<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>文章力が欲しい朝</title>
<link>https://ameblo.jp/asanodai/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/asanodai/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>余計なお世話</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/asanodai/amemberentry-12122676105.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jan 2016 21:45:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>LINEグループって難しいですね。</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp;【一昨日の17時30分頃の事。LINEのグループで『大方の人数を把握したいだけなので、明日の12時までにスタンプ押して下さいね😉完全に予定が入っている人以外は一応の人数として数えたいのでお願いします🙏』と送られていた。ある学会への出席の確認だ。<div>&nbsp;この学会は毎年行われており、私達の学部、特に3年生は基本絶対参加になっている。去年は私が参加を募り、移動手段を考えたり、学会の運営のお手伝いなんかをした。</div><div><br><div>&nbsp;少し話が逸れたが、つまりは締め切りまで1日もない急な参加募集のお知らせである。このグループを構成しているメンバーは、同じ学部に所属しているメンバーで、普段からこういうものに対して反応がいいとは言えない。</div><div><br></div><div>&nbsp;翌日の12時になった。7人が出してなかったらしい。すると今回の事を仕切っている後輩が『12時になったので、ノートにスタンプを押してない7人の方は欠席と考え、24人の方を基準に移動手段等について検討します😄』と返事を返して、ノートにある24人の参加不参加の履歴は全部消してしまった。</div><div>&nbsp;結構冷たい対応だなと思う。しかし『大学生にもなって締め切りも守れないやつが悪い』という考え方をすれば納得できる対応であるし、この後輩の言っていることは一貫性がある。この対応は正しいか間違っているか。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;私は考え方はいいとしても対応が間違っている気がした。まず、締め切りまで1日もないのはちょっと早すぎる気がする。かくいう私も風邪気味でバイトから帰ってそのまま寝込み、翌朝慌ただしく講義に向かい、12時からは教授との話し合いもあったため、正直LINEに構う暇はなかった。しかし、これは私の勝手な意見であり、1日もないというのが短いかどうかは個人の裁量だろう。</div><div><br></div><div>&nbsp;本当にその対応でいいのかなと思ったのは『このメンバーは、いつもこういう参加を募るものに対して反応が良くない』という事を考慮に入れたのかということである。1日未満の募集期間にしたのは後輩の決定したことであるが、本当にそんな短い期間で集まると思ったのか。また、特にその7人の中には3年生が多かったらしい。基本参加の3年生が本当に欠席すると思ったのか。</div><div>&nbsp;後輩の考え方は間違ってないと思う。しかし、今回はその後輩の常識を押し付けた形になってしまったのではないだろうか。そのメンバーの日頃を考えて、そこに合わせたやり方にすべきだったのではと思う。</div><div>&nbsp;自分であれば募集期間は一週間くらいにする。もし1日未満という短い期間で募集したなら、自分からまだ反応のない人に個人的に聞きにいくだろう。</div><div><br></div><div>&nbsp;つまりは色々と配慮がなかったということだ。】</div><div><br></div><div>↓</div><div>↓</div><div>↓</div><div><br></div><div>&nbsp;それにしても、募集期間が1日未満しかないってどんだけ焦ってるんだ笑 まだ4ヶ月あるんです。募集しながら色々情報集めて、他の人とも話し合ってコツコツ進めた方がいいと思うんだけどな。謙虚さが足りないんだろうな。頑張れ後輩！</div><div><br></div><div>こんな長文ここまで見てくださってありがとうございました。</div><div>&nbsp;</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asanodai/entry-12100405046.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2015 09:04:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢を語るのは勇気がいる</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp;教科書に載るような曲を作りたい。NPOで活動して、不登校の子ども達を支えたい。臨床心理士の資格を取って、それから小学校教師になりたい。会社を設立して、常に前に進みたい。<div>&nbsp;</div><div>&nbsp; 僕の周りにはたくさんの夢を持つ人がいる。その人にしかなくて、その人の人格が表れる夢を僕に語ってくれる。</div><div><br></div><div>&nbsp;けれど、僕にはそんな語れる夢がない。</div><div><br></div><div>&nbsp;夢を語ることはとても勇気がいることだと思う。語ることで、自分の口走った夢を目指す可能性が生まれてしまう。それだけでも恐れてしまう。</div><div><br></div><div>&nbsp;自分は本当に今から言おうとしている夢を追い求めたいのか。そのための努力ができるのか。いつの間にか『夢ですか。それがまだ悩んでいるんですね～。』なんて適当なことを言ってしまう。</div><div><br></div><div>&nbsp;夢を語る人は、その人なりの自分像があって、その人なりの欲が分かってるのだと思う。そうでなければ、自分のやりたい事なんで決められない。もっと言えば、夢を目指して努力できる人は、もう夢が地についてしまっていて、ただ目標へと進む道を作っているのだろう。</div><div><br></div><div>&nbsp;そんな大層なんもんじゃない。そういう人もいるのだろうが、自分の夢へ努力ができるということはそういう事なんだと思う。</div><div><br></div><div>&nbsp;僕の周りには夢を語れる人がたくさんいる。僕はそんな一人一人を心から尊敬する。</div><div><br></div><div>&nbsp; 夢を持ち、目指し、語ることは今の僕には難しい。だから、キラキラ輝くあなたたちへ。僕に夢を届けてくれてありがとう。必ず僕もあなたたちに追い付きたい。輝きたい。</div><div><br></div><div>&nbsp;前に進みたい。</div><div><br></div><div>ここまで読んでくださりありがとうございました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asanodai/entry-12098845581.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2015 20:56:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
