか</title>
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<![CDATA[ <p>参院選の大勢が決まった。</p><p>かぎかっこつきではあるが、民主の敗北、自民の勝利というのが、当事者たちの偽らざる心境だろう。</p><br><p>衆院選と違い、全県選挙区、つまり農村部も含むとなれば、まだまだ５５年体制の火は消えていない。</p><p>衆院選に比べて、実際の投票結果が議席に結びつきやすい参院選。順当な結果だったのだろう。</p><br><p>さらには、民主に勝たせすぎたという思いからなる「ゆりもどし」の空気が、有権者を覆ったということもあるだろう。世は「お灸を据えた」というだろうが、そこまであつく政治をかたる人たちが、この国で多数を占めているとはどうしても思えないのである。</p><br><p>今必要なのはむしろ、バランス感覚じゃなかろうか。消費税論議を前に出した菅直人は、旧来の政治家としては極めて失敗例の一人といえるだろう。だが、主張を隠して、選挙が終わって何も残らないようなむなしい思いになるよりは、痛い結果と禍根を受け止めてもらったほうが、見ている側とすれば覚悟が伝わる。</p><br><p>結局、自民党が自分たちで得た勝利ではない。あるとしてもそれは手練手管のフィクサーが操ったものにすぎず、自民党の創意工夫が実ったわけではない。</p><br><p>この参院選は、民主党内部に禍根を残した。沈痛だった小沢チルドレンたちは、むしろ好都合と再び発言力を高めていくだろう。そして９月の代表選。行われれば、消費税論議の争点化は決定的だ。そして菅の前に立ちはだかるのは、小沢一郎、その人であろう。</p><br><p>「民主党が負けたから小沢が戻ってきた。逆効果だ」と見る向きもあるだろう。しかし、政治はすべてが必然だ。先の事態を恐れて手を休めたり、身を引くという、そんな策士ぶりは我々見たくないのである。小沢が再び代表になるのも、彼と彼をとりまく人々、そして日本国にとって、すべて必然であったに違いない。</p>
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<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 00:17:21 +0900</pubDate>
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<title>代表</title>
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<![CDATA[ 山口から9人目の総理誕生へ。鳩山と同じく理念がある点は評価する。時にキレるハートの強さも。イデオロギーていい加減さをほどよく持ってる感じがいい。<br>つまるところ、あきらめがつくというか、納得できる政治を。おれはこれがやりたいんだということを見せて。
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<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 01:46:02 +0900</pubDate>
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<title>瘦せる</title>
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<![CDATA[ <p>そうすれば、神様はほほえむと信じて。苦しむ人に光りが指すと信じて。</p><p>願掛けのようなものだが、目を背けたい現実に向き合って初めて、私は誰かとの関わりをもて、</p><p>エールはエールとなるのではないだろうか。</p><br><p>あすは山口に帰る。途中で体重計を買っていこう。</p>
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<pubDate>Mon, 24 May 2010 22:41:25 +0900</pubDate>
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